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【評価が高め】初体験の多かった同級生さよちゃんとのラブラブエッチ(2/2ページ目)
投稿:2025-10-10 10:07:38
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さよ:「え?い、いや…やだ…」
さよ:「まだ…も、もっとしてほしい?」
俺は、さよちゃんの着ていた服を全て脱がせ裸にした。
さよ:「やだ、あんまり見ないでね…」
恥ずかしがっていた。
そして、勃起したおち〇ち〇を…俺も服を全部脱いでさよちゃんに見せてみた。
さよ:「やだ、大きいっ、主人よりもおっきい、こんなの、ねぇ、これ以上はダメだよね?」
と言いながらも、目を逸らさず、ずっとおち〇ち〇を見てたさよちゃんを、仰向けに寝かせた。
俺:「ほら、少し咥えてみて」
さよ:「やだ…こんなに大きいの…どうしたらいいの…」
と言いながらも、まるで、嬉しそうに、欲しかったかのようにお口をあけ、咥えてくれた。
俺:「あぁっ、気持ちいいよ」
初めて咥えた様な感じで、おち〇ち〇をゆっくりとお口の奥まで入れて、またゆっくり出してを繰り返してくれた。
さよ:「すごく嬉しい、ねぇ、気持ちいい?」
俺:「気持ちいいよ、ありがと」
俺:「ほら、俺にも舐めさせて?」
それを聞いて、脚を開いてくれた。
クンニもされた事のないさよちゃんに、またクンニ責めをしてあげた。
さよ:「あぁっ、恥ずかしいっ」
俺は脚を広げ、膝裏ら辺を優しく掴み、脚をM字に持ち上げた。
きれいに剃られた汚れの知らないパイパンのおま〇こを、さよちゃんに悦んでもらえるように、ゆっくり丁寧に、いやらしく舐めた。
さよ:「あぁん、気持ちいい」
初クンニを、俺が嫌な思いをさせないように。
さよ:「はぁん、いいっ、あんっ、あんっ」
太腿の付け根からゆっくり中へ向かうように舌を這わせながらキスをした。
さよ:「あんっ、そこもいいっ、気持ちいいよ」
外側のびらびらを唇ではむはむと甘く噛みつつ、びらびらもゆっくり舐めてあげた。
さよ:「あぁんっ、まだ洗ってないのに」
俺:「そのままがいい」
さよ:「はぁ、はぁ、あぁー、汚いのに」
俺:「ううん、さよちゃんのだから、すごくきれいだよ」
さよ:「バカぁ、恥ずかしいから」
溢れ出てくる愛液をわざとらしく音を立て吸ってみた。
ジュルジュルッ!愛し合う2人の部屋に響いた。
さよ:「ひゃん、ダメっ!それ、恥ずかしいっ!」
さよちゃんは気持ちいいからか、腰を押し付けてくる。
そして、いよいよ核芯を舌で舐めたり、吸ってみた。
さよ:「ひぃぃぃぃぃーっ!」
さよ:「イっちゃぅ、イグイグーーっ!」
ガクガクと身体を震わせた。
もちろん、止めません、舐めつづけました。
さよ:「はぁ、はぁ、ダメ、もうダメ」
おっぱいも揉み揉みしてあげると
さよ:「はぁ、はぁ、ひゃんっ!なんか凄く感じちゃう」
俺:「敏感になってるのかな、たぶん」
舌先でクリトリスを優しめに上下に擦ったりした。
さよ:「ひぃぃぃぃぃ、もうダメってぇ」
さよ:「はぁ、はぁ、ああっ!お、おかしくなる」
さよ:「〇〇君、気持ちいいよっ!もっとぉ!」
軽く乳首を摘んでみたりして、クリトリスもずっと同じ早さで、力加減は優しくで、舌先で上下に責め続けた。
快感に身を委ねていたさよちゃん。
クリトリスを責めながら、乳首を軽く摘むだけで、身体をビクビクさせてた。
さよ:「またイっちゃう!」
俺は、さよちゃんの様子を見ながら、口をクリトリスにフィットさせクリ吸い舐めをした。
さよ:「んんーっ!」
さよ:「イグイグーーッ!」
さよちゃんはベッドをギュッとつかみ、経験のくないイクという感覚に身を委ねていた。
俺はその手を握り、
俺:「大丈夫かぃ?ほら、力抜いてごらん」
さよちゃんは大丈夫だよと言いながら小さく頷いた。
