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寝取らせ│巨乳ギャル妻がノリノリで寝取られた⑮

投稿:2025-11-04 16:09:12

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名無し◆QFYVeSk(東京都/30代)
最初の話

俺の妻が後輩に寝取られた…。まずはスペック紹介。俺:拓斗(仮名)、30歳、サラリーマン嫁:華(仮名)、29歳、美容部員後輩:亮介(仮名)、29歳、個人事業主嫁とは高校の同級生で社会人になってひょんなことから再会して付き合った。そのまま付き合ってトントン拍子で結婚。…

前回の話

亮介と嫁のセックスはそれからも続いていたが、ようやく嫁を他の男に抱かせることに成功した。相手は俺の高校の同級生の黒田(仮名)。黒田は根っからのスケベでこいつもまあまあ巨根。そんでもってギャル好きで色黒マッチョ。バツ1で結婚するとか付き合うとかは懲り懲りとのことだが、セフレは2人いる。…

嫁に許可をもらったあと、亮介にも嫁とのセックスをまた見せてくれと伝えた。

「嫁はOKみたいなんだが、いいか?」

「俺は全然いいっすよ!この前の3Pで先輩いること慣れたんで笑」

「ならよかった!しばらく亮介としてないからよろしく頼んだ笑」

「華ちゃん欲求不満なんですか?笑」

「俺と週1くらいのでヤッてるからそれはないな笑」

「それは分かんないっすよ?笑」

「俺は華ちゃん以外と全然ヤッてないんで、めちゃくちゃ溜まってます!」

「まあ、次はたっぷり嫁とヤッてくれ笑」

「溜まりまくってるんで中出ししまくります笑」

亮介と連絡をとって数週間後の3連休に、亮介を家に泊めて嫁とセックスしてもらうことにした。

連休の初日、夕方に亮介が家に来て飯を食ったりテレビを観たりしていた。

そして、俺が風呂から出てリビングに向かうとソファーで2人が濃厚なキスをしていた。

風呂から出てきた俺に2人は気づいたが、しばらくそのままキスをしていた。

そして、亮介がシャワーを浴びて出てくると、嫁は寝室で待っているように伝えた。

「亮介、ベッドで待っててね♡あとで行くね♡」

そう言うと嫁はシャワーを浴びに行き、俺に申し訳なさそうな表情をして亮介は寝室に行った。

シャワーから出てきた嫁は真っ赤で花柄をあしらったランジェリーを着て出てきた。

Tバックでケツがめちゃくちゃエロい。

「たっくん、これから亮介とえっちしちゃうけど、見たかったら寝室来てね♡」

俺のほっぺにキスをして寝室に向かう嫁を、俺はすぐに追いかけた。

「もうたっくん来ちゃったの?変態さん♡そこで見ててね?参加はしちゃだめだよ?笑」

嫁はそう言うとベッドで待ってる亮介のもとに向かった。

「うわ、今日もめちゃくちゃエロい下着じゃん!初めて見るやつだ」

「さすが亮介♡今日のために買ったの♡」

「すげえ似合ってるし興奮する!」

「うれしい♡亮介のも…パンツの上からでもデカちんぽのサイズ分かるよ♡」

そう言うと2人はベッドの上で膝立ちになりキスを始めた。

亮介は嫁のケツやその巨乳を揉みながら、嫁は亮介の18センチの巨根をパンツの上から触ってる。

しばらくキスを続けたあと、亮介は嫁のブラジャーは脱がしはせず、ブラをずらして胸を出した。

「ほんと巨乳だし美乳だな!たまんねえよ!」

亮介はそう言うと嫁の胸に顔を埋めて堪能し、迷わず乳首にしゃぶりつき舐め始めた。

ひさしぶりの亮介の愛撫に嫁は天井を見上げて声を上げた。

「あんっ…気持ちいい…」

