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【評価が高め】女の甘い身体に溺れた学部時代(バイト仲間の母親を堕とす)

投稿:2025-11-08 17:58:08

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悟◆NnIYcxM(東京都/20代)

大学生の中山悟です、大学4年になり授業も暇になり今は昼間も何日か珈琲店でバイトしている、大学に入り色んなバイトはしてきたが、やはり楽しみは女との出会いです

高校生の頃バイト先の女子大学生や女子社員には散々お世話になりました、バイト仲間の大学生にのみ連れて行ってもらい仲良くなり女の扱い方や誘い方など色々教わりました

新人バイトやパートを誰が先に落とすかなど競争したりもして、バイトは女の甘い身体を手に入れるに楽しい場所でした、ただ余り男女関係が乱れると相手から嫉妬を買い詰め寄られた事もありましたが、所詮大学生のバイトですから、そんな時はそこを辞めて次のバイトを探せばいいだけでした、ただ好みの女を墜としたいそんな性欲に動かされらる毎日でした

女を落とすにはとにかく褒める事でしたね、ヘアースタイルが素敵、服装のセンスがいい、彼氏が羨ましいなどと褒めればあの人はいい人だと思われます、女子社員なら年上だし相談あると甘えれば親密になれます

年上だと色々と面倒みてくれたり食事やホテル代も払ってくれたりし助かりますね、24歳くらいならまだそんなに男性経験は多い人は少ないようで、こちらの方がセックステクニックがある時は快感に戸惑う年上女性のエロさは最高でした

色々披露したい話はありますが、今回はバイト仲間のお母さんを堕とした時の事について書きます

大学3年の頃、男子高校生のバイトが入ってきました、部活が一段落してエスカレーター式で大学には入られるので暇を持て余していました、素直な子だったので意気投合して、飲みにも連れて行ってました

話はやはり女の事です彼女とはどうなのか、バイトの中に好みの女はいるのか、あの女は誰の女だから手を出すな、あのパートは簡単にさせてくれるなど、高校生でやりたい盛りですからこの手の話には目をギラつかせて聞いてました

仲良くなり暇な時にはバイト仲間達と高校生の家に寄ってゲームをしたりしてました、こちらは東京の狭いアパートで一人住まいなので一軒家は確かにリラックスします

もうひとつの楽しみは高校生貴史のお母さんがめちゃくちゃ好みだからです、二階の貴史の部屋からトイレに降りた時に初めて会いました、誰かに似てるなと思いネットで調べたら竹内結子で、清楚な雰囲気でした、暇なんで建築資材の会社で事務のパートをしてるらしいです、名前は美咲でした

「こんにちは、お邪魔してます」

ちょうど事務パートから帰ってきたところで膝丈のタイトスカートにナチュラルカラーのストッキング、ストライプのシャツで爽やかな感じ、身長は160cm位、髪はショートボブくらいだがウェーブが少しかかっていて、OLの雰囲気がたまらない感じでした

「貴史と同じバイトの方?貴史がいつもお世話になってます、いつもよくしてもらってると話してますよ」

笑顔で品がよくて、育ちがいいのが分かりました、堕としてみたい、そして自分の女にしてみたいという嫌らしい性欲が湧いてしまいました

それからはバイト仲間の話でも貴史の母親はいい女だなとか話してました、貴史から母親にその話が伝われば意識するかもと、そういう作戦も考えました

貴史の家に遊びに行く回数も増やし、会えばつま先から髪まで見て熱い視線を送り、何とか意識してもらえるようにしました

アルバイトのパートなら優しく仕事を教えたりするとそれだけでいい印象を持ってくれて、飲み会に誘い、2人になって少し強引に口説けば、その気になってくれる人も何人かいて本当にお世話になりました

