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(プロローグ)
私の名前は、けんじ19才です。過去(中2)から現在に至るまでの、エッチで恥ずかしいエピソードを、ご紹介したいと思います。
私には決して人には知られたくない、恥ずかしい射精経験が何度もあります。
私の体質が特殊なのか、定かではありませんが、ある条件を満たすと自分の意に反して制御不能に陥り、チンチンに手を触れることもなく、射精してしまうのです。
※(今年のお正月のエピソード)
それは姉さんの一言から始まりました。
「けんちゃん、お正月は温泉でも行ってのんびりしようか。バイトがんばってるからご褒美だよ!」
こんな嬉しい言葉を聞いたのは、去年のクリスマス間近の週末のことでした。
私は「やった~~!!」と、思いましたが「どこの温泉なの?!」と、聞くと「どこへ行きたい?!」と、聞き返されました。
「え~まだ予約してないの!、こんなに押し迫ってからじゃ予約無理でしよ!」と、言うと
「あ~そっか、無理かなぁ~!」って、まったくのんきな姉さんには呆れちゃいます。
姉から旅館の予約を頼まれた私は、その日からnetの旅館予約サイトを駆使して検索開始です。
夜も寝ないで昼寝して、探した結果、岐阜の山奥の秘湯温泉旅館を、なんとかゲットすることができました!
姉の要望は、美味しい食事・いい宿・いい温泉・と欲張りなこの三点セットでしたが、私は違います!
☆混浴のできる露天風呂があること☆この一点なのだ~~♪
姉の予算は二泊三日、二人分で交通費含めて10万円でしたが、たぶんオーバーしちゃうと思ったけど黙ってました!
この旅行はお正月には北海道から帰るはずの親父が、仕事上のトラブルを処理しなければならなくなり、帰れなくなったおかげで実現したもので、親父には悪いけどトラブルに感謝なのです。
大みそかの朝、姉の車を私が運転して岐阜の温泉旅館へ向かいました。
割引クーポンを使って割安で高級旅館を予約できたので、姉は朝からニコニコです。
SAで何度か休息をとり、渋滞しまくった高速道路を降りて、県道を走り旅館に着いたのは午後3時過ぎでした。
名前は旅館なのに中はほぼシティーホテルでした。
着物の似合う若女将らしき美女を横目に見ながら、フロントでチェックインを済ませ、5階の部屋に向かいました。
私は運転の疲れが一機に来て、部屋に入るなり、お茶を飲むこともできずに、バタンキューでした!
しばらくして目が覚めた時、姉は部屋に見当たりません。テーブルに「露天風呂に行ってるね!」と、メモが有りました。
少し薄暗くなり始めてたけど、外の眺めを確かめたくて、窓を開けベランダに出てみました。
夕焼けの始まりなのか、ピンクの空がとても綺麗で、小川のせせらぎが・・・ギョギョ、その時気が付いてしまいました!
ベランダから混浴露天風呂が丸見えなことを!!!私は「ワ~~オ、すげ~じゃん!!!」と、思わず漏らし、渾身のガッツポーズです!!
でもよく考えたらあそこに私も入れる訳で・・・とにかく宿自慢の混浴露天風呂とやらを体験すべく、急いで浴衣に着替えました。
露天風呂の脱衣所は男女別々でしたが、中は一緒の混浴になってて、広くて大きな岩風呂でした。
初めての混浴露天風呂体験にドキドキな私でしたが、入ってみてがっかりしちゃいました!
女性は皆'湯浴み着'とやらを身にまとっていらっしゃる様で、期待で膨らんでいたチンチンも萎んでしまいました!
でも一ついい場所を見つけました。横になって火照った体を休めるマットの敷かれたウッドデッキありました。
岩風呂で少し腰を浮かせると、ちょうど湯浴み着の中が覗ける高さになるのです!!
しばらくすると若い女性が一人、二人、また一人、計三人、脚をこちらに投げ出して横になりました。
チャンス到来です!!私は半勃ち、いや、半立ちになりながら、見えそうな場所に向かい、中腰で覗き見開始です!
太ももまではしっかり見えますが、おマンコまでは流石に無理みたいで・・・と思った瞬間、右端の女性がお股を大きく開きました!!
凝視したけど、薄暗い為におマンコまでははっきり見えません!自分がこんなことをしてる状況に私はしだいに興奮してきて、射精しそうになり始めました!
