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研修所の管理人の非日常、完全にバレたと思ったインターンシップ女子大生の利用

投稿:2025-09-16 01:48:43

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なめ◆ERAIViY
前回の話

ここは、山にぽつんとある研修所。私はここの研修担当を任されている。任されているというと責任者のようだが、実際は雑用係である。街にでるには時間がかかるので、宿泊期間の自炊の食材は、事前に買い出しが必要だ。こういったことの一切を引き受け、自炊の担当を新入社員に割り振ったり、部屋割りをしたり、・・…

ここは、山にぽつんとある研修所。

私はここの研修担当を任されている。任されているというと責任者のようだが、実際は雑用係である。街にでるには時間がかかるので、宿泊期間の自炊の食材は、事前に買い出しが必要だ。こういったことの一切を引き受け、自炊の担当を新入社員に割り振ったり、部屋割りをしたり、・・・。

この割り振りにどんなやりがいがあるかといえば、女性しか入らない時間帯を、決められるからだ。お風呂は入れ替え制なので、研修内容とやりくりしながら、決めなければならない。この時間帯に、講師を含めた他の男性陣は、研修中であるように設定できる。

さて、今回は、インターシップ利用。ひと月前のことだが、会社につながりのある大学教授からの依頼で、インターンシップを研修所で2泊3日分を受け入れてほしいとのことだ。

今回は、なんとその彼女しかいない。しかし、最終的には誤算があった。お風呂の周りが改修され、砂利になったことだった。これがあとで、大問題を引き起こしそうになった。

今回は、女子大生と言っても大学院生の利用で、その一人だけが、ターゲットだ。そのターゲットが、一人でお風呂を利用するということしか生じないという願ったり、叶ったりの状況が生まれた。

今回は、大胆にも、窓の隙間から覗くことにした。あらかじめ、脱衣所や浴室の窓を小さく隙間を空けておいた。だって、誰も研修所には二人きり、誰もじゃましない。カメラもアクションカメラ系を用意し、覗きと盗撮の両立を目指した。

その彼女の名前は、「木元」さん。「木元」さんは、すらっとしていて、160cmよりはちょっと身長があり、すらっとした感じだった。明るい性格で、管理人の私にも気さくに話しかけてくれていた。ショートヘアーで、声は高め。顔は、こけしのような伝統的な日本顔。

学生時代は、バレーボール部をやっていたと話してくれていた。2日間、覗いたが、すてきな姿は1日目と2日目に見た光景を濃厚な1日目として合算して、2日目は問題が起きたシーンを振り返ろう。

まずは、脱衣所だ。脱衣所の窓は、荷物を入れる開放ロッカーの正面に彼女が立つと、姿を横から見る形だ。普通に脱げば、右側の乳房を横からみる視線だ。定位置につくと、すでに黒のインナーシャツで、上下の服は脱いだあとだった。そして次に下も黒のパンツ。

バレーボールの女子がブルマをはいているような姿だった。そして下の下着に手をかけた。下から脱ぐ派だ。下の毛があらわになる。

毛の量もぼうぼうということもなく、適量で、のり弁というのにふさわしく、縦長に楕円状で、横からみても水に濡れていなくても体から前へでた毛の量が少なく、綺麗に整っていた(整えているのかしれない)。下腹が太っていないので鼠径部が綺麗に切れ上がっていた。

黒のインナーシャツを次は脱ぎ、次はスポーツブラのようなタイプのブラに手をかけ、お椀型のおっぱいが露わになった。小さめで、まったく垂れておらず、そのせいで、巨乳ではないのに、よい感じのボリュームがあった。乳輪が非常に小さく、色白の肌に薄茶色の右の乳首が際立って見えていた。

ロッカーに下着を入れるために、右前屈みになった。窓の隙間からでも両方の乳首が見えた。そして、張りのある乳房の下からつながる大胸筋が肘を引いた腕の右腕とつながる脇のラインがまた美しく、肩マッスルというような筋肉質というほどでもないが、脇の下も弛んでいない。

動画で見直したら、右の乳首だけ、乳首そのものは乳輪から小さくでているが、乳首の中がわずかに陥没している火山の山頂のような乳首であることを確かめられたのが、また、そそった。

ショートヘアーで、髪を留めたりする作業がないので、彼女はすぐに浴室へ移動した。背中がかゆいのか、少し掻きながら、入ってきた。4人座れる右から2番目のよい位置に座った。といっても、そこへ座るように、風呂桶やイスの配置を工夫し、心理的にコントロールしている。ここは横から覗くときにも、ほどよい距離がとれる。

