成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,508話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

僕の性癖ターゲット〜企業イベント前夜祭〜急展開の夜、悪戯の末に(1/4ページ目)

投稿:2025-02-14 14:47:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/4ページ目)

逆きりん◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

「真凜の部屋漁り放題」それを伝え僕とTは、僕の実家のドアを開けたTは、真凜の部屋を漁れると道中、焦っていたTとは別人のようにエロ猿のような顔をしていたまずドアを開けると、真凜が忘れたと言っていたカバンが置いてあったが、一旦それをスルーして僕とTは真っ直ぐに真凜の部屋へ久しぶり…

真凜の部屋を漁り、ランジェリーボックスから真凜のパンティ、ブラジャーを堪能し、射精までかましてスッキリしたTは帰りの車はご満悦だった

T「真凜ちゃんは、こんなパンツ履いてるんだねーお兄さん」

と、すり替えた真凜のパンティとハンドルを握りながら調子の良い事を言っていた

僕も、真凜が知らない所で下着を見られた、しかもTは食事中に真凜のパンツを盗撮している事から、全ての下着を見られた事となる

そんな状態は真凜は知るはずもなく、いつも通りに接すると考えただけで、興奮していた

真凜も美玲も

もっと知らない所で恥ずかしい思いをしてほしい、、むしろこの時僕の性癖をTを使ってもっと満たしてほしい、そう思っていた

同じような境遇の方は理解できると思うが

罪悪感なんてものは微塵もなかった

浮かれるTの話を適当に聞きながら、頭の中では色々な事を考えていた

今日1日で室井さんのパンチラから始まりムラムラしていた僕

今夜、美玲とSEXしようと思ったが、まさかの真凜が泊まるという事で美玲はSEXをしてくれない

じゃあこのムラムラとしたモノをどこで発散する?

