体験談(約 18 分で読了)
花菜ちゃんが処女喪失した翌日に、またひとつにつながって・・・〜うれしいな。痛みが少なくなってきた〜(1/3ページ目)
投稿:2025-06-24 08:22:39
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前回の投稿に、思っていた以上の評価をいただきました本当にありがとうございますでもひとつだけ、皆さんに謝らないといけないことがあります【続編】なのに、間違えて【新作】を選んでしまったことが後で判明しましたこれからは、投稿前にチェックしますね今回は、美穂子に頼まれて幼馴染みのの花菜ち…
美穂子が見つめる前で17歳になったばかりの花菜ちゃんに挿入してひとつに結ばれて、花菜ちゃんの処女をもらいました
美穂子や理沙ちゃんから聞いて、処女喪失の痛みがあることを聞いていたみたいでしたが、その痛みは想像以上だったみたいです
次の日が日曜日だったこともあり、私たち3人は疲れてしまったのか、みんな爆睡してしまいました
しかも、私なは美穂子と1時間以上頑張ったところに、更に花菜ちゃんの処女喪失までこなすという、文字通りハードスケジュールで疲労困憊
いつもなら美穂子と2人きりなのに、今回は処女喪失したばかりの花菜ちゃんと3人並んで寝るという、まさかの事態に
正直、なかなか寝付けませんでした
そして・・・次の日
「あっ、しまった!」
気が付くと、もう11時を過ぎています
あわてて飛び起き、階段を降りて台所に向かい、3人分の昼食を作ります
【そう言えば、処女喪失をしたばかりの花菜ちゃんと、1週間連続でセックスしないといけないのか】
それを思うと、この先が思いやられます
実は、花菜ちゃんに挿入した時に激しく締め付けられました
花菜ちゃんが処女だったから、仕方ないことなんですが
しかも、美穂子の時よりも狭くて熱くて・・・
なんとか花菜ちゃんの子宮にたどり着いたものの、もう少しで中出しするところまで追い込まれました
処女喪失した瞬間って、私は思わず気を抜いてしまう時があります
でも、処女喪失したばかりなのに中出しまでしたら・・・
17歳になったばかりの花菜ちゃんが、妊娠する可能性だってあります
それを考えたら、背中に冷たいものが流れました
あれから30分が過ぎましたが、美穂子も花菜ちゃんも降りて来ません
さて、どうしようと考えていると、花菜ちゃんがゆっくりと階段を降りてきます
「あれ?花菜ちゃん?それって・・・」
花菜ちゃん「はい♡美穂子にお願いして借りました♡」
花菜ちゃんが着ているのは、ピンクのブラウスにベージュのフレアミニスカートだ
たしかに、ミニスカートを美穂子が履けば、膝上10センチくらいになる
だが、背が低い花菜ちゃんが履くと、ミニスカートのはずが膝丈になってしまう
美穂子よりも10センチも低いから、当然だろう
でも、背が低くてかわいい花菜ちゃんならこれくらいがちょうどいいかも知れない
そういえば、以前
花菜ちゃん「ミニスカートは、恥ずかしくてあまり履かないんです。バストも小さいし、スタイルに自信がないんです。それに私、幼児体型なのでずっと気にしているんです」
って言ってたことを思い出した
ふと、花菜ちゃんの処女喪失の前に美穂子に言われて2人きりでデートをしたことを思い出した
あの時は、ミニスカートと言っても膝上5〜6センチくらいで、美穂子や理沙ちゃん、彩奈ちゃんに真紀ちゃん、遥ちゃんたちと比べて見ると、それでも長い方だった
