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【高評価】水泳教室の美人先生が超ショタコン。小6の中出しショタ精子で美人先生が狂ったようにイキ果てた件(3/3ページ目)

投稿:2021-07-05 13:58:08

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本文(3/3ページ目)

コンドームです。

フェラチオの時、僕は先生の口に直で射精し、先生に精液を飲ませました。

いわば、先生の体に僕の精液を注入しました。

チンポを包んでいるコンドームには、いま出した僕の精液が大量に収まっていて、

ゴムとチンポの隙間にも精液が流入しています。

ポルノハブでよく見る、

『中出し』

究極のセックスって、『中出し』なんじゃないかな。

僕の精液を先生のオマンコに直に流し込んで、初めて僕は先生を征服できる。

それに『中出し』の方が100倍キモチいいってエロ動画が言ってた。

典子先生はうっとりとした顔で僕とのセックスの余韻に浸っています。

きっと典子先生は、美人だけど変態なんだ、と僕は気づいていました。

去年、5年生の時、同級生だった由美ちゃんが、変態の中年男にいやらしいことをされました。

中年男は帰宅途中の由美ちゃんに抱きつき、パンツを下ろすと、

由美ちゃんのオマンコの縦スジに自分のチンポをこすりつけました。

そしてそのまま射精し、由美ちゃんのパンツを脱がせて持って帰りました。

犯人は用務員のおじさんで、学校でずっと由美ちゃんを見てて、カワイイと思って、いつか襲いたいと思っていたそうでした。

おじさんは警察に捕まりました。

大人が小学生とエッチなことをすれば逮捕されるんだ、と僕はその時知りました。

ということは…。

僕といま、エッチなことをしてる典子先生も、バレたらあの用務員さんと同じことになるんだ…。

そして僕は少年法があるから逮捕されないんだ…。

そう思うと僕は、

『もっとイヤラしいことをしたい!!もっとエッチなことをしたい!!』

と思いました。

そして僕は、ギンギンに勃起してるチンポからコンドームを引き抜いて投げ捨てると、

そのまま、典子先生に覆いかぶさりました。

先生の顔のすぐ横に、大量の精液が入った薄いゴムが落下しました。

「ちょ…。清輝クン?!」

僕は先生に抱きつくと、丹田に力を込め、先生を組み伏せました。

当時、僕はスレンダー体型でしたが、クラスで一番背が高く体重もそれなりにありました。

そして何より、水泳と、もう1つ、柔道もやっていて。

スレンダーな典子先生なら組み伏せる自信がありました。

「せ、清輝クン?!ちょ、ちょっと待って、コンドーム着けよ?ね?コンドームつけたらまたエッチしよ?」

先生は逃げようと全身をよじって動き回ります。

僕はすでに先生の足首に両足をフックさせていて、足の動きを封じています。

上半身だけで動こうとする先生に対し、僕は丹田を押さえつけ呼吸を殺し、

先生の動く方向に動いて逃げる動きを相殺しています。

と同時にフックした足を開き、先生の股を開いています。

先生は困ったような笑顔から、徐々に焦りの色が見え始めました。

「ねえ清輝クンったら…。チョット!!チョット待って!!ヤラせてあげるから、ゴムだけ付けてって…」

先生は腹筋を使って起き上がろうとしますが僕は全体重を乗っけてそれを封じます。

足をバタつかせますが、足首と膝でガッチリとフックして、足を殺します。

チンポはさっきよりギンギンに勃っています。

僕は右手で先生のオマンコを触り、指を入れ、出し入れします。

「ヤメて、清輝クンってば…。あっ…アン…ヤメ…て」

僕は指を抜き、その指でチンポを掴むと、先生のオマンコに亀頭を当てがいました。

「チョット…ダメだったら!!ゴムなしはダメだって…!!清輝クン?!先生、怒るよ?!」

「“中出し”したい…。“中出し”“中出し”…。“中出し”したい…」

「あっダメ!!清輝クン…ダメッ!!」

