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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】デリヘルでやって来たのは、うちの会社のアイドル派遣社員だった!(1/2ページ目)

投稿:2025-12-10 15:31:12

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京都の40代◆JmZWclA(京都府/40代)

????ピンポ〜ン????

「こんばんは。お待たせしました。こちらでよろしかったでしょうか?」

「さっ、入って。」

「失礼します。」

「改めまして。ご指名できました彩代って言います。まず、お伺い致したいのですが、チェンジはございませんか?」

「大丈夫だよ。」

.................................................................

ある日の会社から帰り、何気なく自宅でデリヘルのスマホサイトを見ていると、新人の可愛らしい女の子が載っていました。

新人かつ初日。しかも、出勤時間前で今なら1番乗りの予約可能なんです。

これは、指名するしかないぞってことで、頼んだ女の子。それが、彩代ちゃんでした。

しかもです。この彩代ちゃん、写真では、目を線で隠してあるので確信は持てませんでしたが、うちの部署に春から派遣でやってきている香織ちゃんに似ています。

香織ちゃんは、来て数ヶ月ですが、もう我が部のアイドル的存在で、若手社員の中には狙っている者も多いと聞いていまし。

「そんなことは無いはず」

そうとは思いましたが、とりあえず指名したものの、やはりこちらも万が一の身バレには抵抗がありました。

自宅には、幸か不幸か、頭が薄くなってきているのを、夜遊び時に隠す為のウィッグ、まぁ簡単に言うとカツラも用意していましたし、伊達メガネもあります。

この2つを着装して、彩代ちゃんに対峙することとしました。

..................................................................

部屋にやってきた彩代ちゃん、化粧もしっかりとしていて、ぱっと見では判別つきませんでしたが、声と話し方、それに少し訛ったアクセントが、我が部の沙織ちゃんそのものでした。

