体験談(約 12 分で読了)
サッカー観戦してたら、試合に興奮したイギリス娘と仲良くなってセックスした話4(24.15.14)4P(1/2ページ目)
投稿:2025-08-11 11:56:27
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20年以上昔、下に住んでいた大学生T(仮)(後のセフレ雪子の息子)の人が暇ならサッカー見に行かないかと誘って来た。自分はてっきり大学のサッカーだと思い「行く」と。まさかW杯とは。車に乗り出発。元々は院生の先輩と行くはずだったが行けなくなった。最初は、女友達を誘おうかと、思ったらしいが相手がい…
ケイとジェーンが服を着替えてくると言って、二人が部屋に入った。部屋から出てきた二人の格好は、ケイはTシャツにスキニーズボンとスニーカー。ジェーンはパーカーに短パン素足にスニーカー。「T兄ちゃん、この車ってデカイけど」T「ん、ああ、スタークラフトって車なんだけど、知ってるか?」#ブルー…
カーセックスをした後、疲れて寝てしまって、真夜中に帰宅。少し眠って学校に行って帰宅しようと思ったら、見覚えのある車が家の近くに停まっていた。
家にランドセルを置いて、その車まで行ってみる。
近くまで行くと乗っている人が見えたけど・・・。
運転席に金髪ショートが見えるし、助手席には黒髪ボブが見えるだけ。Tの姿は無い。
後ろから羽交い締めされ誰かに捕まる。
T「ビビったか」
「T兄ちゃん」
ケイ「ハイ」
ジェーン「ハーイ」
「こんにちは」
今日の二人の服装は、ケイはノースリーブとスキニージーンズとスニーカー、ジェーンはTシャツと短パンと素足にスニーカー。
T「遊びに行くぞ」
車で移動し低い山で登山気分を味わって、ファミレスで晩飯を四人で食べる。
Tとケイとジェーンの会話を聞きながら、やっぱり英語はわからない。セックスの時は、何となくだけど、言葉じゃなくって阿吽の呼吸みたいな感じで分かる。二人が私に分かる様に、誘導している可能性は捨てきれないけど。
晩飯を食べ終わって九時ぐらいになると、Tがこの近くにある、心霊スポットの廃屋を探検しようと提案してきた。
ケイ「良いわね」
すぐさまケイが賛同し、怖がりな私は胸の前でバッテンを作って拒否。
「行かない」
ジェーン「独り残るのは可愛そうだから、私がまー君と残るよ」
ケイがしまったという表情が顔に出ていた。
T「すまんな、よろしく頼まー」
ジェーン「大丈夫、離れずにずっと一緒にいるから」私を自分の前に立たせて、後ろからギュッと抱きしめてきた。
T「屋上に着いたら手を振るからな」
「わかった」
二人が行くのを手を振って見送る。
ジェーン「あの建物の大きさなら、1時間は戻って来ないだろう。まー君、車に戻ろう」
見た目は3階建てだけど、草木が生い茂ってる上に入り口の場所すらわからない。
車に戻ると、慣れた手付きで3列目と2列目をリクライニングして、フラットになったシートに私を押し込み、自分も車に乗るとドアを閉めて鍵をかける。
柔らかめのシートの上を這寄って来て、また抱き締められる。
今度は顔が胸の谷間に嵌る。Tシャツ越しに、ジェーンの胸の谷間から、バターの様などっしりとした濃密なニオイがする。嫌いな匂いじゃないから、そのまま埋まっていたかった。
ジェーンの弾力のある太腿を撫で回し、短パンの裾から手を入れて、指先が直接女陰に触れる。少し指を進めるが、ナマのプニプニした大陰唇の感触と、濡れ始めた感触が伝わってくる。
ジェーン「オウ、まー君」