乳首を舐めて満足した亮介は嫁をベッドに仰向けに寝かせ、上から覆いかぶさりキスを始めた。

いやらしいキスの音が、嫁と亮介が2人だけの世界に入っていることを感じさせた。

亮介はそのあと嫁の首すじや耳を舐め、嫁のカラダ中の隅々まで舐めていた。

そして亮介は舌を這わせながら嫁のおまんこに辿りつくと、嫁の脚を広げた。

「めちゃくちゃエロいTバックじゃん!透けてるんだね!」

「そう…亮介そういうの好きでしょ?」

「めちゃくちゃ好き!おまんこもう濡れてるから華のピンクのおまんこよく見えるよ?」

「恥ずかしい…」

「先輩見てください、ほら。」

亮介はそう言うと嫁のおまんこをTバックの上から触り、愛液が糸を引いているのを俺に見せつけた。

そして亮介はTバックの上からおまんこに顔を埋めた。

「すげえメスのいやらしい匂いだよ」

「だめぇ…」

「華のおまんこは濡れたらいやらしいメスの甘い匂いだし、めちゃくちゃ興奮するわ」

そう言うとTバックをずらしてそのままクンニを始めた。

嫁は喘ぎながら亮介のクンニに絶頂していた。

「はぁはぁ、やばい…亮介のクンニやばすぎ…」

「華は舐められるの好きだもんな」

「相変わらず舌使いやばすぎ…」

「亮介のも…舐めたい…デカちんぽの匂いも堪能したい♡」

嫁は亮介を寝かせてキスをしたり耳を舐めたり、乳首を舐めまわした。

亮介のカラダを舐めながらそのまま嫁は股間に。

嫁はボクサーパンツを上からそそり立った亮介の巨根をしばらく擦り、亮介のパンツを脱がせた。

「やばぁ…めちゃくちゃおっきい♡ひさしぶりのデカちん♡」

そう言うと嫁は亮介のボクサーパンツを裏返し、そのデカちんが当たっていた部分を顔に当てて匂いを嗅ぎ始めた。

「はぁ〜、めちゃくちゃえっちな匂い。強いオスの匂いだよ?♡」

「亮介…このパンツちょーだい?♡」

「ほんとエロいな、いいよ。」

「やったぁ♡こっちはどうかな?♡」

そして嫁はいきり立った亮介の巨根の裏スジとカリ首の匂いを堪能し始めた。

鼻を擦りつけながら匂いを嗅いでいる様子はめちゃくちゃエロくて俺は興奮しまくった。

俺にはこのようなことはやらないので、それでまた興奮した。

「めちゃくちゃ興奮する匂い…まじで強いオスって匂い♡すき♡」

嫁は亮介の巨根に夢中なようで、玉から亀頭までじっくり舐め始めた。

「ほんとおっきい♡」

「毎回言うよね笑」

「だってほんとおっきいんだもん♡また成長したんじゃない?笑」

「20センチはありそう♡」

「そのまではないよ笑」

「でもこんなおっきいんだよ?♡」

「AV男優よりおっきいよ♡」

両手で亮介の巨根を扱きながらそう言った嫁は亀頭を咥えたり、裏スジを舐めたりしながらその巨根を味わっていた。

「やば…やっぱ華のフェラめちゃくちゃ気持ちいい…」

「うれしい♡おっきいから夢中になって舐めちゃった…それにこのデカちん美味しいんだもん♡」

「ほんと?それはうれしいな!」

「今まででいちばんおっきなちんぽだし、あたりまえ♡」

「じゃあ俺のちんこが歴代No.1?笑」

「ん?まぁ…たっくんがそこにいるけど…正直に言うとNo.1♡てか、亮介とのえっちがいちばん気持ちい♡笑」

「先輩いるけどいいの?笑」

「えっちで心満たされるのはたっくんだよ♡そこは亮介はまだまだ笑」

「え、そうなのか…笑」

「でも…」

「俺のことは気にしないでいいよ、俺はいないと思って楽しんで…」

「じゃあ…カラダが満足するのは亮介♡亮介とえっちしてるとほんとにおっきいくてすごい気持ちいの♡」

「誰も届かないとこまでくるし、ちゅーしながら奥突かれるのがたまんない…」

