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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】彼女を知らない人に寝取らせた(1/2ページ目)

投稿:2025-08-31 18:32:25

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つばさ◆QiYhgyg(東京都/20代)
最初の話

1年くらい前の話になりますがその時の話を書こうと思います。登場人物「T」#ブルー自分、25歳「ゆい」#ピンク彼女、25歳、154cm、黒髪ボブ、Eカップ、細いけど程よく肉がついてて柔らかい「H」#グリーン彼女の上司、30歳彼女は新卒で入社をしてから1度退職し、2つ目の会社で働き始…

前回の話

登場人物「T」#ブルー自分「ゆい」#ピンク彼女前回彼女をYに犯され、しまいには知らないおじさんにセックスを覗かれ自らおっぱいを見せつけてしまった彼女だった。「最近俺に隠してる事ない?」#ブルー「え?ないよ?どしたの?」#ピンク「隠さないでいいよ。Yとしたでしょ」#ブルー「…

前回のプールから結構時間が経ってからの話になります!

〜登場人物〜

「T」自分

「ゆい」彼女

「おじさんA」

彼女とYとのセックス後に彼女の露出癖等が明らかになり顔がわからない状態でなら他の人とでもエッチしても良いと条件付きで了承してくれた彼女でした。

「そういえばこの前話してた目隠しの件だけど、する?」

「えぇあれって冗談じゃなかったの??」

「結構本気だったけどw」

「あの場の勢いと言うか、興奮しちゃってたから言っちゃっただけだよ!w」

「結構探しちゃってるけど、、、」

「ほんとにー?私はTだけで満たされてるよ??」

「でもYとかHさんとした時の方が感じてたしセックスとしては違うでしょ?w」

「そんな事ないよ…?」

「実際気持ちよすぎって動画でも言ってたしさw隠さないでも良いよ。」

「んんー。それは多分ほとんど知らない人?といきなりエッチして興奮しちゃったからかも知らない、、、」

「確かにおじさんに見られてイッちゃってたもんねw」

「うんwそれと大きさとかも関係はしてるかも、、、」

「そんな大きくなくてごめんな、、、」

「気にしてないよ!ただ初めてだったから、、、」

「じゃあほんとに初対面の人としたらやばいんじゃない?」

「やばいかもしれない、、、///」

「結構ネットで募集かけたけど見てみる?」

「とりあえず見るだけなら。」

何日か前から彼女を寝取らせる為に顔にぼかしを入れた写真付きで募集をかけていました。

有難いことにかなりの数反応を頂いたので相手には困りませんでした。

「この人は?若いしあそこも大きいって」

「こんなサイトあるんだ、、、15cmってTより大っきい?」

「大きいよ。他にもいるよ」

「おじさんとか気持ち悪っぽい人はやだよ?」

「でも顔見えないしわかんなくない?w」

「分かるよ!気持ちくないと思う」

「そっかそっか。まあ良さそうな人選んでいい?」

「わかった、、、。」

YやHさんと若手に犯されていた彼女だったのでどうせならとテクニックのある方が良いと思ったのでゆいには悪いですがおじさんを選びました。

スペックとしてはあそこが19cm、体型は普通、経験人数は26名、そして自己紹介文で寝取りが好きで大抵の人はテクニックで落としてきた旨等が書いてあり良さそうだったので返信しました。

数日後に相手が見つかった報告をゆいにする。

「この人でいいかな?」

「どれー?」

ゆいには適当な人物のプロフィールを見せます。

「若いし顔は分からないけど安心そうかな?」

「じゃあ決定で!1週間後あたりでいいよね」

その時間でおじさんと連絡を取り一応実際にカフェで会うことに。

「あのーこんにちは。Tさんですか?」

「あ。そうです!Aさんですね。よろしくお願いします。」

「良かった間違えてなかったwよろしくお願いします!」

予想通りちょっとキモイおじさんでした。

今回の募集のきっかけや彼女の事など色々話した。

「両方変態ですねぇw」

「経験人数結構多いですが凄いですね」

「大体寝取らせ系の掲示板とかが多いですねw」

「一応こんな感じでやってますw」

おじさんは動画を見せてきましたが驚愕しました。なんと18cmと書いてありYと同じくらいかと思ってましたが見た目それより大きい?太い!