ジェーンの手もスルスルと私の股間に伸びる。萎えていたチンポをズボンの上から握りしめていたジェーンの手が、徐々に膨らんできたシャフトを、先端から根本までゆっくり往復して撫でる。
大陰唇に埋めた指を、ユルユルと動かし、指が泥濘にハマる。
ジェーンの手はズボンの中に入り込んで、直にチンポをマッサージしている。
ジェーン「あ、あぁん、ああ」
引く付く膣に指を二本挿入して掻き混ぜ、粘着質の音を立て始めた膣穴から指を抜く。
ジェーン「ああん、何で抜いちゃうのぉ〜」
離れ難いジェーンの胸の谷間から、顔を上げ体を離す。胡座をかいて座り、自分が着ていたTシャツを脱ぐ。
ジェーン「ああ、そうだよね」
素早く自分が着ていた服を脱ぎ捨てると、「最後の一枚は、まー君脱がせて」パンティの縁に手をかけ、小さな布切れを引き下げ、足首からクルリと抜き取る。モワァーと複雑に混ざリ合ったニオイが立ち上る。下着が抜き取られると、胡座をかいていた私の股間に顔を埋めて、チンポをしゃぶってきた。
ジェーン「まー君のオチンチン塩っぱいぞ」
文句を言いつつ、熱心にしゃぶるのは止めない。
カチカチに勃起したら、口を離して、私を跨ぐとそのまま腰を下ろしてくる。
降りてくる腰を手で止める。怪訝な表情でジェーンが見てくるけど、自分の股間に私が顔を近づけると、あ〜あ、と分かったような表情で、ちょっと腰を突き出してきた。
鼻先を近づけると、先程のニオイが更に鮮明に匂ってくる。甘酸っぱい中に微かなチーズ臭がする。
クリの包皮を上に引いた。包皮の下からクリがピコっと飛び出してきた。
静かに舌先で触れてみる。小さな反応があり、そのまま舌を押し当てる。何度か舌を動かすと、連続した反応が返ってきた。呻き声のような喘ぎ声のような声を上げた。
ジェーンに向かって上目遣いで頷くと、コクンと頷き返して再び動き始める。ある程度まで座ると、チンポを掴んで自分の穴に位置を調節する。
ジェーン「はぁぁっ」
ニュルゥウと二日で何度も交わった膣穴は、スムーズに私のチンポを受け入れる。
先端から根元まで、みっちりとした肉壁にチンポが覆われる。
腰をグラインドさせつつ、きっちり飲み込んだのを確認して、ジェーンが上下に腰を使い始める。
ジュプ、ズップ、ジュッポ。
美巨乳を鷲掴みして揉みしだきながら、ピンクの乳輪を、舌先で下から上まで舌を這わせ、硬く勃起した乳首を口で咥え舌で転がす。
ジェーン「あ、あ、あ、あうん、ああ」
暫くの間対面座位でジェーンの乳房に、半場顔を埋めるように乳首をしゃぶっていたので、息苦しくなってきて息をする為に乳首を噛みながら顔を上げる。
黒塊が窓ガラスに張り付く様に3個並んでいた。
「ひっ」
甘噛みから恐怖で、普通に乳首を噛んでしまった。
ジェーン「ああ、あうううぅぅ」キュキュッとチンポを締め付け、小イキして私の肩に顔を埋める。
熱い吐息を肩に感じつつ、黒い塊に目を凝らす。
どうやら車の中を、覗ぞこうとしいているらしいが、車内の方が暗いので張り付いているみたい。ライトは持ってるだろうけど点けるとバテるから使えないだろうし。
こちらから見える範囲では、私よりちょっと年上に見え、髪の毛の輪郭から男一人女二人の組み合わせだった。
ジェーンをユサユサ揺すり、揺り起こそうとしているのに、いい感じに波打つ美巨乳に目が奪われる。
それでも続けているとジェーンが目を覚ました。
ジェーン「ん、何?」
Tにコレとか見てとか、簡単な英単語を教えて貰っていたので、窓の外の連中を見てと伝える。
