体験談(約 4 分で読了)
彼女への指マンで、最初は1本からだったが、・・・3本、4本、5本と増やしていき、・・・
投稿:2025-08-27 23:54:03
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体験談(約 4 分で読了)
投稿:2025-08-27 23:54:03
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私は、妻子ある50歳過ぎ、普通の勤め人です。もう、20年以上前の話にはなるけれど、いわゆるダブル不倫という形で、8歳年下の新婚人妻と関係したことがあります。
その彼女は、結構男性経験が豊富な方で、24歳のその当時、既にご亭主も含め、17人ほどの経験があり、そのすべてで、生で挿入を許していました。というのも、彼女はコンドーム嫌いというか、ゴム付きのセックスはセックスではないという信念を持っていて、ゴム付きで挿れた人数は、計算に入れないのだ、との事でした。
そういう彼女の、処女喪失、初体験の報告からまず書きます。初体験はかなり遅く、短大を出てから、つまり20歳を過ぎてからだったというのですが、彼女は英語好き、外人好きという奴で、積極的に外人男性にも話しかけていたらしいのですが、たまたま六本木のクラブで、ちょっと素敵なGIから花束をプレゼントされ、そのままホテルに付いて行ってしまったという事でした。
ま、彼女の方でも、処女なりに、その外人とのセックスに関心があったのでしょう。そこで、初めて巨大なペニスと遭遇し、嫌も応もなく処女を卒業させられてしまったそうです。彼女曰く、おまんこが裂けそうで、ガバガバに、終わって帰宅する時も、おまんこに何かが挟まったみたいで、蟹股みたいな変な歩き方になっていたとの事でした。
これで外人は懲りたかと思うのですが、むしろ、それからも積極的に外人との付き合いを進め、外専というか、殆ど外国人、白人、黒人を問わず、やりまくったみたいです。
生で挿入させると言っても、妊娠は避けたかったらしく、一応、外で、顔射とか、腹射、あるいはお口の中へという感じで射精させていたらしいのですが、ある時、コートダジュールの大使館員の黒人男性と生セックスしている時、とうとう生中出しされてしまったらしく、困るよとか英語で言って攻めると、彼は、「男性用ピルを服用しているから大丈夫」と請け負ったそうです。
事後にネット検索すると、あくまで研究中の薬で、まだ実用化されていないと分かり、急に妊娠が不安になり、指折り数えて生理の日まで心配していたそうですが、無事に生理が来、一安心した、というか、これを機会に、何故か、より大胆になったようで、危険日を除いて他の期間には、中出しOKにしたそうです。中出しの気持ち良さに目覚めたのかもしれません。
それでも、運が良かったのか、妊娠せずに過ごすことができ、ご亭主も含め、何人もの男性と経験を重ねて行ったそうです。その中には、頼み倒されて相手をした、童貞の筆下ろしもあったそうですが、あまり気持ち良くもなかったので、それきりになったとの事です。
その彼女の男性遍歴でも、圧巻な話は、新婚旅行で、グァムに行った時の話です。たまたま、ご亭主が、内緒のマリファナパーティーに招かれて、一人ホテルで待ちぼうけになった時に、そのホテルの副支配人をしていた現地人から声をかけられて、海岸に行き、岩場で野外セックスを堪能したという話でした。
何しろ、新婚旅行の最中でもあるし、その現地人も結構デカマラで、気持ち良く感じまくったらしくて、帰り道は、ミニバンの荷台に全裸で二人で乗って、フェラチオやシックスナインしながら走らせて帰ってきたという事でした。そうは言っても、無事にご亭主の帰る前にホテルの部屋に帰り着き、何食わぬ顔をして、迎えたそうですが、この時も、たくさん中出しして貰ったと言っていました。
さて、そんな彼女と私が付き合い始めたのは、彼女24歳の時、結婚後既に1年になる頃だったそうです。で、彼女とは10年以上、不倫関係を続けることになるのですが、そもそもの出会いは、出会い系のサイトからでした。
