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【高評価】姉友が新任教師として俺の高校に来て、童貞を卒業した相手になった (1/3ページ目)
投稿:2019-09-21 18:27:55
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今から5年ぐらい前、高2から高3になるときの春休み中だった。
俺はテニス部の新チームのキャプテンになり、連日練習に参加していた。
実家は僕と両親の3人住まいだが、5歳上の姉が東京の大学の卒業式を終えて一時的に戻っていた。
姉は4月からは新社会人として東京の会社に勤めることが決まっている。
名前はそれぞれ鈴木ケイ太、鈴木ケイ子。
いつも通りに練習を終えて帰宅すると、姉に紹介したい人がいると言われた。
その人は見覚えのある人だった。
背が高くて目立つから何となく覚えていた。
うちの両親は駅前で飲食店をして共稼ぎで帰宅が遅いから、実家は姉の友だちのたまり場になっていた。
今は成長して大人の女性になり、乃木坂46の高山一実のようになっていた。
姉が改めて紹介してくれた。
名前は相原リサ子さん。
そのリサ子さんが、俺の高校に新任教師として来ると聞き驚いた。
姉とリサ子さんは県内にある偏差値の低い私立の女子高出身だった。
俺の通っている県立は普通レベル。
そのリサ子さんが、県の教員試験に合格し、最近になって赴任先が決まったらしい。
リサ子さんの経歴も話してくれた。
長身を活かして陸上の3段跳びでーー女子体育大に推薦入学していた。
大学に入り保健体育の教員資格を取得していた。
教育実習は去年の6月に母校(県内にある女子高)で行っていた。
ざっと、こんな感じだった。
俺「それで、リサ子さんが受け持つクラスは決まってるんですか?」
リサ子「まだ決まってないよ。ただ、最初は副担任から始まるみたい」
姉「ケイ太、そういう訳だからリサ子に協力してあげてね」
俺「それはかまわないけど、リサ子さんが俺の姉友だと知られたらマズくないの?」
姉「そんなこと知ってる人いるわけないでしょう。私たちは違う高校の卒業生だよ」
リサ子「ケイ太くん、地元の高校に就職すれば親戚がいたりするのは珍しくはないみたいよ。だから、いつも通りにしてればいいと思うの」
俺「わかりました。考え過ぎてました。スイマセン」
姉「ケイ太、でもリサ子が困ってるときは助けてあげないとダメだよ」
俺「それは、もちろん」
それから1週間間経った3月終わりころ、実家に帰るとリサ子さんがいた。
姉と一緒に酒を飲んでいた。
リサ子「ケイ太くんのクラスの副担任に決まったの。ヨロシクね?」
俺「えっ!・・・本当ですか?」
よりによって、クラスの副担任かよw
さすがに副担任は、やりづらいと思った。
「ケイ太、リサ子は美人だから、変な男子生徒が近寄ってきたら守ってあげないと駄目だよ」
「わかったよ」
元チョイ悪だから、自分で守れるだろうw
それに身長が170もある背の高い女は可愛げがないから男は寄り付かないと思った。
「ケイ太くん、アリガトウ。頼りにしてるからね」
リサ子さんと話をしていると、もうすぐ新学期になるのに堂々と振る舞っているのが不思議だった。
俺「リサ子さん、もうすぐ新学期ですけど不安はないんですか?」
リサ子「あんまり感じてないの。教師がダメならフィットネスクラブでインストラクターになろうと思ってるの」
俺「えっ!今の段階からw・・・そんなこと考えてるの?」
リサ子「だって、無理なら我慢することないでしょう。このことは誰にも言わないでね?」
俺「もちろん言いませんよ」
姉「ケイ太、リサ子は教師とインストラクターのどっちになろうか凄く迷ったのよ。今でも迷ってるのよ。だから理解してあげて?」
俺「わかった。俺がもしリサ子さんお立場だったら、インストラクターを選んでるな」
リサ子「ケイ太くん、変なこと言わないでよ。なんか急に不安になってきた」
俺「えっ?俺のせいなのw」
話してみると、性格も高山一実のような冗談を言う明るい性格だった。
そのせいかスタイルが良くても女らしさを感じない。
そして新学期が始まった。
新学期が始まって間もなく、放課後のミーティングに、リサ子さんが現れた。
担任の後藤先生は急用ができたので一人だった。
リサ子さんがみんなの前で話し出した。
「学級委員を選びたいと思うの。やりたい人はいないかな?」
皆が黙り込んでしまった。
リサ子さんは、誰も反応しないから少し切れそうになった。
「どうしたの?やりたいと思う積極的な人はいないの?」