ジェーン「ヘイ」と叫び窓を手でドンと叩いた。
真ん中の男らしき人影だけ逃げ去っていった。
ジェーン「邪魔した人をお迎いに行こうか」
ジェーンが腰を上げたのでチンポが抜ける。そのまま全裸のまま靴だけを履いて、車の外へ出る。
ジェーン「まー君先に行け」
「え、服は?」
ジェーン「そのまま行って足止めしろ。私は逆から行く」
車を指差し、私はこっちから、ジェーンは向こうから行くとジェスチャーで示す。首を振ってOKサインを出して行く。
「ねえ、君たち」
A「ご、ごめんな、キャ」
黒髪短髪、小麦色に日焼けしている。タンクトップにジーンズにスニーカー。
B「キャア」
黒髪おさげにTシャツにミニスカートにサンダル。
声変わりのしてない少年に声をかけられ、振り返って謝ろうとしたら、全裸でフル勃起させた少年が近づいてきたので、二人とも悲鳴を上げる寸前だった。
ジェーン「黙れ」
背後から二人の口を、手で抑えながらジェーンが一喝した。
ビクンと二人の体が恐怖で萎縮する。
ジェーン「名前は?歳は?」
A「綾です。14歳」
B「祥子です。15歳です」
ジェーン「綾に祥子だな」
口調は怒ってたけど、ジェーンの目つきは前日にケイトのセックス後に、私というオモチャを発見した時の、目を細めて相手に興味を持った視線と同じモノを綾と祥子に向けていた。
「手遅れかもしれないけど、お二人さん逃げれるなら、逃げた方がいいよ」
綾「え?」
祥子「どういう事」
ジェーン「まー君、何を言ってるのかな?」
口を抑えていた手を腰に回し、自分の方に引き寄せる。
綾「あ、金髪だ」
祥子「外人さん」
初めてまともに、ジェーンの容姿を見た二人は、呆然としつつも、ちょっと興味が湧いたような感じだったが。
ジェーンの唇が二人の唇を、ついばむ様に軽くキスしたので驚きと驚愕に変わる。
綾「え?嘘。キスされた」
祥子「初めてが女の人なんて」
再び、チュチュチュチュと唇を奪いながら、乳房を揉み始める。
綾「あ、ダメだって」
祥子「あう〜、オッパイ揉まれた」
ジタバタ動いてるけど、無駄なのは経験者の私がよく知っている。
真正面でジェーンの痴態を、じっくりと観察する。
フレンチ・キスが終わりを迎え、ジェーンの唇が綾の唇に押し付け重なる。時折、口と口の間からピンク色の舌が見える。
友達の初めてのディープキスを、間近で見せつけられている祥子は、何かキラキラした視線を二人の口元に向けている。
チュパっと綾の唇とジェーンの唇が離れると、二人の間が唾液で繋がっている。口も拭かずに、そのまま横の祥子の唇にジェーンが吸い付いた。
ジェーンの視線が私を見て、一瞬目を瞑り、開けると視線を横に流し車のサイドドアを見る。
頷き静かに移動して、ドアをスライドして全開にしてジェーンを待つ。
振り返って三人を見る。
まだキスをし続けているが、ジェーンの手が、それぞれのジーンズとミニスカートの中に消えている。時々、二人の口から艶めかしい声が挙がる。
二人を押しながらジェーンが「Tとケイの二人が戻ってくる前に、この二人とセックスしてみないか?」と抗い辛い提案をしてきた。
綾と祥子に視線を向けて、勃起して入るチンポを見つめて私に視線を戻してきたので、英語はこんな感じだろうと勝手に脳内翻訳した。
ジェーンが先にシートの上に上がり、靴をこっちに向けたので、靴に手をかけて脱がす。
ジェーンが綾を呼んでシートに上がらせると、私がその足元で靴と靴下を脱がし、靴下は靴に押し込んだ。
祥子はサンダルだったのでスルスル脱がした。