僕は縦四方固めの要領で先生を押さえつけながら、

生チンポをキメました。

「清輝クン!!ダメだって!!赤ちゃんできちゃう、抜いて、ダメだって!!」

「先生キモチイイ!!ナマってキモチイイ!!ナマ挿入ってキモチイイ!!」

僕は上から先生の顔を見下ろしながら腰を使い、ナマ交尾を続けます。

「ダメだって…!!清輝クン?!ダメだって…」

先生の動きが緩慢になってきました。

僕のボディコントロールが完璧なので、

『逃げられない』

と悟った動きでした。

「先生…ッ…。キモチ…よすぎます…。出すね先生、このまま…。中に出すね?」

「ダメ…。中はダメ…。それだけはダメ…妊娠しちゃう…」

先生が妊娠しようが僕は絶対に罪にならないとわかっていました。

「中で出すね先生ッ!!ああキモチイイ!!中で出すね!!」

「ヤメて…!!妊娠しちゃあう!!妊娠しちゃう!!」

「妊娠しろよ先生…精子、いっぱいあげる!!妊娠しろよ!!」

僕は先生にしがみつき、必死に射精をこらえながら猛スピードでチンポの出し入れをしました。

「先生イクッ…!!中出し、イクッ!!中出しイクッ!!」

「もうダメ…出されちゃうぅ…。ショタ精子、直で出されちゃう…」

先生にしがみついたままの僕のチンポがついに爆発しました。

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ドピュッ!!

チンポが捻じ切れそうなほどの快感が尿道を駆け抜けます。

僕は先生のスレンダーで豊満な肉体に、満身の力でしがみつきました。

そうしないとマジで、全身がバラバラになりそうな、強烈すぎる射精の快感だったから。

僕は先生の体を強く抱きしめ、チンポを中心にまだドクドクと痙攣する性感をこらえていました。

僕は先生が怒って、射精中で無防備な僕を力ずくで体の上から押しのけると思っていました。

でも、逆でした。

先生は僕が射精した瞬間、カニバサミの要領で、両足を僕の胴体に強く巻きつけました。

そして腰を強く押し付け、射精を開始した僕のチンポを、自分のオマンコの最深部まで突き刺し、

そのまま自分の足首を、僕のお尻の上でしっかりとフックさせて、

まるで僕のチンポを膣の最深部で射精させ、そのまま離さないよう固定するかのような体制になりました。

「ああ…。中で…射精されちゃった…射精されちゃった…私の中で…。ショタに中出しされちゃった…」

先生はそう呟くと、突然、腰の奥深くにある何かが爆発したように、

ビクンビクンッ!!ビクンビクンッ!!

ビクンビクンッ!!ビクンビクンッ!!

お尻が床の上で何度もバウンドするような激しい痙攣を起こしました。

同時にオマンコは、

グイグイ!!グイグイ!!

まるでチンポを奥へ引っ張るような動きで膣全体が身悶えしていました。

「先生キモチいい!!先生、中出しキモチいいっ!!」

先生の言葉とは裏腹に、先生自身も、先生のオマンコも、僕の中出しに歓喜しているとしか思えません。

「子宮でイクッ…卵巣でイクッ…」

先生は全身をエビぞらせ、まだお尻をバウンドさせています。

さっきオマンコを舐めながらクリトリスを捏ね回した時とは明らかに違う様子でした。

『“中イキ”ってやつだな』

僕は先生がイッてる様子からそう判断しました。

「妊娠しちゃう…妊娠しちゃう…」

先生はうっとりした表情で僕にそう言いました。

「ああ…。でもキモチいいの!!ショタくん中出し、死ぬほどキモチいいの!!」

先生はそう言いながら僕の顔を抱き寄せ、舌を入れるキスをしました。

「もっと出して…。私の生マンコに清輝クンのショタ精子、もっといっぱい出して!!」

もちろん僕のチンポはまだまだギン勃ちで先生のオマンコに突き刺さっています。

僕はピストンを再開しました。

先生は下から、微笑みを浮かべて僕を見上げます。

「小学生…ゴムなし…小児性愛…」

先生が呟きます。

「犯されてる…。私、いま、小学生に、ゴムなしで犯されてる…。それだけでイキそう…」

先生はまた下から僕に抱きつくと、

ビクンビクンッ!!