今回は少し違う状況でどんな展開に持ち込み堕とすか色々作戦を考えました

建築会社での事務パートをしていると聞いて、その職場に行って見ました、水道管や下水管のパイプを販売してる会社らしくてガテン系の男がトラックでやって来てパイプを積み込み帰って行きます、従業員はお揃いのジャンパーを着て仕事をしてました、女性社員やパート風の女性もいました、貴史の母親美咲は事務所にいるようです、ガテン系と女性社員も笑いながら話をしてる姿も見えました

美咲もガテン系の男と話をしたりエロい視線を浴びているのかと思うと股間が熱くなってしまいました

30分くらいするとなんと美咲が出てきました、紺色のスカートに薄いブルーのブラウスにベストの事務服でナチュラル系のストッキングと低めのヒールも履いてました、倉庫の方へ向かい少ししたら事務所に戻って行きました

近くにいたガテン系の奴等のエロい視線が美咲に向けられてました、多分職場でもあの清楚で愛嬌のある笑顔を振りまき、色んな男のエロ視線の餌食になり時には飲みに行こうなどと誘われ刺激ある職場生活を楽しんでるのかも知れません、それが不快に感じるならとっくに辞めているでしょうね

事務服姿のエロい美咲の姿を目に焼き付けました

同じ職場なら毎日会えるから誘うチャンスもありますが知り合いの母親となると会う機会も少なくて、どうしようか悩みました

家に行って会った時はなるべく話しかけるように、そして年上の人の女性に憧れてるような熱い視線を浴びせました

「すみません、飲み物切らしてて」

「そうなの、ならこれ持っていって」

そう言ってコーラやお茶のペットボトルをくれます、パートから帰って普段着姿の美咲は緩めの膝丈のスパッツとTシャツでした、スレンダーと思ってましたがやはり40代の女性です、程よく贅肉もあり卑猥な身体に見えました

早く抱き寄せスパッツを脱がし下半身をむき出しにしてみたい欲望にかられます

何かと理由をつけて貴史の家に行くようにしました、ただ美咲は仕事でいなかったり夕方でも帰ってきてなかったり中々話す機会もありませんでした

もうこうなると少ないチャンスの時に少し強引にやらないとと思ってしまいました、それが失敗したら諦めるしかないと

チャンスは来ました、ある土曜日に貴史と午後から映画に行こうと言う事になり、借りてた物を返しに貴史の家に行きました、インターホンを押すとなんと美咲が出て貴史は歯医者に行ってるので中で待っててと家に上げてくれました

これは最高のチャンスだとムラムラと欲情が湧いてきました

「昨日から歯が痛いと言い出して、歯医者行ってるのよ、少し待っててね」

リビングのソファーに通されました

「そうなんですか、映画行く予定だったんですが、歯が痛いなら無理かも知れませんね」

「面白い映画やってるの?」

「スパイダーマンですよ、知ってますか?」

「壁上がっていくのね」

「そうです、そうです」

会話が普通に続きました、でも視線は薄化粧の顔、膝丈の花柄のワンピース、そして生足、嫌らしく光るピンクのペディキュアをじっくりと見ました、美咲も分かったかも知れません

「バイトで頑張って生活してるなんて凄いわね」

「親が普通のサラリーマンですから、まだ下に妹もいますから、奨学金とバイトで何とかやってます、後は就職の内定でるのを待つだけですよ」

「そうなんだ、いいとこ決まりそう?」

「商社か不動産系の会社狙ってるんですが」

就職活動はしてるが中々厳しいし成績もバイトばかりでよくないし、いい会社に入れそうと言ってしまった

「コーヒー飲む?」

「あっ、お願いします」

美咲は立ち上がり台所の方へ行きました、これはチャンスです、少しして後を追い背後で立ち止まりました、一瞬変な雰囲気が流れました、美咲は何で後にいるのという気持ちだと思います