「やばいですね、、、」

「みんなこれの虜になりますよw」

「彼女さんなんてまだ若いから気に入るんじゃないですかね。」

「あ、そうだ写真だとモザイクでしたが一応こんな子です。」

「おお美人さん!こんな子とセックスしても?」

「はい。ただ相手を偽って教えてるので若いていででお願いします。」

「もちろんです!本気で寝取りますね!」

「わかりましたw1週間後にホテルでお願いします。」

1週間の間彼女とはセックスはしないで軽い愛撫だけで過ごしました。自分としても彼女も禁欲状態で限界寸前でした。

〜1週間後〜

1週間後先にホテルに着いた自分と彼女でしたが先にシャワーは済ませて、先に目隠しをつけてイチャイチャしていました。

「緊張してる?」

「そりゃしてるよw」

「でも全然セックスしてなかったからムラムラしてるでしょw」

「Tが全然してくれなかったから知らない人とするもんねー」

「我慢しないの?w」

「Tが見てる前は我慢する。」

「そっかそっかw」

そうこうしているうちにおじさんが到着した。

「来たね。開けるよ」

「うん。。。」

「こんにちはー。遅くなりました????」

「よろしくお願いします。」

「君がゆいちゃんね!今日はよろしくね?」

「よろしくお願いします、、、」

「写真よりずっと可愛いねぇ。」

「そんな事ないですっ、、、///」

「ちょっとだけ触らせてもらうね?」

そういいおじさんはゆいの後ろに周り方から撫で下ろすようにお尻を撫で下から胸を撫でて行った。

「あれ?ゆいちゃんノーブラ?もしかしてさっきまで彼氏とエッチなことしてたのかな?てことは下も履いてない?」

「履いてないです、、、」

「エッチする気マンマンだねぇ。」

そう言って下にも手を伸ばす。

「あれれ?もう濡れちゃってるよ?」

「んんっ、、、」

「柔らかいおまんこしてるね。」

「ほら自分で触ってごらん。」

「えっ、、はい、、」

おじさんはゆいに自らまんこを触らせた。

「そのままオナニーしてまっててね。すぐにシャワー浴びてくるから」

「はぁ、、はぁっ、、んっ、、はい、、」

おじさんはすぐにシャワーに行った。その間ゆいはおじさんに言われた通りオナニーをしている。僕が目の前にいるというのにだ。

「はぁはぁっ、、、はっ、はぁ、、んんっ」

「ゆい??」

「T触って?お願い。」

「いいよ」

そう言われ彼女のまんこに触れたが凄く熱い。既にびしょ濡れですぐにでも入れても大丈夫そうだった。

「興奮しちゃった?」

「うんっ、、、見えないだけでこんなに、、」

「もうイきそうなの、、、そのまま触ってっ」

僕は手を止めた。何故ならここでいってしまってはつまらないと思ってしまった。

すぐにおじさんがシャワーから出てきた。

「ちゃんとオナニーしてたかな?」

「はぁはぁはぁ、、、はいっ、、」

「偉いね。じゃあはじめよっか」

おじさんは彼女のバスローブをぬがし生まれたままの姿にした。

「ゆいちゃんエッチな体だなぁ。」

「胸もこんなに柔らかいなんて、、乳首も薄茶色で綺麗だねぇ」

「何カップあるのかな?」

「Eですっ」

「Fくらいありそうだけどね。」

「少し成長したかも?です」

「俺のも触ってよゆいちゃん」

そう言うとまだ半立ちくらいの物をゆいに握らせた。

「どう?もっとおっきくなるよ」

「、、、、大っきい。」

「ほら咥えて」

「んっ、、、、はむっ」

「あー気持ちいいよ。」

おじさんはゆいに舐めさせ両手でおっぱいを揉んでいる。

「俺も舐めてあげるね。寝っ転がって」

おじさんはゆいのまんこを弄りながらまず乳首から吸い付いた。

「はあっっ」

ゆいは自分が見ているので耐えているよだった。喘ぎ声が吐息として漏れている。

