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【高評価】中1の娘と近親相姦(帰宅後)

投稿:2025-12-04 17:50:18

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なつめ◆M3OTcGE
最初の話

俺には妻と中学1年生の娘、亜裕美がいる。娘は親の欲目を除いても美少女といえると思う。俺は昔から娘と近親相姦したくてたまらない気持ちを抱えながら、普通の父親として接してきた。親子仲は良好なほうだ。俺にできたのは寝ている娘にキスをしたり、娘のパンティでオナニーするくらいだ。無理やりなにかをしたり…

前回の話

朝の光が差し込み始めていた。鳥のさえずりが遠くから聞こえ、木々の葉が風に揺れる音がする。深い眠りから目覚めた時、腕の中にはまだ温かい重みがあった。亜裕美は横向きに丸まって寝息を立てており、その無防備な寝顔が愛おしかった。昨夜の出来事が夢ではなかったことを確かめるように、そっと指先で彼女の肩に触れ…

娘の心境を探るべく、俺はハルとしてメッセージを送る。

「キャンプ楽しかった?」

「うん!」

「お父さんと二人だったんでしょ?なにか進展あった?」

「あった!…えっちしちゃったよ」

「え?すごい、なんか一気に進んじゃったね」

「うん、一気に進んじゃったw」

「どう?気持ちよかった?」

「うん、気持ちよかった。ただね、お父さん…たぶん避妊してなかったんだよね」

「うそ!?」

「でしょ!?今すごい不安」

俺はスマホの画面を凝視していた。亜裕美とのやりとりが一文字ずつ目に焼き付いていく。避妊について初めて話題にした瞬間だった。今までは触れずにいた問題。だが彼女の中では既に葛藤が始まっていたらしい。予想していたこととはいえショックは大きかった。俺自身もどこかで覚悟が必要だと感じ始めていた。これからどうすればいいのか頭を悩ませる時間が続いていた。

「……そっか。まあ……今は心配しなくていいんじゃない?」

曖昧な返事を送るとすぐに既読マークがつく。返信はすぐに来た。

「心配してもしょうがないかw」

「そんな感じw」

「まぁ~……お父さんがなんとかしてくれるでしょw」

軽い調子のメッセージだが背景には重い決意が滲んでいるように思えた。亜裕美が俺との未来を考えているということだ。彼女がそこまで腹を括っているとは思わなかった。

「その時は私も全力で協力するから!」

これは本心からの言葉だった。どんな困難があろうともサポートすることは間違いなく約束できる。

「ありがと。心強いよ」

「とりあえずは無事だといいね」

「うん……」

その後も、どんなプレイをしたかなどしばらくメッセージは続いた。娘が演技などではなく、ちゃんと感じていたことも確認できてた。なにより娘が一夜だけの過ちではなく、この後も俺との関係を続けたいと思っているのがわかり安堵した。

その後、週の前半はチャンスがなく、階下の妻を気にして娘とはキスや軽く抱き合うくらいしかできなかった。

亜裕美からは付き合い始めのラブラブオーラが出まくっていてた。

俺にはそうゆう素振りは見せなかったが、ハルへのメッセージで娘もセックスしたくて悶々としていたのがわかった。

金曜の夜は妻が夜勤でいない。

言葉には出していないが、二人とも金曜の夜を心待ちにしていた。

金曜日、仕事から帰ると娘が待ちきれないように玄関に迎えに出てきた。

「おかえり!」

嬉しそうに俺を出迎える亜裕美の目は既に潤んでいた。それは恋人同士の再会だった。家に入ってドアを閉めるなり唇を奪われる。突然の行動に驚いたがすぐに応じた。互いの舌が絡み合い唾液が混ざり合う音が響く。

その瞳には濃厚な情欲の色が浮かんでいた。俺も同じだった。この一週間、常に脳裏にあったのはログハウスでの記憶だ。柔らかな乳房の感触や熱い内部の締め付け……思い出すだけで下半身が疼く。服の上から彼女の尻を揉みしだきながらキスを続けた。

「ん…ふぅ……」

吐息混じりの喘ぎ声。さらに深く貪るように唇を重ねる。ようやく満足して離れると銀色の糸が引き合った。至近距離で見つめ合う亜裕美の顔は上気していて非常に扇情的だ。そのまま彼女を抱き上げ二階の自室へと連れ込んだ。途中で軽く抵抗されたがその表情は期待に満ちているように見えた。

