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子供は見た!真夜中の温泉旅館!母の秘め事

投稿:2025-12-17 20:28:03

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名無し◆FVdAJDA(東京都/70代)

今から70年以上前のことになる。私(6)は母(27)と二人で温泉に行った。父(45)は当時衣料品会社を手広く経営しており今回はここで同業者の懇親会が行われるのだが父の都合が悪く母が代理で参加した。

母は死別した父の先妻の後妻で実家が貧しかったために中学を卒業するとデパートに店員として就職した。身長165センチでスタイルが良く目鼻立ちがハッキリしていたため時々水着のモデルをさせられことがあった。そこにたまたま仕事で来ていた父が目に止めて母に猛アタックし結婚に漕ぎ着けた。18歳の歳の差婚であった。

カタチばかりの会議が終ると大広間で宴会が開かれ温泉芸者も多数呼ばれて大盛り上がりであった。

宴会の後私は母と温泉に入ったがやがて眠くなってしまい母と部屋に帰るとすぐに眠ってしまった。

しかし環境が変わったためか私は真夜中に目が覚めてしまった。するとすぐに部屋に異様な雰囲気が漂っていることに気がついた。

枕元の小さな電気スタンドの薄暗い灯りの中で浴衣を肩にかけただけでほぼ裸の母が全裸で仰向けに寝る男の上に股がって腰を前後に激しく動かしていた。

当然私はセックスについてはまだ何も知らないが二人が人には言えない後ろめたい秘め事をしているということを直感した。私は寝たふりをして息を殺しながら成り行きを見守り続けた。

母はやがて息を止めると上体を後ろに反らせすぐにガーッと声をあげながら男の胸に倒れ込んだ。しばらくそのままの姿勢で荒く呼吸をしていた。その時薄明かりにボンヤリと母の顔が浮かんだ。私はとっさに目を閉じようとしたが母の目と口は虚ろに半開きになってウットリとし口元はヨダレで光っていた。

男はうつ伏せの母に四つん這いになるように促した。その時男の顔がこちらを向いた。それは同業者でいつも両親と親しくして私も可愛がってくれるお兄さん(28)だった。

男は後ろから母の丸く大きな尻を両手で掴み盛んに腰を打ち付けた。パンパンという音とウッ!ウッ!という母のうめき声がリズミカルな合いの手のようになって部屋に響きわたった。

母は何回も上半身を大きく反らせて喘いではドサリッ!と布団に倒れ込むのを繰り返した。やがて狂ったように何かをわめきながらのたうちまわり始め喉の奥から絞り出すように咆哮し全身を硬直させガタガタと裸身を震わせると突然打つぷして動かなくなった。私は母がこの先どうされてしまうのか心配になった。母の波打つ背中には汗が吹き出して光っていた。

男はグダグダになって横たわる母を両手で無造作にころがして仰向けにした。母はすでに魂が抜かれていた。男の母に対する扱いはやや雑になってきた。

男は大の字になった母の両足を大きく開くと股間に顔を埋めてピチャピチャとシャブリ出した。それまで気を失ったようにグッタリしていた母はすぐに全身をエビ反らせうめき出した。意味不明の言葉を発しながら全身を震わせのたうちまわった。

男はゼーゼーと喘ぐ母の両足を開き両手で抱えると母の股間に自分の股間をあてがった。その瞬間母はウッ!と声を上げた。

男は腰を前後させながら母にのし掛かり二人はガッシリと抱き合った。母の両足は男の腰にしっかりと絡んだ。二人の荒い息づかいとパンパンという音がしばらく続いた。

母は両足を薄暗い部屋の空中高く突っ張り上げブルブルと震わせた。足指に力が入ったためかポキポキと鳴った。母は全身の硬直と弛緩を繰り返し半狂乱になってのたうった。やがて「もうダメ!死ぬ!死ぬ!」と連呼したがしばらくすると裸身を激しく痙攣させながら動かなくなった。

男もウッ!とうめくと小刻みにカラダを震わせグッタリと仰向けの母の上にうつ伏した。しばらく二人の荒い息づかいだけがした。

やがて男は母から離れちり紙で母の股間を拭き始めしきりに「ゴメンネ」と母に謝った。母は「いいのよ。心配しないで。出来ちゃったら産んで主人に育ててもらうから。私必ず産むわ。あなたの子供だもの。大切に育てるから。」と言った。私は言葉の意味は分からなかったがその言葉や一連の経過は今もハッキリと覚えている。

しばらくして男は浴衣を着ると母にありがとうと言ってそっとふすまを開けて出て行った。

母は乱れた髪をかき上げながら枕元の水差しの水をコップに注ぐとグビッグビッ!とうまそうに飲み干した。そして全裸のまま私に力づくと布団を直してくれた。ゆっくりと浴衣を羽織ると大きなため息をつきながらフフッとひとり笑いをしてから布団に横たわった。

しばらくして母のお腹は膨らみ出しその年の暮れに私の妹が生まれた。初めて女の子を授かった父は大喜びでいつまでも妹を溺愛した。あのお兄さんも相変わらずわが家にやって来ては私と妹を可愛がってくれた。

-終わり-
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