後から抱きつきました、美咲はびっくとしました

「えっ?どうしたの、なに?」

いきなり突き放したり逃げることはしません、少し話をしたのが効いてます

「あの、前から気になってました、いきなりすみません、どうしょうもなくて…」

肩を掴んで正面を向かせ強く抱き寄せました、さすがにビックリして離れようとしましたがガッチリと抱き寄せているので逃げることはできません

「止めなさい冗談はよして、離して」と怒っています

「もう我慢出来ないんです美咲さんの魅力が凄すぎて…」

左手で腰を押さえ右手で背中や肩を擦りました

「止めて、止めて、こんなこと駄目なのよ」と逃げようとしましたがしっかり抱き寄せて首筋にキスをして耳に息を掛けました、お尻にもタッチしました

美咲はどうしたらいいのか戸惑っているようです、どうやってこの状況から逃れるのかを考えているのでしょう

美咲の唇を奪おうと唇を近づけました、一瞬は触れ合いましたが直ぐに首を振って抵抗しました、大声を上げたり掴み掛かってくるようなタイプではないようです

何人か人妻を堕とした事ありますが強気でいけば何とかなりました、後で聞いたらケガをするよりは我慢してその場を過ごしてしまいたいとその時は思ったと言ってました

でも女性の身体は嫌でも反応してしまうので、そこを頼りに責めるわけです、勿論激しい抵抗されたら、止めて直ぐに謝ります、その辺は相手の反応を見ながら責めます、だいたいは少しは好感を持ってくれてれば大ごとにはならないです、バイト先でよく喋ったりしてたり、飲みに行く仲になればたいていはモノに出来ました

「前から好きでした美咲さん」

美咲の唇を何とか奪いました、舌で唇に触れ何とか唇を開けるように仕向けました、首を振ったりして逃れようとしましたがついに唇が開き美咲の舌に触れる事が出来ました

美咲はディープキスを受け入れたました、唇を吸ったり顔を見つめたりして優しいキスを入れながら美咲の舌を追い回したり舌の裏側に触れたりしてディープキスを楽しみました、柔らかい唇と甘い息が堪りません

背中に回した両手で腰回りやお尻まで擦ると、美咲は甘い声を出すように

「駄目よもう駄目なの、許して」

丹念なキスに感情が昂ってきたのは確かです、お尻に手が行くと身体を動かします、立ったまま首筋や唇、耳元にキスをして、手はお尻を中心に美咲の嫌らしい欲情が高まるように仕向けました

ワンピースのファスナーに手を掛けて腰まで下ろしました、さすがに美咲もビックリしてこちらの方を見て駄目というエロい視線を向けてきました、もう美咲は墜ちてます、どこまでされるのか期待と不安と罪悪感が入り混じって複雑な感情になってるはずです

ワンピースの下はキャミソールがなくブラだけでした、手を入れて直接肌に触れました、美咲は恥ずかしそうな表情を浮かべていましたが、もう抵抗する雰囲気もありません

ワンピースを肩から外すと床に落ちました、美咲の白いブラとショーツだけの姿があらわになりました、恥ずかしがる美咲を又抱き寄せて軽いキスをしながらあらわになった肌を擦りました、ウェストは締まって肉付きのいいピップの下にはスラリとした脚が伸びています

美咲はもう欲情が燃え上がっているようです、お尻の方からショーツの中に手を差し込みお尻の割れ目を擦りました、美咲は唇を吸ってきました、そして手を前に回しショーツの中に差し入れました、薄い芝生があり割れ目に指が届くと既に大洪水の状態でした

美咲は腰をくねらせもう立っていられないほど感じてます

ソファーに座らせて美咲の脚の間に座りブラをずらして乳首に唇を当てました、美咲の口からは「アッアッアッ」と感じてる声が出始めました、両手で美咲の太ももを擦っています

