体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】一人旅中の熟女さんとのおもいで 温泉で
投稿:2024-03-08 21:52:53
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僕の始めての人との思い出を書きます。僕は温泉街のあるとある田舎町に生まれ育ちました。家ではゲームも買ってもらえず、学校にもろくに友達のいない僕の楽しみは、自転車で1時間ほどの山中の無人の混浴の露天風呂に一人で行くことでした。誰か先客がいる時はそのまま帰ってましたが、土日の昼間に行って…
おばさんの車は軽でしたが、後部座席がキャンピングカーみたいな作りになってたので、僕の自転車もなんとか収まりました。
ビビりな僕は、見知らぬ人の車に乗ることに「本当に大丈夫かな?」とドキドキしながらも助手席に乗って、車だとわずか2、3分の坂道を降り、目的地の公園に着きました。
公園の自販機でジュースを買ってもらうと、車の助手席で話を再開しました。
彼女は、地元から遠く離れた関東の人で、今は一人旅をしてる、かずみさん(仮)48歳。僕の両親よりも5歳くらい上の年代の人です。
「さっきは本当にごめんね?」
「いや、もう大丈夫です」
「でも、ななし君って、本当に可愛い顔してるよね。女の子にモテるでしょう?」
「いや、全然です。運動音痴だし…」
これは本当で、この頃、女の子と付き合うどころか、普段はろくに会話もできませんでした。
「でも、女の子に興味はあるでしょう?」
少し踏み込んだ質問に、こくりと頷きました。
「ねぇ、ひょっとして、さっき私の裸見てた?」
本当は否定すべき場面かなとも思ってけど、顔を赤くして、また僕は頷きました。
「そっか。まぁ、そういうのに興味を持つ年柄だよね?けど、本当は若い子が見たいんでしょ?」
そこで僕は初めて、顔を横に振って否定しました。
実はこれも事実で、僕はその頃、古本屋さんで買った熟女モノの本で、毎日一人でしていました。
中でも、40代や50代のモデルさん達の、若い人にはない魅力にずっと興奮していました。
そんな話をたどたどしく説明してると、かずみさんの頬も少し赤くなっていくようでした。
「本当に言ってる?じゃあ、私の裸ももっと見たかった?」
また、僕はこくりと縦に頷きました。
ほんの少しの沈黙の後、かずみさんは、
「それじゃあ、私とエッチもできる?」
またしても僕は黙って頷きます。
「そっか…」
一瞬の沈黙の後、
「けど、ななし君は、もっと女の子の裸に慣れなきゃね。ねえ、もう一回あの温泉入りに行こうよ」
少し気まずい沈黙の中、かずみさんの運転する軽は、坂道を登り、また先ほどの温泉に戻ってきました。
十数分経って戻っても、相変わらず無人の静かな温泉です。
二人で脱衣所に入り、かずみさんは今度はほとんど体を隠さずにタオルを手に持ち、もう片方の手で僕と手を繋いで温泉に入りました。
仮に誰かが見ていたとしても、マザコン親子としか思わなかったでしょう。
二人でさっきよりも密着して湯船に浸かっていると、案の定僕のアソコはギンギンに大きくなりました。
「本当、ななし君って可愛いな。ねぇ、私が少し気持ちよくしてあげてもいい?」
そう言うと、僕を風呂の淵に座らせ、僕のアソコに顔を近づけたかと思うと、ジュボボボッという音が辺りに響きました。バキュームフェラです。
気持ちいいのはもちろんだけど、それよりもその音と、吸いつける力に込められたかずみさんの欲望に興奮しました。
数分感しゃぶり続けると、トロンとウットリした顔でかざみさんは僕を見上げ、
「ねえ、今度は私のことも気持ちよくしてくれる?練習しよ!」
と言いながら、風呂の淵に手をつきバックの体勢になりました。
「私のソコ、わかる?触ってみて?」
僕にとっては初めての女性の性器でした。
たどたどしくも指先でそれを撫で、そして舌で舐めていると、すぐにトロトロになってきます。
「ねえ、我慢できない。ななしくんの、私の中に挿れて」
あっという間の展開に、少し圧倒されながらも、僕はゆっくりとかざみさんのアソコに自分のを挿れました。
「すごい、硬い!」
最初の動作だけで、かずみさんは身体をビクッと震わせました。
「そのまま!もっと腰を動かして!」
言われるがままに腰を振ります。
気持ちよさよりも、この人をどうにか満足させたい!という気持ちに突き動かされました。
よく、男の初めての時は緊張してすぐにイってしまうという話を聞きますが、本来緊張することの多いはずの僕は、この時は結局なかなかイかず、代わりに「ああっ!」と叫びながら、かずみさんの腰がガクガク震えて、そのまま先ほど初対面の時に僕が座ってた岩に身体を預けました。
岩でぐったりしながら、ビクビクっと何度か体を震わせる姿を、「これが女の人がイクところなのかな?」と妙に落ち着いて見下ろしてました。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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