まずは、後ろの窓の隙間から。おしりはぷりっとはしておらず、歩いてもほとんど桃状になっておらず後ろの少し太めの太ももへつながっている感じで、バレーボールで鍛えた太ももがボリュームがあるからか、これはこれでいい感じだった。

後ろから見るポイントは、座るとき。この座るときに、菜々緒さんのように、脚を伸ばしたまま、イスや風呂桶を取ると、陰部が股の間から見える。今回もこの体勢になった。

しかし、見えなかった。胸の大きさに比べると少し相対的に大きなおしりが邪魔してか、はたまた陰部が大きいタイプでないためか、まったくその気配すら見えなかった。あとで動画を見直したが、股の間のやさしい菱形の隙間から、壁の蛇口が見えていただけだった。

これはこれで残念だが、次の楽しみに移行しよう。座ったあとの鏡だ。鏡に写る姿が、後ろからみると、左右逆転の正面にあたる。つまり彼女が自身をみるときの姿を一緒に見ている状態だ。今回は、湯けむりが少なく、鏡が曇っていなかったので、顔とお気に入りの乳房がしっかり鏡に写っていた。

左右の大きさも整っていて、綺麗だった。小さめといえば小さめな乳房なので、乳房の横へ乳首が逸れることなく、小学生が絵にかくような乳房の中央に乳輪がほとんどない小さな乳首が前を向いているのが、鏡からもみてとれた。

後ろ姿の背中とイスの上にちょろっと見えるおしりの割れ目を見ながら、その向こうの鏡には、お顔と乳房+乳首が見えるという、これまた絶景が広がる。こんな風景は、本人は当然見ることはできず、同じ浴室にいて、まじまじと見ているものか、私のように覗いているものにしか、存在しない風景だ。

ましてや、その動画が残されているなんてことは、想像もできないだろう。

さぁ、横の窓へ移動しよう。横へ移動すると、短い髪をかき上げるように洗っていて、小刻みに揺れるお椀型の乳房があった。手の動きに応答がよく乳房が揺れ、触らなくてもわかる張りを感じる。

揉みしだかれていない、垂れていない新鮮な乳房だ。とくにどの指にも指輪もしていないから、カレシもいないだろう。髪を洗い流し、顔にシャワーをあて、顔を子供みたいに左右に振った姿が可愛かった。

そして、体。体は手で洗うタイプだった。左手からこすった。このときが、一番、左のちぶさが、「ぷりんぷりん」揺れていた。イスにはしっかり股を閉じて座っていて、やや上からの視線でも毛はみえなかった。右手にシャワーヘッドを持ち、体を洗ったあとでもまた髪を洗い流した。左側から見ているので、手の肘などで胸が隠れることがない。

おなかは、入念にマッサージするように、洗っていた。乙女心だろうか、おなかはぜんぜんでていないが、さらに痩せようとしているのかもしれない。背中に手を回して背中を洗うと、太っていないので、肩甲骨がしっかりと後ろへでて、乳房を突き出す感じになった。

これだけ肩が動けば、バレーもうまくアタックが打てるだろう。そして、このとき、つぎに入る浴槽が気になったのか、左へ振り返った。左から見ているので、右の胸を含めて、わざわざ私に見えるように胸を突き出した姿を拝めた。

ボディソープをときどき再度手にとって、最後足の指先を洗った。太ももに乳房がつく、「ぷにゅっ」とつぶれた。乳首が見えなくなったが、はりのある乳房の弾力がみてとれた。

次は洗顔。手のひらで泡立てて、顔を洗う。このときが一番安全に体を見ることができる。本人の視界が遮られるからだ。背中がかゆいのか、また掻いたときは、乳首がよく見えた。その掻いた背中に赤味があった。これも本人すら知らないだろう。

一番特徴的で、しっかり記憶に焼き付けたのは、あそこを洗うときだ。

手をピストルのように親指を立てて、人差し指と中指を拳銃のようにして、中指の腹あたりで、あそこの割れ目にあてて、何度かこすっていた。このときの洗う手は、髪の毛とは違って、ゴッドハンドは右手だった。ときおり、抜けた陰毛だろうか、指でつまんで取っていた。