俺の後ろから小さな声が聞こえた。
「めっちゃ切れると怖い先生だな・・・」
リサ子さんが二度問い掛けても反応しないから、かなり切れてきた。
あれだけ冗談を言う人だから、少し怒っただけでもギャップを感じるから余計に怖そうに見えた。
そんなメンチ切ったら誰も怖くて話せないよw
俺はこの時思った。
(ここで助けてあげないと、あとでメチャクチャ怒られるだろうな…)
姉と2人がかりで怒られたら、たまったもんではないと思った。
しょうがないから俺は手を上げた。
「僕で良ければやってみたいです」
「ケイ太くん、やってくれるのね?」
「はい、やってみます。でも、みんなの協力がないと…」
「みんなどうするの?・・・ケイ太くんがこう言ってるのよ」
すると周りから賛成の声が聞こえてきた。
「協力します。だから、ケイ太やってくれよ」
「私も協力します」
などとクラスメイトが協力すると言ってくれた。
「それでは、ケイ太くんが委員長。あとは副委員長を決めましょう」
教室の雰囲気がよくなり、そのあと副委員長もすんなり決まった。
ほかの委員も次々と決まっていった。
今起きたことは噂が広まっていき、リサ子さんは切れると怖いイメージが定着していった。
その日の夜、リサ子さんから電話が来た。
「ケイ太くん、今日はアリガトウ!私、泣きそうだったの。ホント助かった。今度お礼をさせてね」
「別にいいですよ。僕だけ特別扱いはマズイですから・・・それに、姉から助けるように言われてますから」
「そう言わずに。いずれお礼をさせてもらうからね」
そう言って電話は終わった。
その後は特別な事件もなく月日が流れていった。
部活のテニス部も地区大会で敗れ、俺の部活は終わった。
事実上は引退になり、受験勉強に専念することになった。
夏休みに家で受験勉強している時にリサ子さんから電話がきた。
「受験勉強は順調なの?」
「マアマアですけど。先生、副担任としてクラス全員に電話してるんですか?」
「違うよ。電話はケイ太くんだけだよ」
「え!・・・?」
「テニスの練習もしなくなったから体が鈍ってるでしょう?一緒に運動しようと思って電話したの」
「でも、他の人に見られたらマズイでしょう?」
相変わらずノー天気だなと思った。
「偶然一緒になったでよくない?それに運動する場所は、私が独りで練習したことがあるここから離れた地域にあるの。だから、一緒にやろう?」
「わかりました」
切れた時のリサ子さんが怖いから受けることにした。
場所は、ここから離れた公営の陸上競技場。
一般の人も利用できるらしい。
次の日、リサ子さんの車で陸上競技場に向かった。
二人とも夏用のジャージ姿だった。
競技場に着くとリサ子さんは管理事務所に向かった。
そこでホウキ、スコップ、トンボを貸してくれた。
「先生、これ何に使うんです?」
「久しぶりに三段跳びがしたくなったからよ」
「あっ、そういうことか!」
リサ子さんが三段跳びの選手だったことを思い出した。
それらを走り幅跳びなどができる砂場に運んだ。
ストレッチを始めるので、俺はジャージの上だけ脱ぎTシャツになった。
リサ子さんもジャージを脱ぎだしたので目を合わさないように向きを変えた。
「ケイ太くん、大学のユニフォームを着てきたの。どうかな?」
振り向くと水着のように見えたのでビックリして固まってしまった。
「ん!・・・っっっ・・・」
うちの高校の女子が来ているユニフォームもお腹が見えるセパレートタイプだったが、
明らかに先生の着てる大学のそれは、胸とブルマショーツが明らかに小さくて露出していた。
特にブルマショーツはVゾーンがきわどかった。
「うちの大学は機能重視だからユニフォームが全体的に露出が多いのよね」
TVで見たことがある外人が着る露出が多いユニフォームみたいでエロかった。
「んっ!・・・・・・」
「ケイ太くん、ちっとも見てくれないのね?・・・あっ!もしかして刺激が強すぎた?」
「そんなことないですよ」
「嘘?・・・ケイ太くん、もしかして…」
「えっ?・・・・・・」
「何でもないよ。ストレッチしようか」
ストレッチを始めると身体の硬さを指摘される。
「ケイ太くん、身体、硬そうね?」
「柔軟は苦手なんですよ」
「運動不足で身体が鈍ってるからだよ。私が鍛えてあげるよ」
リサ子さんが後ろからグイグイ俺の背中を押してくる。
「先生、痛い!」
「アハハっ、ホント硬いね」
「先生、ホント痛いんですけど」
「フフフっ、我慢しなさい」
リサ子さんは、グイグイと俺の背中を押すと、たまに柔らかい胸が当たる。
俺は勃起しないように必死になった。
なんとかストレッチが終わった。
ふ~!危なかったぜ!
