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体験談(約 18 分で読了)

花菜ちゃんが処女喪失した翌日に、またひとつにつながって・・・〜うれしいな。痛みが少なくなってきた〜(2/3ページ目)

投稿:2025-06-24 08:22:39

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本文(2/3ページ目)

花菜ちゃんに優しくキスをしながら、ゆっくりとベッドに仰向けにする

「花菜ちゃん。いいんだね」

花菜ちゃん「はい♡お願いします♡」

そう言って、静かに目を閉じた

そして、花菜ちゃんに体を重ねて抱きしめ、位置を合わせて亀頭をゆっくりと挿入します

花菜ちゃん「あっ♡・・・んんっ♡」

一瞬、顔をしかめた花菜ちゃん

「痛い?」

花菜ちゃん「はい♡、でも、昨日より痛みが少しだけどなくなりました♡」

「じゃあ、今からゆっくりと挿れてみるね」

花菜ちゃん「はい♡」

中はとろけるように熱くなっている

恥ずかしがる花菜ちゃんを見つめながら、ゆっくりと奥深く腰を沈めていく

花菜ちゃん「んあっ♡!大きい!♡んんっ♡」

顔を激しく左右に振る花菜ちゃん

思わず、動きを止める

肘を伸ばして、花菜ちゃんを見つめる

「花菜、大丈夫か?」

花菜ちゃん「少しだけ、痛みがあって♡」

と言って、目を開いて私を見つめる花菜ちゃん

きっと、まだ処女膜の一部が残っているのだろう

これを全部、擦り落とさないといけないな

「美穂子の時も1週間連続でやったけど、しばらくの間は痛みを感じていたよ」

花菜ちゃん「でも、今日は少し楽ですよ♡」

「花菜、我慢しないで」

花菜ちゃん「我慢なんてしてません♡私、あなたと何度もひとつになりたいんです♡あなたが、好きなんです♡ママがいなくなったら、私との結婚を考えてくれませんか?」

と言って、私の首筋に両手を回した花菜ちゃん

涙を流す花菜ちゃんに、そっと唇を重ねた

花菜ちゃん「好きです♡あなたが好きなんです♡もう、離れたくないんです♡あなたを失いたくないんです♡」

私の背中に両手を回し、しっかりと抱きついた花菜ちゃん

その指は、私も分かるくらいに震えていた

花菜ちゃん「お願い!私をひとりにしないで!」

「美穂子と3人で話し合って、決めようね」

花菜ちゃん「私・・・もう・・・自◯するしかないのかな。あなたが振り向いてくれなかったら、私・・・」

花菜ちゃんは、3月にリストカットをしている

左手の手首には、手術の時に縫った跡がはっきりと見えた

花菜ちゃん「お願い♡あなたと・・・しっかりとひとつに・・・なりたいよ♡そして、今日はしっかりと、中で受け止めたいの♡大好きなの♡あなたを、ずっと愛しているの♡私、あなたと結婚したいんです♡」