さよ:「もうダメ、苦しい、すごく敏感になってる」
さよ:「こんなの初めて!」
俺はクリトリスを吸い舐めしながら、もう片方の空いてる手で、さよちゃんの下の秘孔に中指を出し入れさせて、内壁をとんとん優しくノックした。
さよ:「あっ!わ、え?待って!何!?、ああああっ!」
さよ:「やぁぁぁぁ!」
初めての潮ふきはびっくりするくらい俺にもかかった。
さよ:「はぁ、はぁ、今、な、なにしたの?」
俺:「きっと初めてかな、潮を吹いたんだよ」
さよ:「〇〇君、ごめん、おしっこかかっちゃった」
俺:「さよちゃん痛くなかった?」
さよ:「ううん、初めての感じだった、すっごく気持ちよかった///」
さよ:「それよかごめん、シャワーする?」
俺:「嫌、シャワーなんか後でいい、さよちゃん、一つになろ?」
さよ:「うん、でも待って、ちゃんとゴムつけて?」
さよちゃんのおま〇こに、おち〇ち〇を擦りながら挿れようとすると、そう言ってきた。
さよ:「もぉ、そのままはダメだよ?」
と言いながら、お部屋に置いてあるゴムを手に取り、さよちゃん自ら俺のおち〇ち〇にゴムを付けてくれた。
さよ:「昔よりもすごくエッチに、すごく大人、魅力的になったね」
さよ:「ねぇ、わたしにもっといろいろ教えて?」
勃起したおち〇ち〇に、コンドームをつけてくれたさよちゃんが、俺を見つめながら話してきた。
そして甘いキスをしながら、おち〇ち〇を握ってくれた。
さよ:「すごい、主人よりも硬くて大っきい…こんなの…入らないよ」
俺は、そう言うさよちゃんが話すのを止めするようにキスをした。
さよ:「や、んん…」
今度はさよちゃんの方から舌を絡ませてきた。
さよ:「こんなキスも初めてなんだよ」
俺の舌を受けいれ受け止めつつも、さよちゃん自身も激しく舌を絡ませてくれた。
さよ:「んんんっ」
おち〇ち〇を握握しながら
さよ:「ねぇ、優しくしてね」
俺はゆっくりと彼女の中へと挿っていった。
さよ:「んんんん〜っ!」
俺:「ほら、もっと力抜いてごらん?」
俺:「痛くないかい?」
さよ:「大丈夫だよ、ありがと」
さよ:「すごくいいっ、わたしの中でいっぱいになってる」
さよ:「すごい!きつい」
ゆっくりゆっくりと深くおち〇ち〇を挿れていき、全部挿入った。
そのまま動かず、舌を絡ませながらキスをした。
手は彼女のCカップのおっぱいを揉みながら、彼女自信が動くまで待っていた。
さよ:「あぁん、おっぱいも痛くない、気持ちいい」
さよ:「ねぇ、どうしたの?挿ったよね?」
俺:「可愛いさよちゃんとキスもしていたいから」
さよ:「もぉ、バカ…恥ずかしい」
さよ:「ねぇ、私の事すき?」
俺:「うん、さよちゃん、大好きだよ」
さよ:「私も、〇〇君、大好きだよ」
さよ:「ねぇ、これからは、さよ、って呼んで?」
さよの腰が少しずつ動き出す。
さよ:「あんっ!もぉ、お願い、焦らさないで?」
俺:「さよちゃん、気持ちよくなりたい?」
さよちゃんが顔を少し赤く染めながら頷いた。
俺:「こうやってひとつになってから、じっとしてるとね、俺のおち〇ち〇の形に、さよのおま〇こがピッタリフィットするんだ。」
俺はゆっくり動き出した。
さよ:「あぁん、いいっ!」
さよちゃんとキスをしながら、細かなリズムでおち〇ち〇を出し入れさせた。
さよ:「主人のよりもずっと気持ちいい」
さよちゃんは、気持ちよさに浸りながら、マグロになった。
ご主人しか知らないさよちゃんは、愛し合う事の悦びを知ってくれた。
さよちゃんのあついとろとろおま〇こに、おち〇ち〇をゆっくりと浅く、深く挿れたり出したり、腰を少しもちあげ、小刻みに出し入れを、ずっと繰り返した。
さよ:「変なの、なんか変な!あぁっ!あぁー」
さよちゃんは仰け反りながら、ビクビクッと身体を震わせた。
俺:「もしかして、中イキのも初めてかい?」
さよ:「うん、あれが中でイクッて感じなのね?初めてだよ」
俺:「知ってもらえて良かった」
