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体験談(約 20 分で読了)

【高評価】水泳教室の美人先生が超ショタコン。小6の中出しショタ精子で美人先生が狂ったようにイキ果てた件(2/3ページ目)

投稿:2021-07-05 13:58:08

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本文(2/3ページ目)

隆々と勃起した小6のチンポが、先生の目の前でそそり勃ちました。

「尊い…」

先生は

「と・お・と・い…」

と一字ずつしっかり発音しました。

「ショタの…。包茎チンポ…。可愛い清輝クンの包茎…。と・お・と・い…。尊すぎる…」

先生はそう言って僕の目を見つめます。

僕は恥ずかしさのあまり顔が爆発しそう。

だって包茎の先にガマン汁のツユがしたたっていて、恥ずかしい匂いを発していたから。

先生はゆっくりと目を閉じ、

「小児性愛…。ガマンできない…」

僕の包茎を…。

口で…。

咥えました…。

『ええっ?!』

僕はプチパニック。

だって手コキだと思っていたのに、これってフェラチオじゃん!!

ポルノハブで包茎チンポにフェラチオって見たことがなく、女性にフェラしてもらえるのは剥けたチンポだけなんだ、と勝手に想像してたので、

小6の包茎チンポを先生がフェラチオするなんて考えもしなかったから。

先生は目を閉じ、

まるで、教会で神に祈るような真剣な顔で、真剣な姿勢で、

僕のチンポを啜っています。

小6のチンポです。女子大生にしゃぶられて、射精はもう目の前です。

先生が舌先を尖らせ、

僕の包茎の先皮をこじ開けます。

先生の舌が亀頭に届きます。

ピリリッとした痛みが走ります。

すると先生の手が僕のペニスを握り、クイッと茎を下に下げます。

包茎がスルッと剥け、亀頭が露わに。

先生の舌が亀頭をしゃぶり回します。

「あっ痛い…。先生、痛いッ…」

僕が言うと先生はすぐに皮を戻します。

先生は2〜3度、

包茎を剥き、亀頭シャブリ

皮を戻し、先皮シャブリ

を繰り返しました。もちろんその間、手はずっと手コキを繰り返しています。

射精の瞬間はあっという間でした。

「あっ先生…!!イクッ!!イクッ!!イクッ!!」

チンポが猛烈な勢いで脈動し、僕は精液を噴射しました。

先生の口の中に。

先生は射精中の僕のチンポをしっかりと手に持ち、最初の射精で飛び出た大量の精液を、

『ゴクン!!ゴクン!!』

喉を鳴らして飲み込みました。

次の瞬間、先生は僕のチンポを…。

すごい勢いで、吸引しました。

尿道の奥を吸引したんです。

「ああンっ!!ああンっ!!…」

この世のものとは思えない快感。

射精中の尿道を、美女の口で吸引される快感。

またチンポが脈動し、次の射精が来ました。

僕は全身をソファの上でよじらせながら、

極上の射精感に酔いしれました。

2連発で射精した尿道を先生は吸引を続けます。

気が狂いそうな快感。

激痛みたいな快感。

キンタマと肛門の間が痙攣して、張り裂けそう。

この世の天国。そんな射精の快感。

僕は仰け反って身悶えしながら、初めてのフェラチオ射精の余韻に浸っていました。

先生は口の端から垂れている僕の精液を手の甲で拭っています。

「ああ、尊い…。2連発で出したのに、まだビンビン…」

先生がまたチンポを吸いそうになったので、

「先生…。おっぱい揉みたい…。乳首舐めたい…」

僕はチンポをビンビンに勃たせながら欲望を口にしました。

「いいわよ…。ごめんね、私ばっかり楽しんで…」

先生はTシャツを脱ぎ、ブラジャーを外しました。

『典子先生のおっぱい…。典子先生の乳首…』

「どう?私のおっぱい」

「と…。尊い、です…」

僕は手を伸ばしておっぱいに触れようとしました。その手を先生がパッと掴み、自分の胸に押し当てました。

「揉みなさい…」

むにゅっ。むにゅっ。むにゅっ。

僕は先生の巨乳を揉みました。

次に先生は僕の後頭部を抱き、ゆっくりと僕の顔を胸に押し当てました。

「舐めなさい…。吸いなさい…」

僕は先生の乳首を口に含みました。

チュウウウウ〜ッ!!

チュウウウウ〜ッ!!

乳首を吸いました。

先生が仰け反り、白い首を見せます。

チュウウウウ〜ッ!!

チュウウウウ〜ッ!!

乳首を吸引しながら、乳を揉んでた手で乳首をつまみ、

クニッ!クニッ!クニッ!クニッ!

クニッ!クニッ!クニッ!クニッ!

