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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】初体験の多かった同級生さよちゃんとのラブラブエッチ(1/2ページ目)

投稿:2025-10-10 10:07:38

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伊吹おろしの股触ろう◆EohVhDE(三重県/40代)

先月、同窓会があって、そこで久しぶりにあった同級生との話だ。

10年前にあった卒業〇〇周年記念同窓会から、今回の彼女と出会うきっかけとなった同窓会に参加してきました。

会場では、くじ引きで席を決める事になっていて、偶然、彼女と隣り合わせで座る事になった。

彼女の名前を「さよ」(仮名)とします。

背はそれほど高くは無い。

どちらかと言うと、ちょっぴりポチャ体型…むちむちと言うのが合ってるかな、彼女の胸はCカップでお尻は俺好みの桃尻の美尻でプリンと丸みがある。

黒髪のショートで、体型とかの雰囲気は、「磯山さやかさん」風的な感じ。

お酒はあまり飲めないのだが、好きらしい。

小学生の頃も全然目立たなくて、どちらか言うと地味って言う印象が強い感じだったが、友達が多かった、そして大人になりガラッと雰囲気も変わりとても綺麗になっていた。

彼女とは小学生の頃はクラスが別だった事もあって、あまり話した事がなかったが、唯一、図書委員で一緒だったのを覚えている。

初めは名前を聞かないと誰かわからないくらいだった。

さよ:「〇〇くん(←俺の名前)昔と全然かわらないね」

俺:「え?それは良いことなのかな?笑」

さよ:「えー、すごいよ、若くていい感じだよ」

俺:「ありがと、さよちゃんもすごくキレイだよ」

と、お互いに褒め合いつつも、お酒を酌み交わした。

途中は端折って、同窓会が終わりました。

すると、彼女から

さよ:「今夜は、わたし帰るね」

俺:「そうなんだ、駅まで良かったら送ろうか?」

さよ:「〇〇君は二次会行かないの?」

さよ:「〇〇君が良かったら送ってもらおかな」

俺:「さよちゃん帰るなら俺も帰えるよ、笑」

と言いながら、同窓会会場を離れ、駅までゆっくり歩いた。

さよ:「実はね、普段履かないヒール履いてるから、来る時からずっと足が痛くてしんどいんだ」

さよ:「テーブルの下で時々ヒール脱いでたんだ」

俺:「えー、じゃぁ、少し休んでく?」

さよ:「えー?それって超ー危なくない、笑」

俺:「え?危なくないし、笑

俺:「何もしないよ、俺もちょっと休みたいなぁって思ってたし、さよちゃんもハイヒールも脱げるだろ?」

さよ:「〇〇君が何もしないならいいかな、笑」

と、なんか、めっちゃ簡単に2人でラブホへと入った。

さよ:「わぁ、こんな風になってるんだね」

興味津々のさよは、ラブホのお部屋内探検を始めた。

どうやらラブホも初めてらしい。

一緒にお風呂を見たり、棚の中のおもちゃの自販機を見たりした。

いろいろ話を聞いたところ、彼女の男性経験は今のご主人さんだけらしい。

で、さよちゃんのご主人はえっちに関してたんぱくで、何年とそういう関係にもなっていないそうだ。

ベッドにある照明器具の操作パネルをわぁーわぁー騒ぎながら興味津々で触り、照明を付けたり消したりしてるさよちゃんを見てると、四つん這いの姿勢で膝より少し上の短めのスカートが、今は下着が見えるか見えないかのいい感じに上がっていて、覗きこんだら、綺麗な白のパンティーが見えた。

酔った勢いもあり、ムラムラっとした俺は、無警戒の後ろからスカートをめくり、白いパンティーに隠されたお尻を撫で回した。

さよ:「あん、ダメって、こんな事しないって約束だよ」

さよちゃんは逃げようと抵抗するが、布団が邪魔をしてか?、口だけ言ってるだけか?、なんか上手く逃げれなくて??、でもじたばたするだけで、何故かお尻を突き出した姿勢になり、俺はスカートが完全に捲り上げた。

