体験談(約 6 分で読了)
やってみたかった蟲姦をやりました29番外編
投稿:2025-11-21 10:56:36
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本文に入る前に軽く私の事ときっかけを紹介したいと思います。私の名前はかおりです。地方の高校に去年進学した高校2年です。陸上部に入ってます。自己紹介はこれくらいにしてきっかけは案外単純です。以前ハード目なモノを読みたいと思ったときに蟲姦や獣姦を読んだときに特に蟲姦に惹かれました。そして今回…
今回、まずはリクエストのあったゴキブリ風呂をやっていこうと思います。ゴキブリを1から集めるのは大変なのでネットオークションで生き餌のゴキブリを大量に購入し、それを浴槽に放つという計画です。まず配送とかの間に弱ってしまうと思ったので、届いたらすぐ始めれるように浴槽の準備をします。浴槽はツルツル…
今回は番外編として私が海外でしたことを書いていこうと思います。
私が滞在したのは東南アジアの国の農家さんの家にホームステイの様な形で滞在しました。そこでは牛や馬なども飼っていて、けっこう大きい農家なのかもしれません。
主な目的は現地の虫だったのでまずはホームステイ先に行く前に観光した時の話からします。
まずホテルに到着したのがもう夕方だったのでその日はどこにも行かないつもりでした。それでシャワーを浴びようとシャワールームに入ると早速ゴキブリがいました。それも5〜6cmはある大きいゴキブリで日本では見ることがない大きさだったので最初はカブトムシかと思いました。
捕まえようとゴキブリに手を伸ばしたら当たり前ですが逃げられてしまい、手で追い続けると私の体の方に飛んで来ました。
冷たくしっとりとした感触が私のお腹のあたりにしがみついていて、刺激しないようにそっと私は床に座りました。しばらくじっとしていましたが、耐えかねた私が両手でおまんこを開くとゴキブリはおまんこの方に向かってきます。
そこで私はおしっこを漏らしてみると、ゴキブリは私のおしっこを舐めるためにおまんこに頭を近づけて来ました。カリカリとゴキブリの口が私のおまんこの内側を刺激し続けて、気づけばクリトリスが大きくなってしまい、おまんこも濡れている状態になってしまいました。
そこでゴキブリがクリトリスをエサだと思ったのか噛み始め、キュッと締められる様な刺激と痛みに私は気持ちよくなってしまいます。
さっきおしっこを流したからか、排水口からハエが上がってきてしまっていたみたいで5匹くらいのハエがブーンブーンと体の周りに集り、おしっこの臭いのせいでおまんこの周りに止まり始めました。
ゴキブリにクリトリスを責められている快感のせいで、おまんこの穴からお汁がたれていて、ハエはそこめがけてお汁を吸いにやってきます。
そのうち、1匹のハエがおまんこの穴の中に入って来てしまい、そのハエに続けて他のハエも入ってきました。
おまんこの中はどんどんとハエでいっぱいになって、ハエが私おまんこの壁をつついたり、おしっこの穴の中に入ってこようとしたりと、もう私はゴキブリに責められる快感と、ハエにおまんこを犯される快感で頭がおかしくなりそうでした。
そして私はそのままイってしまいました。
そして次の日に観光地を巡ってまたその次の日にホームステイ先に到着しました。
そして挨拶を済ませて農業を手伝ったりして手伝えることが無くなり、場内を自由に見回っていた時に前回の牛が居ました。
場内には小さい牛小屋があり、確か2頭しか牛がいなかったです。
後ろを向いていた時に首筋を舐められて、驚いて振り返るとその牛が居て、撫でるとペロペロと手を舐めてきます。
その舌の感触に試してみたくなった私はパンツを脱いで柵に跨り、高さを牛の頭に合わせておまんこを見せつけると、牛は私のおまんこの匂いを嗅いで来て、ペロペロと舐め始めました。牛の舌は大きくザラザラしているので、おまんこ全体を磨き上げるように舐めていき、おまんこのヒダの間まで舌を伸ばしてきました。