玄関から部屋に招き入れる間に、その予想は確信へと変わっていました。

お店で指導を受けているのでしょう、

「お時間は、90分とお聞きしていますが、よろしいでしょうか?」

時間の確認をしてきました。

「あっ、時間を変更してもいいかな?」

「お店に確認しないと何とも......」

「彩代ちゃん、可愛いから180分でお願いできないかな?」

「電話して聞いてみますね。少しお待ち下さい。」

彩代ちゃんは、店に電話して尋ねていました。電話を切ると、

「大丈夫みたいです。180分だと、3万円になりますが、よろしいでしょうか?」

「こんなに可愛い子だったら構わないよ。」

「それと、あの......前払いとなっていますので、先にお金を頂戴してもよろしいでしょうか?」

「もちろん構わないよ。ルールだもんね。」

「はい、3万円。」

彩代ちゃんに手渡しました。

「ありがとうございます。では、3万円いただきます。」

そう言うと、タイマーの準備をしました。

「ベッドに腰掛けて、少し話そうか?」

「はい。」

「彩代ちゃんは、このお店は長いの?」

「実は、今日が初出勤なんです。」

「そうなの?」

「しかも、お兄さんが初めてのお客様なんですよ。」

「おっと、それは光栄だね。」

「でも、他のお店では働いていたんでしょ?」

「いえ、実はデリっていうか、風俗関係も初めてなんですよ。」

「えっ、まるっきり新人さんなの?」

「そうなんです。素人でごめんなさい。」

「いや、初々しくていいよ。」

「でも、お店で一通りの研修とか受けてきているんじゃないの?」

「そんなの無いですよ。うちの店、研修と言っても、マニュアルでの説明と禁止事項の説明があるだけなんです。」

「あっ、でもちゃんと内容も理解してきましたし、ビデオで研究もしてきましたから大丈夫ですよ。ここでキャンセルなんて許して下さいね。」

「キャンセルなんてしないよ。こんな可愛い声だよ。今夜は楽しませてもらうよ。」

「ありがとうございます。精一杯頑張りますね。」

「では、お願いするね。楽しませてね。」

「はい。」

「それでは、まずキスしようか?」

彩代ちゃんの肩を引き寄せ、キスをしようとしました。

「あっ、うがいとシャワーをしてからなんです。」

「その辺は、細かいことは気にしないでいいんだよ。180分もあるんだから、途中でできるよ。」

「そうなんですか......」

強引に引き寄せ、再度キスをしようとしました。

さすがに今度は受け入れてくれました。

彩代ちゃんこと、沙織ちゃんとキスしているなんて、我が部の男性社員がもし見たら、全員が羨ましがることでしょう。

時間もあることです。ねっとりとしたキスをゆっくりしました。

舌を絡めていくと、彩代ちゃんも絡めてくれます。

唾液を交換するかのごとく、ねっとりとしたキスを楽しみました。

彩代ちゃんの胸を服の上から触ってみます。小ぶりで張りのある胸です。

彩代ちゃんも気づいていますが、このくらいは、覚悟の範囲だったのでしょう。

そのまま触らせてくれました。

彩代ちゃんをベッドに横たわらせました。

「直接、触らせてね。」

そう言って、シャツを捲り上げ、ブラジャーを上にずらして、直接手で触ってみます。

「あっ、ダメです......」

少しの抵抗はあったものの、やはり覚悟の範囲内であったのか、これも受け入れてくれました。

胸に顔を寄せ、舐めてみようとしました。

「それはダメです。」

「まだ、シャワーをしていません......」

「シャワーの後です。シャワーをしてからお願いします。」

「分かったよ。シャワーの後なんだね。」

「はい、それでお願いします。」

「では、脱いてシャワーに行こうよ。」

「はい。」

彩代ちゃんは、シャワーを浴びるために服を脱ぎ始めました。

が、恥ずかしいのか、なかなか進みません。

「早く脱がないと、時間ばかり過ぎちゃうよ。」

「僕が脱がしてあげようか?」

「あっ、いえ大丈夫です。」

「自分で脱げます。」

そう言って、脱ぎすすめました。

「シャワーに行くんだから、下着も取らないとね。」

「......はい」

彩代ちゃんは、意を決して下着も脱ぎました。

手では隠しているものの、完全な全裸です。

小柄な彩代ちゃん、背は低めで華奢な体型。胸も控えめで、お尻も小さめ。ショートカットが相まって、すごく可愛いボーイッシュな全裸の女の子がそこにはいました。

これが、我が部のアイドルなんだ。

私は、唾を飲み込みました。

「彩代ちゃん、僕の服も脱がせてよ。」

「あっ、はい、分かりました。」

彩代ちゃんは、不慣れな手つきで、服から順番に脱がせてくれます。

さっきまで、懸命に隠していた彩代ちゃんの可愛い隠していたところも、さすがに両手で僕を脱がせていては、隠しようもありません。

とうとう、僕もパンツ1枚となりました。

「これも脱がせてくれるかな?」

彩代ちゃんは、仕方なくパンツに手をかけ、顔を逸らして下げました。

そこには、勃起した中年のペニスがありました。

「さあ、シャワーに行きましょう。」

彩代ちゃんは、言いましたが、

「あと1枚残っているよ。」

「えっ?」

彩代ちゃんは

「どこ?......どこ?」と言った表情でこちらを見ていました。

先ほど目を逸らせたペニスもしっかりと目に入ったことでしょう。

「実はウィッグなんだ。ウィッグも脱がせてよ。」

「えっ、ウィッグなんですか?」

「脱がせてよ。」

「はい。」

仕方なしに彩代ちゃんは、ウィッグに手を伸ばしました。

私は、彩代ちゃんと正面に対峙するかたちに姿勢を直りました。

「外しますね......」

