体験談(約 4 分で読了)
02隣の妙子さん
投稿:2025-06-08 19:02:03
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俺、(悠太)が高校1年の夏休みの出来事自宅は山間部にあり高校のある町までバスで30分だから部活もやらず夏休みの予定も無く家でごろごろ父親は単身赴任、母親は看護師で不在が多く、一人で過ごすことが多い俺の部屋は離れの1階が物置の2階その部屋の窓から外を見ると隣の家と庭が見えるそこ…
しばらくするとバスルームの方から...
妙子さん「ねぇ~、悠君...悠君、ちょっと来てぇ~」
(んっ!?)
期待と興奮を抑えバスルームへ向かう...
廊下に出ると脱衣所のドアから妙子さんが顔だけを出していて
妙子さん「バスタオル持ってくるの忘れちゃったの...」
妙子さん「奥の部屋のクローゼット...分かるかなぁ~...分かんないよねぇ...」
妙子さん「う~ん、このまま取りに行っちゃおう~かな...」
そう言って、悪戯っぽく笑う妙子さん
(えっ!?妙子さんの裸が見られる!?)
期待と興奮MAXの俺...
妙子さん「あっ、そうだ庭に干してある洗濯物からバスタオル持って来てくれないかなぁ...」
俺「あっ、はい...」
(妙子さんの裸が見られなくて...残念)
庭に出て洗濯物が干してある所へ...
バスタオルの洗濯ばさみを外していると
!?猫の顔がプリントされた紫色の洗濯物が風に揺れている
ハンカチ?...ん?...パンティー!!
これはネットで見た事のある...しゃがんでパンチラするとアソコの部分に猫の顔があるという優れもの(笑)
(草むしりをしている時、これを穿いた妙子さんを見たかったな~)
!!その横に干された車のベンツのマークの様な形の物は...ティ...Tバックぅ~
黒の細い紐に1辺が10cmも無い様な三角形の布が付いているだけ
初めて見る俺にはどこに足を入れるのかも分からない...
(妙子さん...こんなの穿くんだ)
想像してモッコリさせてしまう俺...
バスタオルを持って脱衣所の前に行くとドアが少し開いていて...そっと覗くと...そこに妙子さんの姿は無く
バスルームの半透明のガラス越しにシャワーを浴びる妙子さんのシルエットが見える
俺「妙子さん、バスタオル持ってきました」
妙子さん「ありがとう、その辺に置いといて」
俺「は~い」
脱衣所の中へ入り、蓋の開いた洗濯機の中に目をやると...ピンクのパンティー...
我慢できず手に取ると...お尻の部分はレースのスケスケ...汗?で少し湿っている様な...
あまり長居すると怪しまれるのでリビングへ戻る
高校でたまに見る女子のパンチラとは違う、大人の女の色気
そんな妙子さんのパンチラや乳首を思い出していると...
バスタオルを巻いた妙子さんがリビングへ来た
濡れてウェーブした髪、バスタオルから覗く胸の谷間、股下数センチから露わな太もも
妙子さん「ねぇ~、悠く~ん見てぇ~」
片足を少し前に出して
妙子さん「こんなに焼けちゃったよ~」
そのままクルリと後ろを向くと勢いでバスタオルが少し捲れ上がり下乳ならぬ下尻がちょっと見えた
妙子さん「後ろも焼けてる?」
俺「あっ、いや、焼けてないです」
妙子さん「なに、赤くなってるのぉ~」
俺「あっ、いや、妙子さん綺麗だなぁって思って」
妙子さん「本当に~?、ありがと」
そう言うとソファーに座りジュースを飲み始める妙子さん
正面に座ればマンチラ確実なのに残念にもソファーはL字型
妙子さんは俺の右斜め前に横を向いて座っている
バスタオルで覆いきれないお尻が直にソファーに...
(いくらなんでも無防備過ぎるだろ...もしかして誘ってる?...本当に子ども扱いしているだけ?...
俺の反応を見て楽しんでる?...高1の俺には分からない...)
妙子さん「今日はありがとう。ヘビ助かったわ、女1人だと困る事もいろいろ有って...」
俺「いえいえ、俺で良ければ何でも言ってください」
妙子さん「ほんとにぃ!?嬉しい!!じゃあ今日のお礼しないと...」
そう言い立ち上がろうとする妙子さん...
マンチラを期待して目で追う俺...
そんな俺をみて妙子さんが怪しく微笑んだように見えた...
俺とテーブルを挟んで後ろ向きに立つと
妙子さん「悠君...今日見てたよね...」
俺「えっ!?な何を...」
妙子さん「草むしりの時...私のスカートの中...」
(バレてた...固まる俺)
妙子さん「ここでさっき胸も...洗濯機の下着も...」
後ろ向きの妙子さんの表情は見えない...
(怒ってる?でもそんな感じではない...それに草むしりの時点で気付いて怒っているなら家に上げたりしないはず...)
そんな焦っている俺を見て
妙子さん「怒ってないよ...悠君くらいの男の子は皆そうでしょ」
俺「・・・・・・」
妙子さん「でも、こんなおばさんの見たいの?」
俺「妙子さんは、おばさんじゃないですよ...綺麗だし...」
妙子さん「本当にぃ~?じゃあサービスしちゃおうかな...」
そう言うと後ろ向きのままバスタオルの両端を持ち両手を大きく広げた...
バスタオルの向こうは一糸まとわぬ妙子さん...
両手を少しづつ下げていくと...綺麗な背中が...くびれたウエスト...お尻の谷間が見えたところでバスタオルが止まる...
妙子さん「悠君...見てる?...」
俺「は、はい」
妙子さん「ウフ...」
片手をバスタオルから放し...もう片方のバスタオルを持った手を胸元へ...それと同時にこちらを向いた...
縦長に持たれたバスタオルで胸とアソコは見えないが...クビレから両腰骨は露わになっている...
妙子さん「もっと...見たい?」
俺「はい」
すると妙子さんは俺を艶めかしく見つめると...持っていたバスタオルが床に落ちた...同時に奥の部屋へ走り去る...
妙子さん「あ~ぁ、恥ずかしい~」
一瞬だったが小さめの可愛い乳首が見えた...そして...アソコの毛は見えなかった...毛が無かった...
呆然としてい俺...
すると奥の部屋から...
妙子さん「悠君...ごめ~ん...今日はもう帰ってくれるかなぁ...恥ずかしくて、悠君の前に出られないの...」
俺「はい、帰りま~す」
(人生で1番衝撃的な日だった...妙子さんが誘っているのか?...からかって遊んでいるだけなのか?...判断はつかないけど...
でも夏休みは始まったばかりだ!!...)
妙子さんは両親を亡くし...持っていた山や田畑を自分で管理できないという理由から売却もう働かなくても一生暮らしていけるそうですでもそれだと人として駄目になってしまうからと現在就活中です翌日妙子さん「悠君...悠君居る...?」#ピンクその声で目が覚める俺俺「は~い、いま~す」…
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(2020年05月28日)
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