そのうち舌がおまんこの中に入って来たりしたので私も興奮してしまい、クリトリスも皮から出てきて舌に舐め上げられました。ヤスリに磨かれるような感触がクリトリスを刺激して、私はすぐにイってしまいます。
そして牛も私の愛液を気に入ったのか舐め続けていましたが、やがて満足したのか離れていってしまいました。
その夜も私は興奮が冷めず、1人で抜け出して外を探索しました。すると、動物の糞や腐った作物をまとめて肥料にする為に山にしてある所を見つけました。そこには沢山のハエが集っていて羽音が少し離れていても聞こえるほどです。そこで私は服を脱いで裸になり、その山に近づきます。
するとハエは私に群がってきて、私の体を這い始めました。
豊富な栄養を摂っているからか、ハエの大きさも少し大きく、私の体を何匹ものハエが這い回り、乳首やお尻の穴を刺激します。
その時から、私はおまんこが濡れ始めてしまいます。そこでお尻を突き上げる用に地面に膝をつき、お尻を両手で開いて、ハエにお尻の穴をアピールしてみました。
するとハエは臭いに引き寄せられ、お尻の穴に集まって行きます。そしてお尻の穴を舐めてきます。
その刺激に私のおまんこはさらに濡れていきますが、ハエはお尻の穴しか舐めません。そこで私は指でおまんこの中を露出させ、ハエに見せつけます。すると、ハエがおまんこの方にも集まって来ました。
そして濡れたビラビラをハエが舐め、クリトリスも舐められて私はまたすぐにイってしまいます。
そして私の愛液を気に入ったのか、ハエは私のおまんこに群がり始めました。1匹のハエが私のおまんこの中に入って来て、そのハエの舌がクリトリスを舐め上げます。
そして他の10匹くらいのハエが私のおまんこの中に入って来ます。
そのハエはおまんこの中を動き回り、クリトリスを刺激されながら私はまたイってしまいました。
そしてハエが私のおまんこから出て行った時、私の体は愛液まみれになって、地面には私が出したお汁で小さな水たまりが出来ていました。
そして翌日私はまた別の酪農家の家に泊まることにしました。
これは何故かというと、事前にインターネットで連絡を取っていた人で、飼っている動物と性行為をしても良いと言っていた所だったのです。
そして私は挨拶を済ませると、彼は本当にヤる気があるかテストすると言って、私を家の中に通し、しばらく待たされました。
すると連れてきたのは牧羊犬として飼われている犬でした。
私は大丈夫だ。と伝えて服を脱ぎ始めると彼は何かを渡してきました。彼曰く、動物用のシロップだそうで、所謂バター犬のバターを代用したモノだと思います。
私はそれを入念に乳首と陰部に塗り付け、座ると犬がこちらに寄ってきました。早速
ペロペロと胸に付いたシロップを犬が舐め始め、私の乳首は硬く勃起してしまいます。勃起したせいで敏感になった乳首をザラついた舌が刺激して、思わず声が出てしまいます。
そして乳首のシロップを舐め終えてしまったのか、犬はおまんこに顔を近づけて来ました。
そして私のおまんこをペロペロと舐め始め、私はまたすぐにヒクヒクとワレメを開いてしまい、愛液が出始めて、犬は私のおまんこから出てくる愛液ごとおまんこ舐め続けます。
そうしているうちに犬の舌がクリトリスの皮をめくりあげて勃起したクリトリスが露わになってしまいました。そして犬はクリトリスを舌でペロペロと舐め始めました。
敏感なクリトリスがザラついた舌に刺激され、私はすぐにイってしまいました。しかし犬の勢いは止まらず、おまんこを舐め続けます。ここで一旦体勢を変えて四つん這いになって犬にお尻を突き出して見せます。
すると黙って見ていた彼がシロップをお尻の上からかけてきて、第2ラウンドが始まります。お尻にかけられたシロップを犬がペロペロと舐め始めて、お尻の穴ごと舐められた刺激で私は潮吹きしながらイってしまいました。
