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【評価が高め】道迷う少女はチ○ポも掴む

投稿:2025-07-30 14:39:15

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あの時のメモリー◆JFd5h0I(東京都/30代)

とある年の夏のこと。

私は風俗で抜けずに悶々としながら気持ちを静めるため、何駅か歩こうとフラフラ歩みを進めていた。

時間は20時ごろで、わたしが歩いていたのは飲食店と住宅街が並ぶ道でなかなかに閑静な町だった。

その道をまっすぐ進むと突き当たりは十字の交差点で、道路が広くなる。

その交差点にたどり着こうかとする、15mほど手前で、私から見ると右から左にその交差点を通ろうとする自転車に乗った少女がいた。

右から左に渡る横断歩道は歩行者信号がない。歩行者はわりと自由に歩いている。

と、その少女がちょうど交差点の真ん中ほどで自転車を止め、スマホを見る。するとちょっとバランスを崩し、かごに乗せていた黒い袋が落ちてしまった。

自転車あるあるだが、乗ったままだとなかなか地面には手が届かない。その少女も乗りながら袋を取ろうとして苦戦している。その様子を見ながら私は交差点に近づいていたが、ふと少女が顔を上げて私と目が合った。

仕方ないのでわたしは少女に近づき、「大丈夫?」と言いながら袋を拾ってかごにのせてやった。

「ありがとうございます」

とニコニコとわたしに礼を言った。

少女は身長150cm後半くらいでスラリとしていた。黒髪のショートボブで笑うと目が細くなる。顔がというよりも雰囲気を含めて愛嬌があり、かわいい子だった。

自転車のかごには私が拾ってやった黒い袋のほかに、某塾のロゴと名称が入ったかばんを積んでいた。見た目とそれでだいたいの年齢に想像がついた。

「あの、■◆駅ってどっちですか?」

少女がスマホで見ていたのは地図だった。わたしもいっしょにスマホをのぞき込むと、目的地は示されているのだが、自分の位置がうまく表示されないようでたしかにわかりにくい。

