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【評価が高め】病院で浣腸され、アナルを責められ、新たな性癖が目覚めてしまいました。

投稿:2022-08-31 18:59:16

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菜々◆Ehh4UAA(大阪府/20代)

私は今年で23歳の、銀行員1年目の女です。

つい先日あった、病院でお浣腸されたときの、恥ずかしい話をします。

私は最近下痢気味で、それがしばらく続いたので、仕事帰りに病院へ行きました。

その病院の診察室には30代中頃の美人な女性看護師さんが1人と、50歳くらいの男性の先生がいました。

どうやら私が最後の患者ということで、他には誰もいませんでした。

問診の後、先生から予想外の発言がありました。

「これから肛門にカメラを入れて腸内の検査をします。その前に腸内を綺麗にする為に浣腸をします。#ブルー」

と言われました。

か、か、か、浣腸!?

便秘の人にする、あの浣腸。

それを、下痢気味の私にするなんて。

私は恥ずかしさと、恐怖で震えてしまいました。

震える私に対して先生は、

「スカートとパンツを脱いで、左を下にベッドへ横になってください。」

慣れた口調で言われました。

恥ずかしかったですが、言われた通り、私はスカートとパンツを脱いでベッドに横になりました。

すると先生が、

「カッターシャツが長くて邪魔なので、これも脱いでください。」

驚きましたが、先生が言うなら仕方ない、と思い脱ぎました。

しかし、脱いだ瞬間、ハッと気付きました。

私、今ものすごくエッチな格好してる。

上半身はブラジャーだけ、下半身はストッキングにガーターベルト、そしてノーパン。

更に、最近仕事が忙しかったので、まん毛もアナルの周りの毛も処理をしておらず、剛毛。

その上私は、中々のデカ尻です。

私は顔から火が出るくらいの恥ずかしい気持ちを抑え、まん毛を手で隠しながら、ベッドに横になりました。

そして、いざ浣腸、というときに先生が、

「肛門の周りの毛が邪魔なので、剃らせて頂きます。四つん這いになって、お尻をぶりっと突き出す姿勢になってください。」

このときの私はもう、今にも逃げ出したくなる思いでした。

顔を赤くして、戸惑う私に看護師さんは、

「お尻丸出しになって、恥ずかしいかも知れませんが、もうすぐ終わりますので、頑張りましょうね。」

そう言って背中を撫でてくれました。

私は四つん這いになって、デカ尻を突き出しました。

アナルの周りを剃られているとき、くすぐったさに顔をしかめていると、看護師さんが、

「大丈夫です。すぐに終わりますので。」

と言って手を握ってくれました。

剃り終わると先生は、素早く私のアナルの泡を拭き、何かの薬を指にとりました。

「潤滑油を塗りますね。」

そう言って先生は、私のアナルに指を突っ込みました。

なんだか変な気持ちになりました。

指はすぐに抜かれ、体を左向きに倒すように言われました。

そして浣腸を入れられました。

長いチューブがゆっくり入れられ、そして温かい液体が入ってきました。

なんだか、気持ちいい…。

なんて考えていると、チューブが抜かれました。

そして先生は、

「浣腸液をお腹の奥に行き渡らせたいので、毛を剃ったときと同じ体制になって、3分我慢してください。」

えぇ、また!?

