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【童顔巨乳彼女2】初めてのフェラは想像以上に気持ちよかった

投稿:2023-12-12 15:38:58

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なおと◆dVJghgA
前回の話

私が高校生の時に付き合っていた彼女との体験談を書いていきます。時系列ははっきりと覚えていないのでデタラメですが、行為の内容は事実です。親の教育なのかセックスは高校卒業までしないと言われたので、それ以外の行為を楽しんでいました。忠実に書いているため盛り上がりに欠けるかも知れませんがリアルな…

彼女は真面目だ。

食事や買い物に行くより彼女の家で勉強をして過ごす日が多かった。

今日もそうだ。

とはいえ私は理系で彼女は文系。

苦手な教科を補えるので助かっていた。

集中力が切れるとイチャついていたが、あの日以来キスやハグ止まりで進展はない。

私の性欲は限りなく限界だった。

「ふー、終わったー」

「おつかれー」

勉強が終わると教科書を片付けるために彼女が立ち上がる。

膝上丈のスカートから見える色白の脚が視界に入る。

我慢できなくなった私は、後ろから彼女に抱きつく。

「ちょっと、いきなりどうしたの?笑」

私は彼女の問に答えず彼女の耳を舐めながら勃起したチンコを尻に擦り付ける。

「ねぇ…んっ…ちょっと待って…」

勿論待つ訳もなく、彼女の輪郭を確かめるように全身を弄る。

お互いの息遣い荒くなっていく。

左手を服の中に入れ胸を弄り、右手でショーツの上から割れ目をなぞる。

「だめ…んっ…んっ…あんっ…」

始めは抵抗していた彼女だが、声が段々と艶っぽくなり快楽に身を委ねていくのがわかる。

早くスッキリしたい私は彼女をイかせるために責めを激しくする。

左手で乳首をこねくり回し、右手の中指と薬指をマンコの中に入れGスポットを刺激する。

「あんっ!…そこ無理…んっ…んっ…んっっ!!!」

声が大きくなっていき、やがて彼女の体が痙攣する。

どうやらイッたようだ。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

彼女の手を取り勃起したチンコをズボン越しに握らせる。

「すごい…熱くなってる…」

「ねぇ、口でしてほしいな」

「…わかった…服脱いで?」

私はズボンとパンツを同時に下ろしベッドに腰掛ける。

彼女が少し緊張した面持ちで正面の床に座る。

「すごい…」

初めて見た勃起したチンコに彼女は釘付けになっていた。

(そういえばこういう時って洗わなくていいのかな?

でももうやってくれようとしてるしいっか)

早くしてほしい私は言葉を呑み込んだ。

彼女の小さくて柔らかい手がチンコを包み、ゆっくり上下に動く。

「あぁ、気持ちいい…」

「先走りすごいね」

「うん、めっちゃ興奮してる笑

てか我慢汁じゃなくて?」

「その言い方はちょっと…何かやだ」

「そっか笑」

そんな話をしている間も、彼女はチンコを刺激し続けた。

シコシコシコシコ

どんどん手の動きを速めていく。

初めて自分以外の手から与えられる刺激にこれ以上ないほど勃起していた。

だがこの時はとにかく咥えてほしかった。

「ねぇ、早く口でして?」

「ふふ、いいよ♡」

チンコに顔が少しずつ近付いていき、遂に口の中に入っていく。

「うっ…すご…」

温かくてヌルッとした感触。

彼女の下品で少し恥じらいのある顔。

感じたことのない快感が全身を襲う。

「動ける?」

「ん…」

ジュプジュプジュプ

彼女の頭が上下に動く。

「あっ…やばい…」

脳内が快感で支配されていく。

「ひほひ?」

チンコを咥えたまま喋り出す。

「んっ…なんて?」

「ひほひい(気持ちいい)?」

「うん、めっちゃ気持ちいい…最高…」

「ふふ♡」

ジュプジュプジュプジュプ

唾液のいやらしい音が部屋に響く。

彼女がとても愛おしくなり、頭を撫でる。

彼女の顔が綻び、頭の振りが激しくなる。

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ

「おぉ、やばい…すごい…」

精子が昇ってくるのを感じる。

「もう無理…イきそう」

ジュポジュポジュポジュポ

「イクよ…イク…イク…イクッ!!」

「んっ!?」

イク瞬間、彼女の頭を両手で押さえながら腰を突き上げた。

溜まっていた精液が口内に勢いよく発射される。

「あぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

(あー…幸せ…)

「んー!んー!」

彼女が苦しそうな顔でこちらを見つめてくる。

「あ、ごめん!」

私は口からちんこを抜きティッシュを取りに行く。

「これ使って」

彼女にティッシュを渡し、そこに精液を吐き出す。

「苦…

もう…出し過ぎだよ」

「ごめんね、すごい気持ちよかったよ。

ありがとうね」

そっと抱き寄せる。

「それならいいんだけど…」

「多分今までで一番出た笑

またお願いしてもいい?」

「もう…嫌な時はしないからね?笑」

そんなことを言っていた彼女だが、断られることはほとんどなかった。

付き合っている間に何十発も口に出した。

お読みいただきありがとうございました。

この日のフェラのお陰で、毎回即尺でほとんど口内射精でした。

次回は初めてイラマチオした話を投稿する予定です。

この話の続き

今日の休日も昼過ぎから彼女の家で過ごしている。彼女は求められることが嬉しいようで、溜まっている時はお願いすれば何時でも抜いてくれた。今日もそのつもりだったが、生理なので我慢している。服の上から胸を触ることは許されたので、今は彼女の後ろに座りひたすら胸を揉んでいる。「直人ってほんとおっ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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