「あー、まあ今この辺だから方向的には向こうのほうかなぁ」

方向を指さすと、

「あー、そっちなんだ」

と言いながら、スマホで地図を拡大するのだがいまいち自分の場所がわかっていないようだった。

「んーとね、いまはこの辺よ」

彼女のスマホを少し拝借して、位置を示してやると彼女が前かがみで覗き込む。

幸いわたしは180cm越えの高身長に産まれたので大体の人は見下ろすことができる。

少女がスマホを覗き込んでいる最中、ふと視線をずらすと少し緩んだTシャツの首元が大きく広がっている。

少女がスマホに夢中なのをいいことに私はTシャツの中を上から覗く。

中にはキャミソールのような薄手の肌着を着ており、Cカップほどの大きさはあろうかという丸みのある色白な谷間が見えた。急なラッキースケベにドキっと鼓動が早くなる。

「このへんなんだぁ」

「そうそう、地図わかりにくいね」

あとほんの1センチほどキャミソールがずれれば少女の乳輪が見えそうで、角度をちょっと変えたりしながら彼女のTシャツの中を覗いていると、

「うーん、とりあえず行ってみようかな」

と、スマホを私の手から取り、自転車にまたがり直した。

「よかったら、駅まで一緒に行こうか?おれもそっち歩くつもりだったし」

「え、いいんですか」

「うんうん、歩きだからゆっくりになっちゃうけど」

「大丈夫です、ミク、自転車乗ってるとすぐ迷っちゃうんで」

「歩いてたほうがいいかもね(笑)、地図見ながら行こうか」

「はい!ありがとうございます」

よしっ、これでまだこの少女の乳首を見るチャンスがある!このラッキースケベは簡単にはあきらめれない。

「今日は勉強してたの?」

「そうです!そのあと友達の家行ってたんですけど、帰り道わからなくなりました(笑)」

「あらま(笑)、パパママ心配するでしょ?」

「パパいないです笑、ママも仕事してるんでいつも23時くらいに帰ってきます」

「あ、そうだったのか、ごはんとか大変だね」

「ううん、ママが朝作ってくれるんでそれは大丈夫です」

なるほど、この時間に出歩けるのはそれなりの理由があったわけだ。

そんな少女の身の上に同情しつつも、話を聞いてるとこちらの邪な気持ちも高まってくる。

「えーっと、ちょっと地図見よっか」

位置情報がうまく表示されない少女のスマホで、どのへんかな~と一緒に探すフリをしながらTシャツの中を覗いて谷間を拝む。おしいところまでいくのだが、なかなか乳輪までは見えない。

もうおおよその道はわかるのだが、時間稼ぎのため、こっちのほうが早くいけるかもと適当な嘘をついて大通りを外れて住宅街の道に入る。

そのあとも3度ほど立ち止まり、道を確認するふりをして、少女の谷間を覗いていると、

「お兄さん、さっきからめっちゃ私のおっぱい見てますよねぇ?(笑)」

とさすがに気づかれてしまった。

「いやいや!見てないよ(笑)」

「ほんとですか~?笑、だってめっちゃ立ち止まるし、、笑」

バレてはしょうがない、これ以上は難しそうだ。

「いや、わかんなかっただけよ、あとはもうわかるから平気よ笑」

「ふーん?笑」

私の顔を覗き込むので、目線を前方に向けて歩き出す。

「もうこの道行って、曲がればOKだからさ」

少女も微妙な納得の様子で歩き出す。

日曜の夜ということもあってか、車が少し通るくらいで人通りはほぼない道を歩いていると、

「お兄さん、道案内してくれてありがとうございました。」

「いや、いいよ全然」

「お礼しましょうか?(笑)」

「お礼?」

「はい」

「お礼って?(笑)」

「え(笑)、えっちなことしますか?」

「いいの??(笑)」

「いいですよ(笑)、てか、ぜったいしようとしてましたよね(笑)」

しっかり理性を働かせて、茂みや公衆トイレなどに連れ込んでレイプまでは我慢していたのだがバレていたとは、、。

「どこでできるかな?」

「あっちらへんに公園あるんで、車いす用のトイレとかだったら」

「知ってるじゃんこのへん(笑)」

「ここまで来れればわかります(笑)」

少女の言う方向へ歩くと確かに公園があった。そこまで広いというわけではないが、人気も少なく公園の奥の方には男女別のトイレとその隣に車椅子用トイレがあった。自転車を公園内に適当に停めて、人目がないことを確認してから少女とトイレに入る。