あの恥ずかしい体制にまたなるのは嫌でしたが、嫌とは言えず、私は従うしかありませんでした。

看護師さんに、

「下痢気味で辛いかも知れませんが、我慢してくださいね。」

と言われました。

あの体制になると看護師さんが、私のお腹や腰のあたりを撫でてくれました。

すると1分もしないうちに、グルグルグルグルっとお腹が痛くなり、強烈な便意に襲われました。

お腹の音を聞いた先生が

「お腹痛いですか?」

と聞きながら、お腹に手を当ててきます。

「浣腸液が奥までいったみたいなので、好きな体制になってもらって構いませんよ。」

私は体を起こし、ベッドから降りました。

するとグルグルっと、更に腹痛と便意が増します。

私はお腹を抱え、脚をもじもしさせながら、腹痛と便意に悶えます。

それをしばらく続けました。

しかし、私のアナルの限界は着実に近づいています。

まずい、我慢出来ないかも知れない。そんな恐怖が私を襲います。

すると看護師さんに、

「あと30秒ですよ。」

と言われました。

あぁ、30秒ならなんとか間に合う。

そう思い、安心したのも束の間。

すぐにその安心は絶望に変わりました。

プチュっという音と共に、生暖かい液体に湿るアナル。

一瞬の安心によって、私のアナルは緩み、少量ながら漏らしてしまったのです。

先生たちに目を向けると、どうやら私の異変に気が付いた様で、慌てていました。

「洗面器持ってくる。」

そう言って先生はどこかへ行きました。

看護師さんはオムツを探しているようでした。

刻一刻と迫る便意に私は、最後の手段を使います。

ノーパンで生のアナルを直接指で押さえました。

恥ずかしかったですが、なりふり構っていられませんでした。

すると手に生暖かい、漏れた浣腸液の感覚がありました。

私は人前でアナルに指を当てているという恥ずかしさと、もう限界に近づいているアナルに対する絶望で、

「くぅ〜。」

という泣きそうな声が出ました。

するとタイマーの音が鳴りました。

私はそれと同時にトイレへ向かいました。

しかし、私の悲劇はこれからでした。

あまりの腹痛で、脚が震えて、走れません。

ゆっくりと、1歩ずつ歩くのですが、その度に指の隙間からブリュッ、ブリュッと漏れ始めました。

看護師さんは、驚いているような、ドン引きしているような様子でした。

私は全ての終わりを予感しました。

そして一瞬アナルの感覚が無くなったと同時に、

ブリュブリュブリュブリュリュリュリュリュ〜

凄まじい爆音と共に、私は漏らしました。

アナルとアナルを押さえていた指の隙間から、凄まじい量のうんこがこぼれ落ちていくのが分かります。

私は泣きました。人生で一番、大きな声で泣きました。

すると先生が洗面器を持って来て、私のお尻の下に置きました。

私はしゃがんで、更に大量のうんこをぶち撒けました。

浣腸液の影響で、腹痛が中々治らず、しばらくブリブリビリビリ、うんこを出し続けていました。

私はその間、ただ泣きながら、

「ごめんなさい。ごめんなさい。」

としか言えませんでした。

そんな私に先生たちは、文句1つ言わず、洗面器の周りのうんこの処理をしてくれていました。

私がうんこを全て出し切って、腹痛が治まって来たとき、先生が看護師さんに、

「あとは俺がやっとくから、患者さんをシャワー室に連れて行ってあげて。」

と言い、私はシャワー室に連れて行かれました。

シャワー室に入ると看護師さんも一緒に入ってきました。

そして看護師さんは、私を慰めながらうんこを洗い流してくれました。

ある程度洗い終えると私に、

「摘便をするので、ガニ股になってお尻を突き出して、壁に手をついて下さい。」

と言いました。

今になって見れば恥ずかしい体制ですが、あのときの私は漏らしたショックで、何も考えられなくなっていました。

看護師さんに言われた体制になると、アナルに指を入れられました。

「あぁっ、」

変な声を上げてしまいました。

「痛かったですか?」

「いえ。」

「痛かったら言って下さいね。」

そう言うと看護師さんは、指で私のアナルをかき回し始めました。

その指は、私のGスポットあたりを的確に刺激してきます。

私は感じてしまい、息が荒くなっていきます。

すると看護師さんは、更に私を責めるように指を動かします。

なんだかおかしい。

摘便が、こんなはず無い。

そう思い、看護師さんの方を見ると目が合い、ニコッと微笑まれました。

その顔は、診察室で見た時よりも、なんだかセクシーでした。

そして、

「痛くないですか?」

という質問に対して私は、はいかいいえではなく、

「気持ちいです。」

と答えてしまいました。

私は答えた瞬間に、なんでもないです、と訂正しようとしましたが、今のセクシーな看護師さんが聞き逃すはずがありません。

「気持ちいいんですかぁ?」

先程までとは全く違う、意地悪な言い方で私に言ってきます。

そして看護師さんは片手で私のお尻をムギュと掴み、アナルを責める指が2本に増やされました。

私は

「あぁぁん。」

と感じてしまいました。

「エッチな声ですねぇ。」

と言われました。それに対して私は、

「ごめんなさい。」

と言いました。

「なんに対するごめんなさいですかぁ?

いっぱい謝ることありすぎて分かんないですかぁ?

浣腸されて、お漏らしして、けつの穴かき回されて感じて、どんな気分なの〜?

こんな悪い子は、お仕置きしないといけないわねぇ〜。」

あまりにいやらしい言葉責めと指使いに、私の理性は崩壊し、ついにアナルだけでイってしまいました。

アナルイキはマンコイキとは全く違うものでした。

アナルイキというのは、奥深く、腸全体が気持ち良くなるような素晴らしいものでした。

アナルイキした私に看護師さんは、

「お仕置きでイクなんて、貴女まだぜんっぜん反省してないみたいねぇ〜?

反省出来ない悪い子には、いっぱいお仕置きですからねぇ〜。」

「くぅぅぅ〜。」

私はまた泣きながら感じてしまいました。

しばらくアナルを責められ、またイキました。

そして摘便?アナル責め?の効果もあり、うんこが指の隙間からブリブリと出てきてしまいました。

そんな私を見て看護師さんは、更に言葉責めを強めます。

「貴女またお漏らししちゃうの〜?

上品な見た目して、案外下品なのねぇ〜

診察室ではスーツでバシッと決めて、メガネかけて、いかにも出来る女って感じだった貴女がねぇ〜。

浣腸されて漏らした上に、今はアナル責められて、泣きながら感じてるなんて、ほんっと、無様ねぇ〜。」

そのセリフによって、ついに私の精神は完全に壊れ、その場に膝から崩れ落ちてしまいました。

ここで看護師さんもようやく、私の限界を察してくれたのか、アナル責めは終わりました。

アナルイキの余韻に浸る私に看護師さんは、

「お尻を洗って、診察室に来てください。」

とエッチではない口調で言いました。

私は言われた通りにして診察室に行くと、大腸カメラの検査をされました。

検査中は漏らしたことと、アナルで連続絶頂したことへの恥ずかしさもあり、先生とも看護師さんともまともに目も合わせられませんでした。

アナルにカメラが入るときは少し気持ち良かったですが、イクことはなく、幸い何も異常は見つかりませんでした。

私はカメラが終わると素早く服を着て、処方された風邪薬を受け取って帰りました。

後日談ですが、あの日以来、私は浣腸とアナルに目覚めました。

最近は毎晩、お風呂でアナニーをしています。

-終わり-
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