成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,514話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

続性癖ターゲット〜真凜の公開パンチラ〜(1/2ページ目)

投稿:2023-01-12 18:25:05

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

逆きりん◆FIJTKCg
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

前回の続きになります前回まだお読みでない方は、前回をお読み下さいサトシと真凛が僕の部屋へ入っていった僕は、カメラを仕掛けてある為、おとなしくリビングで待っていようと思っていたが、どうも気になる真凛がマッサージしているとはいえ、他人に触られる…

久しぶりの投稿になります

前回投稿後にいろいろありまして

たくさんのネタ(パンチラ、チラ系、視姦など)が増えましたので、もちろん真凜系もありますし、他の子の話もありますので少しずつ書いていこうかなと思います。

今回は、前回の話の少し後になります。

初めての方は前回作品を見ていただきたいと思います。

実の妹の真凜との行為から2つほど心情の変化がありました。

それは少しばかりの罪悪感からかその日から真凜に対してめちゃくちゃ優しくなった

もちろん真凜はそんな事に未だに気がついておらず、むしろ優しいお兄ちゃんとして前以上に頼られたり、兄弟で出かける機会も増えました。

そしてもう一つの変化は、真凜の恥ずかしいと思う事を見せつけたいという願望が増えました。

パンチラ、ブラチラ、アソコや肌を見せる事に対してまったく罪悪感がなくなってしまいました、僕と真凜が一線を超えてしまい、僕だけが知る真凜を知ってしまったからなのかは、わからないが

一切抵抗がなくなってしまった

そんな僕と真凜が、近場の健康ランドにいった時の話です

真凜スペック

真凛(まりん)

