体験談(約 6 分で読了)
性癖ターゲット〜バーベキューでの出来事〜2〜真凜の脱衣
投稿:2025-11-07 12:33:52
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僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
僕は仲の良い友だちと久々にバーベキューをしようと言う事で地元の友達と集まる事になったバーベキューをしようにも僕と美玲の住むのはアパートの為、場所がなく最終的に僕の実家の車庫でバーベキューする事にメンバーは、僕と美玲、幼馴染の山下と山下の嫁、少しオタク気質のある村田の5人だった山下…
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僕の実家の駐車場でバーベキューをした日の話です。
僕以外のメンバーの紹介です
美玲
僕の嫁で、佐々木美玲に似ている事から、美玲という名前にしてます。
バーベキューには、サスペンダー付きのタイトなデニムパンツにノースリーブパーカーを着ていたのだが、前回の話しでも書きましたが、見事に腰からハミパンをしました。
山下夫
僕の昔からの幼馴染
山下嫁
幼馴染の山下の嫁、可愛い顔でスタイルも良い、こちらは白の膝ぐらいのスカートを着ており、パンチラチャンスがありそうな予感の中、僕が無意識のうちに動画にてスカートの中を撮影し、パンチラした話は前回書いてます。
村田
僕の昔からの幼馴染、外見はキモイオタク風で、絶賛地下アイドルにハマり中
幼馴染という事もあり、仲が良いが、知らない人は近寄らないだろうという風貌です。
妹の真凜も昔から知っている為、抵抗がないが昔から村田は真凜を好んでおり、学生時代には真凜のパンツを頭から被っていたりしていました。
このメンバーでバーベキューをしていたのだが、ここに妹の真凜が参加する事になりました。
僕と村田が裏庭からみんながいる所へ戻った
特にどこにいたのか、何をしていたのかを気にしてない様子の、美玲、山下夫妻は相変わらず談笑中
僕「なぁなぁ」
美玲「んー?」
僕「真凜も今からバーベキュー来るってさ」
山下「お!?マジで?いいじゃんいいじゃん」
山下嫁「真凜ちゃんって?〇〇の妹の?えー会ってみたいなー」
美玲「そっか!山下嫁ちゃんは会った事ないんだ!可愛いよー」
と真凜が参加する事にウェルカム状態のみんな
村田は言わずもがな、早く来ないかなといった感じだった
すると、玄関のドアが開き
真凜「おはようー」
が真凜現れた
美玲「おはよう真凜ちゃん、あれ?寝起き?」
真凜「めっちゃ寝起きw」
山下「久しぶりー」
真凜「あ!山下くん久しぶりじゃん」
と和気藹々な雰囲気
山下嫁「あ、はじめまして!山下の妻のー」
山下嫁の自己紹介が始まり
真凜「えーめっちゃ可愛い!山下くんやるじゃんw」
と真凜登場でまた一層和やかな雰囲気となった
誰も気にしてないのかわからないが、僕と村田は寝起きの真凜の服装が気になって仕方がなかった
聞くに真凜は、顔だけ洗って来た為
完全に部屋着、黒Tシャツに白のバスパン
それも僕と村田に背を向け、美玲達3人と立ったまま話をしている真凜
時折前に座る美玲の椅子に体重をかけるよう少しだけ前のめりになるとお尻とバスパンが張り付き、真凜のパンツのラインがくっきりと透けて見える
しかも、レースのついた下着なのだろう、レース部分も模様がわかるぐらいまで透けて見えていた
そんな状況に村田は鼻の下を伸ばしまくっていた
僕も妹とはいえ、村田に無防備な真凜を見られている事に、鼻の下が伸びていた
村田「もうあれお尻じゃんww」
と嬉しそうに僕に耳打ちする村田
そんな村田を見ていると、僕の悪いところが出て来た
もっと村田にオカズを提供したい、そう思った
真凜の着替え覗かせるか?うまくいくか?
