成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,487話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】繁華街で拾った女の子のお友達

投稿:2025-12-17 22:29:00

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

中井◆NnKBk5E(茨城県/30代)
前回の話

社会人1年目に東京の繁華街池〇で女友達と飲んだ。彼女は趣味仲間みたいな感じで、なんどか飲んでいるが本当に飲むだけ。なにより、タイプではないこの日もそこそこ酔ってきたので帰ろう!となって、地下の居酒屋から階段を上がって出た。彼女はトイレーとのことで、先に出たところ道沿いのガードレールに若い…

繫華街で女の子を拾って2週間位したころ、連絡がきた。

今後、夜ご飯いけないかとのこと。

週末がよかったが、予定があったのが翌週の木曜日だった。

友達も一緒ねーと夜8時に待ち合わせた。

どうやら、バイト帰りらしい。この時間なら普通に家帰れるじゃん。とか下心丸出しで合流した。

今日はその子もまともな恰好をしていた。友達の名前は「実花」で。髪の毛は茶髪のボブ。ピンクのミニスカに白いブラウスできた。すこしむちっとしていて、胸も大きめ。the学生という感じ。

「前言ってた友達だよー」

「はじめましてー」

と軽い感じであいさつ。

とりあえず、飯に行った。酒というわけにもいかないので、駅ビル内の韓国料理やで食事した。友達もいることもあってか、二人はよくしゃべる。

「終電困ったら連絡していいらしいよw」

と、いい加減なことを言ってくれたおかげで、実花の連絡先も入手した。

その日は9時過ぎに解散した。

長期連休少し前に実花から連絡がきた。

23時までバイトでそのあと会えないかとのこと。

少し疲れていたが、駅で合流した。

「今日は凛いないよ」

あの子、凛というらしいw

「お腹すいたーってか、おにーさんち近くでたべよーよ」

貞操観念…と少し思いつつも、ちゅうちょなく最寄りまで移動した。

今日もミニスカにTシャツ。適当に飯を食い、お家へ。

「疲れたーシャワー借りていい?」

お前もかwなどと思いながらも快諾し、こちらも風呂へ。金を抜かれる心配もしたが、まぁ大丈夫だろう。でも、明日仕事…

同じスウェットを貸した。

「明日ー?は休みだよーでもこの時間から帰るのだるい」

一人暮らしの金はないし、学生時代は諦めているとのこと。

「仕事?朝一緒に出るから大丈夫だよw」

と、色々心配したが体を寄せられどうでもよくなったw

「凛とえっちした?あんまり、好きそうじゃなかったでしょw」

やっぱりそうらしいw

「会ったときから胸見てたでしょwお兄さんタイプの方だし、優しいってきいているしいいよw」

という軽いノリ。こちらの手を取りスウェットの中に自ら導いてきた。

張りがあり柔らかい、乳首をはじくとよがる。

「凛よりいいでしょ?んっ」

とりあえず片手でリモコンを操作して常夜灯にする。

途中で言われるのは嫌だからね

「あんっ」

スウェットをめくりあげ暗闇で胸を拝む。張りがありボリュームもある。すぐに揉みながらしゃぶりついた。

「ああっ…乳首きもちいっっ」

大き目の乳輪と乳首がまたそそる。ちゅぱちゅぱ音をたてて舐めまわし、押し倒す。

スウェットを脱ぎ捨てると

「おにーさん、あんっもぬいでぇ」

こちらは下も脱いで下着一枚になった。

覆いかぶさりながら胸をなめる。手で下のスウェットも脱がしていく。

「あんっ…おっぱい好きだねっめっちゃあたってるぅ」

下着越しに勃起したものが当たっていた。

攻守交代するとすぐに下着を脱がされ、お互い裸に。

「ギンギンじゃんw」

と扱かれながら笑われた。ふぇらちお、パイずりといろいろ楽しませてくれる。フェラはテクニックはいまいちだったが、パイずりする姿はえろい。

そして、そのまま騎乗位みたいな体制に。

「おにーさんゴムは?」

「あるよ」

と自ら取り出してつけるとそのまま入れてきた。

凛ほどきつくないが、肉感的でこれはこれで気持ちい。

「あんっっ…きもちいっっ」

とゆっくり奥まで入れた実花はあえいでいた。

時々したから突き上げると気持ちよさそうな顔をする。

疲れてきた頃合いに

「…バックがいい」

というこで、バック⇒たちバックで突いた。

「あっっ…すごいおおきいっ・・きもちいいのっ」

と喘いでいた。

「あっ…いくっ」

とたちバックで果てた。そのまま、おまんこを堪能させていただきゴムの中に出した。

翌朝、起きるわけもなくスペアキーだけ残して家を出て仕事に。かえってきたらさすがにいなかった。

そのあと凛も数回、実花は何度も来ては泊まるような生活をしていたが、半年もすれば自然と来なくなった。ふらふらしている若者だからこんなもんだろう。

毎回自宅だったし、ノーマルセックスしかできなかったが、社会人になってからの学生とのセックスはまたよかった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:15人
いいね
投票:50人
文章が上手
投票:15人
続編希望
投票:60人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:4人
合計 153ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]