「亮介のデカちんでされてると、いつも奥にいっぱい出してほしくなる…」

「たまんねえ女だな。これからも中出ししてやるからたっぷり抱かせろよ?」

「…もちろん…たっくんがいいならいっぱい亮介とえっちする♡」

「69しよっか?」

亮介がそう言うと、嫁は身体の向きを変えて69の体勢になった。嫁は亮介にクンニされながらもデカい亀頭を咥えたりしていた。

「たっくん…ほら、亮介のこんなに太くておっきいんだよ?」

俺に見せつけながら嫁は巨根を舐めた。

「そろそろ挿れる?俺、我慢できないんだけど」

「私も♡挿れて♡」

亮介は嫁を仰向けに寝かせた。

「やっぱもうちょっとその巨乳堪能しよ。」

そう言うと亮介は18センチの巨根を嫁の巨乳に挟んだ。

嫁は迷うことなく胸で亮介の巨根を挟み、亮介は腰を動かし始めた。

「めちゃくちゃ柔らかくて気持ちいい…」

「ふわふわのおっきいおっぱいでしょ♡」

嫁の巨乳でもはみ出す亮介の巨根が、オスとしての圧倒的な違いを見せつけているようだった。

そしてようやく亮介はその巨根を嫁のおまんこにあてがい、生のまま挿入していった。

「…あぁん!だめっ…すごいっ…おっきい…」

「めちゃくちゃ締まってるじゃん!中すごいトロトロだよ」

「だって…亮介と…ひさしぶりだから…」

「ちょっとヤらないだけでこんなにキツキツのおまんこになるの?えろいな」

「ンッ…あんっ…あんっ…気持ちぃ…すごい…ンッ…あっ…気持ちいよぉ…だめ、イッちゃう…出ちゃう出ちゃう…」

激しい亮介のピストンに嫁は潮を吹いて絶頂した。

亮介はゆっくりと巨根を出し入れしながら、嫁と濃厚なキスを始めた。

そして亮介は座り、対面座位の体勢で嫁が巨根にゆっくりと腰を落とした。

巨根がすべて入ったときには嫁は天井を見上げ、亮介に抱きついた。

2人は動くことなく、濃厚なキスを続けている。

「ほら、ベロ出してごらん?」

「ちょーだい♡」

そう嫁が言うと亮介は唾液を嫁に飲ませ、あたりまえのように2人は唾液の交換を始めて舌を絡ませあっている。

嫁の胸に2人の唾液が垂れているのがとてもエロかった。

そのまま嫁は腰を振り始め、対面座位のまま潮を吹いていた。シーツはもうびちょびちょになっていた。

もちろん、俺とのセックスでは潮も吹いたことないのですごい光景だった。

潮を吹いた嫁を亮介は駅弁のように抱え、俺に結合部を見せつけた。

2人の結合部には嫁の愛液で白くなっていた。

その真っ白な本気汁は亮介の脚まで垂れていた。

俺は嫁に駅弁なんてできないが、亮介は軽々と嫁を抱えて俺の目の前で駅弁をして嫁を突きまくった。

駅弁のあとは立ちバックをしてベッドに戻って騎乗位。

嫁が上に乗り腰を動かすと、嫁は亮介の両手を自分の胸に自ら導いた。

「あんっ…おっきぃ♡おっぱいがさみしがってるから揉んで♡」

「えろいな、ほんとに巨乳で柔らかいな、乳首もピンクでたまんないよ!」

騎乗位でも絶頂に達すると2人は正常位に戻った。

正常位→屈曲位→松葉崩し→正常位という流れで2人はお互いの性器を堪能しあってるようだった。

そして正常位のまま亮介は嫁に覆いかぶさり、奥まで突いている。

「最後どこに欲しい?」

「んっ…あんっ…わかってるでしょ…」

「どこ?先輩に聞こえるようにちゃんと言ってごらん?」

「んっ…中…中に…いっぱい精子中出しして♡」

それを聞いた亮介は嫁と濃厚なキスで舌を絡ませながら激しく嫁を突く。

結合部を見ると嫁はまた潮を吹いているようだった。

そのまま亮介は激しく腰を打ち付けたあと、動きが止まった。

亮介のデカい玉が動いているのが見てとれ、今この瞬間、嫁に中出ししているのがよくわかった。