そこで僕は
僕「なぁ真凜?」
真凜「なに?」
僕「お前、着替えぐらいしろよマジで」
真凜「うるさいな、するって!今してくるところだったの」
僕の意図にまだ気づいていない村田は
このままでいいじゃん的な感じで僕の顔を見て来た
僕「はよしてこいよ」
真凜「はいはい、ちょっと待ってね、なんならシャワーもしたいし」
と一言、また美玲達と話をし出した
村田「おぃ、なんで着替えろって言ったんだよー」
と小声で悔しそうに俺を軽く殴る村田だが
そんな事よりも
僕(いまシャワーって言った?やべぇ、真凜の下着見えるとこに干したまま、このままじゃバレる)
という思いに駆られ
僕はトイレと言い、急いで家に入った
そしてすぐさま脱衣所に向かい
真凜と美玲の下着を干したハンガーを見えづらい所へと移動、そして干してあった服で隠すようにした
僕「あっぶねー、てか顔洗う時によくバレなかったなコレw」
と1人で思っていたのだが
僕「ん?ちょまてよ、、」
とまたしても悪いことを考えてしまう
シャワー浴びるなら脱衣所で必ず着替える
村田に覗かせるか?いや脱衣所の窓はダメだ、洗濯物が干してある為、邪魔して見えない、となると、、
僕は脱衣室にあるもう一つの引戸に目をつけた
僕の実家の脱衣室の構造だが、建てた際に家事導線を意識していたのか脱衣室に入る入り口が2ヶ所存在する、廊下から入る扉とトイレから出てすぐ目の前の2ヶ所
ただトイレから出てすぐの引戸は昔から使っておらず、脱衣室側には物が置けるメタルラックが置いてある為、出入りが出来なくなっていた
僕はその引戸に目をつけた
目をつけたというよりも、我が実家の覗きスポットというのは前から知っており
真凜の友達が泊まりに来た際に何度もお世話になっていた
この扉は普段鍵も閉まっているが、開ける事は簡単、鍵を開けて少しだけ隙間を空けておいても、家族はもちろんしまっている物だと思っている為に、だれも気にしない
それにメタルラックの物が死角になり、意識してみない限り絶対に気づかない
僕の頭は、村田と真凜の着替えを覗く
その一心となった
すぐに開かずの間の鍵を開け
トイレ側にまわり覗けるぐらいの隙間を開けた
はやる気持ちで僕は、また外を出た
真凜はまだ話をしているようだ
村田はその間もずっと真凜のスケパンを堪能していたようで、僕が戻ると
村田「ちょ、おせぇってwシコってきていい?」
と小声で僕に言ってくる
僕「いややめろってまだ待てよ」
村田「待てってwもう結構ビンビンなんだけどw」
そんな話をしていると、真凜が動きだした
真凜「じゃあちょっと私着替え行くね」
と山下夫妻と美玲に伝えたのがなんとなく聞こえた
そして真凜は僕と村田を横切り家に入っていった
村田「あーぁ着替え行っちゃったわ、めっちゃよかったのになー真凜ちゃん」
僕「なぁ村田ちょっといいか?」
村田「なになに?ごめんって、ちょっと見過ぎた」
僕「ちげぇよwちょっといいから黙って来いってw」
そう言いながら僕は村田を連れ、家の中へ入りリビングに村田を連れきた
村田「なんだよー」
僕「とりあえず黙ってくれる」
村田「はぁー?」
僕「実はな、真凜シャワー浴びるって言ってたろ?」
村田「あー言ってたな」
僕「着替え覗きたくね?w」
村田「お前マジか?マジで?いや見たい!なに?見れんの?」
と声が大きくなる村田
僕「お前、ちょw静かにしろって」
僕「なにがあっても絶対声出すなよ?」
と注意し
トイレの前の引戸について絶対した
村田も何度も家に来た事があり、トイレ前の引戸については知っていたが、気にしてはいなかったらしい
村田はすでにニヤニヤがおさまらない
リビングで待機してから5分ぐらい経っただろう
僕と村田にはかなり長い時間のように感じたのだが、その時は突然だった
物音と共に廊下を歩く音が聞こえた
そして脱衣室のドアが開き、すぐに閉まる音が聞こえた
この音が合図だった
すぐに僕と村田は忍び足でトイレの方へ
そして脱衣室への引戸に開いた隙間
僕が下に四つん這いになり村田は立ったまま
2人で除き込んだ
真凜はこちらに気づくわけもなく背を向け立っていた
手には着替えを持ち、俯き携帯を見ているのだろう
一気に緊張が走る僕と村田
真凜は覗かれているとは思っているはずもなく、携帯を見ながら手に持っていた着替えを台の上に置いた
