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愛妻の涙に満たされる性欲(1/2ページ目)

投稿:2025-11-26 22:54:44

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ちゃちゃ◆OYeQM5c(愛知県/40代)

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妻の身体が激しく前後に揺れている。

小さい胸でも乳首だけがその揺れに合わせ、

上下に動き続けている。

表情を見ることはできないのが残念だ。

多分泣いているのだろう。

声にならない声と言うのであろうか。

歯軋りにも似たキリキリという音。

それをかき消すように聞こえるパンパンと妻を打つ音。

たまに聞こえる、涙で詰まる鼻をすする音。

全てが私の性欲を満たし、興奮を高めていく。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

始まりは半年以上前。

私は42歳の平凡なサラリーマン。

妻は36歳と私に比べればまだ若く、貧乳ではあるが可愛らしい女の子といった感じだろうか。

性格はとても温厚で優しく、あまり自分から何かを発信することもない、おっとりとした天然な妻。

結婚をしてから10年以上経つが浮気のウの字もなく、真面目に頑張ってくれている。

夫婦の営みも月に2回は今でもあり、私が誘えば必ず応じ、おもちゃやコスプレなど一通り試したが、恥ずかしがりながらも全く嫌な素振りすら見せずに好きなことを好きなようにさせてくれる。

更には貧乳にコンプレックスがあるのか、未だに明るい場所で裸になるのを恥ずかしがるぐらいの純粋な妻。

自分で言うのもあれだが「理想の妻」と言えるだろう。そんな女性だ。

しかし、そんな妻でもただ1つ受け入れてもらえないことがある。

それが「寝取り」だ。

あらゆることをやり尽くして私が行き着いた先は、妻を他の男性に抱かせたい。そしてそれを眺めたい。そんな願望だった。

何度かチャレンジしないかと聞いてはみたものの、あなた以外に抱かれるなんて考えられないの一点張り。

それに関しては私も半ば諦めていた。

ただ私ももう42歳。ここから性欲も衰え始めるのは間違いなく、どうしても夢にも見る寝取られをどうしても経験したいと思っていた。

妻が嫌がるなんてもはやどうでもいい。

とにかく長年の欲求を満たすことしか考えていない。

そんな思考にまで来てしまったのだ。

そこで私は様々な角度からの最後の挑戦を試みることにした。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

まずは協力者探し。

妻が断固拒否をしていること、話が頓挫する可能性が高いことなどを全て書き込み、それでも挑戦したいと言っていただけた方を1名選んだ。

Aさん。年齢52歳、少し太り気味の頭の薄いおじさん。

なぜこの方を選んだのか。

それは妻が嫌がりそうな方を敢えて選んだのだ。

もし実現したとして、若く容姿端麗な若者では私の嫉妬心も薄れてしまう気がしていて、出来れば妻だけでなく他の女性でも拒絶しそうな男性の方が、私の怒りや嫉妬心も掻き立てられ、興奮度が高まる。そんな気がしていたからだ。

