官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【高評価】久しぶりの平日休み昼過ぎにアダルトショップの駐車場て
投稿:2023-12-12 16:48:18
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40過ぎても結婚もせずに通勤中に見かける制服姿のJKを見てはチンポが反応してしまい、いつかはやってみたいと強く思い続けて生活をしている。
久しぶりに年休を使い平日のんびりと過ごして風俗にでも行き、若い子と気持ち良い時間を過ごそうとしたが、お気に入りの子が休みだったので昼過ぎまでグダグダと過ごした。
お腹が空いたのとオナローションが無くなったので、コンビニとアダルトショップとが同じ駐車場を使う場所へと向かった。
まずは、コンビニの中に入る。
コンビニの中には、女子2人組が携帯を見ながらアイスを見つめながら悩んでいる様に見えた。
1人はロングヘアでJDと思われる。
アイス売り場とATMを行ったり来たりしていた。
顔は幼さが残るが気が強そうなイメージ。
もう1人は、JCかJKでボブヘアで化粧もせずにジャージ姿ですっぴんだった。
運動部に入ってそうな健康的で俺的にはヒットした。
俺は、弁当とお酒を買いコンビニを出て車の中にお弁当と酒を置き、アダルトショップへと向かった。
新作も気になったがローションを2つとオナホを購入
店を出ると駐車場にはコンビニにいた2人組の女子がタイヤ止めに腰を下ろしてアイスを食べていた。
俺はチラッと2人を見えて、3Pできたら最高なんだけどなー捕まる捕まると心の中で呟きながら車の鍵を開けた。
その瞬間、JDロングヘアの子がバタバタ走ってきた。
「何買われたんですか?おじさん1人だよね?私達お金が欲しくて、良かったら買ってくれませんか?エロDVD観て1人でするより気持ち良いと思うんですけど?」と生意気そうな目つきで話しかけてきた。
「私達って?」
「コンビニで私の妹ジロジロ見てましたよね?やりたいですよね?まだ制服が似合うピチピチのJKですよ!」
「いくらでやらせてくれるの?」
「2人で6でいいですよ!」
「わかった!6用意するよ!プラスするから2人が着ていた制服姿でやらせてよ?」
「わかった!一回家に帰って持ってくるから16時にここで集合ね!」
「わかった!お金も用意しておく!」
俺は、こんな夢みたいなことが実際にあるんだと思いながら車に乗り一度帰宅する。
お金は、プラス4にして封筒に入れた。
軽くお弁当を温めて食べゆっくりした後に駐車場に向かい着き車の中で待つ事にした。
すると2人が現れた。
妹ちゃんはリュックを背負っていた。
俺は、これからやれるんだ!と思うとチンポに力が入りフル勃起していた。
ロングヘアの姉がドアをトントンとノックしたので鍵を開けて後部座席に2人を乗せた。
まずは俺から封筒を姉に渡す。
封筒の中身を確認した姉は「こんなにいいんですか?」と驚いていた。
「制服代含めてね!」と言い車を動かしてホテルへと向かった。
車内では姉とは話したが妹は何も言わずに静かに座っていた。
ホテルの部屋に入り2人はお風呂場で制服に着替えてた。
制服に着替えた2人を見て、俺は心でガッツポーズをした。
通勤中見かける制服だったのだ。
姉はシンプルながらも個性がある制服
妹はチェックのスカートで人気のある制服だった。
俺は立ち上がるとズボンの上からでもわかるぐらいに勃起をしていた。
姉はそれを見て、俺の隣に座った。
「おじさん…制服見ただけでこんなになって変態なんですね!」と俺のズボンの上から勃起したチンポの裏筋をいやらしくなでてきた。
「うぅぅ…」と声が出てしまった。
「ミズキも隣座ってあげなよ!」
「ミズキ?」
「妹の名前だよ!ミズキちゃん!ほら!妹が隣に座っただけですごく力入ってるし!触ってあげなよ!」