俺:「綺麗なお尻だよ」

さよ:「やだ、どこ触ってるのよ、ほんとダメって」

さよ:「きれいじゃないし、お互い結婚してるんだよ」

四つん這いの姿勢で、俺の手をはね避けようとするから顔がベッドについて、慌ててもがいて、ベッドに埋もれてるようにも見て取れた。

昔と変わらず、超がつく程の天然さは変わっていなかった、笑。

さよ:「あん、ダメ、主人と友達でしょ?」

さよ:「何もしないって言ってたよね?」

俺:「あぁ、今日〇〇(←ご主人さんの名前)は来てなかったね」

さよ:「あ、うん、主人、今日は出張でいないんだ」

さよ:「バレたら主人に怒られちゃう」

さよ:「あんっ!そ、それ以上はダメよ」

それを聞いた俺は、さよちゃんの注意を他所に、さよちゃんの綺麗な白のパンティーをTバックのようにして食い込ませて引っ張ってみた。

さよ:「あん、やだ、何してるのよ、ダメっ!」

食い込ませた白のパンティーは、お尻の肌の色とマッチしてエロさを滲みださせた。

さよ:「ね?これで終わりにしよ、ね?」

俺:「良いお尻だね、めっちゃエロ綺麗だよ」

さよ:「あんっ!もぉ、ダメ!見ちゃダメっ!」

さよ:「やぁんっ、どこ触ってるのよ!」

俺はさよちゃんのお尻を撫で回した。

ダメダメ言う彼女を気にせず、パンティーをずり下げて、脱がせてみた。

さよ:「や!ちょっと、え?何脱がしてるの?、ほんとダメやって!」

さよ:「だめ!もぉ、えっちぃっ!」

俺:「毛、剃ってるんだね」

さよ:「はぁん、主人が剃れって言うから守ってるの」

俺:「すごく色っぽいよ」

さよ:「もぉ、バカぁ」

俺はさよちゃんの脚を広げおま〇こを見た。

ぷっくりとして、綺麗な割れ目だった。

さよ:「やだ、ダメよ、ほんとこれ以上は」

さよ:「何してるのよ!ダメっ、」

俺:「ほら、俺、何もしてないのにもう濡れ濡れだよ」

さよ:「は、恥ずかしいっ!言わないで!」

後ろ手におま〇こを隠そうとした。

俺:「そのままで、隠さなくていいから」

ついには顔を布団に埋め、お尻を突き出した四つん這いの姿勢の彼女の足裏をゆっくり優しい力でマッサージしてあげた。

さよ:「あん、やだ、何?なんか、くすぐったい」

さよ:「ってか、足、洗ってないから汚いよ」

俺:「そのままがいいんだ、すごく綺麗だよ」

足裏、足の指の間をゆっくり強くない力加減でマッサージしてあげた。

俺:「どの辺が痛かった?」

さよ:「指先かなぁ…って、あそこ、めっちゃ丸見えじゃんか、恥ずかしいから、もうやめよ?」

俺:「ふふ、いいから、大丈夫、じっくり見てないから大丈夫だよ」

さよ:「そう言う問題じゃないから」

俺:「じゃあ、あとでじっくり見てあげるからね」

さよ:「バカっ!ダメ!変態!見せてあげないから!笑笑」

嫌がる様子もない。

足の裏や足の指、甲など、優しい力加減でマッサージし続けた。

さよ:「んん、気持ちいい、こんな事された事ないよ」

さよ:「〇〇君(←俺の名前)のマッサージ気持ちいい」

俺:「〇〇(←ご主人さんの名前)はマッサージとかしてくれないの?」

さよ:「うん、絶対してくれないわ、逆に私がしてあげる方が多いわ」

さよ:「てか、なんで脱がせたのよ」

俺:「ふふ、さよちゃんの履いてるパンティーが欲しかったから、もらってくよ」

さよ:「バカっ!笑、わたしはどうやって帰るのよ」

俺:「ノーパンで帰ろうね」

さよ:「小学生の頃よりど変態だわ、笑」

足のマッサージで少しほぐれたのか…

さよ:「なんかね、今、すごく足裏も指先もジンジンする、不思議と楽だわ」

さよ:「足があたたかくなってきたよ」

俺:「ヒールだったし、血流悪かったんだね」

俺:「俺に任せて」

さよ:「え?これ以上、変なことしたらダメだからね?」

俺はゆっくりふくらはぎから太ももへと丁寧にマッサージしてあげた。

さよ:「ねぇ、どうしたの?何でマッサージしてくれるの?」

俺:「脚が痛いって言うからさ」

さよ:「え?マッサージなのに、脱がさなくてもいいのに、笑」

俺:「まぁまぁ、いつも頑張ってるさよちゃんへのプレゼントだと思って」

さよ:「え?脱がしたのも?笑」

さよ:「私、主人としか知らないから…」

俺:「そうなんだ、さよちゃん、昔、クラスのみんなから人気者だったのに」

さよ:「うーん、なんだろね、出会いは全然なかったかな、笑」

さよ:「んん、ふくらはぎも気持ちいい、太ももも、気持ちいい」