一連のそれを見て彼は犬を離し、バスタオルを私に投げてくれ、どうやら認めてもらえたみたいです。
そして彼と雑談をしながら牧場を見回りしていると、何か変わったものを見つけました。何か黒い筒のようなモノから羽音がうるさいほどに聞こえてきます。
彼に尋ねると、動物に寄ってくるハエなどを捕まえる為の仕掛けみたいで、中には真っ黒になるほどのハエや羽虫類がいました。それを見てゾクゾクした私は彼にコレを使ってみたい。と伝えると、驚きながらも彼はOKを出してくれました。
私はその場で裸になり、容器のキャップを取り外しペットボトルの口のような容器の先端をおまんこに少し挿入しました。
すると中にいた虫たちが容器から逃げようと開いたフタの方に移動し、必然的に私のおまんこの中に虫が入り込み、私のおまんこの中で暴れ回ります。今までに無い量の虫が入り込み、膣内を蠢くせいで、チクチクとした刺激が感じられていました。
徐々に虫は奥の方に入ってきて、虫が子宮口に到達したのか、子宮口で暴れ回り、ゾワゾワとした快感で、虫に膣と子宮を住処にされた気分でした。その衝撃に私の体は耐えられず、潮吹きしながらイきまくってしまいます。
快感で緩んだ膣から容器が落ちて、蓋を失った容器から大量にハエが飛び出して、私の体にまとわりつき始めました。
そしてそのまま私はハエにたかられていきます。
ハエたちは私の体の上を這いまわりながら乳首やクリトリスなど敏感な部分を探り当てては吸い付き、私の体は快感に震えました。
そしてあるハエがお尻の穴にもたどり着き、そのハエがお尻の穴を舐め始め、ハエが歩き、口吻で舐められるサワサワとした感触がお尻の穴を微弱に刺激し、穴がヒクヒクと反応してしまいます。
するとヒクヒクして若干開いたお尻の穴から臭いがしたのか、ハエがお尻の穴に群がり始め、私の肛門をペロペロと舐め始めました。
そして数匹のハエが入り込もうとし、私の肛門内を動き回ります。その刺激に私は焦らされていました。
そしてしばらくして満足したのか、体の周りからハエはいなくなっていて、腟内でまだ蠢く気配だけを残していきました。
そして翌日、牧場主についていきました。
案内された場所には大きな馬が佇んでおり、彼曰く、ちょうどアレが元気な時期だそうで、少し屈んでみると私の腕くらいある大きなペニスがぶら下がっていました。
そして私は自由にしていいと言われて彼は台座を置いて作業に戻りました。
私は早速、馬のペニスを恐る恐る触り、その大きさに驚きながらも、私は馬のペニスを扱き始めました。
すると徐々に馬も興奮して来たのか、ペニスがムクムクと勃起しはじめます。
そして馬のペニスが勃起しきったところで、服を脱いで全裸になり、馬の下に台座を置いてその上に横になります。
そして馬のペニスを私のおまんこにあてがって、ゆっくりと腰を落とすと、ズブズブと馬ペニスが私の膣内に入って来て腟内が無理やり広げられていきます。そして奥まで入り切ると、私は馬のペニスを味わうためにゆっくりと腰を動かし始めました。
すると馬のペニスは膣内でビクンビクンと動き出し、私のおまんこを刺激してきます。そして私は馬のペニスにイかされてしまいました。しかし馬は満足していないのか、私のおまんこを突き上げ続けます。
その刺激で私はまたすぐにイってしまい、馬もそれに反応してさらに激しく突いてきます。
子宮が押し上げられ、子宮口が押しつぶされる程の刺激に私はまたすぐにイってしまいました。
しかし馬はそれでも止まらず、さらに激しく突いてきます。そして遂に馬が射精してしまいました。馬の射精の量は多く、ペニスが引き抜かれると、おまんこから大量の精液が溢れ出してしまいました。
今でも時々、子宮口を押し開けられて大量射精される感覚を思い出して興奮してしまいます。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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