「うん…すごい…大きいかも…」
妹が着る制服は妄想の世界でやりまくっていたので興奮がマックス。
「うぁぁ…最高!」
「ズボン脱がしますね!」と俺のズボンを脱がしはじめたので一度座っていたので立つ事にした。
「えぇ!すごいんだけど!」と両手を口に当て俺のパンツのモッコリを見て驚いていた。
「おじさん、本当に大きい!これで何人の女性いかせてきたの?」
「そんなしてないし!」
姉は俺のパンツを脱がせ勃起したチンポを片手で握りエロい表情で舐めてきた。
ピクピクとした俺を見てニコリと笑いお口の中に
「気持ちいい…何これ!最高なんだけど!」
「うふふふ…大きくて口疲れそう」と言いながらも吸い付くように「ジュポジュポ」音を立てながらフェラをしてくれた。
「気持ちいい…ミズキちゃんにも舐めてもらいたい」
「JKは人気だね!ミズキも舐めてあげな!」
ミズキは、俺のチンポを握り軽くシゴいてくれた後に顔を赤く染めながらお口にチンポを挿れる。
軽く当たる前歯が気持ちいい
「やばい!気持ちいい…」
「JKのフェラいいでしょう?タマ触ってあげるね!」と姉妹のテクに完全に気持ち良くなり1発目の波がくる。
「ミズキちゃんお口の中に出していい?」
「はい…出してください…うぅうぅうぅ」
「ミズキの口に出すなんて最高でしょ!」
「やばい…イクゥ!あぁ!あぁ!」
「うぅ…」
「やばい…すごいエロい!」
ミズキはゆっくり口からチンポを離してテッシュで精子を口から出した。
俺のチンポはまだ全然おさまらず勃起したままだった。
姉が俺の手を握り、エロい表情で「おじさん今度はウチらを気持ち良くして…」とベッドへ向かう。俺は姉をベッドに寝かせて足を開きスカートの中に顔を入れパンツの上からオマンコを指で優しく触った後に口をつけて舌でペロペロしながらエロい音を立てながら舐めはじめた。
「あぁぁ…美味しい…ジュルルルル!」
「ちょっと…やばい!声出ちゃう!あああぁぁ」
「お姉ちゃんエロい声出して感じてるの?ジュルルルル…あぁああ…」
「お姉ちゃんじゃなくて美奈って言って…あぁぁん…すごい!おじさんの舌が…そこダメ!」
美奈のシンプル制服は、偏差値も高い学校だったので興奮しまくった。
「美奈…パンツの上からでも濡れているのわかるよ…エロい子だね…ここ気持ちいいんじゃない?」とパンツの上からクリ部分を吸い込んだ。
「うぅぅ…そこ弱い…ああああ!イクイク…ああああん!」腰を浮かせながら激しくイッてくれた。
俺はスカートの中から顔を出すと美奈はグッタリした表情をしていたのでキスをした。
「今度は私が、おじさんの気持ち良くしてあげる」と俺はベッドに横になると1発抜いたチンポは勃起を続けていた。
「すごいよね…おじさんの大きい…チュパチュパ…」と吸い付く様にフェラをはじめた。
「あぁぁ…気持ちいい…美奈…最高…」
と気持ち良くなっているとパンツを脱ぎ俺の顔の上にミズキがまたがってきた。
可愛いチェックのスカートの中にはツルツルの綺麗な割れ目が見える。
俺は舌で割れを舐め舌を入れた。
「ああああぁぁん!すごいんだけど…ダメ…イク」と腰をピクピク
俺はミズキを何度も逝かせまくることにした。
「ミズキちゃん溢れ出てきてるよ…同級生男子では満足出来ないぐらい気持ち良くしてあげるからね…」
「うぅん…ダメ…またイクイクイク!きゃぁあああ!」
「ミズキイキまくってるじゃん!私もう我慢出来ない…おじさんの大きいチンポもらうね…」と騎乗位で美奈は俺の生チンポをマンコにゆっくり挿した。「うぅぅ…おおきい…奥に当たる!やばい…私もすぐいっちゃうかも…」と腰をゆっくり動かしてはじめた。
美奈のオマンコは濡れまくり腰を動かすと同時にピチャピチャ音を立てていた。
俺は、ミズキのパイパンオマンコを舐めながら腰を上下に動かす。