さよ:「ごめんね、太ってて」

俺:「全然太ってなんかないよ、すごく綺麗だよ」

さよ:「バカ、そんなに何度も言わないで…綺麗じゃないし、恥ずかしいから」

俺:「じゃ、あとでもっと気持ちよくなろっか?」

さよ:「もぉバカ、ダメだよ、お互い結婚してるし、ダメだよ」

俺:「えっちな事教えてあげるからね?」

さよ:「もぉ、バカぁ」

俺:「今日は出張で居ないんだろ?」

さよ:「んんっ、だ、だけど」

さよ:「居ないわ、来週末まで帰って来ないから…でも、いけないわ…こんな事…」

太ももの付け根へとマッサージから愛撫へ。

さよ:「あんっ、そこダメっ!それ以上は!」

そう言いながらも、さよちゃんの手のガードも外れていた。

さよちゃんのおまんこは愛液でたっぷりと濡れてた。

軽くさよちゃんの太ももの付け根を揺するだけで、さよちゃんの濡れ濡れのおまんこからぴちゃぴちゃと音がなった。

さよ:「ダメ、恥ずかしい」

俺:「さよちゃん、濡れやすいんだね」

さよ:「やだ、見ないで?」

さよ:「ほんと、もぉ、わかんないから」

腰をクネクネ動かしている。

お尻を突き出した四つん這いのさよちゃんのお尻を撫で回しながら、太ももの付け根まで、そしておま〇このキワキワまでをゆっくり愛撫した。

さよ:「あぁんっ!だ、ダメだよ、それ以上はダメ」

さよ:「あぁぁんっ!」

俺:「ね?おま〇こ、ヒクヒクしてるよ、もう濡れ濡れだ」

さよ:「知らないっ」

さよ:「もうダメ、ほんと、それ以上ダメっ!」

俺は彼女から溢れてくる愛液を指にたっぷりつけて、さよの丸見えのパイパンおま〇こを、その指で弄った。

さよ:「あぁ〜ん、ダメってぇ〜、あんっ、あんっ」

俺:「ふふ、そう言いながら気持ちいいんだろ?」

さよ:「だって、こういうこと、久しぶりなんだもん!」

さよ:「〇〇君上手すぎ!」

さよ:「それと、ド変態、ドSすぎ!笑」

俺:「ほら、もっと気持ちよくなろ?」

さよ:「はぁん、もぉばかぁ、もぉ、知らないっ!」

たぶん間違いなく敏感になってるクリトリスを触らず、ゆっくり焦らしてあげた…彼女が欲しがるように。

さよ:「ねぇ、ダメって…あん!ねぇ、もうダメ」

俺:「何がダメなの?」

さよ:「はぁん、もぉ、おねがい!」

俺:「ん?どうした?」

さよ:「もぉ、いじめないで、お願いっ!焦らさないで?」

俺:「ん?どうしたの?どうしてほしい?」

さよ:「はぁん、お願いっ!して?」

俺の手を取り、クリトリスを触らせてきた。

さよ:「もぉ!早く!ここもさわってほしいの!」

俺:「どこを触ってほしいの?ちゃんと言ってご覧?」

さよ:「もぉ、はずかしいんだから!」

俺:「ほら、ちゃんと言ってごらん?」

さよ:「恥ずかしいから言わないっ!」

さよちゃんは、お尻をつきだす格好でも、顔を隠しながら、

さよ:「おま〇こ、もっといっぱい弄って?もっとクリちゃんを弄って?」

と言ってくれた。

さよ:「恥ずかしい、こんなの初めてっ!」

さよ:「ねぇ?おま〇こいっぱい弄って?」

俺は指で弄らず、さよちゃんのお尻を突き出すお尻、股間に顔を埋め、吸い舐めをしてあげた。

さよ:「え?やだ、あぁっ、舐めるの?汚いから!」

俺:「さよちゃんのだから綺麗だよ」

さよ:「まだシャワーもしてないよ、汚いからだめ、あぁぁっ!」

さよ:「恥ずかしいけど…気持ちいいっ」

俺:「もしかクンニ…舐められたことないの?」

さよ:「あぁーっ!う、うん、舐められたことないよっ!」

さよ:「あぁ〜ん!〇〇君が初めてだよ!気持ちいいっ!あぁ〜っ!」

ジュルジュルジュルジュルと音を立てて。

さよ:「あぁ〜ん!音立てて、えっちぃ!おかしくなるぅ〜っ!」

さよちゃんは身体をビクビクさせた。

さよちゃんはクンニすらされた事がなかったらしい。

さよちゃんは軽く腰を振りつつも、快感に身を委ねているように感じた。

俺:「ほんとにクンニされた事ないの?」

さよ:「はぁ、はぁ、ああんっ!さ、されたことないわ!ほんとに〇〇君が初めて!」

俺:「え?まじで?」

さよちゃんは気持ち良いからか、頷くだけで精一杯な感じだった。

クリトリスも、おま〇こも、ゆっくり優しく丁寧に舐めてあげながら聞いてみた。

さよ:「あぁ〜ん!気持ちいいっ!」

さよ:「ほ、ほんとよ!舐めてもらったことないよ!」

俺:「ほんとに俺が初めてかい?」