それでも、顔を真っ赤に染めてしまうくらいの恥ずかしがり屋さんだ
処女喪失をしたとはいえ、今も恥ずかしがり屋な彼女だから尚更だ
そんな花菜ちゃんだったが、処女喪失してから少しずつだけど以前から思っていたことを言えるようになっていく
花菜ちゃん「私が履いたらウエストに余裕があって・・・仕方なく、ベルトも借りました(笑)」
と言って、頬を赤く染める
【たしか、ウエストはわずか2センチの違い(美穂子は57センチで、花菜ちゃんは55センチ)だけど、やはり違いは思っていたよりも大きいのかな】
花菜ちゃん「私・・・まだ、何かが入っているような感じがするんです♡あれから、12時間近くが過ぎているのに♡」
「花菜ちゃんが起きた時、美穂子はどんな感じだった?」
花菜ちゃん「まだ、寝ていましたよ。あなたとのセックスで、何度もイカされちゃったみたいですね。あーあ、私も早くあなたとのセックスで美穂子のように何度もイカされてみたいです♡美穂子に服を借りていいって聞いたら、いいよって言ってるくれたけど、またすぐに寝ちゃった♡」
たしかに、歩き方に違和感がある
だが、それよりも、花菜ちゃんのぶっ飛び発言には驚かされる
美穂子もそうだったが、花菜ちゃんもセックスには興味津々だ
「花菜ちゃん。処女喪失からしばらくの間はこんな感覚が続くんだよ」
花菜ちゃん「これ。すごくかわいい♡でも、あなたは前に、美穂子に頼まれて中学校や高校の制服でエッチしたんですよね♡私も中学校の時のセーラー服を持っているから、私もやってみたいです♡お願いしてもいいですか♡」
花菜ちゃんは、私に抱きついた
更に、ここで花菜ちゃんがまさかの爆弾投下
花菜ちゃん「更に、外に出て青姦までしましたよね♡それも、2回も!」
と、私に顔を埋めて小声でささやく
「えっ・・・」
「美穂子の様子がおかしかったから、みんなで問い詰めたんです♡すると、困惑の表情でしぶしぶ白状してくれましたよ。しかも驚いたのは、2回目の時に美穂子が高校の制服を着ていたんですよね♡全てみんな、バレているんですよ♡」
【ウソ?花菜ちゃんって、かわいい顔しているのに小悪魔なのか?】
私の体が、震えているのが分かる
花菜ちゃん「私もまだ、中学校の制服を持っていますよ。私もセーラー服を着てあなたとセックスしてみたいです♡もちろん、高校の制服もかわいいから、お願いしますね♡もちろん、婚前交渉は大歓迎です♡」
と言って、上目遣いで見つめてきた
一瞬、目の前が真っ暗になる
心臓が、早鐘を打つ
「花菜ちゃん・・・」
どうやら、美穂子はカーセックスの話はしていないみたいだ
それが、唯一の救いか
花菜ちゃん「私・・・本気で言っているんだからね♡美穂子がセックスで経験したことは、私も経験してみたいんです♡いつか私は、あなたの妻になります♡そんな私に、いろんなセックスを教えてください♡」
心の動揺を隠すべく花菜ちゃんをそっと抱きしめ、優しく背中を撫でる
【そう言えば、花菜ちゃんはバックも経験したいって言ってたよな。えっ?ちょっと待って?いつか私は、あなたの妻になりますって・・・まさか・・・】
ここからしばらく、私の記憶は飛んでいた
ところが、美穂子は降りて来ない
理沙ちゃんが4月に初体験をしたと大騒ぎになっていたことを思い出したが、まだあれから4か月しか過ぎていない
そして花菜ちゃんの処女喪失だ
もちろん、今のところは私と美穂子と花菜ちゃんの3人だけの秘密になっている
ましてや、その相手が私だったと知れたらどうなるのだろうか?