と考えているとあっという間に家まで辿り着いた

Tは満足している為、帰ろうかなー

とか言い、帰ろうとしていたが

「ちょっと待って、お前もう帰る?」

思わず声に出してしまった

T「え、帰ろうかと思ってたけど、もうちょっといいの?」

と不思議がるT

「お前真凜の下着で満足した?」

と聞くと

T「当たり前、最高すぎwえ?なに美玲ちゃんのも見せてくれるの?」

とお調子者のT

「そうか、、」

T「いやいや、なに?まじで」

「もう少し家寄って行く?」

と言うと

T「まじ?いいの??」

「オッケー、よし決まりな、てか泊まっていくか?」

T「え?まじでいいの?」

「大丈夫大丈夫」

T「よっしゃっ!」

と言い、アホなTは握りしめている真凜のパンツを顔にあてにおいをかいだ

「ただいまー」

と玄関ドアを開け、そしてリビングのドアを開けた

美玲と真凜が2人でお酒を飲んでいた

美玲は座っていたが、真凜はソファで携帯を触りながら足をソファに上げだらしなくM字開脚のように座っている

美玲「おかえりー」

「ただいまー」

すると真凜は、携帯を触りながらこちらに見向きもせず

真凜「ねぇ遅いよ!!持ってきた?」

と偉そうな真凜

このクソガキっと思いながら真凜を見ると

美玲から借りた薄手のショートパンツのルームウェア、足を立てているから裾が広がり、パンツが丸見えだった

Tが盗撮した動画で確認した通りの白のパンツ

「持ってきたって、、」

とイラッとしたが、頭の中では

Tに全ての下着を見られたという事を思い、なんとか我慢

お嬢様気分の妹の真凜の鼻をへし折れりたかった

「美玲ごめんだけど、明日の仕事の段取りしたいから、今日Tもうち泊まるけどいい?」

美玲「え、?うん、、私は大丈夫だよ?」

と真凜に気を使ってか、チラッと真凜を見たが、真凜は聞こえていないのか聞いていないのか携帯を触っていた

「ロフトで2人で寝るからさ」

美玲「うん、、大丈夫だよ」

と美玲の許可をもらい、玄関で待つTを呼んだ

T「おじゃましまーす」

TはTでどこかしらテンションは高い

T「美玲ちゃん急にごめんね」

とTもリビングへ顔を出した

すると話を全く聞いていなかった真凜はTの声が聞こえた瞬間

慌てるように足を下ろした

真凜「え、?なんで??」

とパンツを隠すようにショートパンツの丈を引っ張り座り直した

言葉では表現できないが、真凜の中ではパンツ見られたかもという雰囲気が表情と行動に現れていた

慌てて隠してもお前の下着、全部このTに見られたからな、と内心思っていた

「とりあえずTも着替えな、服貸してあげる」

そう言い、衣服を置いてある寝室のクローゼットへTを誘導した

寝室へ入ると

T「うわぁここが美玲ちゃんが寝てる部屋かー」

「そうだけど、言っとくが俺も寝てるぞ?」

T「うわっそうだった、」

とあからさまに残念そうなT

僕はクローゼットから半袖のシャツと半ズボンをTに手渡した

「これ着てくれ」

T「おう、ありがとう!なあなあ〇〇さ」

「ん?なに?」

と聞くと、Tは小声で

T「美玲ちゃんの下着、ここに置いてないの?」

と聞いてきた

「あるけど、バレたらヤバいぞ、」

T「ちょっとだけだから、お願い」

そう言うTに

仕方なく僕はもう一つのクローゼットを開け美玲の下着が入っている引き出しを開けた

T「うぉ、お前最高かよ」

と美玲の下着が並ぶランジェリーボックスに興奮するT

白、ピンク、黄緑、黄色とカラフルに並ぶ美玲の下着

その中の1枚の黄緑色のパンツをTは取り出し広げた

T「やばっ、また勃ってきたw」

今日1日で既にイベント会場、そして真凜の部屋の2箇所で射精しているが

それでもまだまだ勃起するTの性欲に脱帽だった

とりあえずバレる前にすぐに美玲の下着を片付け

Tに着替えを催促し、リビングへ戻った

リビングに行くと美玲しかおらず、真凜は?と聞くと

お風呂に行ったとの事だった

Tは真凜がお風呂だと知ると、ソワソワしだしていたが、流石に覗きはダメだろと美玲にバレないよう注意し

とりあえずTも交えて3人でお酒を飲もうという事になった

飲みながら3人で話をしていると

リビングのドアが開き

お風呂上がりの真凜が登場

真凜はリビングに入ってくるなり

真凜「え?Tさんお酒飲んでるの?」

とTが泊まると言う事を、今知ったようでお酒飲んでいるTにびっくりしていた

T「おー真凜ちゃん、真凜ちゃんもここで飲もう飲もう」

と酔っ払いのTは真凜に絡む

真凜「えーもうめっちゃ酔っ払いじゃんw」

T「まだまだ全然、ほらこっちに来なよ」

真凜「めっちゃめんどくさいオジさんじゃんww」

そこに救いの手が差し伸びた

美玲「真凜ちゃんもちょっと飲もうよ」

真凜「んー明日浮腫んだら嫌だからな、、」

T「大丈夫大丈夫!今日は明日のイベントの前夜祭だって」

Tがそう言うと、真凜は僕と美玲の顔見て