小規模な痙攣を起こします。

「もうイッたの?」

僕がピストンしながら聞くと、先生は髪を振り乱しながらうなずきます。

「清輝クン清輝クン…。先生の中で射精して…。おしっこ感覚で射精していいよ?…孕ませて、先生のコト、孕ませて…」

僕は先生の巨乳をシャブり、乳首を吸った瞬間、

チンポがまた爆発。

「ウンッ…!!ウンッ…!!ウンッ…!!」

中出し射精の快感は、痛いくらいです。

先生はまた僕の胴体を深々と両足で挟み、膣の最深部で射精させてくれました。

同時に先生の体がまた激しく上下にバウンドします。

「ショタ精子キタッ…!!ショタ精子…!!卵巣がキモチいいっ!!…妊娠イキ…!!孕みイキがキモチいいッ…!!」

僕はまだ射精が最後まで終わっていないチンポで、次のピストンを動かし始めました。

先生がそれに気づいて、驚いて目を剥きます。

「待って清輝クン…。待って、待って!!まだ私…。イキ終わってない…」

僕は先生をイジメる快感に目覚めてしまいました。

まだ絶頂感でピクついているオマンコに激しく次のピストンを喰らわせます。

「ダメダメダメダメッ!!」

先生はまたエビ反り、

ビクンビクンッ!!

小さな痙攣を起こします。

ドピュッドピュッ!!

僕はオマンコ最深部で次の射精を出しました。

先生は全身を…

キリモミ状に捩り、

身悶え、

お尻を何度も床に打ち付け、

激痛みたいな歯ぎしりで、

次の絶頂を迎えています。

先生は僕の体にしがみつき、腰を密着させ、ピストンをできなくしました。

「お願い…。待って…。ダメ、死んじゃう…。キモチよすぎて…。気が狂っちゃう…」

僕は首にかかった先生の手を振りほき、次のピストンを打ち始めました。

汗がダラダラ、先生の顔に落ちます。

先生は唇を噛み締め、絶望と歓喜が入り混じった顔で僕を見つめ、

必死に首を振りながら、

小学生の底知れぬ性欲に、何度も何度も絶頂を迎えていました。

夕方になって、さすがに僕も疲れてきました。

先生のお股は僕の精液で溢れかえり、

僕のチンポは先生の愛液でヌメヌメになっていました。

先生も僕も死んだように横たわり、そのまま気がつくと眠っていました。

僕が目覚めると、先生はフラフラになりながらシャワーを終え、全身にタオルを巻いて髪を乾かしていました。

僕もシャワーを借りて、チンポをきれいに洗いました。

「清輝クン…。このこと、絶対、内緒にしてね?」

先生が真面目な顔で言います。

「もし清輝くんが誰かに喋っちゃったら、私…。マジで逮捕されちゃうの」

僕は曖昧にうなずきました。

「内緒にしてたら…。また先生と…?」

先生は恥ずかしそうにうなずきます。

「ウン。内緒にしてくれたら、また先生とエッチしよ?清輝くんが満足するまで先生、何度でもエッチしてあげるよ?」

僕は嬉しくなってうなずきました。

先生は僕を車に乗せると、駅前にある『婦人科』と書かれたクリニックに入って行きました。

僕は近くのハンバーガー屋で時間を潰すと、先生が出てきました。

「先生、どこか悪いの?」

僕が聞くと先生は首を振り、

「赤ちゃん…。できちゃったら困るでしょ?だから…。お薬をもらってきたのよ」

「じゃあ…。そのお薬があれば、僕は先生にずっと“中出し”していいってこと?」

先生は、

「コラッ。清輝クン。ちょっとオマセがすぎるぞ?」

と僕のオデコをコツンと突きました。

ハンバーガーショップを出て、車に向かう道すがら先生は小さな声で、

「何回でも“中出し”していいよ」

と僕の耳元でつぶやきました。

これが5年前の僕の童貞喪失の話です。

その後、典子先生とは中学を卒業するまで付き合っていました。

-終わり-
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