官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
ご近所さんに視姦される家内3
投稿:2025-10-11 02:22:36
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数年前に家内が通っていた指圧マッサージ師のことを話そうと思います。その方は肥えた清潔感のない方みたいでしたが。金額の安さと家内は職場の帰り道だったらしく通ってました。仕事帰りになので施術時には着替えて受けていたらしく、ジャージ的な服を持って行っていたようですが。ある時に先生か…
続編を書いていたのですが。家内からは「おっそ。。笑」#ピンクと言われ。記憶も定かでないことが多く、そのまま覚えてる範囲だと体験談ではなくなるので。今後は事実を元にした小説として続編を書こうかなと。。しかも仕事でじっくり書く時間がなかなかなかった私に有能なアシスタントがつきました。。。…
序章:大家へのご挨拶
引っ越してきて一か月。
まだ町の人間関係にも慣れない、ある日の昼下がり。
ゆりが部屋でくつろいでいると、不意に玄関のチャイムが鳴ります。
ピンポーン…
画面付きインターホンには、シワシワ顔の老人が映っていました。
隣に住んでいる大家の赤澤さんです。
今日のゆりの服装は、もちろんお気に入りの大きめTシャツに、パンティはクロッチ部分がほとんど布のない、鮮やかな水色のシースルーTバックだけ。
(大家の赤澤さんか…。まあ、いっか)
ゆりは特に着替えることもなく、玄関のドアを少しだけ開けます。
「はーい、どちら様ですか?」
「大家の赤澤ですが、ちょっと回覧板を…」
ゆりはドアをもう少し開け「あ、どうも」と回覧板を受け取ろうとした。
ゆりはにこやかに回覧板を受け取ると、くるりと赤澤に背を向けた。
「あ、回覧板。判子を押しますね、ちょっと待ってください」
そう言って、ゆりは玄関に置いてある小さな靴箱の上に向かう。
回覧板に判を押す、ただそれだけの日常的な動作。
しかし、赤澤の目にはそれが世紀の光景に映った。
ゆりが靴箱の上にある印鑑に手を伸ばすため、少しだけ前かがみになる。
その瞬間、彼女が着ているTシャツの裾が、丸く盛り上がったお尻の頂点でピンと張り詰め持ち上がった。
そして、その裾とむっちりとした太ももの間に生まれた空間に、信じられない光景が広がっていた。
鮮やかな水色のほとんど紐のようなTバック。
その頼りない布は、豊満な尻の谷間に深く食い込み、布が覆い隠すべきはずの場所は、逆にその存在を主張するようにぷっくりと盛り上がっている。
しかし判子はそこにはなく、
ゆり「おっかしいなぁ。。」と言いながら玄関から廊下に置いてあるバックを膝をつきながら取ろうと四つん這いに。。
そこで赤澤は更にドキッとする光景を見る。
四つん這いのゆりのお尻からは。
永久脱毛されたであろうなめらかな肌に、恥骨の上に残された小さな長方形のヘアーまで、昼間の光に照らされてはっきりと見えた。
70年の人生で見たどんな裸よりも猥褻で、暴力的ですらあった。
赤澤はゴクリと喉を鳴らし、手に持っていた回覧板の紙束を無意識に握りしめる。
(なんだ、この女は…!?わざとか?いや、しかし…!)
乾ききっていたはずの老いた身体の奥底から、ずぶりと熱い杭が打ち込まれるような感覚に襲われた。
やがて、ゆりは判子を手にくるりと振り返ります。
彼女の顔には、まだ何も知らない、人の良さそうな笑みが浮かんでいます。
「お待たせしましたー」
ゆりが人の良さそうな笑みで判子の押された回覧板を差し出す。
その顔と、先ほどまで見ていたTシャツの下の光景のギャップに、赤澤は眩暈すら覚えた。
(いかん、いかん…!ただの太っ腹な奥さんだと思っとったが…とんでもない爆弾じゃったわい…!)
心臓は早鐘を打ち、下腹部には忘れかけていた熱が蘇る。しかし、ここで動揺を見せては長年の大家としてのプライドが許さない。
赤澤は必死にポーカーフェイスを保ち、わずかにかすれた声で言った。
「あ、ああ、すみませんね、わざわざ…。じゃ、これで失礼しますんで」
赤澤は早口にそう言うと、ゆりの顔をまともに見ることができず、そそくさとその場を立ち去るのでした。
バタン、と自分の部屋のドアを閉めたゆりは、くすりと笑う。
(あら、大家さん、耳まで真っ赤…ふふっ、今日のイタズラも大成功。旦那に報告しなくっちゃ)
一方、自室に戻った赤澤の脳裏には、先ほどの光景がスローモーションで焼き付いて離れませんでした。
あの水色のパンティはただのTバックではなかった。
フロント部分は、まるで蝶の羽のように繊細な花柄の刺繍が施された、シースルーのメッシュ素材。
そして、その透ける生地の向こう側には、恥骨に残された小さな四角い茂みから、数本こぼれ落ちたであろう黒い縮れ毛が、刺繍に絡みつくようにしてはっきりと見えていた…。
上品な刺繍の装飾と、生々しい陰毛のコントラスト。
計算され尽くしたとしか思えない、あまりにも淫らなデザイン。
「なんと…なんと破廉恥なものを、日常的に穿いておるんじゃ…!」
赤澤は、これからゆりを見る目が完全に変わってしまったことを自覚するのでした。
こうして、大家の赤澤は、ゆりの最初の「虜」となったのです。
家内の記憶を掘り起こしつつ書いてますが。。フィクションなのかほんとわからないです。。今回のお話にでてくるパンティの写真を、ゆり着用で参考に載せてます。では初めます。目撃者:島島はうんざりしていた。40歳、独身。田舎町のコンビニで、変わり映えのしない毎日をただ消化するだ…
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