文字通り、修羅場になるだろう
考えただけでも、恐ろしい
【女の嫉妬は、生半可じゃない】
かつて、花菜ちゃんが私に告白したことを話した時、美穂子は明らかに動揺していた
それが、近親相姦への道の始まりだった
花菜ちゃん「それにしても、美穂子まだ降りて来ないなぁ♡何かあったのかな?」
心配そうに私から離れ、階段を見つめる花菜ちゃん
でも、美穂子が降りて来るような感じはありません
すると花菜ちゃんが振り返り、私に抱きついてきます
「えっ?花菜ちゃん」
花菜ちゃん「私・・・やっぱり、あなたが好きです♡処女喪失の時も、あなたが相手だからずっと安心して身を任せることができました♡きっと私とあなたは、相性が抜群なんだなって感じます♡昨日はセフレでもいいって言ったけど、やっぱりあなたと結婚したいです♡私の初恋、どうしてもハッピーエンドで終わらせたいんです♡」
「えっ?ちょっと待って!」
花菜ちゃん「いいえ、待てません♡それに、今週はずっと、美穂子の家に泊まるつもりですからね♡」
「ウソ?」
花菜ちゃん「今夜、あなたと2回目のセックスが終わったら、一度家に帰って高校の制服や教科書、それに衣類など必要なものをを持ってきます♡もちろん、美穂子も受け入れてくれました♡」
「教科書?夏休みだからいいんじゃないのかな?それに、朝いつも一緒に来ていた遥ちゃんは?」
花菜ちゃん「ここで美穂子と一緒に勉強しようと話しているんです♡あなた♡今月いっぱいまでは夏休みですよ♡だから、そのことは気にしなくていいんですよ♡実は、ママが体調を崩して入院しています。精密検査もあって、2週間くらいの予定なんです♡それで、寂しいからママに美穂子の家に泊まることを話したら受け入れてくれました♡」
「えっ?そんなこと、美穂子は言ってなかったよ」
花菜ちゃん「もちろん、このことは数日前に話していますよ♡だから、この2週間は私にとって、好きな人と一緒に暮らせる大切な時間なんです♡お家デートもいいですよね♡」
その時、美穂子が階段を降りてきた
薄いオレンジのワンピースを着ていた
でも、なんだか今にも泣きそうだ
いったい、何があったのか
幸い、2階にある6畳の部屋が空いており、そこを花菜ちゃんが使うことになった
元々その部屋は美穂子が使っていた部屋だけど、親子ながら結婚が決まったことで、私の部った屋に移ってきたからだ
もちろん、小さな本棚、机、椅子、そしてベッドは残っている
「花菜。ベッドシーツに、花菜が処女喪失をした痕跡が残っていたよ」
花菜ちゃん「あっ♡あなたに挿入されて、処女膜が破れた時に出血したんだ。本当にごめんなさい」
「仕方ないよ。私も処女喪失の時には少しだけど出血したよ。ちゃんと対策しなかった私が悪いんだから、気にしないで。でも、花菜がここでしばらく生活するなんて、想像していなかったよ。まあ、家庭の事情だから仕方ないね」
花菜ちゃん「やっぱり、美穂子に相談して良かった。頼りになります♡」
「でもね、花菜のあの時の声が大きいよ。挿入されてからずっとでしょう?」
花菜ちゃん「わぁー、恥ずかしい」
「そうだよ。私も感じ始めたら、大きな声を上げていたの。あれからしばらくして隣の奥さんから、【美穂子ちゃん、彼ができたの?なんか、あの時の声が聞こえて来るんだけど。それも何度も♡】って言われて、すごく恥ずかしくなったよ♡」
花菜ちゃん「分かる♡でも、あの声って、自然に出ちゃうんですよね♡奥を何度も突かれたら私、やっぱり我慢できない♡」
「確かに、それはある♡我慢できないよね♡特に好きな人が相手なら尚更♡」
花菜ちゃん「はい♡あなた♡今夜もお願いしますね♡」
2人は、目を合わせて大きな声を上げて笑った
昼食を摂った後に、3人でドライブに出ました
でも、相変わらず美穂子は表情が暗い
一方、花菜ちゃんは明るく振る舞っています
たまたま美穂子と2人きりになることがあり、聞いてみた
すると・・・驚愕の事実が判明する
