体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】繁華街で拾った女の子のお友達
投稿:2025-12-17 22:29:00
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社会人1年目に東京の繁華街池〇で女友達と飲んだ。彼女は趣味仲間みたいな感じで、なんどか飲んでいるが本当に飲むだけ。なにより、タイプではないこの日もそこそこ酔ってきたので帰ろう!となって、地下の居酒屋から階段を上がって出た。彼女はトイレーとのことで、先に出たところ道沿いのガードレールに若い…
繫華街で女の子を拾って2週間位したころ、連絡がきた。
今後、夜ご飯いけないかとのこと。
週末がよかったが、予定があったのが翌週の木曜日だった。
友達も一緒ねーと夜8時に待ち合わせた。
どうやら、バイト帰りらしい。この時間なら普通に家帰れるじゃん。とか下心丸出しで合流した。
今日はその子もまともな恰好をしていた。友達の名前は「実花」で。髪の毛は茶髪のボブ。ピンクのミニスカに白いブラウスできた。すこしむちっとしていて、胸も大きめ。the学生という感じ。
「前言ってた友達だよー」
「はじめましてー」
と軽い感じであいさつ。
とりあえず、飯に行った。酒というわけにもいかないので、駅ビル内の韓国料理やで食事した。友達もいることもあってか、二人はよくしゃべる。
「終電困ったら連絡していいらしいよw」
と、いい加減なことを言ってくれたおかげで、実花の連絡先も入手した。
その日は9時過ぎに解散した。
長期連休少し前に実花から連絡がきた。
23時までバイトでそのあと会えないかとのこと。
少し疲れていたが、駅で合流した。
「今日は凛いないよ」
あの子、凛というらしいw
「お腹すいたーってか、おにーさんち近くでたべよーよ」
貞操観念…と少し思いつつも、ちゅうちょなく最寄りまで移動した。
今日もミニスカにTシャツ。適当に飯を食い、お家へ。
「疲れたーシャワー借りていい?」
お前もかwなどと思いながらも快諾し、こちらも風呂へ。金を抜かれる心配もしたが、まぁ大丈夫だろう。でも、明日仕事…
同じスウェットを貸した。
「明日ー?は休みだよーでもこの時間から帰るのだるい」
一人暮らしの金はないし、学生時代は諦めているとのこと。
「仕事?朝一緒に出るから大丈夫だよw」
と、色々心配したが体を寄せられどうでもよくなったw
「凛とえっちした?あんまり、好きそうじゃなかったでしょw」
やっぱりそうらしいw
「会ったときから胸見てたでしょwお兄さんタイプの方だし、優しいってきいているしいいよw」
という軽いノリ。こちらの手を取りスウェットの中に自ら導いてきた。
張りがあり柔らかい、乳首をはじくとよがる。
「凛よりいいでしょ?んっ」
とりあえず片手でリモコンを操作して常夜灯にする。
途中で言われるのは嫌だからね
「あんっ」
スウェットをめくりあげ暗闇で胸を拝む。張りがありボリュームもある。すぐに揉みながらしゃぶりついた。
「ああっ…乳首きもちいっっ」
大き目の乳輪と乳首がまたそそる。ちゅぱちゅぱ音をたてて舐めまわし、押し倒す。
スウェットを脱ぎ捨てると
「おにーさん、あんっもぬいでぇ」
こちらは下も脱いで下着一枚になった。
覆いかぶさりながら胸をなめる。手で下のスウェットも脱がしていく。
「あんっ…おっぱい好きだねっめっちゃあたってるぅ」
下着越しに勃起したものが当たっていた。
攻守交代するとすぐに下着を脱がされ、お互い裸に。
「ギンギンじゃんw」
と扱かれながら笑われた。ふぇらちお、パイずりといろいろ楽しませてくれる。フェラはテクニックはいまいちだったが、パイずりする姿はえろい。
そして、そのまま騎乗位みたいな体制に。
「おにーさんゴムは?」
「あるよ」
と自ら取り出してつけるとそのまま入れてきた。
凛ほどきつくないが、肉感的でこれはこれで気持ちい。
「あんっっ…きもちいっっ」
とゆっくり奥まで入れた実花はあえいでいた。
時々したから突き上げると気持ちよさそうな顔をする。
疲れてきた頃合いに
「…バックがいい」
というこで、バック⇒たちバックで突いた。
「あっっ…すごいおおきいっ・・きもちいいのっ」
と喘いでいた。
「あっ…いくっ」
とたちバックで果てた。そのまま、おまんこを堪能させていただきゴムの中に出した。
翌朝、起きるわけもなくスペアキーだけ残して家を出て仕事に。かえってきたらさすがにいなかった。
そのあと凛も数回、実花は何度も来ては泊まるような生活をしていたが、半年もすれば自然と来なくなった。ふらふらしている若者だからこんなもんだろう。
毎回自宅だったし、ノーマルセックスしかできなかったが、社会人になってからの学生とのセックスはまたよかった。
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