「ワインの瓶を、挿れてみて。」とその女は語った。手近にあったのは、200mlの小さな瓶。それでも、やや興奮気味に、私は、その娘のむき出しのおまんこに、その瓶の飲み口を突き入れていた。
「ああん。それだと、あまり感じない。逆にして、逆」「こうか?」更に興奮しながら、私は、ビンの首の方をつかみ、逆にそこの方を押し付けて行った。「こうか?」ん、とうなずく女。
太すぎるのでは、という私の杞憂を笑い飛ばすように、そのおまんこは、ずぶずぶに濡れ、この太すぎる瓶を飲み込んでいく。
「もっと動かしてみて。」の声に反応するように、瓶をピストン、つまり激しく出し入れすると、いつの間にかそれは、私のつかんでいる手の近くまで、中へと飲み込まれていく。そして、突き当たる感覚。
「ああ、いいわ。子宮に思いっきり当たっている」
はじめはごく普通の裏風俗での出会いだった。いわゆる、本番有りのホテルまで出張するデリヘル。その店で、「どんな娘が?」と聞かれた私は、「指4本は楽に入るような娘」とリクエストを出した。
そして、ホテルにインして、待つこと20分、やってきたのは、案外かわいい、ちょっと見には、坂井泉水似のホテトル嬢であった。
ザードファンでもあった私は、ひたすらテンションが上がって行ったのであるが、一通り本番も済ました後、さあ、それではという感じで、冒頭の会話へと移って行ったのであった。
「いつも、こんな瓶、挿れているの?」一段落しての会話である。「ううん。普段は、スプレイ缶とか、普通にバイブとか、こけしとか。でも、イマイチ、満足できなかった。でも、きょうは良かったよ。くせになりそう。奥の奥まで感じられてね。けっこう上手ね。慣れてるね。」
ただ単に、そのボトルの長さがちょうど良かっただけで、慣れていた訳ではない。それでも、別にそれを明言する事もないと思い、言わなかった。
「まだ少し時間あるね。どうする?あなたのもの、また挿れてみる?今度は、中で出していいよ。」断る理由もないですね。
彼女の中は、まだしっかり濡れており、適当に緩く私のペニスを包み込んで、うねうねと動く襞ひだが気持ち良く、この女正解だったな、と思いつつ、思いっ切り中に放出した。
実は、裏風俗とは言え、生で中出しもOKという相手は、滅多にいない。私はその意味でも、十分満足していた。
とは言うものの、異物挿入に目覚めてしまった私は、この次は、泡立て器とかを持ってこようかな、と一人考えていた。
この話の続き
また、営業に回っていた頃の話です。あの犬姦の奥様の紹介で、訪問した先のお家でのことです。ここでも獣姦が見られるかなと、少し期待して出かけました。その家の奥様は、黒木瞳似の年増美人で、ちょっと見惚れるくらい色っぽかったです。でも、残念なことに、その家では犬は飼っておらず、ペットは猫だけ…
-終わり-