ストレッチが終わるとトラックを一緒にランニングして回った。
ランニングが終わるとリサ子さんから走り幅跳びを誘われた。
「ケイ太くん、三段跳びじゃなくて走り幅跳びならできるでしょう。一緒にやろうよ」
「いいですけど、教えてください」
「もちろん。最初に私が見本として飛ぶから見てて」
リサ子さんがお手本の跳躍をした。
跳躍した後がエロくて刺激的だった。
着地した時に足が開脚していた。
立ち上がると下半身に付いた砂を払う。
そして、お尻に食い込んだブルマショーツを直す仕草。
走り幅跳びでは当たり前の仕草なのに童貞だった俺には刺激的だった。
俺は、少し勃起した股間を隠すようにして、跳んだ後の砂場をトンボでならした。
そのあと俺も跳んだ。
背が高いから意外にも5m50以上跳べたのでリサ子さんはビックリした。
数回跳んで今日の運動は終了になった。
リサ子さんが冷たい物でも飲もうと家に連れて行ってくれた。
リサ子さんのアパートに初めて入った。
ジュースを飲んでいるとリサ子さんがシャワーを勧める。
「ケイ太くん、シャワーを浴びて汗でも流したら」
せっかくなので汗を流すことにした。
シャワーを浴びてるとリサ子さんの声が聞こえてきた。
「私も一緒に入っていい?」
オロオロしながらも俺は断った。
「ダメです!もうすぐ出ますから待っててください!」
「走り幅跳びした時にアソコに砂が入ったみたいなの。お願い?」
「えええッ!・・・なに?・・・アソコに?・・・」
「入るわよ!・・・(ガラガラ)」
リサ子さんが入って来た。
振り向くとリサ子さんがバスタオル1枚で立っていた。
慌てて目をそらし股間を隠す。
「せめて背中を洗わせてよ」
「リサ子さん、ちょ!何してんすか~!!ダメですよ!!」
「いいじゃない~!」
俺は大きくなったチンポを必死に隠した。
するといきなりリサ子さんが抱きついてきた。
「どうしたの~?黙っちゃって~。恥ずかしいの?」
「あ、当たり前じゃないですか」
「かわいい~。でも女の人の裸・・・。見たいでしょ?」
「・・・・・・・」
「いいよ?見ても」
俺はチンポを手で隠しながら振り向いた。
目の前には白い肌をしたリサコさんの裸があった。
「どう?胸が小さいから自信ないんだけど・・・。」
「き、綺麗です」
「いいのよ~、お世辞は」
「あの~、リサ子さんは、下の毛は永久脱毛ですか?」
リサ子さんの股間はツルツルで毛が生えていなかった。
「あっ、これね!ビックリした?ふふふ。3段跳びでハミ毛するときがあるから除毛クリームで処理してるの」
「!・・・」
「今日練習するから、昨日お風呂で除毛したの。ケイ太くんは、どっちが好き?」
「そんなの答えられませんよ。どっちも似合っていますよ」
「えっ?生えてるところは、まだ見てないのに決めるわけ?」
「そ、それは・・・」
「私は隠してないのに、ケイ太くんだけ隠してるの不公平じゃない?」
「えっ!・・・ぅぅぅ」
リサ子さんを俺の手をどけた。
俺は抵抗しなかった。
「あら!凄いじゃない?」
俺は反射的に手で隠そうとした。
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