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体験談(約 12 分で読了)

サッカー観戦してたら、試合に興奮したイギリス娘と仲良くなってセックスした話4(24.15.14)4P(2/2ページ目)

投稿:2025-08-11 11:56:27

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本文(2/2ページ目)

突如、天井の棚から毛布を取り出し、我々全員が入るよう掛けると、静かにするに言ってきた。

十秒もしない内に、砂利を踏みしめる音とと、知らない男の声が聞こえてきた、

「アイツらどこ行ったんだ」

再び砂利の音がして男が遠ざかっていった。

ジェーン「行ったか」

「ジェーンさん、マンコ舐めてよ」

惚けた顔で行為の続きを催促してくる。

ジェーン「まー君相手してやれ」

上に載っかったままの祥子をジェーンが引き取る。

M字開脚のままの綾の足の間に膝立ちになり、チンポを押し下げヒクヒクしている膣穴に押し充てる。

「ああ、また、オチンチンが」

さっきまでジェーンが、口と指で丹念に綾のマンコを蕩けさせていたみたいで、押し充てたチンポが二度目の挿入を喜んで向かい挿れた様な気がする。

「痛い?」

「ああん、嘘みたいに痛くない、ジンジンと痺れてるだけ」だから動いてと。

綾の膝に手を置いて腰を使い始める。ザラザラとした細かいヒダの感触と、ヌルヌルの膣道が絶妙な締め付けをしてきて、快感が加速度的に高まってくる。

「綾マンコ、気持ちがいいよ」

「あ、ああ、あは、そうなの、あん」

盛り上がってきた私達の隣で、ジェーンと祥子のマンコ同士がくっつき擦り合っていた。

「あ、ジェーン」

廃屋の屋上を指差す。ライトの光が左右に揺れていた。

ジェーン「到着したのか。戻ってくるのに時間は掛からないかも」

ジェーンがペースを上げ、一気に祥子を追い込んだ。

祥子「あ、イク、イク、イちゃうよーー」

担いでいた祥子の脚を下ろして、こちらに近づいてきて、徐に、結合部に手を入れる。

「あう、そこをそんなにイジっちゃダメ」

ジェーンの指が綾の股間で踊る度に、膣壁が不規則な痙攣を起こし、締付けが一気に激しくなった。

ガクガク震える綾の、Bカップ位の乳房に手を添えて揉みしだく。

痙攣が収まった膣からチンポを引き抜く。チュポンっと音を立て、締まりの良い穴が、名残惜しそうに最後までチンポに吸い付いていた。

ジェーンが二人分の体液がついたチンポを、お掃除フェラでキレイにし、お裾分けだと綾と祥子にディープキスをしていた。

ドアを全部開けて、空気の入れ替えをしている間に、脱いだ服を着ていたが、綾と祥子がパンテを履かずに手に持っていた。濡れて冷たくなってるから履きたくないのだろう。

「なあ、祥子」

祥子「どうかした」

「今日って肝試しに来たんだよな」

祥子「そうだったね、忘れてたわ」

「私も忘れてた。ハハハ」

祥子「セックスしちゃったね」

「しちゃった」

「ねえ」

「は、はい」

「麓のコンビニまで送れば帰れる?」

祥子「そこまで送ってもらえれば帰れます」

「じゃあ、このまま一番後ろの席に隠れてて。コンビニに寄ってもらうから、その時にこっそり降りてくれればいいよ」

シートを起こしドアを閉めて、少し待ったらTとケイが戻って来た。

ケイ「ああん、まー君」

走ってきてギュッと抱きついてきた。

ケイ「ん?」

嗅いだことのない、2つの匂いを感じ取ったのか不審な目を向けてくる。

T「疲れた、さっさと帰ろう」

「喉乾いたからコンビニに行きたい」

T「おう、わかった」

車に乗り込み2列目に座る。ケイが一瞬3列目を確認して、二人が隠れている事に気が付き、股間をギュッと掴まれる。

ケイ「イケナイ子ね」

ジェーン「オイオイ、何やってんだよ」

ケイ「お仕置きしてるの」

ジェーン「いいから、さっさと座れ」

ようやく掴んでいた手が外れる。ジェーンを挟んでケイと逆側に座る。

車が動き出し、麓のコンビニに向かう。途中で、2度見たことがある男が、トボトボと山道を歩いていた。

麓のコンビニに着くと、Tがコンビニに入って行った。我々三人が使ったドアと、逆のドアから二人が降りてきた。

「ありがとうございました」

祥子「今日は新しい体験が出来て楽しかったです」

ジェーン「気をつけて帰るんだよ」

二人の唇に軽くキスをして、軽く肩を叩いてお別れをした。私はケイに両肩を抑えられて、その場から動けずにいた。

「コンビニであの男を待つの?後30分ぐらい待てば、ここに来ると思うよ」

「待たずに帰るよ」

祥子「私も帰るね」

「おやすみなさい」

「おやすみ」

祥子「バイバイ」

去って行く二人を見送りコンビニに入った。

飲み物を買って家路についた。

この話の続き

Tの運転する車が、コンビニからゆっくりと車道へ走り出す。2日連続でカーセックスをすると言う、普段ではあり得ない行為に、変な充足感を感じていた。Tとジェーンが運転席と助手席に座り、私とケイが薄暗い3列目に座っていた。薄暗いのを利用してケイの整った横顔を見る。視線を下に向けると25歳という成…

-終わり-
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