「えっと、なにしたいですか?(笑)」

「とりあえずめっちゃおっぱい見たい」

「そうですよね(笑)、、はいっ」

少女はヨレたTシャツと肌着をいっしょにまくりあげる。

張りのある乳房と薄ピンク色の乳輪に小さい乳首があらわになる。

隠されていたものが見れたことで心臓が爆発するくらい高鳴る。

「うーわ、めっちゃきれいなおっぱい」

「えへ、ありがとうございます」

「おっぱい吸ってもいい?」

「はい、いいですよ(笑)」

膝をつき、目の前に少女の乳を見据えて、ジュルジュルと下品な音を立てながらなめまわす。

「あはは、ちょっとくすぐったいです、(笑)」

身をよじらせる少女の腰に手をまわし、乳吸いを堪能する。

「ほんとめっちゃいいおっぱいしてるねミクちゃん」

「そうですか~?たかが小学生のおっぱいですよ?(笑)」

「マジ?!(笑)」

「はい(笑)、いま6年です」

自分の乳に吸い付く男を見下ろしながらニコニコと答える。

「おにいさん、ロリコンなんですね(笑)」

「男はみんなそうだって」

「えー、そうかなー?笑」

ここまでくると、発射しなくては気が済まない。

「ミクちゃん、フェラはおねがいしてもいいかな?お礼として(笑)」

「全然いいですよ(笑)」

私がズボンをおろすと、ギンギンに反り返ったチ○ポが登場する。

「おっき(笑)、めっちゃたってますね」

指でなぞりながら、少女がほほえむ。

「じゃあおねがいしてもいい?」

「はい」

大きく口を開けて、男根をほおばる。

「ジュ、ほっ、ず、んん、」

小さい口でかなり奥までもだえてくれる。だいぶしんどうそうなので

裏スジやカリ首を綺麗にしてもらいながら、手コキも合わせてもらう。

こんなチャンスはもう今後こないかもしれない。

わたしはスマホでビデオを撮り始める。ピロンという音で少女も撮影に気づいたが、特に嫌がる様子もない。ふふっとわかったように笑ってわたしのチ〇ポに集中する。

小学生がじゅぽじゅぽと亀頭を吸いながらチ○ポをシゴくシチュエーションで、精子が早くもせりあがってくるのがわかった。

「ミクちゃん、ごめん、もうイッちゃいそうかも、クチに出していい?」

「ジュ、ジュル、、ふぁい」

「クチ開けてベロ出して、シゴいてみて」

「こうですか?」

「あ、そうそう」

高速でシゴかれながら、尿道穴の下あたりをミクちゃんのベロがくすぐるようにあたる。

「あ、イキそう、ミクちゃんカメラ見ながらやって」

「はい」

こちらを目だけで見上げるように向き、うるんだ上目遣いの画は最高だった。

「イクっ!」

ビュッ、ビュッっと、勢い良く射精する。

少女のベロ上とベロを通り越したその口内にまたたくに真っ白な精液が広がった。頭がジーーンと快感におぼれる。

「根元の方にも精子残ってるから吸ってみて」

少女にしっかりと搾り取らせ最後の1滴まで吐き出す。

「めっちゃいっぱい出ちゃった、クチ開けてみて」

「あー」

少女の口内は白い湖になっている。しっかりとカメラに収める。

「はきだしちゃっていいよ」

その言葉で彼女は洗面台に精子を吐き出してクチをゆすいだ。

「めっちゃいっぱい出ましたね。興奮してましたか?(笑)」

「そりゃもう大興奮だったよ、ほんとにありがとねミクちゃん」

「全然大丈夫です(笑)」

わたしたちは服を着て、そおっと外に出た。

駅までのわずかな残り道を歩く。

「おにいさんまた道迷ったら助けてくださいね?(笑)」

「絶対助けるよ(笑)、ミクちゃんラインとかだめかな?」

「いいですよ(笑)」

少女は最初からそのつもりだったかのように快く連絡先を交換してくれた。

「じゃあ、道迷ったときは連絡しますね」

「おっけー、気をつけて帰ってね」

駅前でわたしたちはわかれた。

彼女からは雑談のようなやりとりで時折ラインが来た。

道に迷うことはあまりないようで、わたしは悶々としていたが、あるとき。

「今日ってまたあの辺にいますか?」

急なラインが夕方にくる。

「いやー、今日はいないかなー」

「そうなんですかー(笑)」

「道迷いそうなの?(笑)」

「そうかもしれないです(笑)」

「うーん、友達と約束あるのよ、、(笑)」

「えー、そうなんですか、でも今日来てくれたら小学生に中出しできますよ?(笑)」

わたしはこのあと少女の魔力にハマっていったのだった。

この話の続き

道に迷ったミクにお礼でヌいてもらってからというもの、次はいつ会えるのかと私は悶々としていた。雑談のような会話をラインではするのだが、なかなか会ってくれるアポはとれなかった。しかしある日の夕方、突然のお誘いがあるのだがその日は友人との約束があり、やむなく断りを入れると、「えー、そうなんですか、…

-終わり-
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