俺:「〇〇(ご主人の名前)って、何もしてくれない感じじゃんか」

さよ:「うん!挿れるだけかな、!ねぇ、もっと舐めて欲しいっ!おま〇こ舐めて?」

俺:「ん?良いのかい?」

さよ:「あぁ〜ん、聞かないで!、もぉ、し、知らないっ!」

俺は、さよちゃんのクリトリスを吸い舐めして責めた。

さよ:「んあぁぁぁっ〜!」

さよ:「いいのっ!すごくいいっ!気持ちいいっ!」

さよちゃんは身体を震わせた。

さよ:「もうダメ、こんなの初めて、もうダメ」

お尻を突き出して四つん這いの姿勢から、倒れ込むようにベッドに横向きに倒れるように寝転んだ。

さよ:「はぁ、はぁ、も、もういいよね?満足した?」

俺:「ん?止めても良いのかい?」

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  • 6: 伊吹おろしの股触ろうさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    期待しています。私自身もむちむちぽっちゃり体型が好きなので。さよちゃん旦那さんがいるのに…。主さんから離れられなくなっちゃったねさよちゃん。


    返信ありがとうございます。
    そうですね、むちむちさんも好きですね。
    わたくしの事を好きになってもらえたので、これからも大切に逢瀬を重ねていきます。
    ありがとうございます。

    0

    2025-10-10 16:24:25

  • 5: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]

    伊吹おろしの股触ろうさん
    返信ありがとうございます。さよちゃん、むちむちなんだけど、くんにがすごく気に入って、わたくし自身、初めて舐め犬になりました、笑。その事と、対面座位もしましたが、正常位も気に入ったので、対面座位、正常位…



    期待しています。

    私自身もむちむちぽっちゃり体型が好きなので。

    さよちゃん旦那さんがいるのに…。
    主さんから離れられなくなっちゃったねさよちゃん。

    1

    2025-10-10 15:24:37

  • 4: 伊吹おろしの股触ろうさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    返信ありがとうございますさよちゃんがむちむち体型だから、お互いに汗だくになってベロチューしながら対面座位で抱き合ってさよちゃん堕ちていく様を見たい!

    返信ありがとうございます。
    さよちゃん、むちむちなんだけど、くんにがすごく気に入って、わたくし自身、初めて舐め犬になりました、笑。その事と、対面座位もしましたが、正常位も気に入ったので、対面座位、正常位についても書かせて頂きます。
    ありがとうございます。

    0

    2025-10-10 14:41:45

  • 3: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]

    伊吹おろしの股触ろうさん
    コメントありがとうございます。はい、すごかったので、また続きを書かせください。ありがとうございます。


    返信ありがとうございます
    さよちゃんがむちむち体型だから、お互いに汗だくになってベロチューしながら対面座位で抱き合ってさよちゃん堕ちていく様を見たい!

    1

    2025-10-10 14:28:03

  • 2: 伊吹おろしの股触ろうさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    是非とも、さよちゃんとの続きを見たいです!


    コメントありがとうございます。
    はい、すごかったので、また続きを書かせください。
    ありがとうございます。

    0

    2025-10-10 12:50:30

  • 1: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    是非とも、さよちゃんとの続きを見たいです!

    1

    2025-10-10 12:27:11

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