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成人式二次会出会った中学の同級生の巨根にハマった私

投稿:2025-03-31 23:48:12

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名無し◆WFlxFUA
前回の話

私、真衣。現在24歳。普段はあんまり自分のスタイルのこととか言わないけど、正直ちょっと自信はある。胸はEカップあって、ウエストはそこそこ細め。成人式の二次会では、胸元が少し開いた薄紫のパーティドレスを着て行った。地元の男子たち、たぶん目のやり場に困ってたと思う。あの夜のこと、…

成人式の2次会で直哉と陸と3人でHして数日後…

「最近、会ってないけど…元気してる?」

夜、ふとスマホを開いて、何の気なしに直哉に送ったLINE。

返事はすぐに来た。

「おー。めっちゃ元気。真衣こそ、どうしたん?俺に会いたくなった?」

(…うざっ)って思いながらも、口元が緩む。

“会いたくなった”——まさか。

でも、あの夜の感覚は、まだ体が覚えてた。

正直、彼のモノのサイズ、尋常じゃなかった。

入った瞬間、ヤバいって思ったし、

終わった後も、脚がガクガクで立てなかったくらい。

あれ以来、1人で思い出しちゃって…何度も。

「…今週金曜、空いてる?」

自分でもびっくりするくらい、素直なメッセージを送ってた。

すぐに返ってきた。

「空いてる。ってか空ける。真衣のためなら」

待ち合わせたのは、駅前の居酒屋。

2人きりで会うのは、あの日以来だった。

「それ、今日の服?めっちゃ似合ってんじゃん」

そう言って、直哉はふと口元を緩めた。

私の上半身をさりげなくチェックするその視線に、心臓が一瞬だけ跳ねる。

ベージュのボア付きジャケットに、黒ニットのタートル。

下は青のプリーツミニスカに、膝上まである厚底のロングブーツ。

鏡の前で何度もバランス見たこの服。

(やっぱちょっと攻めすぎかな…)って迷ったけど

その反応見て、少しだけ安心した。

「急に呼び出してごめんね」

「んー、別に?俺は真衣が来るなら、いつでも歓迎だけど」

軽口を叩く直哉の横顔。

だけど、その奥にある目が

私の“欲しがってるの”を、ちゃんと見抜いてるような気がして。

(…会いたくなったの、私のほうだし)