「もう止めて私困るの、貴史が歯医者から帰って来るわ」

「ここで止めるわけないよ、貴史にメールしてみるね」

連絡すると予約なしで行ったので後1時間以上は掛かりそうと返信がありました、「終わったら連絡して」と返信しました

「大丈夫、後1時間以上は掛かるって」そう言ってリビングのカーテンを閉めました

美咲の胸を指と唇と舌で可愛がると

「それいい、素敵、感じるわ」と言葉で応えてくれました、カーテンを閉めた事でスイッチがはいったのかも

背中をホックを外しブラを取りました、こちらもパンツだけの姿になりました

そしてついに美咲のショーツに手を掛けて脱がそうとしました、美咲は恥ずかしそうな顔をして横を向いてしまいました、ショーツを脱がそうすると美咲はお尻を浮かせて協力してくれました

さっそく美咲のオマンコを見ました、薄い芝生はきちんと手入れをしてあります、閉じた割れ目からは嫌らしい蜜が溢れて光ってます

そのままオマンコを下から舐め上げました

「アーンいいーー気持ちいいーー凄い凄い」とエロ反応をしてきました、指で広げると白濁した雌汁が固まって下りてきましました

「美咲さんのオマンコ、ピンクで可愛いですよ、愛汁がお尻の穴まで流れついてますよ」

「そんな事言わないで、大学生にこんなことされるなんて…私どうかしてるわ、それいいの」

「いいんですよ、楽しんで下さい」

ワザと音を立ててしゃぶると美咲は嬌声を上げました

「止めて止めて変になっちゃうって、そんなに舐めないで、おかしくなるのーー気持ち良すぎるのもうダメー」

「貴史帰ってする前に一発入れようね美咲ちゃん」

「えーそれだけはーー」

「何言ってるのオマンコが欲しがってピクピクしてるょ」

そう言いながらパンツを脱いでソファМ字格好の美咲の脚の間に立ちオマンコにチンポを接触させました

「やっぱり駄目よ、こんなとこでするなんて、私は結婚してるのよ」と言い切らない内に生チンポを割れ目に差し込みました

「ダメーダメー………アーンいいいいーー気持ちいいいい、イヤーン良すぎるーー」

少し理性が崩壊したような嬌声をあげています

「ウッウッウッいいーアッアッアッアッいい、もうもうダメーダメー気持ちいいのぉー」

「生のチンポは最高だろ美咲ちゃん、中には出さないから大丈夫だよ、いっぱい感じでいいよ」

「もう堪んないわ、5年ぶりなの抱かれるの、だからだから凄く感じるの」

「そうかそうか、一回逝ってごらん」

腰を浅く入れたり、抜こうとしたり、深く押し込んだりして、美咲を焦らしました、そして単純な深いピストンをオマンコに施しました

しばらくしてうめき声のトーンが変わりコチラの背中に腕を回し強く抱きついてきました

「チンポいいか?チンポ気持ちいいか?」と卑猥な言葉で問いかけると「うんうん」と首を縦に振ってました

チンポストロークを早めにすると

「アーアーアーアーアーン来るみたいなのウッウッウッイヤーーー」と嬌声を発して逝きました

逝って後もピストンをして自分も美咲のお腹の上に熱いザーメンを発射しました、一部は美咲の胸や喉辺りまで噴射しました

美咲は5年ぶりのセックスと言ってました、少し続く絶頂感を楽しんでウットリした顔をしてました

貴史からは次は自分の治療の番がやっと来ると連絡がありました

それを話すと美咲はシャワーを浴びて着替えてます

「私出掛けるから買い物に行ったと言ってね」と言いながら化粧をしてます

続きます

この話の続き

「美咲さん最高でした、受け入れてくれて本当に嬉しいです」#ブルーと言って化粧をしてる美咲を後から軽く抱きつきました美咲は黙っていましたが顔は上気してました、これからどうしたらいいのか複雑な心境だと思います、後悔と罪悪感、でもこのスリルとセックスの快感は身体に残ってしまっています「これからも2…

-終わり-
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