顔はかなり本田真凛に似ている

昔から、チアダンスをしている為かなり細身でスタイルも抜群

健康ランドには家族でもたまに行くし、友達ともわりと行く、常連とは言わないがそこそこ利用していました

この日も普通に暇だったのでちょうど真凜も家におり

「健康ランド行くけど行くか?」

真凜「え、行く!」

このくらい軽いノリで行く事になりました。

そこの健康ランドは、玄関で入場料を払い受け付けで鍵のついたバンドをもらい

あとは室内一部除いては使いたい放題のよくあるような所

先に受付を済まし、真凜は中に入っていった、僕も受付をした後いつも風呂場に直行するタイプなので直行しようとした時

先に入った真凜がホールで2人組の男に話しかけられていた

僕はさっそくナンパかよとか思い、特に気にせず風呂場へ

脱衣所で服を脱ぎ、いざ風呂へ

風呂に入ってすぐぐらいにさっき真凜に話しかけていた2人組も入ってきた

2人は僕の近くの湯に浸かりだし、なにやら話が嫌でも耳に入ってきた

B「Aさんまじであの子可愛かったっす」

A「おぉ、アイツなかなか学内でも人気でさ、おれ仲良いんだよ」

とどうやら先輩後輩関係であろう2人が真凜について話していた

ここで2人の容姿だが

Aは明らかに大学デビューっぽい容姿に、金髪だがかなり髪も傷んでおりプリンが目立つ

以後金髪とする

Bは金髪の後輩っぽく某芸人の四千頭身の後藤に似ており、少し小太り

以後後藤とします

どうあがいても真凜とは不釣り合いな2人で、金髪が真凜と仲良いとも信じがたい

しかし真凜と同じ大学の金髪

少しばかり話が気になり、なんとなく会話を盗み聞きしていた

金髪が自慢気に真凜のプロフィールを勝手に喋っているのを

後藤が食い気味に聞いていた

後藤「めっちゃ真凜さんの事知ってるじゃないですか!金髪さん仲良いのめっちゃ羨ましい!紹介してくださいよ」

金髪「いやーまぁな、一回だけ飲みに行って聞いたけど今はチアが忙しいから男遊びはしないみたいよ」

後藤「えー真凜さんチアとか最高すぎる」

と明らかに鼻の下を伸ばす後藤

そして、真凜と金髪が飲みに行った事があるのは信じられないが、真凜のチアはそこまで忙しくなく、よく家にいるのは知っている

金髪が軽く避けられているのが面白く内心ニヤニヤしていた

すると金髪がいきなり

金髪「いやー真凜とやりてーなー」

後藤「いやいや金髪さんならいけますって!おれも真凜さんとやりてー」

金髪「真凜狙っているやつ結構いるみたいだし俺のツレで真凜の画像をオナネタにもしてるやついるよw」

後藤「どんな画像っすかそれw」

金髪「普通に真凛がチアの姿でステージで踊っているときにブラの肩紐が肩から少し

はみ出している時があってその写真を持ってるんだよw」

金髪「それをツレがずっとおかずにしてるみたいだぜw」

金髪「真凛めちゃくちゃガード固いしパンチラとかそういうの見たやついないぐらい

だから、めちゃくちゃ貴重な写真なんだってw」

後藤「まじっすかwいや真凛さんのならめっちゃ見たいなー、何色だったんです

か?」

金髪「多分、白だったか薄いピンクだったかな、さすがに肩紐だけだったから色の識

別はできなかったw」

後藤「いやそれでもめっちゃ興奮しますwちょっとたってきたw」

金髪「おい汚いなw俺も思い出してたちそうだけど」

と2人でたちそうになっている

後藤「でも金髪さん、今横の女風呂で真凛さん裸なんですよね、、やばくないですか

?」

金髪「いや、まじでそれはヤバイ、、、」

後藤「めっちゃ覗きたいっすねw」

金髪「いや無理だろw」

となにやら二人で小さな声で話、そのまま立ち上がり露天風呂の方に行った

僕も気になり、自然に二人についていく形で露天風呂に行くことにした

ここの露天風呂は男湯と女湯は隣接されており壁で仕切られているが塀を上ると覗け

るようになっている

だが塀の高さはかなりあり、当たり前だが覗けるわけもなく

2人は女湯の湯気が上がる方を見ているだけだった

後藤「無理ですね」

ボソッとつぶやく後藤が面白かった

そこから先はずっと真凛の裸を想像して2人で盛り上がっていたが割愛します

僕もいい加減のぼせそうだったから、体を洗い風呂場を後にした

休憩所につくと、いつもは老若男女問わず人が結構雑魚寝したり思い思いの過ごし方

をしているのだが、この日は珍しくポツリポツリとしか人がいなかった

真凛の姿も見当たらない、まだお風呂かなと思い小上がりになっている休憩所の前にある、マッサージチェアに腰を掛けた

普段は人が多く、常連のおじさん、おばさんたちが占領している為に、このマッサー

ジチェアに座れたこともなかった

そして何より(無重力マッサージチェア)というネーミングにも惹かれ前々から座り

たいと思っており

「ラッキー」

とすかさず300円をいれ、マッサージを楽しむことにした

マッサージが始まると、ありえないくらいリクライニングし、完全に足が斜め上に向

き頭は斜め下になった

無重力という事もありかなり気持ちよく、マッサージチェアからは周りの様子も気に

ならない為かなり居心地もよく、他に待っているお客もいないので途中で追い銭、通

常12分だが24分楽しんだ

マッサージチェアから出ると同時位に真凛もお風呂から出てきた

無重力マッサージチェアが空いている事を伝えると、真凛も前からやってみたかった

との事で、無重力マッサージチェアに座る真凛

真凛「お兄奢って」

の一言で仕方なく奢ることに、お金を入れて真凛も無重力マッサージモードのボタン

を押す

僕は、マッサージ中暇なので、休憩所の漫画ゾーンで漫画を読むと伝えると同時に、

無重力マッサージチェアがリクライニングが始まる

ぐいーんとゆっくりとリクライニングしている時に、僕は気づいてしまった

ここの健康ランドに行き慣れていたから、今まで特に気にしてもいなかったが女性用

館内着は、膝より少し下位の長さの前開きタイプのワンピースとなっていた、そこま

