成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

温泉でちんちんの大きなおじちゃんに痴漢された

投稿:2019-09-06 07:22:33

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

真希(20代)

わたしは、都内の専門学校に通う19歳です。

夏休みもそろそろ終わろうかという頃、わたしは一人旅をしてみようと思い、一泊ですが田舎の自然豊かな山でハイキングをして楽しみました。

ハイキングの途中に温泉があることを知り、混浴ですが自然の中の露天風呂に入ってみたく、調べたらバスタオル巻きOKなので、おもいきって入ってみることにしました。

温泉に着くと、おじちゃんが一人で入っていたので、恥ずかしいなと思いましたが、勇気を振り絞って、入ることにしました。

本当に恥ずかしい温泉で、脱衣場も温泉に入ってる人から丸見えなので、おじちゃんに見られながら服を脱ぎました。

ときどきおじちゃんと目が合い、おじちゃんは

ニコニコしていました。

下着だけになったので、上からバスタオルを巻いてから下着を脱ぎましが、途中おっぱいがバスタオルからこぼれてしまい、それもおじちゃんがじーっ見ていたので恥ずかしかったです。

わたしは胸にコンプレックスがあり、中学の頃から大きくなり、高校に入る頃にはDカップあり、今ではGカップまで成長しました。

バスタオルからこぼれそうなのを押さえながらゆっくりと温泉に入って行くと、おじちゃんが色々と話しかけてきました。

おじちゃんは60歳くらいで、ハゲていて、お腹も出ている、ザ・中年という感じの人で、わたしに話しかけながら、ちょっとずつ近づいてきました。

おじちゃんは「こんな若い子と入れるとは思わなかったよ」と言いながら肩を触ってきました。

わたしも愛想笑いしながら話に付き合っていたら、今度はお湯の中で、太ももを触られました。

わたしは気が弱い方なので、相手に気を悪くさせないように、笑いながらおじちゃんのセクハラを受けていました。

そのせいで、おじちゃんの行動はエスカレートしていき、「お姉ちゃん胸大きいね、ちょっと見せてよ」とバスタオル越しに指で突っついてきました。

「ダメ~、見せられないですよ~」と言うとおじちゃんは、「さっき一瞬見えたから一緒だよ。それにタオルとった方が気持ちいいぞ。」と言うので、わたしはそうかなと思い、バスタオルを外しました。

おじちゃんは「やっぱり温泉は裸じゃなくちゃな!それにしてもお姉ちゃん大胆だね、胸もデカくてキレイだ。」と言ってわたしのおっぱいを下から持ち上げる様に触りました。

わたしは「恥ずかしいから止めて下さいっ」と言うとおじちゃんは「ゴメンゴメン、じゃ俺も恥ずかしいモノ御詫びに見せるから」と立ち上がり、ちんちんを見せてきました。

おじちゃんのちんちんは、とても大きくて反り返って先が茸みたいになっていて、テカテカしていました。

「これでおあいこだな、でも俺のこんなになっちゃったのお姉ちゃんのせいだからな~責任とってもらわないとな」と言ってわたしのおっぱいを両手で鷲掴みにして、ちんちんを間に入れて前後に動かしました。

おじちゃんはそうしながら両方の親指でわたしの乳首をクリクリといじって、わたしはちょっと気持ち良くなってしまいました。

おじちゃんに「お姉ちゃんも気持ち良くしてあげるから、座って脚拡げてごらん」と言われわたしは言われるがままにすると、おじちゃんの指がわたしのワレメを撫でて、クリちゃんもいじられ、アソコが濡れてきてしまい、おじちゃんの指が入ってきました。

おじちゃんは指を器用に動かしながらわたしのおっぱいをしゃぶっていました。

わたしは痴漢されていることに気づきましたが、気持ち良すぎて、そのままイかされてしまいました。

おじちゃんは「じゃ俺も気持ち良くしてもらうか」と言って、ちんちんを入れてきました。

おじちゃんのちんちんは大きくて、わたしは悲鳴をあげてしまいましたが、おじちゃんはかまわずにズブズブとちんちんを入れてきて、パンっパンっと音を立てて突いてきました。

おじちゃんのちんちんは奥まで力強く突いてきて、アソコが裂けちゃうくらい太くて、痛かったのですが、変な気持ち良さもありました。

おじちゃんは「もう出るぞ!中で良いか?」と言ってきたので、わたしは安全日なことを思いだし「いいよっ」と答えてしまいました。

おじちゃんはわたしの中に熱いモノを勢い良く出しました。

おじちゃんがちんちんを抜くと、相当大量だったみたいで、わたしのアソコから白濁したものが流れてきました。

おじちゃんは満足にしていましたが、わたしは痴漢にイかされ、中出しまでされたことに悲しくなり涙がこぼれました。

この話の続き

おじちゃんに痴漢された翌日、わたしはまた同じ温泉に行きました。朝早かったのですが、すでに温泉に入ってる人がいて、4人とも男性で、4~50代の男性が3人とあとは昨日のおじちゃんでした。おじちゃんが「お~!また来た…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:15人
いいね
投票:3人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:12人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:0人
合計 40ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 0回
  • 0回
  • 2回
  • 0回
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 24,156位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42496記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: シャーネさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    散々でしたね

    0

    2019-09-06 17:14:23

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おじいちゃんのデカマラ気持ちよかったんだろうな。もし続きがあればお願いします!

    0

    2019-09-06 07:27:38

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]