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【寝取らせ】巨乳ギャル妻がノリノリで寝取られた③

投稿:2025-06-04 23:17:58

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名無し◆QFYVeSk(東京都/30代)
最初の話

俺の妻が後輩に寝取られた…。まずはスペック紹介。俺:拓斗(仮名)、30歳、サラリーマン嫁:華(仮名)、29歳、美容部員後輩:亮介(仮名)、29歳、個人事業主嫁とは高校の同級生で社会人になってひょんなことから再会して付き合った。そのまま付き合ってトントン拍子で結婚。…

前回の話

前回の初の寝取られから、2ヶ月もしないくらいで2回目の寝取られ実行。亮介と関係を持ってからというもの、嫁もそういう会話に積極的になった。最初の亮介とのプレイ内容を嫁の口から聞きかったが、嫁は頑なに拒否。「どうせ亮介から聞いてるんでしょ!」#ピンクと言われ、嫁からはあの時のこと…

前回の亮介の家でのセックスから2、3週間経過したが、嫁は亮介とLINEでのやり取りをしていた。

亮介には内容を共有する前提で嫁と連絡していいというルールなので、前回のセックスから亮介と嫁のLINEが続いていた。

嫁は内容が俺に共有されることは知らないが、亮介から前回のセックスのことや卑猥な内容を普通の会話と混ぜながらやり取りしてもらうことにした。

内容が内容なので嫁は亮介とやり取りをしていることを俺には話さなかった。

当初は俺に内緒で亮介とやり取りをしていることに後悔していたが、亮介がセックスは俺の公認なんだからLINEのやり取りくらい内緒にしたっていいと言うと、嫁はそれに納得したようだった。

俺から亮介へ、嫁に亮介とのセックスや相性はどうかをそれとなく聞いてもらった。

亮介「このまえの華ちゃんとのえっち思い出してさっきオナニーした!」

「キモいって〜笑でも思い出して1人でしてくれたんだぁ、ちょっと興奮…」

亮介「あのTバックめちゃくちゃエロかった!先輩には見せたりしたの?」

「いやいや、言うはずない!そんなん言うの恥ずい。」

亮介「え、じゃあ先輩には内緒であんなエロいTバック履いて来てくれたの?なんで?」

「そうだよ…んー、なんでかな?亮介とのえっちは非日常だから、亮介にいっぱい興奮してもらいたい…みたいな?」

亮介「え、めちゃくちゃ嬉しいんだけど!実際さ、俺たちめちゃくちゃ身体の相性良くない?」

「なにいってんの!そんなん知らんよ!」

亮介「正直言ってよ!どうだった?先輩にはもちろん言わないから!」

「んー、まあ、良かったかも?って感じ」

亮介「もったいぶらないで言ってよ!」

「正直…めちゃくちゃ気持ちよかった。たっくんじゃない人とえっちしてるのもあるかもだけど」

「なんか…亮介はあそこおっきくてたっくんとは比べものならないサイズだし…テクニックもやばい…」

「正直最近はたっくんとしても潮吹かなかったけど、亮介とえっちしてひさしぶりに吹いてめちゃくちゃ気持ちよかった。私こういう激しくてデカちんにガンガン突かれるえっちが好きなんだって思った」

ちょっと削除した内容あるけど、ほぼこんなやり取りしてた。

やっぱ嫁はデカいの好きなんだなって痛感した…

亮介からはこの内容送られてくるのと同時にめちゃくちゃ謝られた。

俺にボコられるのは嫌だから、俺がやめて欲しいって言ったら今すぐにでも寝取るのやめるとw

こいつはなんか顔に似つかず律儀なとこがあるから俺は逆に安心した。長年の付き合いもあるが。

そんなこんなで亮介には嫁とのLINEは続けさせて、俺はあえて嫁を夜の営みに誘わないようにした。

仕事で忙しかったのもあるが、亮介とのセックスの感想を見て、嫁は亮介とのセックスが好きなんだろうなと思った。

だから、あえて嫁を誘わずにいたら欲求不満になった嫁がどうなるのかを見たかった。

前回の亮介とのセックスから2ヶ月近く経過したころから、嫁から何気ないときにキスをねだってくることが多くなった。

でも俺からはセックスに誘わずにいた。

そのことを亮介に伝え、亮介から嫁に会ってセックスしないかと誘ってもらった。

亮介「華ちゃん、めっちゃヤりたくなってきた!また俺んち来てえっちしない?」

「えー、旦那から亮介とセックスしてって言われない限りむりー」

亮介「なんでよー、でもこの前のえっち思い出したらしたくなんない?最近先輩とえっちした?」

「んー、最近してないよ〜なんか仕事忙しいみたい。」

亮介「やっぱ忙しいんだ、なんかこの前飲みいこーって話したとき結構仕事忙しそうだしな…」

「先輩とえっちしてないってことは欲求不満??笑」

「うるさい!でも正直欲求不満…この前おもちゃで1人でしちゃったのは内緒。」

(嫁が大人のおもちゃを持ってるをこれで初めて知った俺…)