では良いがマッサージチェアに座ったことのある人は想像出来ると思うが足揉みして

もらうために足を入れるところがあるのだが、それが少し足を開いた状態で入れなけ

れば足にフィットせず

うまくマッサージしてもらえない

もちろん真凛も当たり前のように少し足を開き気味にしている

そしてそのままリクライニングしていき、無重力マッサージチェアの為最終的には膝

が軽く伸び、足が斜め上に頭が斜め下ぐらいになる

そうなるとどうなるか

無重力マッサージなのに、膝下までのワンピースが重力に負け膝上ぐらいサラリっと

膝下までずり上がり

ほぼ薄い生地のミニスカ状態となった

そして正面に立っている大人の目線からは、それを斜め下から見下ろす形で真凛の細

い足と相まって少し開いた太ももの間から見事にライトブルーのパンティがチラりと見えている

僕もマッサージチェアを体験しているのでわかるが、真凜からは僕の視線には気が付いていない

そして明らかに設置ミスであろう、足が通路側を向いているから、そこを通る人全ての人に真凜はパンチラを大公開するはめになってしまった

もちろん真凜は気がついていない

僕はこの状況はチャンスだと思い、ちょっと遠くへ行き、その様子を観察する事にした

しかし運が良いのか悪いのか、今日は人が全然おらず、なかなか気がつく人がいない

タイムリミットは24分しかないので、異常にドキドキしたのを覚えている

5分ぐらいたった頃だろう

風呂場から例の2人組が出てきた

金髪、後藤は休憩所をキョロキョロしながら見ている

そしてマッサージチェアの方を見てなにやら話しているのがわかった

そして後藤が1人、先に歩き出し真凜の前を通過したと同時に明らかにマッサージチェアを見た

そしてすぐにUターンし金髪の元へ

後藤は金髪を連れ僕の近くまで来た

耳をすませ話を聞くと

後藤「いや、まじですって真凛さんパンツ見えてます」

金髪「まじかよ、見に行ったら怪しまれるかな?」

後藤「絶対大丈夫、何回かあのマッサージチェアしたことありますけど、周りの状況

ほぼ見えないんで」

金髪「ちょっと見てくるわ」

といい金髪は真凛の前まで行き目の前で立ち止まった

僕からは、明らかに真凛のパンチラを見ている金髪が見えている

ジーっと見て、またこちら側にいる後藤の所まで戻ってきた

金髪「まじヤバイ、まじヤバイ水色」

後藤「でしょ?僕もう抜きたいんですけど」

金髪「まじで、ちょっと携帯で撮ろうぜ」

といい脱衣所のロッカーに置いてきたのか風呂場まで小走りで戻る2人

そのうちに僕は真凛の様子を見に行くと

かなり強くもみほぐしモードにしているのか最初よりも見えている範囲が大きくなっ

ておりフロント部分の色鮮やかな花の刺繍までもはっきり目視できた

そして最初は気がつかなかったのだが、館内着が薄いのもあってか

真凛の乳首の位置がわかるくらい乳首が浮き出ていた

そうとも知らずにマッサージでかなりくつろいでいる真凛

顔は見えてないが、もしかして寝ているのかもしれない

時間を確認するとマッサージが終わるまで残り10分だった

2人組が戻ってくる前に早めに退散

定位置に戻るとすぐに2人組が来た

周囲を伺いながら、真凛に近づいていく

真凛の前に立つと金髪は携帯を構えた

後藤は、周囲の見張り役のようだ

しばらくすると携帯を構えながら金髪は後藤に耳打ちしていた

すると後藤は、マッサージチェアの隙間から真凛の顔が見える所を探し出し真凛の様

子を伺った

真凛の様子をみた後藤が金髪に耳打ちした

この時点で僕も確信した

さっき様子確認した時から感じてはいたが、真凛は寝ていたのだ

こうなってしまえば、真凛は覗かれるだけ覗かれる事になる

この状況に、僕も完全に興奮し固唾をのんで2人の行動を見ていた

すると2人はこの状況をいい事に、携帯のレンズを真凛の膝辺りまで近づけ、かなり

接写させて撮影しだした

さらに、左手に携帯を持ち替え右手が真凛のワンピースの裾の方へ

僕の所からは2人の体が邪魔してよく見えないが、多分裾を少し上げてよりパンチラ

範囲を広くしたのだと思う

すると今度は、下の撮影ではなくマッサージチェアの斜め横に移動する金髪と後藤

移動したことにより、僕の位置からでも真凛の足が開きパンチラしているというのが

わかる

そして斜め横についた2人はあろうことか、前開きワンピースの重ね部分の隙間を見

ようとしている

あきらかに不審な行動だが、周りは僕以外全く気が付いていない

そしてついに右手が真凛の胸の辺りに伸びた

もぞもぞ手が動いているのはわかるが何をしているのかはわからない

ただ金髪の目が本気なのと後藤は少し止めようとしている雰囲気はなんとなくわかる

そしてその少しあと

突然マッサージ器のリクライニングが動き出した

それと同時に足がバタバタ動き、金髪と後藤は猛ダッシュで走り去っていった

ゆっくりと戻ってくるリクライニングには、館内着の裾を一生懸命伸ばしている真凛

タイミングを見計らい、僕の大きくなっているアソコを隠しながら真凛の方へ行くと

なにが起こったのかわからない感じの顔だが涙目になっている真凛だった

そしてワンピースの上から2つ目のボタンが外されておっぱいが半分見えていた

ここは修羅場をくぐりぬけてきた僕なので

平常心を装い、なぜ涙目なのか問いかけると

真凛「いや、、なんもないよ、、寝てた」

とあきらかに様子が変だった

最後2人は何をしたかこの時点ではわからなかったが後に判明する

「マッサージ気持ちよかったか?」

「ちょっとトイレだけ行って帰ろうか」

真凛「、、うん」

僕はもう早くトイレでシコリたかった

僕は足早にトイレに行くと、個室から金髪と後藤の声が聞こえる

後藤「いやまじで金髪さん危ないですよw」

金髪「もうどうにでもなれって感じw」

後藤「まじ最後起きたとき死んだと思いました」

金髪「おれもwいや最高だったっしょw真凛の乳首w」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。