「美奈の中気持ちいい…うぅうぅうぅ…はぁはぁ…マジ最高なんだけど!」
「私も気持ちいい…あぁんあぁん」と腰を上下に動かしながら感じている。
「美奈…バックでやらせて…はぁはぁはぁ」
「いいよ…突いて…」
それを聞いたミズキは俺から離れた。
美奈を見ると髪の毛は乱れ、コンビニで見かけた時とは別人なぐらい綺麗な表情をしていた。
一度、勃起を続けたチンポを抜き、美奈をバック体位にする。
ウエストからお尻にかけてのラインが美しいのと制服スカートが俺を興奮させた。
美奈の汁がついたチンポを少しスカートにつけマンコの入口に先をセットした。
「いくよ…あぁぁあぁぁー気持ちいぃ…すげぇ締まる」
「あああぁ…奥…やっぱり大きい…」
俺は美奈の腰を両手で持って激しく奥に当たる様に突いていく。
「はぁはぁはぁはぁ!美奈気持ちいい…」
「あんあんあんあん…私もおじさんの挿って気持ちいい…もっと激しく突いて!」
「わかった…はぁはぁはあああ!」
「あんあんあん…すごいすごい…奥当たってる…そんな激しくしたらもうダメ!イクイクイクぅぅぅ!ああぁん!はぁはぁはぁ…」
「俺も行きそう…やばい出る!あああぁぁぁ!」
俺は美奈の膣の中でドクドクと精子を出してしまった。
「おじさんの温かいの出てる…」
「マジ最高なんだけど…」とゆっくりチンポを抜くと美奈のオマンコから精子が溢れ出てきた。
美奈の着る◯◯◯高の制服は電車で見かけやりたくて仕方がなかったので、一つ夢が叶ったと流石に短時間で2発は、体力的にグッタリして美奈と激しくキスをしてベッドに横になった。
「お姉ちゃんだけずるいからね!私も舐めるだけじゃなくて挿して欲しい!」
「ちょっと休憩…させて…」
「イヤだ!」と小さくなった俺のチンポを手でシゴキ、亀頭をペロペロ
「あぁあぁぁ…ちょっと…」
「私よりミスキの方がエッチ好きなんだよね(笑)」
「そこ…ああぁぁ!」
「ダメじゃないじゃん!大きくなってきたよ!」
「JKなのに…すごい…やばいぃあぁぁ!気持ちいい…」
「挿れるね!よいしょ…すごい擦れて気持ちいい!いくよ…うぁああ!はいったぁあ…!あぁぁ気持ちいい…」
「うぅぅ!すごい締め付け…やばい!気持ちいい…」
ミスキは、腰をうねうね動かした。
「うぅんうぅんうぅん…」
「エロすぎる…はぁはぁ…◯◯高の女子とセックスしてる…気持ちいい!ミスキちゃん可愛い顔して…俺のチンポで反応してくれて嬉しいよ…」
「こんなのはじめて…奥にズキンズキン当たって…おじさんのチンポ気持ちいい…」
「おじさん…ミスキの中に出したいんでしよ?」
「中に出せたら最高!」
「えぇ…中出しは怖いよ…」
「ミスキちゃん正常位でキスしながら気持ちよくなろうよ!」
「うん…」
ミスキは足を広げてベッドに横になった。
チンポをミスキのクリに擦り付けながら反応を楽しむ。
「ミスキすごいエロい顔してる…」
「そんなジロジロ見ないでよ…はぁはぁ…」
「挿れるよ…ああぁぁ気持ちいい…ブルーのシャツがエロく見える…締め付け最高!」
「うぁぁあ…あたたかいの入ってきた…」
2人は姉が見ている事を忘れ気持ちよくなった。
「ミスキ…もうだめ…いきそうだ!はぁあああ!」
「私も…あぁんあぁん!」
「うぅぅ!ぁぁあああ!」
「いやぁぁあああ…」
ミスキの中で俺のチンポから大量に精子が出ているのが自分でもわかるぐらいドクドクしている。
「すごい…エロい…」
「中があたたかいよ…」
「キスしょうか?」
「うん…」
まだチンポはミスキの中に入ったままキスをした。
その後、3人でお風呂に入った。
「おじさんすごかったよ!」
「またしたいかも…」
「俺もまたやりたいんだけどできる?」
「アドレス交換しましょう!また出来るように!」と風呂上がり全裸で姉妹と連絡先を交換した。
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