そして誰かに連絡を返しているのか、携帯で文字を打っているような動きをしているのが背中から感じ取れた
そして返信を打ち終わると、着替えの上に携帯を置き、次の瞬間瞬く間に履いていた白のバスパンをスッと下ろした
目の前で妹のストリップが始まったのだ
バスパンがスッと床に落ちると、先程まで透けて見えていた白色のパンツが露わになる
バック部分には先程透けてみえたレースの模様までもが鮮明に見える
真凜そのまま流れるように、上の服に手をかけ
躊躇なく脱いだ真凜
さっきまで寝ていた事もあり、ノーブラだった真凜、綺麗な背中が現れた
そして一瞬のうちにパンティ1枚の姿になった真凜
僕は咄嗟に携帯を取り出し無音カメラを起動、村田は気づいていなかったが
撮影に成功
村田はもう既に自分のアソコを触っていた
そしてそのまま脱ぐかと思いきや
ここで真凜の携帯に着信が入った
真凜はパンティ1枚の状態で電話に出た
その一部始終を聞く事に
真凜「もしもし?」
真凜「ん?いま?大丈夫だよー?」
心なしか少し甘えるような声で話す真凜
真凜「うん、うん」
真凜「今日?んー日中は兄貴とかいるから夜なら空いてるけど?どうしたの?」
真凜「うん、え?ん?えー別にいいよー?大丈夫かな」
真凜「映画?どこで見るのw」
真凜「え?真凜の家?今日夜は誰もいないから大丈夫だけどさー」
真凜「うん」
真凜「うん、いいけど、絶対変な事しない?」
真凜「本当にー?そんなこと言って前みたいの無しだよ?」
真凜「前みたいになるなら今日無しね」
真凜「うん、本当に?約束だよ?」
真凜「じゃあ今日20時ね、また連絡してー」
と電話が終わった
電話の最中、こっちを振り返る事はなかったが、横を向いたりするたびにおっぱいが見えたりツンっと上を向く可愛い乳首が見え隠れしていた
しかし僕はそんな事どうでもよく、考えていたのは
話の内容的に男が真凜の部屋に来る?
妙な胸騒ぎを覚えていた僕
そんなことを考えている間に、パンティに手をかけ、ストンとパンティを脱いだ
さっきまで寝ていた事もありノーブラだった真凜
生まれたままの姿になった真凜
覗かれているとは到底思っているわけもなく
最後は脱いだパンティを拾い上げる時にこちらに思いっきりおしりを突き出した為
無防備なアナルがこちらに見せつけ
浴室へと入った真凜
浴室のドアが閉まり、シャワーの音が聞こえた
真凜の裸をみた村田は、なんとも言えない表情をしており
村田「もうマジで抜いてくる」
と言いトイレへと向かって行った
僕はというと、久しぶりに妹の裸を見た為、もちろん勃起し興奮はしていたのだが
真凜と誰かの電話の内容から、もしかして?今晩真凜襲われる?真凜のSEX見れる?
という思いから、どうやって美玲達を出し抜いて、夜に部屋を覗けるかを考えながら
バーベキューへと戻った
バーベキューに戻ると
山下「おい、村田はー?」
僕「あーなんか腹痛いみたい」
と適当にうそをつくと
山下「食い過ぎたかーアイツw」
と既にベロベロに酔っている山下が言うと
みんな笑っていた
〜つづく〜
真凜の脱衣室でのストリップを鑑賞した僕と村田村田は真凜の全裸に我慢の限界を迎えトイレでヌキに行った僕は美玲達にバレていないか少し不安だったが、バレておらず真凜が脱衣室の中で話していた電話が気になっていたしばらくすると、スッキリした顔の村田が戻ってきた山下「おい村田大丈夫かー?…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]医者かな?Tかな?村田にも真凜とやれるチャンスあれば最高です
0
返信
2025-11-22 09:58:36
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続き待ってました!ありがとうございます!
真凜のアナル丸見えとか堪らないです笑
次回は誰が家に来るのか非常に楽しみ、やはり真凜のエピソードが1番ヌケる笑0
返信
2025-11-07 22:03:00
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(2020年05月28日)
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