体験談(約 5 分で読了)
ちひろの思い出【JS学校編】
投稿:2023-10-28 21:45:10
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私はちひろといいます、昔の話を聞いてください。
私は大人しい性格だったからか低学年の頃からスカートめくりのターゲットにされる事が多く、パンツを見られては男子達に冷やかされる事が日常でした。
最初は男子って馬鹿だななんて思っていましたが、何度もからかわれているうちに、(今日はどんなパンツを履いていこうかな?)とか(もう少し短いスカートの方がめくられやすいかも)なんて考えるようになりました。
リアクションにも気をつけているうちに、高学年くらいからはスカートめくりは減ってきたものの、スカートの中を覗き込まれることが増えてきました。
そうなるとパンツを見られやすいシチュエーションなんかも考え始めてしまい、頭の中で校内のパンツを見られる場所をシミュレーションするようになりました。
私の通っていた小学校は、旧校舎と新校舎が渡り廊下でL字型に繋がっており、旧校舎の先には給食室とプレハブの学童保育がありました。
階段に目隠しのない旧校舎では、下の段から見えやすいように中央寄りを歩いたり、柵だけの渡り廊下でも階下から見られるように柵にもたれかかったりしていました。
また新校舎は集中玄関の扉がガラスで、校庭から見えるように脚を開き気味に段差に座って靴を履き替えたりしていました。
教室での休み時間では、後ろの席に友達がいると、男子のいる方向から上半身を捻って雑談しながら、パンツを見せてあげてました。
クラス内のカーストは決して高くない私が、男子から注目を受けるのは、何事にも変え難い優越感でした。
そしてその優越感は、性行為に関する知識のほとんど無い私でも、パンツに薄っすらシミを作ってしまうような快感をもたらすのでした。
そんな日々が続いた5年生のある日、登校した私は下駄箱の中の上履きに手紙が入ってるのに気が付きました。
【放課後に旧校舎裏へ来てください】
ただそれだけ、差出人の名前もなく、折りたたまれたノートの1ページに書かれていました。
心当たりのないまま放課後を迎えた私は、適当に友達との話を誤魔化しながら、こっそり旧校舎裏へと向かいました。
旧校舎裏はブロック塀で敷地外からは中が見えないのです。
着くとそこには私のクラスと隣のクラス(1学年2クラスです)の男子が15人くらい集まっていて、私のクラスのガキ大将的な男子が代表みたいに声を掛けてきました。
「な、なぁちひろ、、、」
その声は意外と震えていました
「なに?」
「い、いや、その、、、」
「この手紙はたけし君が書いたの?」
「うん、そ、そうなんだ。実はさ、その、、、」
「何の用事?友だちから遊びに誘われたの断って来たんだよ?」
「実はさ、そのこいつらが、、、」
そう言って他の男子を見回しながら
「こいつらが何度も、その、ちひろのパンツを見た事があるって言ってて、、、」
「え?やだ!みんな私のパンツ見てるの!?恥ずかしいよ」
白々しく被害者ぶってみました。
「いや、その、、、で俺はまだちひろのパンツ見たこと無くて」
「当たり前だよ、パンツは見世物じゃないんだから」
「でもこいつらみんな何回も見てるって言ってて、それで、その、俺にも見せてくれないかなって、、、」
普段リーダー気取りで男子を連れ回してるたけし君がそんな弱気なお願いをしてくるなんて、凄い微笑ましく感じてしまいました。
「見たいの?私の、その、パンツを、、、」
わざと恥ずかしがりながら言います。
「うん、見たいんだよ。俺もちひろのパンツが見たい」
「そ、そんな大声で言わないでよ。あの、秘密に出来る?」
「も、もちろんだよ。絶対に秘密にする!」
「じゃあ、ちょっとだけだよ。」
「ありがと!おい、ゆうすけ、あっちの角見張っておけよ、つとむは向こう側な!」
いきなり強気に戻るたきし君、面白すぎです。
「そんな、ズルいよ。僕だって見たいのに」
「いいよ、ゆうすけ君、つとむ君。後で見せてあげるから、順番に見張りをお願いしていい?」
「分かった!それならいいよ、約束だからね」
そういってゆうすけ君とつとむ君はそれぞれ校舎の角まで行って見張りをしてくれました。
「じゃあちょっとだけだよ、見せてあげるのは」