私の文章の、何を気に入ってもらったのか分かりませんが、メアドを交換し、結構長文のメールを交換するようになりました。先ほどの彼女の男性遍歴の告白も、そのメールの中でしてくれたものです。
そんなで、実際に会う段になると、ごく当たり前の感じで、ラブホに行く事になり、早速、生でセックスをすることになりました。ラブホには、お決まりのコンドームが2枚ほど置いてあったのですが、「いらないねこんなの」と彼女、さっさとごみ箱に捨ててしまいました。
シャワーを使った後、裸で抱き合って、まずディープキスから。すぐに舌を絡めて来て、お互いの唾液を交換する濃厚なキスをし、おっぱいお腹と攻めて行き、いよいよ、クンニを始めました。
私は、シックスナインをするのも好きなのですが、それは一度交わった後でという感じで、まず最初は、じっくりクンニして、その女性のクリトリス、おまんこを、味わいたいという志向でしたので、そうしました。
で、舌をおまんこに差し込むと、ちょうどクリトリスに鼻の先が当たるのですが、それをこすりつけるようにしてやると、ため息交じりの感じ方をします。それで、今度はクリトリスを舌で転がしながら、指を挿入してみました。
最初は、おそるおそる1本入れたのですが、まるでゆるゆるで、これでは感じないだろうという事で、中指に加え薬指を挿入してみました。今度はかなり感じたらしく、抜き差しし、掻き回し、中の粘膜を弄り回していましたら、どんどん愛液が溢れてきました。
そこで、人差し指も加えて3本でピストンし、そのうちに小指も交えて4本でちょうど、ポケットに手を突っ込むみたいに4本突っ込み、彼女は、「いい、いい」と夢中で締め付けて来て、最高に気持ち良さそうでした。その日は、そこまでで、あと普通にセックスをし、安全日という事で、中出しまでさせて貰って、終わりました。
次の日のメールで、彼女は、すごく気持ち良かった。殊に、指で弄られた時感じてしまったと告白してきました。
ま、そういう逢瀬がしばらく続いた頃、この彼女のおまんこは、何本指を受け付けるのだろう、あるいはフィストファックなども可能かな、等と考えて、挑戦してみる事にしました。
初めは5本に挑戦です。親指も合わせて、右手を全部入れてしまいましたが、彼女は気持ち良さそうです。そこで調子に乗って、圧をかけてフィストファックをと欲張ったのですが、急に、「何本入れてるの、痛いわよ」と言われてしまいました。
手を抜き出してみると、うっすら血がにじんでいて、やはりこれはまずいと、その時は思いました。
しかし、それで終わらないのが、私の性癖で、次の機会に、右手の4本を入れた状態で、左手の中指も挿入してみました。それでも気持ち良さそうにしていたので、その日は、もう1本、人差し指まで入れて終わりにしました。
そんな感じで、今度は足の指も入れてみたくなり、先っぽだけですが、入れてみました。両手の指の方も、エスカレートして、左右4本ずつ、計8本を挿入しました。
その次の日のメールでは、「○○(私の事です)は、前儀上手ね。というか、とても熱心にやってくれるわ。感じちゃう。」とありましたので、私も調子に乗って、少しずつ指を増やし、最後は、足5本、右手4本、左手3本で、合計12本も指を挿入しました。
もし彼女が嫌がれば、止めていたはずですが、そうならなかったので、気持ち良かったのだと思います。
おまんこへの指入れで、フィストファックは無理と判断して、諦めた後の事を、少し詳しく話してみようかな、と思います。フィストファックは無理でも、指5本は楽に入るようになったので、その次は、右手3本、左手3本に挑戦してみる事にしました。まず、おまんこを良く愛撫して、濡らし、右手中指と人差し指をそろ…
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(2020年05月28日)
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