「ここでいいか?」

確認すると彼女は黙って頷いた。照明を落とした室内で二人向き合う。

カーテンの隙間から僅かに月明かりが差し込んでいた。互いに無言のまま服を脱いでいく。俺はスーツを乱暴に脱ぎ捨てネクタイを投げ捨てる。

Yシャツのボタンを外す手が震えていることに気づいた。亜裕美も慌ただしく服を脱ぎ下着姿になっている。

ブルーのブラジャーとショーツが月光に浮かび上がって神秘的な美しさを放っていた。

「きれいだ……」

思わず漏れた感嘆の声に彼女は恥ずかしそうに俯いた。その仕草さえ愛おしい。近づいて背中に手を回しホックを外す。柔らかい膨らみが開放されると共に淡い桃色の乳首が露わになった。誘われるように指で摘むと亜裕美は小さく跳ね上がる。

「っ……」

「敏感だね」

揶揄うように言うと亜裕美は拗ねたように口を尖らせた。

「だって……お父さんに触れられると変になっちゃうんだもん……」

愛らしい告白に理性の箍が外れそうになる。ショーツに手を掛けると彼女も腰を浮かせた。最後の一枚を脱がせると月明かりに照らされた裸体が浮かび上がる。ログハウス以来の一週間ぶりに見る彼女の裸身は前より成熟しているように感じられた。特に腰周りの曲線が以前より女性らしくなっている。そして秘所からは既に透明な蜜が滴り始めていた。

「欲しい?」

意地悪く訊ねると亜裕美は真っ赤になって俯いた。

「うん……」

蚊の鳴くような声。けれど確かに欲望を認める答えだった。俺はゆっくりと覆い被さるようにベッドに押し倒した。柔らかなシーツの上で仰向けになった亜裕美の両脚を広げる。眼前に広がるのは女として完成しつつある秘密の花園だった。薄い陰毛に縁取られた割れ目からは既に蜜が溢れている。指先でなぞると粘ついた液体が糸を引いた。

「すごい濡れてる……」

「だってぇ……」

抗議するように睨まれるが目元は完全に蕩けきっている。俺は躊躇わず顔を近づけた。微かに漂う甘酸っぱい匂いに導かれ舌を這わせる。襞の一本一本まで確かめるように舐め上げていくと亜裕美の身体が小刻みに震えた。

「あっ……だめ……汚いよ……」

「汚くないよ」

言い切ると同時に一番感じるであろう部分を集中的に攻める。クリトリスの包皮を剥きあげ舌先で転がすように刺激すると亜裕美の反応が劇的に変わった。

「あっ!」

甲高い悲鳴が部屋に響き渡る。慌てて口を押さえようとする亜裕美を制止した。

「誰も聞いてないから大丈夫」

囁きながら更に強く吸い付くと彼女の腰が跳ね上がった。膣口から大量の愛液が溢れ出し太腿まで濡らしている。それをすくい取って舐めながら指を入れると既に十分すぎるほど解れていた。

これならもう入れられるな。そう思い先走りでテラテラと光る膨れ上がった亀頭を膣口にそえる。

ふと先日のハルとしてとのやり取りが頭をよぎる。

俺は小引出しに手を伸ばし、コンドームを取り出した。

「やっぱり避妊しないとな」

亜裕美もうなずいた。

ゴムをつけて、亜裕美の中に入っていく、生に較べれば1段落ちるが充分気持ちいい。はずだった。

「お父さん、それ、外しちゃだめだよね?」

亜裕美がうつろな目で上目遣いに聞いてくる。

「妊娠しちゃうだろ?」

「そっか……でも……」

亜裕美がギュッと抱きついてきた。

「もっとお父さんを感じたい……ダメかな?」

娘の懇願に負けてしまった。一週間我慢していたのは俺も同じだ。しかも生挿入の快感は一度味わってしまうと忘れることは難しい。俺はペニスを引き抜くと、ゴムの根元を持って引っ張り呆気なく外れてしまった。

「あ……」

亜裕美の口から声が漏れる。再び露わになった生の男性器を見て彼女の瞳が妖しく輝いた。

「そのまま……きて……」

その一言に全身の血液が沸騰するほどの衝撃を受けた。娘の方から避妊具なしでの行為を求めてくるなんて予想もしていなかった。これまで抑圧してきた本能が一気に爆発しそうになる。