お風呂だからか、顔が紅潮しているのが、こちらの気をそそった(が、オナニーをしているというところまではいかなかった)。

これで髪、顔、体の洗い方の一部始終を記憶と動画におさめた。

最後は、立ちあがって、顔から、髪から、体全体にシャワーを浴びて、再度、あそこを洗ったが今度は左手で、普通にこすった。毛の量はやっぱりすくない。

4人座れる右から2番目から浴槽に入るためには、こちら側の窓の向かないと入れない。しっかりこっちを予定どおり向いて、浴槽へ進んだ。このとき、また正面の綺麗なのり弁で、長さも短い。

浴槽でくつろいでいる姿はよく見えないが、浴槽からあがり、彼女は体を拭いた。脱衣所で拭くのではなく、浴室のタイルの上で、最初の後ろの窓から見ると横向きで拭いていた。脱衣所をぬらさないようにしつけが身についているちゃんとしている女の子だった。

ちょうど乳房を左側の横からみて、バストトップが綺麗に見えるベストアングルだ、左乳しかみえないが。窓がちょうどよい高さにあり、顔は見えないが、窓から指を伸ばせば乳房に手が届く。距離は10cmもない。

いくら外側が暗いとはいえ、浴室からもれる光で、こちらが照らされない距離を保つ必要があり、非常にどきどきする。体を拭く動作で乳房が「ポワンポワン」応答よくゆれる、

水風船のように。乳房が流れないお椀型なので、乳首がほとんど正面、つまり横から見ると、まさに真横から綺麗な形の乳房と乳首を観察する感じだ。

さらに髪の後ろを拭くときに、お辞儀したようになって乳房が下へ向き、そしてその先に乳首がちょこんとついている(「あぁ口にあの乳首を下からくわえたい」)。その乳が「ふりふり」揺れている。

さすがにこのお辞儀姿のときは、下腹のところにしわがよって、ちょっと下腹部が1段だんご腹のようになっていた、しかし、太っているのではなく、ふくよかさが自然だ。

2日目も同じように覗いていた。この2日目に問題がおきた。シャワーのあと、浴槽へ進んだあとのことだった。

窓の隙間がなぜか締まった。「バレた」と直感した。それもすべての窓の隙間が順に締まった。もう完全に終わったと思った。私が安易にポジションを変えたのがよくなかった。あとからわかったことだが、そう、砂利である。砂利の音が浴室まで届いていたのだ。

私は、足早にそこを去ったが、私だとわかっていないとしても、警察を呼ばれたり、いろいろ今後の可能性を考えた。部屋に戻ってからも吐き気がした。そして、彼女がこれまでの利用者の入浴よりも長く戻ってこないと感じたことも、動悸を強くした。どこかへメールしたり電話したりしているのではないか?

しかし、杞憂に終わる。

でてくるなり、

木元さん「管理人さん、風呂の外で何回かの足音がしました。」

「えっ!ほ、ほんと?(心臓ばくばく)」

木元さん「はい。たぶん、イノシシだと思います。」

「い、イノシシ?」

木元さん「間違いなくイノシシです。」

「(心の中で安心しながら)いや~、この地域にはイノシシはいないと言われているよ。」

木元さん「でも、そうじゃなければ、人かな?」

「(しまった、イノシシにしておけばよかった)人!そんなことないでしょ」

木元さん「管理人さん、外へ出ました?」

「(マジかよ)い、いや出てないよ。やっぱ、イノシシかな?見に行く方が危ないし、まぁ何もなかったなら、気にしないでおいた方がいいんじゃない?」

木元さん「そうですね。」

「(そんな簡単に納得するのか。素直ないい娘だな。)そういえば、バレーボール部だったときの話を聞かせてよ。最近バレーってブームだし」

木元さん「いいですよ。」

おまたの秘部以外は、さっきまで、すべて見尽くした彼女と、お菓子をつまみながら、話しているとは、木元さんは知らない。

このあと、風呂を片付けるために、浴室へ行った。脱衣所の窓の隙間は開いていた。そう、覗かれているとは、まったく思っていないということをここで確信した。もし覗かれていると思ったなら、この窓の隙間も閉めているはずだからだ。浴室の周りに動物がいて(いたと思って)怖かったから、そこだけ閉めたということだ。

彼女とは、なぜか連絡先を交換して、いまも時々LINEをしている、彼女の一糸まとわぬ姿で、ピストル指であそこを洗う動画を見ながら。

この話の続き

ここは、山にぽつんとある研修所。私はここの研修担当を任されている。任されているというと責任者のようだが、実際は雑用係である。街にでるには時間がかかるので、宿泊期間の自炊の食材は、事前に買い出しが必要だ。こういったことの一切を引き受け、自炊の担当を新入社員に割り振ったり、部屋割りをしたり、・・・。…

-終わり-
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