俺:「どうだった?」
さよ:「なんかわからなかったけど、波が押し寄せてきたと思ったら、身体中に電流が流れる?みたいな、なんか不思議な感覚だった」
俺:「うん、そうなんだね、でも良かった」
さよ:「〇〇君(←俺の名前)、すごくえっち上手ねぇ…さてはいっぱい遊んでるな?笑」
と言いながらも、ゴムのついた、勃起してるおち〇ち〇を握ってるさよちゃん。
さよちゃんは、そのゴムを取り、俺を見つめながら
さよ:「ねぇ、このまま生で挿れて?」
俺:「え?いいのかい?」
さよ:「〇〇君にもイッてもらいたいの」
俺:「ゴム付けててもイケるよ」
さよ:「わたしのここ、気持ちよくないでしょ?」
俺:「ん?どこ?」
さよ:「もぉ、バカぁ、恥ずかしいんだよ?」
さよ:「わたしのおま〇こ、気持ちよくないでしょ?」
俺:「んな訳ない、めっちゃ気持ちいいよ」
さよ:「だって、まだイッてないよ?」
俺:「イク早さは、人それぞれ違うからさ、大丈夫、俺ちゃんとイけるから」
さよ:「だって主人がお前のここは気持ちよくないって言うから…もしかそうなのかなって」
泣きながら話してくれた。
俺はさよちゃんの横に添い寝し、腕枕をして、さよちゃんの涙を拭いながら話を聞いたりした。
さよちゃんはご主人さんに、えっちの時も、そうでない普段からも、いろいろと厳しい口調で嫌なことを言われてて、不満や愚痴のはけ口がなかったようだ。
もちろん、ご主人さんはすぐイクのに、先程の話のように、さよちゃん自身は、一度もイク経験もなかった。
夜の営みの時に、そんな接し方だと辛いよね…
と話を聞き、優しく抱きしめて、頭を撫でて…何度も何度もキスをして、大丈夫だよと、慰めてあげた。
さよちゃんの心のわだかまりも溶け、笑顔が戻り、また、色っぽく一人の女性としての綺麗さを魅せてくれた。
お互い、求め合うように愛し合い、今度はさよちゃんの中に生で挿入した。
あたたかくて気持ちいいと言いながら、俺のおち〇ち〇を感じとってくれた。
さよ:「こんなに優しくされたのも初めてだよ」
さよ:「奥さんが羨ましい」
俺:「俺もレスだから」
さよ:「やっぱり、ますます怪しいわ、笑」
俺はさっきよりは少しだけ大きく小刻みなリズムでおち〇ち〇を出し入れさせた。
さよ:「あぁぁぁっ、気持ちいいっ!」
さよ:「もっとして?お願いっ!」
様子を見て、少し強くおち〇ち〇を打ち付けるように、さよちゃんのおま〇こへ打ち込んでみた。
俺:「痛くないか?」
さよ:「あぁぁぁっ、気持ちいい、痛くないっ」
さよ:「ねぇ、もっとして!もっとぉ!」
俺はさよちゃんへと、強く打ち込みつづけ、俺もいきそうだよと言うと、さよちゃんも俺の腰の動きに合わせて動いてくれた。
さよ:「一緒にイこ?きて?中にいっぱいだして!」
さよ:「〇〇君のをちょうだいっ!」
俺:「さよ、大好きだよ、イクよっ!」
さよ:「わたしも、〇〇君大好きっ!イクイクーっ!」
さよ:「あぁぁぁぁぁっ!」
お互い一緒に果てました。
で、繋がったまま、舌を絡ませキスをしました。
しばらく余韻を感じあいました。
さよ:「嬉しい、すごく幸せだよ」
さよ:「わたし、気持ちいい?」
俺:「俺も嬉しいし、幸せだよ」
俺:「さよの優しさ、あたたかさも感じたよ、すごく気持ちよくって幸せだよ」
さよちゃんが喜んで涙ぐんでた。
慰めるように、大丈夫といいながら、何度も何度も舌を絡めてキスを繰り返した。
さよ:「ねぇ、また…おま〇こいっぱい舐めて?」
さよ:「ねぇ、また…おま〇こいっぱい舐めて?」前回の続き。俺:「ふふふ、さよ?舐めてもらうのすきになった?」さよ:「もぉ、バカぁ、聞かなくても、わかるでしょ?」恥ずかしそうにしながらも、さよ:「すごく好きになったよ♡、こんなに気持ちいいって知らなかった」さよ:「初めてを〇〇君…
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