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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】【ハプニング】友達が出かけた隙に彼女とセックスに励んでいた時の話

投稿:2017-03-02 00:03:33

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タカシ◆EgF1ZmI(東京都/30代)
前回の話

今の彼女と付き合う前の話。僕はタカシ27歳(仮)、彼女はモカ22歳(仮)としよう。モカは黒髪ロングの清楚な女の子でAカップあるかないか。エロとは無縁なイメージだ。miwaとか広瀬すずのような見た目だ。歳は離れているけど、モカもハキハキした性格でずっと職場の先輩…

前回、miwaとか広瀬すずに似てると言われた彼女と付き合う前にセックスした話を書いた者です。

その後の話をしようかと。

あれから、会うたびにセックスに励んでいた僕ら。

僕にとって久しぶりのオンナだったし久しぶりのセックスだった。

正常位、騎乗位、バックはもちろん、側位など、普段あまりしないような体位もするようになった。

朝にムラムラきて、そのままセックスにもつれ込む場合は、ほとんど最初は側位で挿入してる。お互い寝たまま気持ちよくなれるからね。

そんなある日、お互いの共通の友人を交えて郊外へバーベキューをしに行った。

大分田舎だったし、遠くまで来たので泊まることになるんだけど、地元の知り合いを頼って、古民家を改装した建物に泊まれることになった。

モカは友人のカオリやちょっと年齢は離れてるが兄のように慕うトシキらとお祭り気分。

もともとおてんばな気質の持ち主なので、アウトドアも大好きだ。

川沿いの河川敷にてひとしきり肉を焼き食べたり、釣りをしたりして、気づけば夕方に。

僕らは古民家に移動して、荷物を降ろした。

「買い出し部隊が必要やな!」

トシキがそう言うと、カオリも

「じゃあウチも行ってこようか」

とすぐ名乗りを上げた。

この2人もちょっとどういう関係性なのかアヤシイが、モカと2人きりになれるので、快諾した。

「じゃあモカとギターで遊んだりしながら待ってるわ!」

モカも"気をつけてねっ"と笑顔で言った。

トシキが運転する軽自動車が見えなくなるまで見送ると、古民家に入った。

「何しよっか~しばらく暇だね(^◇^;)」

モカは続ける

「てかさ~てかさ~、あの2人どういう関係なんだろうね!もう付き合ってるのかなぁ!ヤったかな?w」

「ちょ、ヤったてwそれはないやろwww俺らじゃああるまいし!」

えーと言って髪をくるくる丸める。大きな目がクリクリと動く。軽いエロトークを挟んでちょっとムラムラし始めた俺は

「とりあえず布団敷いとこうぜ!」

そう言ってもかと寝室へ。

合宿所のような畳の部屋に入る。襖で仕切られた部屋は実家のように安心感がある。

押入れから布団を4人分出して、それぞれ2つずつくっつけて敷く。

「これ誰がどっちに寝るの?笑」

「そりゃモカがこっちで、その隣が俺だろw」

僕はモカのことを抱きしめて布団に押し倒した。

ちょっとビックリしながらも小声で

「ちょっと。。!誰か来たらどうすんの?」

「服流せないから大丈夫!w」

散々アウトドアしてきたし、お互いジャージにTシャツだったから、トシキらが帰ってきてもすぐ履いたり出来ると踏んだんだ。

そんなことより、モカの首筋からする汗の匂いを嗅いだらもうチンコは硬くなってしまった。

トシキらはモカと僕が付き合ってるのを知ってるし、もし行為を致してるときに帰ってきてしまっても大丈夫なように布団を被っておいた。ジャージ履けなかった時のための二重の予防策だ。

僕は首筋の匂いを嗅いで楽しんだあとは、首筋を舐めまわした。

自分のヨダレでテカテカひかる首筋。。動物のマーキングもこんな感じなのかなと想像しながら。。

「や、やめ。。あん。。」

すでにエロモードですか?モカは感じはじめてるのか。

2人横になって、後ろからモカを抱きしめている状態だ。首筋を舐めまわしながら、モカの唇を人差し指と中指で触る。

プニプニとしたプリンのような触感が、普段誰かに触らせることのない唇だと強く意識させる。

そのままの勢いで人差し指と中指を唇の間にねじ込むと、モカの体温と舌がお出迎えしてくれた。

唾液でしっとり濡れた舌は少しザラザラしているが、柔らかく指を包み込んで指がチンコみたいに性感帯になってしまいそうだ。

モカのフェラをまだ少ししかしらず(いつも我慢できずにフェラは少ししてすぐ挿入するから)フェラでイッたこともない。モカの舌技を目一杯楽しんだことがないので、妄想で興奮した。

僕はモカの尻に怒張棒を押し付け、ピストンするように腰を振った。もう犯してる気分だ。

「モカ。。もうこれでイッちゃいそう。。」

「んん・・・ンッ・・・はぁ。。。」

モカは口の中の指で満足に喋れない。

モカのジャージとパンティを脱がせる。いつトシキらが帰ってくるか分からないから、今日は早くしてしまいたい。

相変わらずいい張り具合のお尻の間に指を這わせる。柔らかいお尻の肉に指が挟まって、気持ちいい。

アナルからマンコへゆっくり指で愛撫。

モカは待っていましたとばかりに、されるがままじっとしている。

指がマンコに到達すると、モカの入り口を開き、濡れ具合を確かめた。

いつもはモカの家でやってるのに、今日は違う場所であること、トシキらがいつ帰ってくるか分からないシチュエーションが興奮したのか、ぐっしょり濡れている。

布団で見えないが僕の指にモカの液体が絡み付いて糸を引いてるんだろう。

なんてイヤらしいオンナだ。。

僕もジャージとパンツを一括で脱いで今にも破裂しそうな肉棒をモカのお尻にあてがう。

入れないまま先ほどのようにピストンする。

チンコの裏筋じゃない方(僕の顔方面の部分)がマン筋にこすれる。ぬるぬるだ。

ほとんどのAVは女優側から挿入する時も男優から挿入する時も手を使って窮屈そうに挿入するけど、手を使わないで挿れればもっと観てる方も興奮すんのにな、生ハメ物なら尚更、とぼんやり思ってた。