ここまでで分かる通り、妻がどう思うかなど関係ない。自分の性欲を満たすことしか考えていない最低な夫である。

カ○オで連絡を取り、初めての面談。

言い方は悪いが、理想通りに丁度良い気持ち悪さを持った方で、とにかく誰でもいいからお金を使わずに女を抱きたい。そんな雰囲気が堪らなく感じた。

こんな人間に妻が抱かれると思うだけで、私の陰部は激しく反応していた。

色々お話をした結果、ベタではあるが私たちの考えた流れはこんな感じだ。

会社の上司という設定で何度か会食

打ち解けたところで以前マッサージの仕事をしていたと話し、マッサージを依頼

数回のマッサージを経て徐々に際どいマッサージ

NTRへ

いきなりNTRも厳しいと思ったので、触られるから触らせるへ。触らせるから舐めさせるへ。そして挿入と、段階を経て進めて行くこととなった。

協力者からすれば地獄のような我慢が必要になるであろうことは分かってはいたが、それでも頑張りたいという熱意を持った方で安心した。

それからお互いの仕事の都合などを考慮し、決行日が決まった。

決行まで1週間。私は仕事にも身が入らず、妻が辱められ、壊れていく姿を想像しながら、悶々とした日々を過ごした。

そして、ついに決行の日が訪れた。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

いつもと変わらぬ朝が訪れた。

話すまでもないが、私は殆ど寝れていない。

食事をするだけでこの興奮。

妻が弄ばれた日にはどうにかなってしまいそう。

そんな気分だ。

会食は夜。

平然を装った1日も楽ではない。

数日前には上司との会食のことは伝えており、妻も何とも思っていない様子。

朝から買い物や掃除を一緒に済ませ夜に備える。

可能な限りいつもと同じ休日を過ごす。

そして集合時間の30分前に家を出た。

もう既に私の鼓動は高鳴っている。

お相手と合流し、挨拶もそこそこに予約をしていた焼肉店に入店。

生ビール2杯に梅酒を注文し乾杯を済ませ、少しずつ会話を始める。

「取引先の○○さんが〜」

「事務の○○さんて〜」

妻が知るはずのない会社での話を、お互いがぎこちなくならないよう話を合わせながら慎重に進めていく。

2時間ほど経っただろうか。

アルコールも入ったからか、自然と会話も仕事からプライベートに移行していき、妻もほろ酔い気分で楽しそうに話す。

そんな時だ。

ドキッとする一言をお相手の方が口にした。

「旦那さんとはしてるの?」

話の流れで卑猥な言葉が出てきていた訳ではなく、唐突な発言にふっと私は素に戻る。

「酔っぱらってるな…」

ただ今はそんなことはどうでもいい。

ここで妻が気分を悪くすれば、全ての計画がパーになる。

ヒヤヒヤする私を尻目に、妻が意外な一言を発した。

「ど、どうでしょう…つ、月に2回ぐらいかと…」

私はポカンとして妻を見た。

確かに顔は赤みがかり、少し酔っている雰囲気もある。ただそんな会話を急に振られて素直に答えるほど飲んでいる訳でもないはずだ。

頭の整理が出来ていない私を気にもせず、調子に乗ったお相手は続けた。

「いつもどんな感じでするの?」

「どんな感じって…ふ、普通にすると言うか…」

「普通って?おもちゃ使ったりしないの?」

「前に買ったピンクのやつは使ったりしてます…」

「ローター?他には?」

「イヤらしい下着付けたりもします…」

私の感情が追いつかない。

目の前で私を無視して繰り広げられる会話と、明るい部屋では裸になることすら未だに恥ずかしがる妻から発せられている言葉たちに。

ふと我に返った私は、会話に口を挟む。

「もう、部長!セクハラですよ」

ふざけたような言い方ではあるが、計画を壊す会話にもだが、簡単に妻からそんな言葉を引き出していることへの嫉妬もあった。

「おまえもなに言ってるんだよ」

怒りの感情が抑えきれない、でも平静を装い妻にも諭す。

「ごめんなさい…」

反省をする妻。

展開としては理想的なはずなのに、静止してしまった、自分にも理解ができない感情だったのをよく覚えている。

場が沈んでしまったのを察して、取り繕うようにお相手の方が飲もう飲もうと盛り上げていただけて、また何事もなかったかのように他愛もない会話に繋がった。

ただ私には会話が一つも入ってこない。

「妻は、本当はイヤらしいことに興味がある女だったのか?」

「私に合わせているフリをして、全てを受け入れていたのか?」

そんな感情がぐるぐると回り、もはや平静を装わなければなどと考える余裕もなくなっていた。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