ほんとはLINEする前、20分くらい迷ってた。

でも、あの夜のことを思い出すと…指先が勝手に動いた。

そこから近くの居酒屋で軽く飲んで、私のほうから言った。

「…少しだけ、部屋寄ってもいい?」

直哉は驚かなかった。ただ、ニヤッと笑っただけ。

「うん、少しじゃ済まないけどね」

部屋に入った瞬間、後ろから抱きつかれた。

「真衣、またこんな格好してさ…誘ってるでしょ?」

「ち、ちがう…これは、たまたま…」

「でも脚、丸見え。俺、我慢できるわけないって知っててやってんでしょ?」

耳元で低く囁かれて、背中に鳥肌が立つ。

ジャケットのファスナーがするりと下ろされ、

黒ニットのタートルの下に手が入り込んでくる。

「やっ…待って…」

「こんなおっぱい強調されるような服着ちゃってさ?さっきの店にいたサラリーマンめっちゃ真衣のおっぱい見てたぞ」

「ばっ…っ、言わないで…っ」

顔が一気に熱くなる。

でも、彼の手は止まらない。

黒いトップスの下から、カップの中にダイレクトに指を差し込んできて、

乳首をきゅっとつまんでくる。

「んっ…あっ…やだ、そんなとこ…っ」

「真衣…声出てきたね」

「うるさい…」

「身体は正直だな」

ぴちゃっ…ちゅっ…

舌が胸元に這って、もう片方の手はミニスカの裾をたくし上げる。

「ブーツのままでいいよ。そのまま…興奮する」

「やっ、だめ、それ…スカートめくんないで…っ」

「だめじゃない。俺に見せるために履いてきたんだろ?」

「ちが…っ、んっ…やぁ…」

太ももに沿って指先が這い、ショーツの上からクリをなぞる。

くちゅっ…と濡れた感触が伝わってきた瞬間、

「やだ…うそ、もう…?」

自分の声が、熱に震えてた。

「…結構、かも」

キスされて、唇を吸われて、

胸を揉まれて、すぐにスカートの下に手が伸びてくる。

「真衣、めっちゃ濡れてる」

「う…バカ、やめて…」

「身体、正直すぎ」

直哉は私の手をとり隆起した股間に触れさせる

「やっぱ…でか…」

あの日私はこの勃起したモノをしってしまった

「ほら、真衣がハマっちゃったやつ」

そういうと直哉はズボンとシャツ脱ぎ捨てパンツ姿になり私の頭をぐっと押し股間に顔を近づける

「おっきぃ…すご…」

私は完全に直哉の巨根にハマってしまっていた…

そんな私の様子を見た直哉はぐっと腰を突き出して私の口に先っぽを押し付けてきた

「んっ…っ…じゅるじゅるれろぉ…」

夢中になってしばらく舐めてしまってると

「真衣、立って。あっちの壁に手ついて」

直哉の声は、いつもより低くて、どこか命令っぽい響きがあった。

何も言わずに、私はゆっくりと壁際に歩いていく。

後ろから視線を感じながら、ベージュのジャケットが肩から滑り落ちる。

ミニスカの裾が自然とめくれて、太ももが露わになる。

壁に両手をついて、ちょっとだけ振り返ると——

直哉の視線が私の脚からお尻に絡みついていた。

「やっぱこの格好、エロすぎ。ブーツのままなの、マジで正解」

そう言いながら、背後にぴったりとくっついてきて、

お尻に彼のモノが押し当てられる。

その熱と硬さに、思わず息が漏れた。

「スカートめくられたままで…なんか、すごい恥ずかしい…」

「でも、もうこんなに濡れてるじゃん」

直哉が私のショーツを指でずらして、濡れたそこを軽く撫でる。

「やっ…指、そんなとこ…あっ、んんっ…!」

「声、我慢しなくていい。俺しか聞いてないんだから」

ぐちゅっ…ぬちゅっ…

濡れた音が部屋に響いて、ブーツを履いたままの脚が、わずかに震える。

「真衣、準備できてる?」

「……わかんない。でも……入れて…」

恥ずかしさで顔が火照る中、絞り出した声は、自分でも驚くほど素直だった。

直哉が腰を少し引いて、先端をぬるりと押し当ててくる。

「じゃあ、入れるよ——我慢すんなよ?」

ぐっ…ずぷっ…ぬちゅっ…

「あっ…あああっ……っ、やば…っ、大き……っ!!」

一気に突き込まれて、膣がぎゅうっと押し広げられる。

ミニスカートが跳ね上がったまま、お尻を直哉の腰骨にぶつけるように密着させられて。

「やっぱ、キツ…真衣の中、奥までぬるぬるだわ」

「やっ…言わないでっ…そんな、こと…っ!」

直哉が腰を打ちつけるたびに、

ぱんっ、ぱんっ…とお尻に音が鳴る。

黒いロングブーツが床をしっかり踏みしめて、快感に耐えてる自分がどこか背徳的で——

なのに、その姿がたまらなく興奮を煽ってくる。

「ほら、自分で腰動かしてみなよ」

「えっ…そ、そんなの…」

「できるだろ?ほら、俺のに、自分から擦りつけて」

「やだ…っ、でも……ううっ…あっ…っ」

恥ずかしさと興奮がせめぎあって、

私は震える脚で、ゆっくりと腰を動かし始める。

ぬちゅっ…ぐちゅっ…ぐちゅぅっ…

「あ…っ、そこ…そこ好きっ…もっと、突いてっ…!」

「素直になったな、真衣。エロいよ、今の声」

「うるさい…でも……イっちゃう…っ、ああっ、だめっ…イく、イくぅ…っ!!」

びくっ、びくっ…と脚が震えて、全身がピークを迎えた瞬間——

直哉の腰がさらに深く突き上げてきて、

「俺も、イきそう……ヤバい、出すっ…!」

「だめ、中は…だめっ…!」

「分かってる…ッ、ほら、真衣のお尻に…っ!」

ずるっ…っと抜かれてすぐ、どろっとした熱が私のお尻にこぼれ落ちた。

「あー…マジでヤバかったわ、真衣…」

直哉が私の背中に額を押し当てながら、深く息を吐く。

私はと言えば、まだ壁についたまま、脚がガクガクして動けなかった。

「……ほんと、容赦ないってば…」

「何が?真衣が自分で腰振ってきたくせに」

「そ、それは…!……っ、ばか…」

そう言いながら、ぐにゃっとへたり込む私。

スカートは上がったままで、ジャケットは脱げた状態。

ブーツだけ履いたままっていう、このアンバランスさが、自分でもおかしくなってくる。

「ほら、シャワー浴びよ」

「…うん。ちゃんと、立てると思う?」

「無理ならお姫様抱っこしてやるよ」

「や、やめて。重いから」

「何キロか知らんけど、余裕」

ニヤニヤしてるくせに、ちゃんと私の腰に手を添えて、ゆっくり立たせてくれる。

脱衣所でブーツを脱がせてくれて、ミニスカのホックを外して——

少しだけ視線を泳がせながら「やっぱ白似合うな」って呟くのも、なんかズルい。

シャワーの水があたたかくて、心地よくて、

気づけば私は、直哉の胸にもたれてぼーっとしてた。

「ねえ…私さ、なんか変だよね」

「何が?」

「こんなふうに会うのって…ちゃんとした関係じゃないのに、また来ちゃって」

「うん。でも、俺は嬉しいけど?」

「そういうこと、軽く言わないで…」

「軽くないよ。だって俺、真衣の体、ほんとに好きだから」

「……っ、だからそれが軽いって言ってんの…」

「じゃあ、言い直す。——真衣のこと、俺のモノにしたい」

え…って一瞬だけ呼吸が止まって、

そのあとの沈黙に、シャワーの音だけが響いてた。

「…ずるい、そういうの」

「ごめん。でも俺、欲張りだから。体だけじゃ物足りなくなってきた」

「……考えさせて」

「うん。今日はそれでいい」

そう言いながら直哉の股間は天井に向かって突き上げるように隆起してぴくぴく動いていた…

-終わり-
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