シートの上ではジェーンがキスをしながら、綾の着ていた服を脱がし終えるところだった。白と茶色のコントラストがエロティックな肌を暗闇の中に浮かびあがらせた。
コロンと脱がし終わった綾を転がし、今度は祥子に取り掛かっている。Tシャツを脱がされ、ブラを外されると、なだらかな丘の上に、ピンク色の乳首がちょこんと乗っている。
ミニスカートも脱がされると、灰色のパンティに指を掛け、スルッと脱がして私に投げ渡す。
湿ったパンティを他の服と一緒にまとめる。
ジェーン「まー君こっちにおいで」
ジェーンを正面に両サイドに綾と祥子が分かれる。
ジェーン「フェラチオの授業だ」
私を膝立ちさせて、四つん這いで二人に見える様に口を開けて、皮付き亀頭を舌で舐めた後、口の中に入れて暫くしたら離れる。
ジェーン「綾」
「歯は立てないでね」
頷いてジェーンと同じ様に四つん這いになって、口を開けると亀頭に近づくけど、残りの一歩が踏み出せずに、口を開けたまま亀頭の近くで止まっていた。ジェーンの手が綾の後頭部を押して、開いたままの口の中にチンポが入っていく。暫くその位置で頭を固定して手を離す。ゆっくりと後ずさりしながら、口の中のチンポを吐き出していく。
ジェーン「祥子」
四つん這いになって口を開けると、さして抵抗もなく亀頭を咥える。モゴモゴと口を動かしてチンポから離れる。
ジェーン「まー君はその二人にフェラしてもらって。私はこの二人のマンコを、まー君のを挿れ易い様に拡張する」
二本指を曲げ伸ばししながら、二人の乳房とお腹を撫でつつ移動している。
本格的にチンポしゃぶらせる前に、二人に舌を突き出させて、私の舌をそれぞれにピッタリとくっつけて、レロレロと舌を動かし唇と舌を味わう。
「ふぅ、もうちょっと顔を近づけて」
二人がキスしそうなくらいの距離まで顔を近づけさせ、その間のチンポを挿し込む。
「じゃあ、舐めて」
綾「こ、こう?」
祥子「・・・」
二人がチンポをピンクの舌でチロチロ舐め始めると、ジェーンが二人の腰の後ろに陣取り、二人の股に手を挿し入れる。
綾「あ、いあや」
祥子「はああん」
ジェーンの腕が、二人の腰の中間で固定した様に動きを止め、指だけが動き回っているみたいで、段々とクチュクチュと粘着質な音がし始める。
チンポをしゃぶる二人の顔が赤みを増し、息遣いが荒くなっていく。
皮を被ったままのチンポをしゃぶらせていたけど、自分で皮を剥いてピンク色の亀頭を直接舐めさせる。さっきまでジェーンと繋がっていたのでジェーンの愛液付きのチンポ。
同性の体液に、綾が一瞬眉をひそめるが、直ぐに舐めるのを再開する。祥子はカリの段差に興味があるのか、そこを中心に舌が動き回っていた。
ジェーンが綾の股間に顔を埋めて、ピチャピチャと音を立て、ジュルルっと綾の愛液を啜っていた。
綾「あ、あ、あ、ああ」
祥子「綾ちゃん、気持ち良さそう」
ジェーン「今度は祥子のマンコ」
綾のマンコから顔を上げると横に移動し、祥子のマンコに顔を埋める。腕が前後に動き、チャポチャポと指が膣を引っ掻きながら出入りいている。
ジェーン「二本」
二人のマンコから指を抜き、愛液で濡れる指を私に見せ、それぞれの背中に指先の愛液を塗りたくる。そして、中指に薬指を追加し、再び指先が膣に挿入される。
綾「う、キツイ」
祥子「はうはう、ああ、あん」
5分ぐらいだったけど、ジェーンの腕の動きが段々と早く激しくなる。
綾「ああ、ああ、ああ、ダメぇーー」
祥子「あう、あうんん、イクー」
二人をほぼ同時に絶頂に押し上げ、クチョクチョと音を立てるマンコをイジっていたけど、指を引き抜いて指に付いた愛液をペロペロ舐め取る。