それから数十分は経っただろうか。

私も少しずつ冷静さを取り戻し、どうやってこの会を終わり持っていこうかと考えていた。

今日はこれで充分。

アクシデントはあったものの、意外な妻を見れたこと、この先に繋がる会であったことに満足感すら覚えていた。

そんな中、お相手からまた計画にはない言葉が発せられる。

「そういえば私、以前マッサージの仕事をしていまして」

ちょっと待ってくれ。

それは数回の会食を経て伝える計画だ。

打ち合わせにない言動に内心腹を立てながらも、不自然に会話を切るわけにもいかず、そうなんですねとだけ返した。

「そうなんですね!どんかマッサージだったんですか?」

また私の考えとは違う返しが妻から。

それも興味があります!と言わんばかりの勢い。

「足つぼからオイルまで色々やってましたね〜」

「どうですか?奥さんも今から!」

お相手にはもはや私は目に入っていない。

1秒でも早く妻を抱きたい。

そんな意志が私には分かり易すぎるほど伝わる。

怒りを押し殺しながら、これだけ計画を無視されたんだ、もうこの人との次はないと考えていた最中、妻から

「え?今から?してくださるんですか?」

明らかに嬉しそうな声色で言う。

「おまえ、分かっているのか?コイツはおまえの身体に触りたいだけなんだぞ?」

今にも伝えてしまいたい。そう思った。

ゴールはその先にある妻を寝取られるということ。分かっているのになぜか腹が立って腹が立って仕方ない。なぜなのか自分でも分からないが、とにかく腹が立つ。

「パパ?どうする?」

妻が私に問う。

私は固まってしまう。

こうなりたかった。

理想的展開。

妻の身体にこのおじさんが触れる。

そうして欲しかった。

もしかしたらその先もあるのか。

だとすれば願ってもないチャンス。

でも止めてほしい。

大切な妻を触られたくない。

私の妻だ。大切な妻だ。

おまえはそんな淫乱だったのか。

なぜ喜んでいるんだ。

触られたいだけなんだな。

おまえはそういう女だったんだな。

目的がなんなのか、すでに考える気持ちの余裕はなく、このあと起こることへの嫉妬心と怒りと悲しみと喜びが入り混じり、自分で制御できる範疇を超えていた。

「ねぇ?パパ〜?」

酔って呂律が回っていない、そんな声ではない問いかけに、私はふと我に返った。

そして意を決して私は2人を見て答えた。

「せっかくだから…してもらいなよ」

どこからどう見ても引き攣っていたであろう作り笑顔。

お相手はニヤリとしている。

またそれが怒りに火をつける。

それでも我慢をして妻の返答を聞く。

「いいの!?じゃあお言葉に甘えます」

ペコッとお相手に一礼。

その瞬間、私はなるようになれと開き直り、これから起こることを想像し悔しさと怒りを押し殺していることとは裏腹に、私の股間は暴発寸前の状態だった。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

我々3人は近くのビジネスホテルの大部屋にいた。

どうやってここに来たのかも覚えていない。

「どこでします?ビジネスホテルとかでどう?」

そんな会話があった気もするが、それを冷静に思い出せたのは数時間後の自宅でのことだった。

道中でアロマオイルとお香を購入してここに来たなど、全くもって記憶にない。

更には入室後の軽い雑談も、私はひと言も発していなかった。

「じゃあ奥さん、バスローブに着替えてもらえます?」

Aの声は軽快でなんのためらいもない。

私は窓際にあるリクライニングチェアーに座り、もはや見守ることしかできない。

「わ、分かりました…」

先程までの嬉しそうな声色とは全く違い、緊張が周囲に伝わる声。

妻もことの重大さに気づいたのであろう。

言われた瞬間私を見たのは気づいたが、私は敢えて気づかないフリをした。

そう。私の腹は決まっていたのだ。

妻はバスローブを胸の前で抱きかかえるように持ち、脱衣場へと消える。

3人の時間から一転。

私とお相手のAさんのみの空間。

私の気まずさとは対照的に、Aさんは私の存在を気にすることなく、淡々と準備を進めている。

お香を焚き、ベットにはタオルを敷き、下着になりバスローブを羽織り帯を締め、部屋の明るさ調整までも。

私の視線、言いたいことには気づいている。

なぜここまで進めたのか?

これから何をするつもりなのか?

それでも無視し続けるA。

そして何も言えない私。

私が話しかけたとて、言われることはわかっている。

「あなたが望んだ結末でしょ?」

その一言が怖くて何も言えない。

Aが準備を終えベットに腰を掛ける。

Aも私も、いつ出てくるのかを生唾を飲み込みながら待っている。

「カチャ…」

ゆっくりと脱衣場のノブが回る。

その瞬間、Aが私にこう囁く。

「動画、準備してください」

言われるや否や、私はポケットになるスマホを中で握りしめた。

その手に込めた力は凄まじい。

そして、妻が出てきた。

バスローブ姿の妻。

下着は着けているのか?

それだけが気になる。

普通に考えれば知らない男性の前でバスローブ。下着を着けていたにしてもあり得ない状況だ。

そんな当たり前すら考えられなかった。

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