「本当にいいのか?」「うん……お父さんの直接感じたい……」

その言葉に最後の理性が吹き飛んだ。もはや後戻りできないことを悟った俺は迷いなく亜裕美の中に挿入した。先週と同様直接感じる温もりと柔らかさに感動すら覚える。膣壁の無数のヒダが絡みつき射精を促すように蠕動運動を始めた。

「あぁっ!こっちのほうがいいよ!」

亜裕美もやはり生の方が快感が大きいのか、甲高い嬌声を上げた。そのまま抽挿を開始すると彼女の身体が弓なりに反り返った。お互いに必死で腰を動かす様はまさに獣の交尾だ。しかし今の俺たちにとってはそれが至上の悦びだった。

「すごい……お父さんの熱い……」

うわ言のように呟く亜裕美の言葉通り子宮口まで達する深さで貫いている。亜裕美の内部は既に熟れきっており熱く蕩けた蜜壺と化していた。引き抜く時には内臓ごと持っていかれそうな強烈な締め付けがあり、押し込む際には柔らかく包み込まれるような極上の感触がある。その対比がたまらない。「お父さん!お父さん!」

亜裕美の絶叫に近い喘ぎ声が室内に響く。両手両足で俺にしがみつくように絡み付いてきて逃げ場はない。彼女の中はどんどん狭くなっていき、俺のモノをキツく締め上げてくる。まるで搾り取るかのような動きだった。

「亜裕美……出そう……」

限界を訴えると亜裕美は一層強く抱きついてきた。

「出して!亜裕美の中にお父さんのいっぱいだして!」

その言葉を聞いた瞬間脳天まで突き抜けるような快感が走った。

「出すぞ!亜裕美の中でいくぞ!」

睾丸から精液がせり上がってくる感覚に耐え切れず俺は本能のままに亜裕美の最奥で果てた。ドクンドクンという鼓動に合わせて大量の精子が注ぎ込まれていく。

「あぁぁっ!!」

亜裕美もほぼ同時絶頂に達したようで全身を痙攣させながら絶叫した。膣内が激しく収縮して俺のモノを更に締め付ける。その刺激によって最後の一滴まで絞り出すように放出した。長い射精の間ずっと亜裕美の熱い胎内に包まれていた。

「お父さんの……入ってきてる……」

恍惚とした表情で囁く亜裕美。その言葉が現実となったかのように俺の精液が彼女の子宮へと流れ込んでいく様子が目に見えるようだった。結合部からは収まりきらなかった白濁液が溢れ出しシーツを濡らしている。まだ繋がったままの状態で見つめ合う二人。

「すごいね……いっぱいでたね」

亜裕美がお腹をさすりながら感心したように言う。

「亜裕美が可愛すぎるせいだな」

冗談めかして言うと彼女は頬を赤らめつつ微笑んだ。その笑顔があまりにも愛らしくて思わずキスをした。

射精後の余韻に浸りながら俺はゆっくりと腰を引いた。結合が解けた瞬間、亜裕美の秘裂から白濁した粘液がトロリと溢れ出してきた。粘稠性のある液体が陰部の窪みに溜まり、月明かりを受けて妖しく光る。

「すごいね……こんなに出たんだ」

亜裕美が自分の脚の間に溜まった精液を見下ろしながら呟いた。その声音には感嘆と驚きが入り混じっている。無数の精子が彼女の内部に侵入したという事実が改めて現実味を帯びる。

俺は思わず息を詰めた。あれほどまでに濃密な生命の種を娘の中に撒き散らしてしまったのだ。危険日かどうかなどもう関係ない。避妊を怠った男がいるだけだ。

「こんなに出されたら、お父さんの赤ちゃんできちゃったかもね」

亜裕美が嬉しそうに言う。

「そうかもな」

肯定も否定もできない曖昧な返事をすると亜裕美はクスッと笑った。

「もしできたら…お父さんの子供?孫になるのかな?w」

生物学的には親子関係にある二人だ。それ以上の血縁関係を持とうとしているなんて狂気の沙汰だ。だが時はもどせない。亜裕美のお腹に残った白濁液がその証拠だ。

「1度シャワー浴びようか」

まだ夜は長いのだ。

この話の続き

俺は亜裕美の手を取って立ち上がらせた。彼女は少しよろめきながらも従順に従った。脚の間から糸を引く粘液が床に垂れ落ちるのが見える。俺たちの関係を象徴するような淫靡な光景だった。バスルームに向かう途中も亜裕美は時折脚を内股にして、途中からは手でこぼれる精液を抑えて歩いていた。浴室の扉を開け、明る…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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