大きくお股を開いてくれるなんて、きっと変態露出狂女なのかもね!なんて思ってる内に、私の興奮はMAXになりつつありました!
でも突然女性は開脚をやめ、気だるそうに上半身を起き上がらせました。
びっくり仰天とはこのことです!女性の顔を見た瞬間、私は感電したかの様に股間に痺れが走り、湯舟の中で射精しちゃいました!!!
その女性は、な、なんと、どう見ても姉さんです!!!
湯舟の中は私の精液で大変なことになっていました!!
透き通った温泉なのでしっかり精液が見えちゃうのです。なんだかそれは真っ白い流しそうめんみたいでした。
ユラユラ、フワフワとその辺を漂っています。覗き見に興じていたおじさんたちが一斉に私の周りから居なくなりました!
私はそこいらのお湯をおもいっきり、かき回して、ごまかすしかありませんでした!!
部屋に戻ると、先に部屋に帰ってた姉は、素知らぬ顔で「やっぱ温泉入りに行ってたんだ!」と、言いました。
露天風呂での出来事を問いただすと「あれはさ~けんちゃんが見てたからさ~反応を楽しもうかなってさ~!」
なんだか怪しげな言い訳を始めました。私には見ず知らずの赤の他人におマンコを見せびらかせて、快感を得ていたとしか思えませんでしたが、
ま~ここは百歩譲ってそ~ゆうことにしておいてあげました!
帰る日の前日に起きた能登半島地震で、テレビの前に皆が釘付けになってしまいましたが、高級旅館の露天風呂と、美味しい食事と、近場の観光を存分に楽しんだ、夢の様な時間はアッチュ~間に終わりました!
家に帰る日の朝のことです。姉がチェックアウトの清算を済ませ、ロビーのソファーに戻ってきました。
ソファーに腰掛け、ポーチをバッグに入れながら一言つぶやきました。
「あのさ~予算オーバーの分はバイト代から天引きだからね~!!」と、「え~~ウソだろ~勘弁してよ~!!」「オーバーっていくらなの?!」と、私が聞いても教えてくれません。
姉の顔は楽しそうに笑っていたので、冗談であることを信じて帰ることにしました!!
最後になりましたがここで業務連絡です!ウソです!嬉しいご報告です!
旅館宿泊中に、姉のおマンコに、・私のおチンチンが見事挿入できましたこと・を、お知らせいたします!!!
真昼間に布団の上で騎乗位で合体中に、入口の方で聞こえた「きゃ~~!!バタン」という声と物音が、少々気にはなりますが、これで、かねてから念願だった'筆おろし'も、つつがなく完了いたしました!
(注:この行為は近親相姦につき、避妊には充分配慮致しましたので、ご安心くださいませませ!!)
ちなみに初挿入の様子が気になる方の為に、どんなんだったかご報告いたします!
SEXにおいて通常は有りうる「前戯」ですが、たぶん私には百年早いかも。とほほ・ですね。
なんせ、感じすぎて勃起する間も無く、すぐに射精してしまう射精壁はいまだ完治しておりませんので、姉さんの全裸見ながら'エッチなお戯れ'など、出来るわけがございません!
布団で寝待ちしてた私の足元に姉が「今日こそ決めてやるぜ!!」的な雰囲気を醸し出しながら、全裸で仁王立ちしました!
私は姉の全裸を見た途端、興奮し始めましたが、この日は運良く射精もせず、チンチンは勃起し始めました。
射精しそうになりましたが、必死にこらえながら「姉さん早く入れてよ!」と、言う間もなく姉はゴムを被せながら腰を沈めました。
パイパンのおマンコに私の勃起チンチンを、ズボっと咥え込みました!それは一瞬芸の様な早業でございました。
私には憧れの腰振りピストンなんぞは夢のまた夢でございます!
おマンコに入った途端、ほんの数秒で射精してしまい、はい終了でございます!!
ちなみに姉さんは寝てたかの如く、無反応でございました!
ふにゃチンになるまでの数秒ですが、姉のおマンコの微妙な膣圧なるものを体験できました!
姉さんのおマンコは、ゴム越しでも生暖かくて気持ち良かったです!
憧れの'中出し'が体験できて私は幸せでした!!レレレのレ~、ゴム付けてたから'中出し'にはならないかも!!残念!!!
-終わり-