「実は、4日前に花菜ちゃんのママが家で倒れて救急車で運ばれたらしく、ガンになっている可能性が高いことが分かったんです。入院は、2週間くらいになる見込みだそうですが、もしかすると二度と病院から出られないこともあるみたい」
という
しかも、身内が居らず、最悪の場合には花菜ちゃんが一人ぼっちになるみたいだ
【えっ?花菜ちゃんに身内がいなくなる?】
少し気になり、更に聞いてみた
花菜ちゃんの両親は、双方の家族から結婚に反対されていた
だけど、両親は花菜ちゃんを身籠ったこともあり、結婚に踏み切った
これに激怒した双方の家族から、絶縁宣言をされたらしい
それから無事に、花菜ちゃんが生まれた
ところが、幸せな生活が突然、暗転する
花菜ちゃんが9歳の時に、父親が不慮の事故で他界した
しかも、加害者は飲酒運転で、そのうえ無保険だったらしい
静岡県か神奈川県だったか忘れたが、東名高速道路上で起きた悲しい飲酒運転
飲酒運転が常習となっていた男が運転していたトラックが、家族が乗っていた車に追突
車は炎上してしまった
更に、福岡市内でも悲劇は起きた
当時、市の職員だった男性が飲酒運転をし、海の中道にある橋の上で前走車に追突
車には親子が乗っていたが、橋の下に転落
いずれも、幼い子供たちが犠牲になった
それがきっかけで法改正され、罰則が強化された
それなのに、毎日日本のどこかで飲酒運転により検挙されたり事故が起きている
現役警察官や警部補クラスまでが、飲酒運転の現行犯で検挙されるという信じられないような事実も発覚した
あまりにも悲しい
悲し過ぎる
花菜ちゃんは母子家庭になり、母親はパートを掛け持ちして毎日夜遅くまで働いていた
美穂子が花菜ちゃんから聞いた話では、6月頃から体調を崩すことが増えていたという
(実際、この3日後には胃がんのステージ4が判明し、この年の秋には花菜ちゃんのママが亡くなってしまった)
もちろん、私は初めて聞いたが、どうやら花菜ちゃんが
「(私には)絶対に言わないでほしい」
と友だちにお願いしていたそうだ
想定外の事態だ
処女喪失の話をしているうちに、花菜ちゃんの家庭が大変なことになってしまった
それも、私の知らないところで
「ねぇあなた♡しばらくの間、花菜ちゃんを私たちが迎え入れたらいいんじゃないかって考えているんだけど、いいかなぁ♡そして、花菜ちゃんのママに、花菜ちゃんのウエディングドレス姿を見せてあげたいの♡ねぇ、お願いします♡」
「って、良く考えたら・・部屋のことはもう決まっていたことだよね♡ねえあなた♡」
私は、言葉が出なかった
やがて、花菜ちゃんが戻ってきた
泣き腫らした瞳
そして・・・
私に抱きついて、大きな声をあげて泣いた
「花菜ちゃん。どうして・・・教えてくれなかったんだよ」
花菜ちゃん「だって、あなたには心配かけられないから!」
と言って、その場に泣き崩れた花菜ちゃん
「花菜ちゃん。私も妻をガンで失ったから、生活が大変なことは分かっているよ。でもね、残されたお母さんまでが亡くなる可能性が出て来た以上、黙って見ないふりはできないよ。ましてや、美穂子の大切な友だちじゃないか」
しゃがみ込んだ私の胸に顔を埋め、何度もうなづく花菜ちゃん
「私も、パパに早く話して相談するべきだったよ。本当にごめんね」
と言って、花菜ちゃんの背中を撫でた
帰りに、3人で花菜ちゃんのママが入院している病院に立ち寄った
花菜ちゃんのママ「花菜、ごめんなさい。こんなことになっちゃって・・・」
彼女は明るくて、よく話す人でした
花菜ちゃんのママ「あっ、あなたは美穂子のお父さんですね。娘がお世話になっています」
と言って、そっと手を伸ばした
私も彼女に近づいて、そっと手を握った
彼女は23歳で、花菜ちゃんを出産
まだ、40歳だ
「こんにちは、お久しぶりです。でも、まさかこんなことに・・・」
花菜ちゃんのママ「そこで、あなたにお願いがあります。花菜はあなたに片想いしているみたいで、良くあなたの話をしていました。残念ながら、私たちには身内も親戚もいません。どうか、花菜と一緒になってください。そして、花菜を支えてくれませんか?」