乳首を指で捏ね繰り回しました。

「はぅあァァァ〜ッ!!」

先生が喘ぎます。

先生と僕の体は折り重なってソファから崩れ落ちました。

僕が上になり、

先生の乳を揉み、

先生の乳首を吸い、

先生の乳首を捏ねます。

僕の腹の下で先生は悶えながら、

「ショタに犯される…ショタに犯されてる…」

そう言いながら先生は手を伸ばして何かを手繰り寄せました。

先生のカバンからお財布を取り出すと、小さな包みを取り出しました。

それはコンドームでした。ポルノハブで何度も見ていますが、実物を見るのは初めてで、信じられないほど薄いゴムでした。

先生は震える手で、僕のチンポにそれを装着します。

その行為でもう僕は射精しそう。

「童貞…もらっちゃうよ…?いいでしょ?」

僕は必死でうなずきます。

「ショタセックス…。ショタおまんこ…。ああ尊い、尊い…。この言葉だけでイキそう…」

先生はスカートを脱ぎ、パンティも脱ぎました。

先生は陰毛を綺麗に処理していました。

僕はちょっとホッとしました。陰毛ボサボサのエロ動画は好きじゃないので。

「…先生のオマンコ。見たい?」

M字開脚。

手で股間を隠して先生が言います。

僕は必死でうなずきます。

フフッ。と先生は満足そうに笑うと、

「来なさい❤」

僕を先生の股間に誘います。

僕は顔を先生のお股に差し込むように接近します。

先生が、手を、ゆっくりと。

股間からずらしました…。

先生の…。

無毛の、オマンコ…。

エッチな蜜がオマンコじゅうにあふれ出ています。

エロ動画で何度も見た、無毛オマンコですが、実物のエロさは言葉にできません。

ヒクヒクと動く、貝みたいな薄い肉ヒダ。

先端で白く光るクリトリス。

細かい白い泡になってる愛液。

そして、動画ではいっさい、伝わって来なかったモノ。それが…。

匂い。

オマンコの、愛液の、汗の…。

匂い。

なまぐさい…。

タンパク質の匂い…。

でもその匂いさえ、僕のチンポに突き刺さります。

エロい…。エロいオマンコ、エロい匂い。

気がつけば、

僕はオマンコにむしゃぶりついていました。

「ッ!!ンああああッ!!」

先生が絶叫しました。

「ショタにクンニされてる…小学生にクンニされてる私…」

僕は膣の穴を吸引し、愛液を吸い取りました。

膣の穴に舌を入れ、届く範囲の内壁の粘膜を全てなめ回しました。

同時に指をクリトリスに当てがい、痙攣したように動かしました。

先生の絶叫が響き、

同時に先生の体がビクンビクンと激しく大きく痙攣しました。

イッた。

僕はそう思いました。

でも『膣吸い』『クリ捏ね』を止めることができませんでした。

息も絶え絶えの声で先生が叫びます。

「今…イッてる…!!ヤメて、痛い…クリちゃん痛い…ッ!!」

僕はやめませんでした。

膣を吸い、クリを捏ね回します。

すると先生が痛いと言わなくなり、また腰が動き出し、

「!!あああッ!!」

小さな絶叫とともに、

ビクンビクンッ!!

ビクンビクンッ!!

またイッてる…。

僕は思いました。

巨乳を両腕で支えるようなポーズで、乳をブルンブルンと揺らし、腰をよじらせ、キリモミ状に悶えながら、

先生はイッています。

女をイカせた…。

女子大生をイカせた…。

言いようのない満足感、征服感が小6の胸に去来しました。

僕は先生の股間から顔をあげました。

先生が恍惚とした顔で僕を見ます。

ゴムをつけたチンポが、張り裂けそうなほど大きくそそり勃っています。

先生がそのチンポを指差します。

「来て…。清輝クン、来て…。私の中に…」

僕は股間を先生の股間にあてがいます。

先生が勃起チンポを手に取り、

「夢にまで見たショタセックス…。極上ショタの童貞を、私のオマンコで…。吸い取っちゃう…」

典子先生はそう言って、僕のチンポを自分のオマンコに…。

「うんっ!!」

と言って突き刺しました。

と同時に先生は下から僕を強く抱きしめ、キスをして、舌を挿入してきました。

「ショタくん!!ショタくん!!ショタくん!!」

先生のヌメヌメなオマンコが、僕の勃起を締め付けます。

僕も先生もヨダレを垂らしながら口に吸い付きます。

「先生ッ…。これがオマンコ…。柔らかくて熱くてヌメヌメ…」

僕は無意識に腰を動かしています。

「私、いま…。小学生とセックスしてる!!小学生の美少年の童貞、奪ってる!!」

美人女子大生のオマンコ締め付けは、小6チンポには刺激が強すぎました。

「ああ先生…ッ!!イクッ!!出ちゃう、もう出ちゃう!!」

「イキなさい!!先生のオマンコで射精しなさい!!出しなさい!!」

先生がすごい力で僕の胴を締め付け、チンポの締め付けがいっそうキュウキュウになりました。

「ああ…。イクッ!!」

先生に挿入してわずか1分もしないうちに、僕のチンポは射精しました。

「ああ小6チンポがドクドクしてる…ショタくんが射精してる…。私の中で小6が射精してる…」

これがセックス…

これがオマンコ…。

これが本当の射精…。

僕は射精しながら先生のおっぱいを揉みまくり、乳首を吸いまくりました。

「ああ…。小児性愛…。素敵すぎる小児性愛…」

オマンコに締め付けられながらの射精は、すっごくキモチイイ…。

女性の腹の上に乗っかり、女性に股を広げさせ、その上で射精するって…。

とんでもない征服感です。

でも、僕は何か物足りなさを感じたんです。

さっき、先生の口の中で射精した時の方が、先生を征服した感が強かったんです。

キモチよさも、先生のフェラチオで射精した時の方が、キモチよかったんです。

今日3発目の射精は、童貞喪失の射精でした。

確かにキモチよかったけど、何かが違う…。

チンポはまだギンギンに勃っています。

そして僕は物足りない理由がわかりました。

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