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【評価が高め】03隣の妙子さん

投稿:2025-06-09 00:32:41

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悠太◆KYRzlok
最初の話

俺、(悠太)が高校1年の夏休みの出来事自宅は山間部にあり高校のある町までバスで30分だから部活もやらず夏休みの予定も無く家でごろごろ父親は単身赴任、母親は看護師で不在が多く、一人で過ごすことが多い俺の部屋は離れの1階が物置の2階その部屋の窓から外を見ると隣の家と庭が見えるそこ…

前回の話

しばらくするとバスルームの方から...妙子さん「ねぇ~、悠君...悠君、ちょっと来てぇ~」#ピンク(んっ!?)期待と興奮を抑えバスルームへ向かう...廊下に出ると脱衣所のドアから妙子さんが顔だけを出していて妙子さん「バスタオル持ってくるの忘れちゃったの...」#ピンク妙子さん…

妙子さんは両親を亡くし...持っていた山や田畑を自分で管理できないという理由から売却

もう働かなくても一生暮らしていけるそうです

でもそれだと人として駄目になってしまうからと現在就活中です

翌日

妙子さん「悠君...悠君居る...?」

その声で目が覚める俺

「は~い、いま~す」

2階の俺の部屋の窓から顔を出すとベランダに妙子さんが居た

妙子さん「おはよう...」

「おはようございます」

俺と目が合うと恥ずかしそうに眼をそらす...昨日の事があるから?...

(大胆なのか?恥ずかしがり屋なのか?)そんな妙子さんが可愛く思えました

「どうしたんですか?」

妙子さん「洗濯物を屋根に落としちゃって...取って欲しいの...」

「すぐ、行きま~す!!」

外へ出て妙子さんの家のベランダの下へ...ベランダは格子だけで壁は無い...下から上を見上げると...

すらりと伸び生足...今日もスカート...でも暗くて中まで見えない...

妙子さん「あ~、また見てるでしょ!!悠君のエッチ!!」

「す、すいません」

(妙子さんは見るだけなら怒らない...)

妙子さん「もう...早く上がってきて...」

玄関を入り階段を上がる...部屋のサッシからベランダ出る作り...

妙子さんの傍へ行くと...俯いて恥ずかしそうに...屋根の方を指さして...

妙子さん「あれ...取って欲しいの...」

見ると...昨日、妙子さんが穿いていたピンクのレースのスケスケパンティーが...雨トヨの止め金具に引っかかり...

風に揺られてヒラヒラ...

妙子さん「自分で取ろうとして...棒で突いてたら...あんなとこに行っちゃったの...」

妙子さん「あのままじゃ、家に来た人に見られちゃう...」

「分かりました...ちょっと待っててください」

屋根からだと危ないので自宅から梯子を持って来て屋根に立てかけ下から取ることに...

1段、1段、登って行き、雨トヨの高さまで来ると...下からは見えなかった妙子さんのスカートの中が見えた...

猫と目が合った...昨日の紫色のパンティーの猫じゃなく...赤いパンティーの猫...

妙子さんはパンチラに気付いていない...

「妙子さん...猫好きなんですね!?」

妙子さん「ん?........」

スカートの裾を押さえて

妙子さん「もう~エッチなんだから~!!...早くそれを取ってよ...」

しかたなくピンクのレースのスケスケパンティを救出...ズボンのポケットに入れ梯子を下りると...妙子さんも庭に出てきていた...

妙子さん「ありがとう」

と手を出してくる...

「えっ!?...なんですか?」

とぼける俺

妙子さん「私のパンツ返して...」

「パンツなんて持ってませんよ」

妙子さん「ズボンのポケットに入れるの見てたもん」

「ポケットなんかに何も入ってないですよ」

妙子さん「見たもん!!」

妙子さんが取り返そうと迫って来たので背を向けて阻止する

後ろから抱き付き両手を俺のポケット入れる妙子さん...俺が暴れた拍子に...両手がポケットの奥まで...

妙子さんのパンチラで既にMAX状態だったアレを...両手でしっかり握られた...制止する俺...

俺が大人しくなったので...握った手を緩め...自分が何を握っているのか確かめる様に繰り返し握る妙子さん...

そして自分が握っている物が何だかわかり...

妙子さん「キャアッ!!ご...ごめんなさい...悠...く...ん...」

(妙子さんに握られちゃった...女の人に握られるのって...こんなに気持ちいいんだ...)

妙子さん「なんで...大きくしてるのよぅ~...びっくりしちゃった...」

「妙子さんのパンチラ見たから...」

妙子さん「もう~...悠君のばか...」

「.......」

妙子さん「でも...昨日も今日も来てくれてありがと...」

妙子さん「悠君...お昼まだでしょ」

「はい」

妙子さん「一緒に食べよ」

「はい」

お昼を食べながら...

妙子さん「悠君...夏休みなのに予定無いの?...」

「無いです...」

妙子さん「う~ん...じゃ...どっか行こうか!?...」

「本当ですか?...」

妙子さん「どこか行きたいところある?...私が連れて行ける所ならどこでもいいよ!!...」

「夏といったら海ですよね...」

妙子さん「海かぁ~...遠いなぁ...却下」

「じゃあ...プール...」

妙子さん「プールかぁ~...遠いなぁ...却下」

「.......」

妙子さん「泳ぎたいんなら...奥の滝じゃダメかな...」

奥の滝とは、ここから林道を数キロ行った川に有る滝のことで...昔は子供の遊び場だったが...

過疎で子供もほとんどいないし...今の子供は外で遊ばないから...今は誰も行かない...

(誰も来ない所で...水着の妙子さんと二人きり...)

「いいですよ...妙子さんとならどこでも...」

俺の頭を抱きしめ...

妙子さん「悠君...優しい~...ありがと...」

(押し付けられた妙子さんのおっぱい...やわらかい...今日も...ノ...ノーブラ?)

妙子さん「いつにする?」

「明日...熱いって天気予報で言ってましたよ...」

妙子さん「明日ねぇ~...水着あったかなぁ~...」

そう言いリビングを出ていく

しばらくして籠を持って来て...中から水着を取り出す...全部で4着...ワンピースが1着...ビキニが3着...

俺が目を輝かせていると...

妙子さん「悠君て...ほんと分かりやすいね...よだれ出てるよ...」

「えっ!?」

妙子さん「嘘よ...」

「もう~...妙子さ~ん...からかわないで下さいよぅ...」

妙子さん「うふふ...どの水着がいい?...悠君の好きなの着てあげるよ...」

黒のハイレグのワンピース...パレオの付いた青いビキニ...白のビキニ...真っ赤なビキニ...

(妙子さんって...水着も...下着も...派手好きなのかな?...)

「あのぅ~...全部...今試着して...見せてもらうというのは...」

妙子さん「今見たいの?...却下!!」

「ですよねぇ~」

妙子さん「明日の...お・た・の・し・み...」

「じゃあ...白のビキニが良いです...それを着た妙子さんを見たいです...」

妙子さん「昨日...全部見たのに...」

「.......」

明日は親父から貰った古い一眼レフカメラを持っていこう!!

あっ...ピンクのレースのスケスケパンティー...返すの忘れた...

この話の続き

トントン...妙子さん「悠君...起きてる?...」#ピンクドアをノックする音と妙子さんの声で目が覚める...俺の部屋は離れの1階が倉庫の2階...外階段で出入りする...ドアを開けると...そこには...白い水着にパーカーを羽織り...スニーカーを履いた...妙子さんが立っていた.…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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