花菜ちゃんの、悲痛な叫び

それを、隣の部屋で美穂子が聞いていたなんて、あの時は知る由もなかった

「花菜ちゃん・・・行くよ」

花菜ちゃん「はい♡ゆっくりとお願いします♡まだ、美穂子がされているような激しい動きが怖いんです♡」

花菜ちゃんを見つめながらゆっくりと挿入し、時々動きを止める

花菜ちゃん「んっ♡」

花菜ちゃんの顔がのけ反り、白い首筋が見える

半分ほど入った

中は相変わらず狭く、焼けるような熱さがある

時々、キュッキュッと私を締めつける

かと思っていたら、私を優しく包み込んでいく

中の襞が、さまざまな変化を見せる

動きを止めて花菜ちゃんを見つめると、瞳は今にもとろけそうだ

そして、うっとりとした表情で私を見つめる花菜ちゃん

花菜ちゃん「あなたが、好きです♡」

「花菜ちゃん・・・あと5日、頑張ろうね」

花菜ちゃん「はい♡あなた♡」

再び、ゆっくりと挿入する

花菜ちゃん「あっ♡・・・あなた♡・・・もっと、奥にください♡」

少しだけ、表情が穏やかになる

花菜ちゃん「あなたが、好きです♡んんっ♡」

顔を左右に振る花菜ちゃん

でも、硬かった表情が、少しずつ変わってきた

【あれ?少しずつ感じてきたかな?】

花菜ちゃん「あぁん♡あなた♡あなたぁ♡」

花菜ちゃんが、瞳を閉じる

7割方入った

あと、もう少しだ

花菜ちゃん「んんっ♡んんっ♡んんっ♡」

花菜ちゃんが再び、激しく顔を振る

花菜ちゃん「あっ♡・・・すごい♡あっ♡」

その瞬間、体が小さく跳ねる

中の襞が、激しくうねる

何度も、私のモノが締め付けられる

油断していたら、弾き出されそうな感じになる

花菜ちゃん「あっ♡・・・お腹の奥・・・押されてる♡んんっ♡」

私の背中に回していた花菜ちゃんの両手に力が入り、爪が背中に食い込む

少しだけ、痛みがあった

そして、花菜ちゃんの子宮口に触れる

先が少し、呑み込まれて止まる

花菜ちゃん「んんっ♡あなた♡・・・気持ちいい♡あっ♡あなた♡大好き♡」

花菜ちゃんの体が、小さく震える

「花菜、花菜ちゃん・・・」

花菜ちゃんが、ゆっくりと瞳を開く

そして、ゆっくりと右手を伸ばし、私たちがひとつにつながっている場所に触れる

初めて見る行動だ

花菜ちゃん「うれしい♡また・・・あなたとこうして、しっかりとひとつになれた♡あなたを、いっぱい感じています♡」

「大丈夫?」

花菜ちゃん「最初に2回くらい、刺すような痛みがあって。それから小さな痛みがありました♡でも、大好きなあなたに抱かれているから、正直、うれしい気持ちの方がが大きいんです♡」

だけど・・・

美穂子は、最後まで姿を見せなかった

花菜ちゃん「でもね、あなたが深く入ってきた時なんか、すごく気持ち良かった♡元々あなたのことを想っていた美穂子があなたとセックスして、あなたにはまっていったんだよね♡こんなに気持ちいいセックスは初めてのことだよ♡」