その間もチンコはモカの割れ目に馴染んで行く・・・

モカはいつもよりヒッソリして声を我慢しているが、感じてることはこの割れ目が証明してる。

モカの腰を少し引き寄せ、割れ目にあてがうチンコを入り口にめがけてピストンした。

マンコの上でぬるぬる滑る亀頭がもどかしくて興奮する。

もっと腰を押し付けると、チンコが引っかかる部分がある。これがモカの入り口なんだ。

引っ掛けたまま、さらに腰を押し付けると、ニュポッ・・・と亀頭全体が入った。

「あっ・・・ん。。ふっん・・・」

声を必死に押し殺すモカがかわいい。

僕は布団の中で繋がってる結合部を想像しながらゆっくり抜き差しした。

モカは濡れやすいし、マン汁もたくさん出るので、いつもセックスの後に見ると肉棒に白濁液がまとわりついて白っぽくなってしまう。

マンコの周りも白濁液で汚れて、まるで中出しした後みたいになるんだ。

そんな結合部を想像しながら、快感に溺れたい。

お互い声を押し殺しながらのセックスはいけない事をしてる気分でふたりの気分を高めていく。

「あっ・・・イキそう・・・タカシのチンコだけでイッちゃいそう・・・」

そう、モカがイク時は大体挿入されながら自分でもクリトリスを触ってイク。

だが、この日はクリトリスを触らずとも昇天しようとしていた。

我が肉棒だけで果てようとしてるモカを抱きしめて、興奮のあまりにピストンも激しく、布団越しにぐちゅぐちゅと音が聞こえる。

マンコの中の無数のヒダが僕に絡み付いて射精へと誘うこのままずっと気持ちよくなっていたい・・・モカもそうだろ?

だんだんとこみ上げてくる射精感に、わざとチンコを抜いて、また挿入を繰り返す。

「あん・・・タカシぃ。。。ずっとイキそう。。おまんこ気持ちいぃ。。。おまんこ気持ちい。。」

うわ言のように繰り返すモカはすっかりとろけている。

チンコをマンコから完全に抜くとき、そして挿入するとき、一旦終わった快感がまた始まるのがより一層気持ちいいんだよね。。ずっと快感なのもいいんだけど。

ピストンを緩めて、モカの中を確かめるように、味わうようにゆっくりゆっくり抜き差ししてみる。

もうイッちゃいそうな状態でコレをやると焦らされてるようですごく気持ちいい。

これ、相手がいる人はおすすめw

個人差もあるかもしれないけど、抜くときが最高に気持ちいい。

もうしばらくイキそうなまま愉しんでいるその時だった。

ガラガラガラッ!!!

古民家の玄関が開く音がした。

「ただいまー!帰ったぞ!」

「遅くなってごめんねぇ!」

タカシとカオリの声がした。

エッ?という顔で僕を振り返るモカ。玄関から僕らのいる部屋は、すぐ近くだった。

もはやジャージを履いてる余裕はない・・・

この部屋にみんなの荷物も置いていたので、間違いなくここに来るだろう。

僕は咄嗟に寝たフリをしようと提案する。

モカも意を決したように頷いて向き直った。

電気は幸いつけてなかったから、2人仲良く寝たんだな・・・くらいで済めばいいなと願う。

この間も僕らの布団の中はチンコをマンコがしゃぶってる状態だ。

少しだけ萎えそうだったけど、非日常な空間だったから、まだ硬くいきりたってた。

「おーい、どこにいんの?」

カオリが襖を開けてきた。もう寝てますよーこっちは。。イキそうな時に帰ってくんなよ。。

「あ、寝てる・・・しかも同じ布団で・・・」

アヤシイと思う素振りも見せない。

よりによって異性のカオリが見てるところで、実は挿入中って、今考えるとエロいシチュエーションだね。

察したのかそっとしておこうと思ったのか、襖を閉めて向こうに行ってくれた。

ふー!!とお互い安堵の表情で見つめ合う。

「カオリが来た時、少しチンコ動かしてたでしょ!バカ!」

「はは、ごめんね。おまんこ気持ちよすぎて・・・」

部屋の外からはトシキとカオリの話し声がする。

どうやらそろそろ僕らを起こしに来そうだ。

僕らはイケず終いだが、セックスしてたのがバレるのも嫌なので、チンコを抜いた。

部屋の明かりをつけてみると、肉棒はテカテカになっていて、裏筋はモカの白濁マン汁まみれだった。

この話の続き

それからというもの、モカとはゴムを使わないで生セックスばかりするようになった。たまに生理が遅れたりしてお互いに心配になったりするから、ゴムつけようってなんるだが、もうお互いゴムの軋み?違和感が気持ちよくなくてすぐゴムを外して生挿入してしまう。ゴム外してからの挿入がまた最高に気持ちいい…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    この後、もうひと展開をちょっと期待しましたが、充分楽しませんてもらいました。

    0

    2020-06-01 18:10:39

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