「ガンのことは、今日、美穂子が教えてくれました。その話は、考えさせてくれませんか?」
花菜ちゃんのママ「中学生になってしばらくして花菜が時々うわの空でいることが増えました。それで気になって花菜に聞いたの」
花菜ちゃんのママ「【誰か、好きな人がいるの?】って聞いたら、【片想いの人がいる】って。それで、相手は誰なの?って聞いたら【私、友だちの美穂子のパパを、好きになってしまったの】って話してくれました。それが、本気だと知りました」
花菜ちゃんのママ「でも、年齢が離れているし、こんなに背が低いから相手にされないよって言ったら、【じゃあ、私は結婚しません。ずっと一人ぼっちで過ごします】って言われたんです。あまりにも、花菜がかわいそうで」
と言って、大粒の涙を流しました
その帰り道
みんな、無口でした
そして、その夜
私と花菜ちゃんの、2回目のセックスが始まりました
もちろん、挿入した時に痛みがあるかの確認です
とはいえ、まだ2日目です。
いつものように、生まれたままの姿になった私たち
でも、そこに美穂子はいません
当然、今回も2人きりです
花菜ちゃん「あなた♡今日も、よろしくお願いします♡」
そう言って顔を赤く染め、ベッドに仰向けになった花菜ちゃん
花菜ちゃん「恥ずかしいです♡あまり見ないでくれますか?♡」
私は花菜ちゃんに、そっと体を重ねます
花菜ちゃんはずっと、泣いていました
花菜ちゃん「私、一人ぼっちになっちゃうよ。怖いよ」
「花菜。今は、何も考えるな。明日も、それ以降も花菜ちゃんのお母さんに会いに行こう」
花菜ちゃん「あなた♡ありがとうございます♡今夜も、よろしくお願いします♡」
本当は、花菜ちゃんのお母さんのことを考えたら、しばらく延期することも考えた
ところが、これに花菜ちゃんと美穂子が猛反対
「お母さんのことで、花菜ちゃんの気持ちが揺れています。そんな時だからこそ、あなたが必要なんです♡お願いします♡」
花菜ちゃんは、何も言わずに私を見つめ、静かにうなづいた
そして、夜が来る
花菜ちゃん「あなた♡本当は、あなたが言うように中断することも考えました。でも、そんな時だからこそ、私の寂しい気持ちを優しく包んでほしいんです♡あなたに抱かれていたら、何もかも忘れることができます♡私を、抱いてください♡」
幼児体型を気にしていた花菜ちゃんだけと、裸になると表情がガラリと変わる
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
今回のお話、花菜ちゃんの願いが叶った反面、美穂子ちゃんから見たら、心配になりますね〜この先、どうなるのでしょうか?今後の話にも目が離せません!他の子の動向も気になります。
優しい言葉を、ありがとうございます
そうですね
初めてデートした時に、花菜ちゃんのひたむきさや、周りの友だちへの優しい心遣いに触れることができました
154センチと小柄ですし、それがコンプレックスですが、優しくて頑張り屋さんです
でも、彼女のお母さんがガンになり、余命3か月であることで、苦しんでいる彼女を放っておくことはできません
それは、美穂子も同じ気持ちですから、私と美穂子は花菜ちゃんを受け入れることを決断します
でも、美穂子は心中穏やかではないと思いますよ
美穂子の心のケアも、必要なのかなと感じています0
返信
2025-06-25 16:03:44
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]今回のお話、花菜ちゃんの願いが叶った反面、
美穂子ちゃんから見たら、心配になりますね〜
この先、どうなるのでしょうか?
今後の話にも目が離せません!
他の子の動向も気になります。0
返信
2025-06-25 00:39:16
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(2020年05月28日)
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