体験談(約 3 分で読了)
友人姉はビッチだった
投稿:2017-12-30 20:59:34
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俺は中学から卓球を始めた。2年になった時、他校との練習試合があったり合同練習なんかも結構してて他校の卓球部の連中とも仲がよくなった。そんな連中の中の一人である友樹と親しくなり部活が無い時は一緒に遊んだりするようになった。夏休み中のある日友樹の両親が2~3日不在になるから家…
前回の話の続きです。
俺が就職した職場に友樹の姉が居ました。
しかも、俺の教育担当が友樹の姉だったのです。
「友樹の友達の翔クン(俺)だよねぇ~よろしくねぇ~」
「あっ・・・はい。宜しくお願いします」
「翔クンの事は友樹から聞いてるから楽しく一緒に仕事しようねぇ~(笑)」
「あっ・・・はい」
俺の頭の中では彼女の悶えてる姿の映像と喘ぎ声がグルングルンと回ってて
挨拶してる最中だと言うのに勃起しちゃってて
スーツのシワを伸ばす振りをして、勃起してるのを隠すので精一杯でした。
それからの3ヶ月間は毎日、彼女に会えるし、普通に会話する事も出来るので
毎日がパラダイスで、仕事に行くのが楽しみでした。
まぁ時々、マジで怒られたりもしましたが
怒ってる顔も凄く魅力的に映ってました・・・。
そんなある日、彼女から仕事後に御飯でも食べに行こうかと誘われました。
俺は滅茶苦茶嬉しくて「はい。喜んで・・・」と答えると
「割り勘だぞ!」って言われました・・・。
そこは奢りじゃないんかい・・・。って思いましたが
彼女と2人っきりで御飯食べに行けると言う事が嬉しくて流しちゃいました。
そして、仕事終わりに彼女と2人で俺の運転で御飯を食べに行きました。
俺「どこ行きますか?」
姉「う~ん。どこ行こうか?」
俺「何か食べたい物ありますか?」
姉「お酒飲めれば、どこでもいいよ」
俺「お酒ですか~?」
姉「あっ!ごめん翔クンまだ未成年だっけ・・・(笑)」
俺「別にいいっすよ~。俺、送りますから」
姉「じゃぁお願いしようかな?」
俺「はい。で・・・どこ行きましょうか?」
姉「翔クン何が食べたい?」
俺「そうっすねぇ。肉食べたいかな?」
姉「じゃぁ焼き肉行こっか?」
俺「はい。」
てな感じで焼き肉屋さんに2人で行きました。
店に入り、席に案内されると直ぐに彼女はビールを注文したので
俺はどこにでもありそうな飲み物・・・烏龍茶って言いました。
2人で焼き肉を食べながら最初は仕事の話をしてましたが
いつしか友樹の話しになり、気付けば2時間が経ってました。
彼女も結構お酒が入り、いい感じに酔っぱらっている様子でした。
で・・・このままだと泥酔しちゃいそうだし
店にも迷惑が掛かりそうな雰囲気になってきたので
俺「○○さん(一応職場の先輩なので名字で呼んでる)そろそろ帰りましょう!」
姉「そうらねぇ~帰ろっか・・・。」
俺「帰りましょ帰りましょ」
姉「はーい」
俺は友樹の姉を連れレジへ向かった。
しかし、この状況では友樹姉がお金を支払うのは無理だろうなぁと思った瞬間
友樹姉は店の外へ飛び出していってしまった。
俺は急いで会計を済まし友樹姉の後を追った
俺「ほら~そっち危ないですって~」
姉「んぁ~?」
俺「車こっちですから~」
そう言いながら友樹姉の手を掴んで車の方へ引っ張って行き車の助手席に詰め込んだ。
俺「じゃぁ送りますからね」
姉「レッツゴー♪」
車を走らせること10分友樹の家、すなわち彼女の家に到着。
俺「着きましたよ」
姉「んぁ?どこに着いたって?」
俺「自宅ですよ。○○さんの家」
姉「んぁ?なんであんたが私の家知ってるのよ?」
俺「えっ?俺友樹の友人の翔ですって・・・」
姉「翔クン?誰~(笑)」
俺「いあ・・・だからぁ~友樹の友人の」
姉「まぁ~いいや~おやすみぃ~」
そういうと彼女は家の中へと消えていった・・・。
翌日、彼女から「昨日はごめん」と謝られたが
その謝ってる姿にキュンキュンしてしまった俺である・・・。
それから1ヶ月何事もなくいつもの日々が続いていたのだが
夏休みということで友樹が帰省してきたので
久しぶりに友樹と一緒に友樹の家で遊ぶことになった。
お互いの4ヶ月間の出来事をいろいろと話したりしていたら
俺は急に眠気が襲ってきて寝てしまった。
深夜に目が覚めると友樹は自分のベッドで寝ていた。
俺はトイレに行こうと廊下に出ると
彼女の部屋から聞き覚えのある喘ぎ声が聞こえてきたので
中高時代を思いだしながら、そーっとドアを押してみた
案の定鍵は掛かっていない。そして気付かれないように覗くと
彼女は男とHの最中であった・・・。
俺はそれをバレないように覗いて股間を大きくし
悪いと思いながらも自分でシコシコと擦って 逝ってしまったのだが、この時、俺はあることに気付いてしまったのである。
それは、今まで覗いてきてて
違和感を感じてた理由でもあり
その理由は毎回
相手つまり男が違うということだ!
その後、トイレに行き、洗面所で顔を洗って鏡を見た時
なんだか自分の実の姉を寝取られた様な感覚に陥っていたのである。
(俺に姉なんか居ないんだが・・・)
彼女と顔を会わせたくなかった俺は友樹に
{ちょっと用事を思い出したから帰る。また一緒に遊ぼう!}と置き手紙をして帰宅した。
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