亮介「えー!華ちゃんおもちゃ使うんだ!どんなやつ?」

「うるさい!そんなんいいでしょ聞かなくて!女の子のプライバシー!!」

亮介「先輩は知ってるの?どんなやつか教えて〜!」

「てか最近ってゆうかついこの前買った。旦那とえっちしてないから。」

亮介「まじ?まあ、パートナーに相手されないと不満溜まるよね…」

(亮介、うまい!嫁に寄り添う感じみせたらその後いい感じになった。)

「…うん。寂しいけど旦那とえっちできてないし、亮介とのえっち思い出したらどうすることもできなくて買っちゃった!かわいい?笑」

亮介「めちゃくちゃかわいい!俺だったら華ちゃんのこと毎日抱くのにな〜!」

「照れる…でもキモいって!笑」

亮介「なんでキモいなんだよ!どんなおもちゃ買ったの?」

「んー、ディルドだよ…。」

亮介「うわ、めっちゃエロ。おっきいやつ?」

「うん…。おっきい。亮介のおちんちんくらいのやつ。この前えっちしたとき18センチくらいって言ってたじゃん?そのくらいの買っちゃった…。」

亮介「まじで?もしかして俺のちんこ想像して買ったの?」

「うるさい!わかるでしょ!亮介のおっきいおちんちんのサイズ探して買ったの!」

亮介「めっちゃ興奮してきた!こんど休み合わせて先輩に内緒で会わない?」

「内緒はむりだよー…」

亮介「でもさ、バレたとしても先輩を興奮させるために内緒にしたって言えば先輩めっちゃ興奮すると思うよ?バレないのが理想だけど、バレてもへーきでしょ!寝取られ属性はそれでめっちゃ興奮するんだろうし笑」

「そうなの?うーん、でも亮介とえっちしたい…。」

亮介「この前それとなく次どうしますか?って先輩に言ったけど、忙しいかんじでまた今度なって言われたから当分先輩からは言ってこないよ。」

「やっぱそうなのかなぁ、絶対内緒にする?」

亮介「あたりまえじゃん!用意周到にします!笑」

こんな感じで嫁がディルドを買っていたことへの嫉妬と、俺に内緒で浮気しようとしてることに興奮した。

亮介と嫁が会う日が決まった。

俺は溜まってる有給使って釣りでも行こうと思ってたからその日は有給を取ることにした。

嫁は祖母に顔を見せるために頻繁に実家に行くことがあるんだが、亮介と会う日は朝早くから実家に行くと俺に言ってきた。

自宅から実家までは1時間半近くかかるから不自然に思われないと感じたんだと思う。

俺は釣りに行くと言って日の出前に家を出た。

てかひさしぶりだから実家に朝方は釣りをしたw

嫁と亮介のことが気になるので朝9時頃には釣りをやめてた。

10時過ぎくらいに亮介から電話があって通話状態になった。

亮介は嫁がトイレに行ってる隙に俺に電話してなんかしゃべってたが、俺はタイミング悪く運転中で通話ボタン押したが手を離せなかった。

ほどなくして通話終了したが、亮介からLINEがきた。

亮介「先輩、今日釣り行くって言ってましたよね?電話応答なかったので通話じゃなく、華ちゃんとセックスするときは録音しときます!」

と報告があった。

亮介ナイス!こいつは機転が利く!

謎に俺はそう思った。

でもこれが良かった。

たぶん俺はリアルタイムで通話状態で聞いてたらきっと耐えられないと思ったので録音してもらったのがよかった。

その日の週末に嫁が仕事に行ってるときに録音を聞いたが、めちゃくちゃ興奮して情けないことながらパンツの中で発射してしまった。

その内容は次回書きます。

この話の続き

亮介が録音をしてくれた音声を聞いたが、聞き取れないところが多かったので、後日亮介と会って内容を確認した。なので亮介の記憶や脚色の部分があると思うがすまん…。2人ともシャワーを浴びたら下着姿でベッドという約束をしたそうだ。最初に亮介がシャワー浴びてボクサーパンツ一丁で寝室に。そんで嫁が…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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