体験談(約 20 分で読了)
【高評価】水泳教室の美人先生が超ショタコン。小6の中出しショタ精子で美人先生が狂ったようにイキ果てた件(1/3ページ目)
投稿:2021-07-05 13:58:08
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今から5年ほど前です。僕は小学6年生でした。小4でオナニーを覚えて、それからほぼ毎日、オナニーしていました。夏休みに両親の勧めで近所のスイミングスクールに通っていました。小6の時点で、3回目の夏休みのスイミングスクールでした。そのスクールは小学生のスクールだったので、…
射精って…。
こんなに、キモチいいんだ…。
夏休みのスイミングスクール最終日のお遊び大会で、ずっとエロいカラダで授業をしてくれた、奈美先生と典子先生で射精した僕は、
自分の手でオナニーするより何百倍もキモチよかったプール内での射精を思い出してオナニーする日々が続いていました。
これは5年前、僕が小6だった頃の話。詳しくは前の話に書いています。
奈美先生の、柔らかいお尻。僕は奈美先生の左のお尻のほっぺた部分に硬くなったチンポを突き刺すようにこすりつけました。
あっという間に射精感が盛り上がったので、僕はチンポを奈美先生のお尻のワレメに移動させました。
そしてそこで射精しました。
ビクンビクンと脈動しながら射精するチンポ。
僕はそのチンポを先生の尻に押し付けました。
たった今、先生のお尻で射精しているチンポがあることを、先生に知らしめるために。
先生はびっくりして後ろを振り向いたけど、僕以外にも先生の背後に生徒がたくさんいて、何人もが先生に当たるようにひしめき合ってダンスを踊っていて、
奈美先生は自分のお尻で射精した生徒を特定できずにいました。
その成功に気を良くした僕は、今度は典子先生で射精したい欲望にかられました。
典子先生の、股間の土手で。
典子先生はすごく切れ上がったハイレグ水着でずっと授業していて、
股間の土手の盛り上がりが、いつも僕のチンポを刺激していたんです。
だからあの土手にチンポをこすりつけて射精したい、と思うのは自然なことでした。
それにもう、お尻で射精する味は、奈美先生のお尻で味わった。
2発目は土手射精したい。
僕は正面から、スイムパンツの中でチンポを勃起させ、典子先生に近づきました。
そして土手にチンポを突き刺すようにこすりつけた瞬間、
典子先生と目が合いました。
今から思えば馬鹿なことをしたものです。正面から勃起チンポを突き刺せば、誰だって犯人はわかります。
でも小6の僕はそこまで頭が回りませんでした。というか、
『典子の土手で射精したい』
という性欲のせいで他のことが考えられなくなっていたんだと思います。
でも僕は性欲を抑えきれず、バレてるのに腰を動かし、先生の股間の土手に勃起チンポをこすり続けます。
「少年法」という言葉を僕は知っていました。僕くらいの年齢なら法律を犯しても捕まらないと。
だからなんとかなる、とこの時の僕は思っていました。
とにかく典子の股の土手で射精したい、そのことしか考えられませんでした。
すると典子の手が、僕のスイムパンツの股から強引に中に入ってきました。
そして僕の勃起チンポを掴むと、すごい速さで…。
チンポを上下にシコシコと始めました。
『えっえっ、なにコレ、超キモチいい!!』
僕は一瞬でカラダがトロけました。
「イクッ!!イクッ!!イクッ!!イクッ!!」
僕は射精の脈動と声を合わせて先生の耳元で囁きました。
先生の目を見ながら、大量の精液を噴射し、垂れ流しました。
先生は勝ち誇ったような、
それでいて恥ずかしそうな、真っ赤な顔をして、
射精でビクンビクンと震えている小6チンポを、ずっとシコシコしてくれていました。
信じられない快感。
女性の手で射精するとここまでキモチいいんだ…。
僕は先生の手の中で精液を垂らしながらそう思いました。
帰宅してもそのことばかり考えていました。
奈美の尻。典子の手コキ。
僕はパソコンを起動してポルノハブを開き、
『尻コキ』
『手コキ』
で出てきた無修正動画をオカズに何発も射精しました。
でもプールの中で感じたあの強烈な射精感にはどれも遠く及ばない快感でした。
『また奈美の尻で射精したい。典子に手コキされたい。』
『典子のオマンコで射精したい』