「花菜ちゃん」

花菜ちゃん「まだ、2回目だよね。ねえ、少しだけ、動いてくれますか♡」

「えっ?」

花菜ちゃん「お願いします♡」

「あれ?痛くないのかな?」

花菜ちゃん「まだ、痺れているのかな?こんな感覚、初めてだから分からないよ♡ねえ、お願い♡私を抱いて♡そして、私をいっぱい愛してほしいです♡」

「少しでも痛かったら言うんだよ」

花菜ちゃん「うん♡」

花菜ちゃんを力強く抱きしめ、優しくキスをする

そして、ゆっくりと腰を引く

花菜ちゃんは目を閉じる

体にどんな変化があるのか、知りたいのかな

花菜ちゃんの中は、ピッタリと私に絡み付いている

本当に狭くて、気持ちいい

少しずつ、花菜ちゃんの入口に向かう

花菜ちゃん「あっ♡あっ♡・・・すごい♡気持ちいい♡あん♡」

かわいい喘ぎ声に、頭が痺れる

半分くらいまで戻って、花菜ちゃんを見つめた

花菜ちゃん「気持ち・・・良すぎます♡あっ、また・・・来るよ♡」

ゆっくりと腰を沈める

花菜ちゃん「んんっ♡・・・すごい♡」

花菜ちゃんが激しく顔を振る

結合部が擦られることで、性感の波が起き、花菜ちゃんの体を包み始めたのか

花菜ちゃんの子宮口に、少しだけ潜って止まる

花菜ちゃん「んあっ♡来たぁ♡あっ♡なんか来たよ♡んっ♡」

次の瞬間、花菜ちゃんが両脚を持ち上げて私の腰に絡めた

花菜ちゃん「あっ♡あっ♡あっ♡ウソ?また、来るよ♡あっ♡」

花菜ちゃんの小さな体が震える

私は知らなかったがこの時、花菜ちゃんは小さな【イク瞬間】を何度も感じていた

もう一度、ゆっくりと腰を引く

中の襞が、激しくうねって絡み付く

まるで、私を外に出したくないと言っているように

花菜ちゃん「あっ♡ダメ♡いっちゃイヤだ♡」

今度は、ゆっくりと入口まで戻ろうとするが、花菜ちゃんが絡めた脚に力を入れて阻止する

半分までしか、戻れない

仕方なく、深く腰を沈めて子宮口を刺激する

花菜ちゃん「んあっ♡すごい♡お願い♡行かないで♡このまま、ずっとそばにいて♡ずっと私の中にいて♡そして、私の中に出してください♡」

私は動きを止め、もう一度花菜ちゃんを強く抱きしめた

私は、花菜ちゃんを愛おしく感じた

それだけに、今は中出しの時期じゃないと感じた

「ごめん、花菜ちゃん。やっぱり、中出しはできないよ」

花菜ちゃん「えっ?そんな・・・」

私とひとつにつながったままで、必死になって抵抗する花菜ちゃん

2時間くらい、そのままでいた

でも、明日は月曜日で高校に行かないと

と思ったが、8月いっぱいまで夏休みだったことを思い出した

天は、花菜ちゃんを見捨てていなかった

【花菜ちゃんは、強運の持ち主なのかな。それにしても花菜ちゃん、かわいいな。処女喪失を含めて2回目なのに、いろんな表情を見せてきた。それに花菜ちゃんは優しいし、気配りもできるし】

良く考えたら、13日から16日まで盆休みで会社も休みだ

最初は抵抗していた花菜ちゃんだったが、ゆっくりと結合を解くと、花菜ちゃんは頬を膨らませて不満気な表情を見せる

花菜ちゃん「美穂子に何度も中出ししたんだから、私にも中に出してください♡はっきり言って、私は欲求不満なんです♡」

そう言って、私に抱きついてきた花菜ちゃん

そして、右手を伸ばして私のモノをつかんだ

花菜ちゃん「どうしてですか?こんなに大きなままだし、怖い位硬いのに♡」

「今は、花菜ちゃんにとって、大事な1週間だよね。それが終わったら、基礎体温を毎日測っていくよ。これを1か月続けるうちに、花菜ちゃんの生理の周期が分かるようになるんだ。それで危険日か安全日かを判断するんだよ」

花菜ちゃん「そうなんですか」

「女性の中には、危険日なのに安全日だって言う人もいたよ。実際に美咲の前にお付き合いしていた女性とセックスして、妊娠したことがあったんだ。後で別れるって言ったら、彼女がストーカーみたいになって、本当に怖かったよ」