そう言って、ウィッグを脱がせました。

「えっ!」

彩代ちゃんは大きな声をあげて驚いています。

僕はダテメガネも外しました。

「えっ、何で、何で課長がここにいるんですか......?」

彩代ちゃんは、必死で胸と股間を手で隠しながらそう言っています。

もう既に涙目になっています。

「あっ、彩代ちゃんじゃなくて、やっぱり沙織ちゃんだったんだぁ。」

「沙織ちゃんには、伝えたよねぇ。我が社は、派遣でも兼業禁止だって。」

「しかも、派遣から正社員に切り替えて欲しいって言ってきたばかりだったよねぇ。」

「この前、遅くなっ日に迎えにきてくれていたお父さん。優しそうなお父さんだったよね。僕にも沙織を宜しくお願いしますって、ぺこぺこお辞儀しておられたよねぇ。#ブルー

「あの誠実そうなお父さんが、沙織ちゃんがこんなアルバイトをしてるって知ったら、どんな気持ちになるんだろうねぇ。」

「課長、ヒドイです。騙したんですね。」

「僕は、騙してなんかないよ。独身の中年男が風俗を楽しもうと、デリヘルを呼んだだけなんだから。」

「でも、でも......」

「ウィッグだって、頭の薄い男ならちょっとオシャレするのに被ることもあるんだから、何も問題ないよね。」

「でも......」

「やっぱり、会社に報告しないとダメだよね。」

「騙したみたいに言われたら、僕の方が悪いことをしたみたいになっちゃうからね。」

「それと、あの誠実そうなお父さんにも伝えてあげないとね。」

「そんな......」

「でも、まだ僕しか知らない。だから、僕さえ黙っていたら、これはバレなくて済むのかもしれないけど......」

「黙っていて下さい。誰にも言わないでください。お願いします......」

「それは、沙織ちゃん次第かな?」

「どうしても黙っていて欲しいの?」

「お願いします。会社でも、父にも言わないで下さい。」

「沙織ちゃんも僕の希望を叶えてくれる?」

「叶えます。沙織かできることなら何でもします。だから、お願いします。」

「本当に?」

「......はい......」

一瞬、時間が止まった様に感じられました。沙織ちゃんも今の自分の姿、そして、今からされるであろうことを考えたのでしょう。

でも、はいかYESくらいしか、沙織ちゃんに選択肢は残されていませんでした。

「じゃあ、このままベッドに戻ろうか?」

「あっ、シャワーを浴びるんじゃ......」

「シャワーを浴びるより、そのままの沙織ちゃんを味わいたいなぁ。」

「本当に、会社を出てからシャワーも浴びてないんですけど......」

「1日働いた後の沙織ちゃんか。それなりに動いただろうし、しっかりと臭いもするだろうね。げど、僕は問題ないよ。」

「おトイレにも行きましたし、せめてウォシュレットだけでも......」

「そのままがいいって言っているのが分からないみたいだね。やっぱり会社に報告した方がいいのかな?」

「そんな......」

「どうなの?」

「このままでいいです......このままでお願いします......」

「そうこなくっちゃ。」

「よし、沙織ちゃんはベッドに腰掛けてよ。」

「......はい......」

「じゃあ、これを可愛がってくれるかな?」

ペニスを沙織ちゃんの顔の前に突き出しました。

「......はい......」

仕方なく沙織ちゃんは、手でペニスを掴むと、撫でる様に触り出しました。

「舌も使ってくれるかな?」

「......はい......」

さらに仕方なく、沙織ちゃんは舌を伸ばすと、ペニスを舐め出しました。

チョロチョロと、舌先でゆっくりと舐めています。

「咥えてよ。」

沙織ちゃんは、無言でペニスを口に頬張りました。

でも、ただ咥えただけで、気持ち良くもありません。

沙織ちゃんの頭を両手で掴み、腰を動かしました。

「歯を当てるんじゃないよ。さあ、舌を使って......」

沙織ちゃんは、口に頬張ったペニスを舌で舐め出します。

僕は、沙織ちゃんの頭を前後に揺すり、ペニスを刺激しました。

いつもなら、こんなに早く逝くことはないのですが、咥えているのは、我が部のアイドルの沙織ちゃん。しかも、今、その沙織ちゃんを支配しているという満足感から、そうそうに、沙織ちゃんの口の中で果ててしまいました。

「ゲホっ、ゲボっ......」

喉に入ったのでしょうか、沙織ちゃんは咽せていました。

僕は少しは満足したのですが、僕の息子はまだまだ元気そのものでした。

普段なら、近年は少し休ませないと体も持たないのですが、今日ばかりは違いました。

が、沙織ちゃんはシャワーを浴びに行こうとしていました。

「どこ行くの?」

「シャワーに......」

「さぁ、続けるよ。」

「えっ、課長、今、出したじゃないですか?」

「誰か1回きりって言った?」

「いや、お店のルールで......」

「そんなことを言ってる立場じゃないでしょ。しかも、それは彩代ちゃんの場合だよね。」

「僕が相手をしているのは、沙織ちゃんだから関係ないよ。」

「そんなの酷いですよ。」

「あっ、それなら会社とお父さんにも言ってもいいんだけどね.........どうする?」

「.......そんなぁ.......」

「沙織ちゃん、いや、もう沙織でいいよね。沙織、ベッドで仰向けに寝転んでよ。」

渋々ながらも沙織は、ベッドの上に横たわりました。

僕は69の体勢で、沙織の上に跨がりました。

再度、沙織に咥えさせます。

そして、沙織のあそこに手を伸ばしてみました。

少し濡れています。

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