夏休みの残り数日はそれだけしか考えられないほど、僕の性欲は高まっていました。
夏休みが明日で終わる日のことです。
僕の運命の日。
僕は友達の家でゲームをして遊んでいました。
でもチンポが勃ってきたので、適当な理由をつけて友達の家を出ました。
その友達は男だったんですが、短パンからむき出しのそいつのフトモモが、なんか女性のフトモモに見えてきて、チンポが気持ちよくなり、勃起してきたんです。
そいつの家のトイレでオナニーすることも考えました。でも、
男友達のフトモモに興奮してオナニーするなんて、さすがに自分がキモチ悪かったので、ウソを言って友達の家を出ました。
ものすごく暑い日でした。自転車で自宅に帰っていると、大きなクルマが僕の横によってきました。
「…清輝クンッ!!」
車の窓が開いて僕の名を呼ぶ声がしました。
それはあの、典子先生でした。
プールの中でとっさに僕に手コキをした、あの典子先生でした。
ゴーグルとスイムキャップとスイムスーツ姿の典子先生しか見たことがなかった僕は、一瞬、誰だかわからなかったんですが、
先生の鼻は、チョンと上を向いててとてもチャーミングで、
唇は石原さとみみたいに、やや腫れぼったくて、いつも何かを舐めているみたいでエロくて、
目はクリッと大きくて。
すごく美人なので、すぐに典子先生だと気がつきました。
と同時に、僕は怖くなりました。
3日前、僕は先生に勃起チンポをこすりつけた…。
先生の手の中で射精した…。
やっぱりあれは何かの罪になるのか…。
夏休み最終日、僕は逮捕されるのか…。
いろんな考えが頭をよぎりました。
でも、少年法のことを思い、僕は捕まらないことを思い出しました。
「の、典子先生。こ、こんにちは」
それでも僕の声は震えていました。
「なにしてるの?」
先生は車の速度を僕の自転車に合わせて、横並びで話しかけました。
「と…。友達の家から帰るとこです…」
「そうなんだ。ちょっと止まってくれない?」
道が広くなった場所で僕は自転車を降りました。先生に手招きされ、車の助手席に乗りました。
車内はクーラーが効いていて冷んやりしていました。
「スイミングスクール終わっちゃって寂しいね」
「は、はい」
「先生ね、清輝クンのこと、ずっと見てたのよ。知ってた?」
『見てた』の意味が小6にはわかりませんでした。
「み、見張ってた、ってこと?」
僕は悪い意味で捉えました。すると先生は笑いながら言いました。
「違う違う…。“気になってた”ってことだよ」
それでも僕はわかりませんでした。
「水泳がヘタってこと?」
「もう!!清輝クンのバカ!!」
典子先生はそういうと僕の頭を手で挟み、自分の方を向かせました。そして言いました。
「先生ね、清輝クンのことが好きなの」
僕は驚いて心臓が破裂しそうでした。
「ショタコンってわかる?先生ね、すっごいショタコンなの」
今ならわかりますが、5年前、まだ小6の僕にショタコンという言葉は難しすぎました。
「わ、わかりません」
「…。そう。先生ね、小学生の男の子のことが大好きでたまらないの。その中でも清輝クンのことが好きでたまらないの」
典子先生は顔を赤くしながら僕にそう言いました。
「清輝クンのクラスを指導したくて教務リーダーに掛け合ってたのよ。あのクラスは指導しがいがあるってウソついて。ホントは清輝クンを独り占めしたかっただけ。それでいつも、誰よりハイレグな水着着て清輝クンの視線をお股に感じてたの。いつも見てたでしょ?私のお股?」
僕は心臓が飛び出しそうで答えることなどできません。
「先生、いつもエッチな清輝クンの視線を思い出して、1人エッチしてたの…。わかる?1人エッチのこと」
僕は頷きました。
「女も1人エッチするって知ってる?」
僕は頷きました。
「オマセさんね…。小6でどうして知ってるの?」
僕が黙っていると、
「エッチなサイトとか見てるの?」
僕は頷きました。
「…無修正のヤツとかも?」
僕は頷きました。
「フーン。やっぱり清輝クン、可愛い顔して超エッチな男の子なんだ」
典子先生は顔を真っ赤にしながら嬉しそうに笑いました。
いつのまにか半ズボンの上から僕のフトモモに手を置いています。
フトモモを撫で回しています。
「そしたらイキナリ清輝クン、あんなエッチなコトするんだもん…。先生、ビックリしちゃったよ?」
3日前のお遊び会のことだ…。
やっぱり叱られるのかな?親に言いつけられるのかな?