嫁は出された瞬間にイッたのか、身体中痙攣していた。

2人は濃厚なキスから唇を離すと、2人とも息が乱れていた。

「はぁ、はぁ、やばかった…」

「めちゃくちゃ気持ちよかったよ!」

「私も…ひさしぶりの亮介の中出し…最高…♡」

「まだ抜かないで…子宮の奥まで…」

「奥までなに?」

「子宮の奥まで一滴残らずほしいから…抜いちゃだめ♡」

「わかったよ」

そう言うと2人はまたキスを始めた。

この時点で見ていた俺はパンツの中で射精していた。

「今日は何回えっちするの?」

「んー、わかんない笑」

「今日と明日もお泊りだからいっぱいできるよ?♡」

「3日間で10回以上はヤるかな?笑」

「そんなに抱いてくれるの?♡」

「余裕だよ笑」

「てか、亮介の精子って濃厚だよね笑」

「そうなの?笑」

「うん♡口に出されたときとか、お掃除フェラしてるときいつも思う笑」

「じゃあ試してみて笑」

そう言うと亮介は嫁のおまんこから巨根を抜いた。

嫁はそのままベッドに座っている亮介にお掃除フェラを始めた。

「やば…めっちゃ吸うじゃん」

「中から残ってる精子出てきた笑」

「ん〜、やっぱめちゃくちゃ濃厚♡ピル飲んでても妊娠しちゃいそう♡」

「そろそろシャワーいく?」

「うん!たっくん、シャワー行ってくるからそれまで待っててね♡」

2人は一緒に風呂に向かった。

しばらくしても出てこなかったので風呂場に行って耳を澄ませると、2人は一緒に湯船に浸かってる。

そしてそのまま2人はいつものように風呂場で2回戦目が始まった。

2回戦目を終えた2人は風呂から出てきて、リビングで俺を含めた3人でテレビを見た。

テレビを見ているといきなり嫁がこう言った。

「あ、やばい…」

「ん?どうした?」

「さっきのお風呂での2回目のときか分からないけど、亮介のザーメンが出てきたっぽい笑」

「え、ほんとに?笑」

「うん笑」

「どれどれ、見せてごらん?」

そう言うと亮介は嫁のパジャマと下着を脱がした。

「まじだ笑」

「恥ずかしい…」

「先輩、見てくださいよ笑」

亮介はそう言うと嫁を開脚させ、おまんこを指で開いた。

たしかに亮介の精子が嫁のおまんこから垂れていた。

しかしその時、嫁は何も言わずに亮介の股間を触っていた。

それを見た亮介は勃起した巨根を出して嫁に舐めさせ始めた。3回戦目がリビングで始まった。

プレイ内容はあまり代わり映えないが、ソファーで2人はまた中出しセックスをした。

3回戦目を終え、2人はまたシャワーを浴びて寝床につくことになった。

2人には俺は自分の部屋で寝ることを伝え、寝室は嫁と亮介で使ってもらった。

翌朝、起きてリビングに行くと亮介がすでに起きて自分のPCを開いていた。

「おはようございます!」

「仕事?」

「一応、メールチェックがてら…」

「昨日はすごかったな、めちゃくちゃ興奮したわ笑」

「実は…あのあと先輩が寝てから4回戦目ヤりました笑」

「ごちそうさまです笑」

そんな感じで2日目の朝を迎えたのだった。

この話の続き

2日目の朝になった。俺は朝飯は食べないが、嫁が自分の分と亮介の分の朝飯を作っていたので昨日の感想を聞いた。「昨日どうだった?」#グリーン「ごめんね、調子乗りすぎちゃった…」#ピンク「いや、全然いいんだよ、めっちゃ興奮したし笑」#グリーン「ほんと変態さん♡でもそゆとこも好き♡」#ピ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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