ジェーン「まー君、仰向けに寝て」
仰向けに寝ると、ジェーンが綾にのしかかり、膝裏に腕を通し仰け反るようにして綾を持ち上げる。
ジェーン「時間が無いし、二人の処女膜をサクサクと破いちゃおう」
器用に腕を動かし、指で大陰唇を左右にクパァっと割り開き、綾の大陰唇の割れ目に亀頭の先端が触る。スーっと亀頭を奥に向かって滑らせ、奥の小さな窪みに先端が挿さる。
ジェーンの目を見る。ゆっくりとジェーンの腕から力が抜けて、綾は自重で下に落ちて行く。
綾「あ、あああ、い、痛〜いーー」
チンポの半分ぐらい綾の膣内に入ったが、そこで綾が絶頂から戻ってきて、踏ん張って落下が止まった。
ジェーン「駄目だ、受け入れな」
綾の足の付け根に手を置いて体重を掛ける。
ズルっと微かな抵抗も虚しく、綾の最奥にチンポが押し込まれる。
綾「ぎ」
痛みで動きの止まった、綾を抱えて持ち上げ、強引に上下運動をさせる。
綾「い、痛い、ま、待って」
数分問答無用で動かされ、息も絶え絶えな綾をシートにおろして、今度は祥子に近づき、脚を開くと指を股間に手を伸ばす。体を起こして見ると、二本の指が祥子の中で動いている様だ。
指を抜き、愛液まみれのその指を、綾の口に押し込み友達の愛液を舐めさせる。
キレイになった手で祥子のお尻を、パチンパチンと掌で叩き、起こしてフェラチオをさせる。
綾の処女血付いたチンポを舌で舐めて、ジェーンの誘導で口でチンポを咥える。ジェーンの指導で、舌の動きや唇の使い方を覚えさせられていた。
ジェーン「今度は祥子が、オンナになる番だ」
祥子「え?あ、ちょ」
背後に回ってくるジェーンに、怖くなったのか逃げようとしたが、間に合わず抱えられ、私の腰の上に持ってくる。
チンポの角度を調節して、祥子のマンコ突き挿れる準備が整う。
祥子「ああ、いやん、熱いのが当たってるよ」
スーっとジェーンが力を抜き、さっきと同じように、膣にチンポが入っていった。
祥子「ああ、入ってくる〜」
祥子「はあはあはあ、ああん、初めてなのにぃ〜」
言われる前に自ら腰を動かし、異変に気づく。
祥子「何で痛くないの?」
ジェーン「最初から気持ちいいというなら」
ジェーンが動きのぎこちない祥子の腰を掴んで、ゆっくり動かし方をサポートする。
祥子「あ、あ、あ、あ、こうですね」
徐々に動きが良くなってきたので、ジェーンが離れて綾の所に行った。
綾を仰向けにして膝を立てて、M字開脚させると、その中心に指を這わせ顔を埋めている。
綾の口から再び甘い喘ぎ声があがり始める。負けじと祥子の腰の動きとうねりが増し、祥子も艶っぽい声をあげる。私も高まって来たのを開放する。
下から祥子を突き上げ、なだらかなオッパイを揉みしだく。
祥子「ああ、独りでスるより良いわ、ああん」
処女を喪ったばかりの膣が、チンポを締め上げる。
「ああ、イケ、イケ」
入り口付近で激しくチンポを動かし、最後のひと突きで、コリッとした子宮口を亀頭が捉え、先端を最奥に叩き込む。
祥子「ふわぁ、あ、あ、あああぁぁーー」
バタリと倒れてきた祥子を、支えて抱き締める。汗で濡れたカラダから、いいニオイが立ち昇って性的に興奮した。祥子のマンコの中で萎えずにハマっている。
ジェーン「おっと」
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(2020年05月28日)
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