「うん、わ、分かったよ。分かったから早く」
鼻息の荒いたけし君がスカートのすぐ近くにしゃがみ込み、その後ろにも他の男子が10人くらい、扇形に私を取り囲みました。
校舎の壁に背をつけた私は深呼吸をしてから
「絶対に内緒だからね、他の女の子達には言っちゃダメだよ」
と念押しをしてスカートの裾に手をかけました。
膝丈のフレアスカートをたくし上げると、男子達の目の前にパステルピンクのパンツが晒されます。
今まで偶然を装って見られていたパンツが、30cm先には男子の顔がある、、、
普段はうるさい男子たちが、今は黙って私に注目しています。
唾を飲み込む音と鼻息が聞こえるくらいの静けさは、たけし君の声で破られました。
「な、なぁ、ちょっとだけでいいから脚を開いてくれよ」
私は黙ったまま脚を開くと、太ももの内側がスースーしました。
そしてニチャっという湿った音も微かに響いて、、、
「ちひろ、お前パンツ見られるの好きなんか?」
「な、何で?そんな事ないよ」
たけし君に図星を突かれて、今度は私の声が震えます。
「俺の中学生の兄貴がさ、女の子は気持ちよくなったら股間が濡れるんだって言ってたぜ。ちひろのパンツ、湿ってるだろ?」
「そ、そんな事ないよ」
「いや何かパンツの色変わってるって。じゃあさ、そのまま座って自分で見てみろよ」
本当は気づいていたんです、濡れ始めてたこと。
だから脚をピタッと閉じて立っていたのに、、、
「ちひろちゃん、これ」
取り巻きの中にいた普段はちょっと嫌味なよしひろ君が、ハンカチと折りたたみの手鏡を渡してきました。
「何だよよしひろ、お前鏡なんて持ち歩いてんのか?」
「いいだろそれくらい。ちひろちゃん、パンツ汚れちゃうからそのハンカチ敷いて座ってよ」
「うわぁ、よしひろカッコつけてんの!」
「ちょ、ちょっと静かにしてよ。よしひろ君ありがとう」
厚意を無下にも出来ず雰囲気に流されて、私はM字開脚のポーズになりました。
そして手鏡で股間を覗き込むと、やっぱりエッチなシミが出来ていました。
「な?ちひろのパンツ濡れてるだろ?」
「そ、それよりもそろそろゆうすけ君とつとむ君、誰か交代してきてあげてよ。たけし君と誰かがさ」
言い返せないのも癪なので、主導権を握り返しました。
「えー?俺が行くの?」
「そうよ、だって特等席で見てるじゃない。後ろの男子たちはまだちゃんと見えてないんだよ。順番守らないとリーダーじゃないよ」
「分かったよ、俺はつとむと交代してくるから次よしひろパンツ見たらゆうすけと交代な」
そう言うとたけし君は素直につとむ君を呼びに行きました。
「うわぁ、ひろみちゃんのパンツ可愛い。本当に濡れてるんだね。見せてくれてありがとう」
よしひろ君もゆうすけ君を呼びに行った事で、そこからは順番に男子たちがマジマジと私の股間を覗き込む、謎の儀式となりました。
最初に見張りに行ってた2人が帰ってくる頃には私もかなり興奮してしまって、最後のゆうすけ君には
「オシッコちびったん?」
とまで聞かれるくらいシミが広がってました。
と、その時学童保育室側へ見張りに行ってたたけし君が走って戻ってきました。
「誰か先生がこっちに近づいてきた、ちひろ、裏門から帰れ!今日はありがとな。お前らは俺と一緒に残って話し合わせろ!」
私は急いでその場を離れ、渡り廊下側にある裏門から急いで飛び出しました。
共働きで誰もいない家に辿り着いた私は、部屋に戻ると姿見の前で先程と同じポーズを取りました。
こんなエッチなポーズ、男子たちに見られたんだ。
それにパンツのシミ、凄い広がっちゃってる。
自然とクロッチに指が伸び、私は初めての拙いオナニーをしました。
指を這わすだけで、最後までイクような事はありませんでしたが、とても気持ちよかったのをおぼえています。
また見られたい、もっと見られるにはどうしたら、なんて考えながら、両親の帰りが遅ければいいのにと願っていました。
前回のお話しの続きです。同じ学年の男子達にパンツを見せてあげたことで、次の日から私は今まで以上に男子達の視線を集めることになりました。休み時間になると隣のクラスの男子がうちの教室に来たり、廊下の窓から覗き込んだりし始めたのです。パンツを見せるのはあの場にいた男子だけが知ってる秘密のはずな…
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