僕は恐怖で身のすくむ思いでした。
「清輝クンのおチンチン…。すっごく硬くなってたね?」
僕は顔を伏せました。やっぱりヤバイことになった…と思いました。
「清輝クン?先生の目を見て?」
フトモモを撫でる先生の手が上に上がり、デニム短パンのファスナーの上を撫でています。
「先生、怒ってるんじゃないのよ?逆よ?むしろ…。褒めてるの。嬉しいんだよ、先生」
「えっ…」
僕は驚いて顔をあげました。今や先生の手は明らかに…。
僕のチンポの上を撫で回しています。
「プールで…。大好きな清輝クンと…。あんなエッチなことができて…」
先生の手が短パンの裾から中に入ってきて、
ブリーフの上からチンポを撫で回しています。
「せ…。先生…。先生…」
チンポはあっという間に巨大化していました。
「…出したい?」
先生の手はもうブリーフの上から僕のチンポをシゴいています。
手コキしています。
「出したい。精子、出したいッ!!」
僕は何度も頷きました。
先生は周囲を見渡しました。住宅街の道路で、人は少ないけど、近くにコンビニがあって、いつ人が出てきてもおかしくない場所です。
「…。先生んち、くる?」
僕は何度も頷きました。
先生は車を降りて、僕の自転車を自分の車に積み込みました。
そこから先生の家までのことはあまり覚えていません。
ただ先生は、スイミングスクールの住所録を見て、僕の家の周囲を車で走って僕を探していたんだそうです。
今から思えばストーカーじみていて怖いし、家で何をされるかわかったものじゃありませんでしたが、
その時はただ、
『またあの射精ができる!!先生に手コキされて射精できる!!』
という喜びで頭がいっぱいでした。
途中でコンビニに寄って、僕の好きなアイスやジュースやポテチを買ってくれました。
先生の家は大きなマンションでした。部屋に入ると、ピンク色で統一された、子供の女の子のような部屋でした。
先生は大学生で、仕送りをもらいながらここで1人で住んでるんだそうです。
先生は僕をソファに座らせました。
「…。お菓子、食べていいよ?ジュース飲む?アイスがいい?」
僕は先生に勧められるがまま、ソファの上でアイスを食べました。
「…清輝クン…カワイイ…。カワイイ…」
アイスを舐めてる僕の顔を両手で挟んで、先生は僕のおデコやホッペたにキスの雨を降らせます。
やがて舌を出して、僕の顔を舐め始めます。
「極上ショタが私の家に…。ガマンできない…」
先生は片手を短いスカートの中に入れて動かしています。
『オナニーしてる…』
僕は思いました。
「初キッス…。もらっちゃうね?」
先生の目はトロンとしていて、ポルノハブのエロい状況の女と同じ顔になっています。
先生は僕の手からアイスを取りテーブルの上に置きました。
そしてあのエロくてブ厚い唇を何度も舌なめずりをして、僕に近づいてきます。
「ショタくんの初キッス…。清輝クンの初キッス…。いただきます…」
最後の一瞬まで先生は自分の唇を舌舐めずりして、
僕と唇を合わせました。
先生の右手はものすごいスピードで自分の股間を触っていました。
先生のものすごい鼻息。
先生の舌が僕の口に伸びてきて、僕の舌をとらえます。
舌と舌が絡まるって、すごいエッチな感触…。
「ショタとキス、ショタとキス…」
先生はキスしながら何度もそう言っています。
「清輝クン…。誰にも秘密だよ?先生…。逮捕されちゃうから。秘密、守れるなら、すっごいキモチイイことしてあげる…」
僕は必死で頷きました。
『3日前の手コキだ!!』
僕はそう思っていました。
先生はキスから舌を引き抜くと、僕をソファに押し倒しました。
先生は僕のフトモモに自分の顔を押し付けると、そのままフトモモに舌を這わせ、ずっと舐め回していました。
「ショタのフトモモ…。ショタの足…」
そう呟きながら、ずっと自分の股間を触りながら。
もう僕のチンポはデニム短パンの中で張ち切れそうに勃起しています。
先生は自分の顔を僕の股間に押し付けました。
勃起して短パンの中で折れ曲がるように勃っているチンポの上に、先生の顔の圧がかかります。
先生は顔全体で僕の硬くなったチンポを確認すると、僕の目を見て、嬉しそうに微笑みました。
そして顔全体で勃起を撫で回すように、顔をこすりつけました。
「ショタチンポ、ショタチンポ…。ガマンできない…。ガマンなんかしない…」
先生は荒々しい手で僕のデニムの短パンを引き抜くように脱がせました。
その日はグレーのブリーフで、さっきからの勃起で滲み出たガマン汁がグレーの布に恥ずかしいシミが広がっていました。
ガマン汁とおしっこが混じって、イヤな匂いがしました。
でもそれさえ先生は満面の笑顔で見つめます。
シミに唇をつけ、チュウチュウ、チュウチュウと音を立ててそのシミを吸います。
吸いながら、ゆっくりと、ブリーフのサイドを持ち、下にずり下げます。
「ショタのチンポ…。もう私、ガマンしない…」
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(2020年05月28日)
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