真凜「じゃあちょっとだけ飲もうかな」

と真凜が参戦した

僕と美玲を見た時、少し不安そうな顔から

美玲も兄もいるから大丈夫かなという安心な顔になった気がした

Tは真凜を横に座らせ

T「いや真凜ちゃんすっぴんでも変わらないねー」

と急に口説きモードの様に話しかけ、笑いを誘う

T「その部屋着も似合っているよ」

真凜は風呂上がりというのもあって、美玲から借りた白のTシャツに紺色のバスパンを履いている

真凜「いやそれ褒めてます?」

と笑う真凜

そして4人で改めて乾杯をした

途中、美玲がスキニーパンツじゃ落ち着かないとの事で、楽な服に着替えに向かった

着替えをしてきた美玲は、上は黒のTシャツに下は白のバスパン姿に

Tは普段オシャレしている美玲しか知らないため、ラフな姿の美玲にテンション上がっている

するとテンションが上がるTが勢いに任せ

T「真凜ちゃん明日のイベント、ミス〇〇で出るんでしょ?せっかくの前夜祭なんだから、あの可愛い衣装着てお祝いしようよ」

と下心丸出しのT

真凜も初めは、シワになるからイヤだとか言うが

T「大丈夫だって!シワになったら伸ばすから」

と意味不明な事を言い、場を笑わせながら下心を隠しながらなんとか説得していた

結局は美玲にも見たいと言われ、僕もそれに乗っかり、3対1で真凛も着替える事になった

着替えを終えた真凜はリビングに入ってきた

真凜「まって恥ずかしい」

と黒のワンピースドレスを着て照れ笑いの真凜

美玲「え、めっちゃ可愛いじゃん」

Tは拍手していた

美玲「んー、ちょっと短いよね?スカート」

真凜「うん、一応本番は下に履くようの見せパンも一緒に借りているけど、こういうのあんまり慣れてないから恥ずかしい」

僕はこの言葉に、見せパンも借り物という事実を知り、すり替えたのはヤバかったかもしれないと、内心焦っていたが

Tは気にしておらず

ジーっと見惚れてるように真凜を見ていた

真凜「やっぱ恥ずかしいから着替えいい?」

T「ダメダメ、ほらこっち座って」

とTは手招きする

真凜がTの横に来たところで

Tが体勢を低くし、真凜のスカートを覗く真似をした

真凜「ちょっと、やめてくださいよ」

とすぐにスカートを抑えて抵抗

美玲「それはダメだってw」

T「うへへ、と笑ってごまかす」

真凜「ねぇーTさんの横、危険なんですけどー」

と真凜もお酒の席なのか、家だから安心しているのか、それ程嫌な感じはしてないようで

冗談っぽく反応する真凜

T「え?でも流石に下に見えてもいいの履いてるでしょ?」

真凜「いや明日は履くけど、今は家だから履かなかったの」

とカミングアウト

T「イェーイっ」

美玲「いやいや、イェーイはおかしいでしょw」

と、予想外に和やかな雰囲気

T「じゃあミス〇〇の真凜にもう一回乾杯」

とまた乾杯をした

T「え、じゃあ下はパンツ?」

とまた真凜に聞くT

真凜「そうですってば」

T「何色かだけ教えて!ねっ」

真凜「嫌ですって!!ねぇTさんヤバいってー助けて美玲ちゃん」

美玲に助けを求める真凜

美玲「Tくん飲み過ぎー」

と当たり障りのない事を言い、なんとか場を納めた

その後もTの言う前夜祭というものが盛り上がり、もともとお酒の弱い美玲も真凜も居酒屋とかじゃなく、家と言う事で少し開放的になっていた

Tが丁度トイレに立った際

真凜「酔ったー、もう飲めないー」

と言い、ソファに腰をかけて座った

「お前飲み過ぎじゃないか?明日に響いても知らないよ」

真凜「んー、だってTさんが飲ませてくるんだもん」

と無防備にもソファに座り足が少し開き気味のため僕の目線の高さから真凜のデルタゾーンが顔を覗かせる、スカートも短い為水色のパンティが見えていた

美玲は気づいていない様子

そんな中、Tがトイレから帰ってきた

T「ふぅ、めっちゃ勢いよかったー」

美玲「いやそんな情報いらないよーww」

と笑う美玲

真凜は酔っ払っているため、ソファに座り上を見上げていた

そこでTは気がついたのだろう

真凜の横に戻らず、僕と美玲の横に位置する所に座った

T「真凜ちゃん酔った?」

その言葉にこちらに顔を向け

真凜「んーちょっとだけー」

と言う真凜の顔は目がトローンとし顔も真っ赤にしていた

T「もうちょっとだけ飲めるー?」

と言いながらTは真凜のパンチラを堪能

真凜「もういいかなー」

とパンチラしている事に気づいていない真凜

そして丁度美玲もトイレに行ったタイミングだった

この時すでに真凜とTが話をしていたため、疲れもあった僕はその場で寝転び携帯を触っていると

Tが突然

T「てかさー真凜ちゃん」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(7件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。