「結局、彼女の両親に理由を話して別れることになって、彼女は中絶したんだ。彼女の中絶費用は、私が出したんだ。今はどこかで結婚して、幸せに暮らしていたらいいな」

ちゃん「そんなことが、あったんですね」

「美穂子も、このやり方を続けています。高校生で妊娠。それだけは、どうしても避けたいんですよ。悲しい出来事を、くり返さないようなね」

花菜ちゃんは、言葉を失っていたが、しばらくしておぼつかない足取りで彼女の家に高校の制服などを取りに行った

その頃、美穂子は花菜ちゃんが仮住まいとなる6畳の部屋のすみっコでひとり、肩を落としていた

そして、花菜ちゃんと私がひとつに溶けていくのを聞きながら、人知れず涙を流していた

月曜日の夜

花菜ちゃん「今日で3日目ですね♡よろしくお願いします♡」

相変わらず、礼儀正しい花菜ちゃん

そして、私と花菜ちゃんは3回目のセックスをして、しっかりと体をひとつにつないだ

花菜ちゃん痛みは減ったものの、挿入時にわずかだが痛みを感じるようだ

でも、セックスで感じる痛みは1回だけになった

【これなら、花菜ちゃんがセックスで痛みを感じなくなる日も近いな】

と安心していた

だが、火曜日の夜

事態は、急変する

私が花菜ちゃんのお母さんが入院している病院を訪れた時、担当の医師に呼ばれた

彼の後をついで行くと、そこは6畳くらいの和室だった

テーブルを挟んで、4つの座布団が置いてあった

もちろん、あれから美穂子と花菜ちゃんたち8人は高校の帰りに立ち寄っていた

医師「実は、精密検査の結果が出ました」

「それで・・・?どうなんでしょうか?」

医師「残念ですが、乳がんで余命3か月です。ここに運ばれてしばらくして、検査で全身への転移が見つかりました」

「じゃあ・・・」

医師「悔しいですが、もはや手遅れなんです」

「あの・・・千佳さん(花菜ちゃんのお母さんの名前です)は・・・」

医師「結果を、本人同意の上で伝えました」

「そう、なんですか」

私は、うなだれて部屋を出ました

そして、改めて病室を訪ねました

千佳さん「花菜を幸せにできる人は、あなたしかいません。これが、無理なことであることは知っています」

「このことを、花菜ちゃんに話してもいいのでしょうか?」

千佳さん「できるだけ、早く伝えてくれませんか?」

「分かりました。花菜ちゃんは、美穂子の計らいで、私の家に仮住まいすることになりました」

千佳さん「ありがとうございます。花菜に優しい友だちができた。それだけでもうれしかったのに、花菜が大好きなあなたと、一緒に暮らせるなんて」

千佳さんは、大粒の涙を流しました

千佳さん「本当に、ありがとうございます。あなたの娘の美穂子さんって。本当に優しい方ですね」

「たぶん、今日か明日は・・・言えないと思っています。やはり、土日になりますね」

千佳さん「それは、あなたが決めてください。改めて花菜のことを、よろしくお願いしますね。花菜を一人ぼっちにして旅立たないといけないのが、とても心残りです」

千佳さん「実は、花菜は3月にリストカットをしています。あなたに振り向いてもらえず、生きる希望を失ってしまったんです。一人ぼっちになってしまったら、その可能性は高くなってしまいます。それが唯一、気になっています」

「平日は仕事だから、この時間でしか来れません。でも、土日祝日や盆休みなら、美穂子と花菜ちゃんたちとお伺いすることはできると思います」

千佳さんの目に、涙があふれる

私が花菜ちゃんと体の関係を持っているなんて、当然言えない

いや、言えるはずもない

悔しいけど、残された時間はそんなに長くない

今でさえ、花菜ちゃんはいつか一人ぼっちになってしまうのかと心配している

でも、このことを話さないといけない時が、必ず来る

病院を離れて家に戻ると、花菜ちゃんがベッドの上で待っていた

花菜ちゃん「あなた♡今夜も、お願いします♡」

正常位で花菜ちゃんに深く挿入して、しっかりとひとつに結ばれた

うっとりとした表情で、私を見つめる花菜ちゃん

花菜ちゃん「だいぶ、痛みを感じなくなってきました♡でも、この1週間が終わっても、花菜をこうして抱いてくれませんか♡今日、私、美穂子にあなたをシェアしたいってお願いしました♡あなたを、失いたくないんです♡」

花菜ちゃんは、大きな声を上げて私にしがみついた

泣き叫ぶ花菜ちゃんの髪を、優しくく撫でた

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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    今回のお話、花菜ちゃんの願いが叶った反面、美穂子ちゃんから見たら、心配になりますね〜この先、どうなるのでしょうか?今後の話にも目が離せません!他の子の動向も気になります。


    優しい言葉を、ありがとうございます
    そうですね
    初めてデートした時に、花菜ちゃんのひたむきさや、周りの友だちへの優しい心遣いに触れることができました
    154センチと小柄ですし、それがコンプレックスですが、優しくて頑張り屋さんです
    でも、彼女のお母さんがガンになり、余命3か月であることで、苦しんでいる彼女を放っておくことはできません
    それは、美穂子も同じ気持ちですから、私と美穂子は花菜ちゃんを受け入れることを決断します
    でも、美穂子は心中穏やかではないと思いますよ
    美穂子の心のケアも、必要なのかなと感じています

    0

    2025-06-25 16:03:44

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回のお話、花菜ちゃんの願いが叶った反面、
    美穂子ちゃんから見たら、心配になりますね〜

    この先、どうなるのでしょうか?
    今後の話にも目が離せません!
    他の子の動向も気になります。

    0

    2025-06-25 00:39:16

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