「乳首もカチカチだね。キュリキュリ、、チュパッ」

「はっはぁっ、、、ぁっ、、はぁ」

「大丈夫?腰震えてきてるよ?」

ゆいはイきそうな時に腰がビクビク浮いてきます。きっと我慢しているんでしょう。

「イきそうなのかな?我慢しなくていいんだよ?」

「イカないですっ、、、」

おじさんはまんこを弄る手と乳首を舐めるのを止めてゆいの足を開かせた。その瞬間ゆいのまんこを一気に舐め始めました。

「ジュパッ!ジュルルルッ!」

「んあっ!あん!あああ!ガクガクガクガク」

いきなり舐められたのに驚き一気に絶頂させられたようです。

「イッちゃったかな?w」

「はぁはぁはぁはぁ」

「もっと気持ちよくしてあげるねっ」

「あっいやだっ、、、、はっはぁっ、、、ぁっああっ、、はあっ」

「もう入れよっか?」

「はぁはぁ。はいっ」

そういいおじさんはゆいのまんこにあてがう。

「ピチャピチャッ、、、ゆっくり入れるね」

「はっはあっ、、、んんっ!」

半分ほど入りましたが既にゆいは軽く痙攣しています。軽イキってやつでしょう。

「中キツイね。めっちゃ気持ちいいよ。じゃあ1回いこっか」

そう言うとまだ入り切っていないのに腰を持ち上げて突き上げた。

「ああっ!はぁっはあっ!んんんっ!ビクビク」

「イッちゃったねwまだ我慢してるみたいだねぇ」

「Tごめんね、、、イッちゃって、、」

「我慢つらいでしょ。1回出るよ」

「ごめんね。すぐおわるから。」

そう言いましたがドアだけ閉める音を出してその場に留まりました。目隠ししてて良かった。

「彼氏いなくなったねっ。これで我慢しなくていいよ。」

「はぁはぁ」

「どう?まだ半分だけど全部入れる?」

「半分でこれ、、、全部入れたらおかしくなる、、」

「今日は気持ちよくなろ?ねっ」

「良いのかな、、、」

「それはユイちゃんが決めることだよっ」

1度まんこから抜き騎乗位の体制になった。

「ほら自分で入れてご覧。気持ち良くなりたいなら全部入れて好きなようにしていいよ?」

「うんっ、、、」

ゆっくり腰を下ろしていき半分くらいまで再び挿入をした。

「気持ちいい?」

「気持ちいいっ、、、んっ」

「もう震えてきてるじゃんwイキたい?」

「んっ、、イキたいですっ、、」

「じゃあほらっ腰全部落としてみな?」

ゆいが性欲に負ける瞬間を初めて見ました。ゆっくり腰を全部下ろしていき奥まで入れてしまった。

「んあああっ!」

「全部入ったねw動ける?」

「んんっあん!あっ、、、はぁっ!」

ゆいはそのまま奥に入れたまま腰を前後ろに動かし続けた。

「すごい気持ちいいよゆいちゃんっ」

「んんっ!あぁっ!あああっいやっ」

「んっ、、、そ、こ、、やば、、っ、、、もっ、、とっ」

「ここかな?」

下からここぞとばかりに突き上げるおじさん。

「ぁ゛ッ、、、、、イ、、、ッ、ク!!!」

「あ゛ぁ゛あああっ!!!」

「気持ちい?もっとする?」

「き、、きも、ちい、、ッ、、する、、っ」

ゆいがここまで乱れるのは初めて見ました。本当に興奮しているんだなと。寝取られてしまっている興奮が止まなかったです。

「四つん這いになってごらん」

「はぁはぁ、、はいっ」

「入れるよ?」

「あ、、っ、、ああっ!」

「どうされたい?」

「奥突いてください、、っ、、」

「いいよ。」

「あっあん!あんあん!すご、、、いっ、、お、、く、っ!」

「あん!あああっ!やば、、っ、、いっ、、、気持ち、、いっ!」

「そろそろイキそうだよゆいちゃん」

「いっていいですよ。」

「最後は正常位でしよっか。」

「ゴム、外してもいい?気持ちいいよ」

「え、、でも、」

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