体験談(約 3 分で読了)
階下の男の子がキャンプから帰ってきました
投稿:2025-05-05 01:26:06
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すごいスカだったの。六本木で遊んでたんです。深夜までウロウロしてれば、一人くらいはナンパしてくるオトコがいるんだけど、その夜はゼロでした。ああん、もうホントにやりたかったのに。しかたなくTAXIで帰りました。ついでにTAXIの運転手さんに露出して誘ったんだけど、無視されました。もうホント…
それから、ほとんど毎日、健くんは学校へ行く前に麗子の家に寄ったんです。それで必ず玄関でセックスしたの。毎日だから、お迎えする格好に凄い苦労しました。だって同じ格好で受け入れられないでしょ?次から次にいろいろな格好で、健くんの性欲のお相手をしました。いつもは四つん這いでバックから侵され…
健くんの友達たちの前てアナニーしちゃった夜。あとでLINEで「ありがとうございます。帰ったら寄りますね」と連絡がありました。
うふふ。健くんもすごい興奮したみたい。
次の週に「帰りました」と連絡があったのが日曜日の午後。「これからいってもいいですか?」と連絡がありました。
え~、学校へ行く間じゃなくて?うふふ。よっぽどヤリたかったのね。
麗子は「OKマーク」を健くんに送ってあげました。
≪玄関、開けとくわ。そのまま入ってきて≫とLINEしました。
それで、ベッドでタブレット見ながら腹ばいで寝っ転がっていました。
ピンクのショートキャミ。黒のTバックでした。
しばらくすると、玄関が開いて「麗子さん」という声がしました。
「部屋にいるから~きて」麗子は言いました。
でも寝っ転がったまま、タブレットやってました。
健くんがベッドルームに入ってきました。麗子はわざと健くんを見ないまま「おかえり~」いいました。
「麗子さん、俺・・」健くんが言いました。
「楽しかった?キャンプ」麗子は健くんを見ないまま言いました。
「俺」
健くんはそういうと、急いでスボンを脱いでそのまま麗子の上に乗っかってきました・
「ちょちょっと、え~もうするの?」
「俺、たまんないよ」健くんがいいました。
あ~そのまま、突っ込んできた。
麗子は寝そべったまま。健くんが乗りかかってピストンしました。
「あ・ああ・あ」
健くんが声を上げながら腰を振ったんです。
思いっきりのピストンでした。ああ、やりたかったのね。うれしい。
「麗子、いく!」そういうと健くんは思い切り突っ込んできて身体を震わせました。
ああん、健くんの精液が麗子の中にぶちまかれている。
しばらく、健くんは麗子に寄りかかったままでした。
「出たわね。健くん」
「もっとやりたいです」健くんがいいました。
そして麗子の身体を起こしました。それでキスしてきたの。
キスしながら、キャミの上からお乳に触りました。
「麗子さん。おっぱいきれいだ」そう言いました。
それでキャミの片方の袖をおろしてお乳に吸い付いてきたの。
ああん、麗子、お乳すごく感じちゃうの。
麗子、喘ぎ声を出してしまいました。
健くんはそのまま下をおろしていくと、麗子のパンティまで顔をずらせました。
それで、麗子の下へもぐって、パンティの横から麗子のおチンチンを吸ったんです。
ああん、こんなこと健くんがしたの初めて。
乱暴だったけど・・ゾクゾクしまし。
「健くん、はずかしいわ」
「麗子さん、クリチンコっていうんだったね。友達が教えてくれた。お前、麗子さんのクリチンコなめたか?って」そう言いながら健くんは、麗子のおチンチンを口の中いっぱいにして、グリグリとこねくりまわしました。
「健くん。きもちいいわ。それも友達たちにおそわったの?すごくいいわ」
「麗子さん、だめだ。またハメたい」
そういうと、健くんは麗子を横にして後ろからまたおチンチンを突っ込んできました。
硬いの。逝ったばかりなのにもう硬いの。
健くんは、両手で麗子の腰を抑えつけながら、ズンズンとおチンチンをピストンさせました。
ずっとパンティをはいたまま・・・
それで2回目を出すと、麗子の横に倒れるように寝ました。
麗子はまだ少し硬くなったままのおチンチンを触ってあげました。
「すごかったわね。健くん。すごい良かったわよ」
「すいません。麗子さん。あんなLINEして」
「あはは、でも興奮したでしょ?健くんも」
「はい」
「よかったわ」
「でも・・」
「?」
「みんなが、おれたちもやりてぇなんて言ったんです。あのあと。麗子さんなら、やらせてくれるって」
「あら、そんなこと言ったんだ」
「きいてこい・・って」
「うふふ。そんなこと言ったんだ。健くん、なんて返事したの?」
れいこは、そう言いながら健くんのおチンチンを咥えました。
「このおチンチン以外が、麗子にハメてもいいの?」
「やです。でも、みんなが言うんです。俺もやりたい・俺もやりたいって」
「健くん、おチンチン、また硬くなってきてるわよ。麗子が友達たちとセックスしてるとこ。想像してるでしょ?」
「いや・でも・・その」
「いいのよ。想像しても、想像して興奮したら、三回目もしよ」
「麗子さん。気持ちいいです」
「でも健くん、お友達は麗子の部屋には呼ばないわよ。外ならいいわよ」
「外って・・どこですか?」
「海岸にある運動公園。あそこのトイレならいいわよ。アソコだったら、おともだちにやらせてあげてもいいわ」
「マジですか?」
「その代わり、みんなでね。みんなで犯してね。だったらやらせてあげるわ。友達たちにも」
「ほんとですか?」
「ほんとよ。何人?」
「5人」
「いいわよ。5人にさせてあげる。でも一つだけ約束して」
「なんですか?」
「最後の一回は健くんがして。健くんが最後に麗子の顔に健くんがおしっこかけてくれれば・・みんなに犯らせてあげてもいいわ」
麗子がそういうと、健くんは無言で身体を起こして、麗子の上にまたがってきました。
「麗子・・」そう言いながら、またおチンチンを麗子の中に突っ込んできました。
約束した夜。麗子はフレアなワンピースで出かけました。公園まではUBERで行きました。公園の中を歩いていくと、すぐ傍の東屋に何人かの黒い人影が見えました。もう来てるのね。麗子は、わざと気が付かないふりをして、公衆トイレのすぐそば。彼らから見えるところで立ち止まって、着てるものを脱ぎました。…
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話の感想(1件)
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1: 沙香絵さん#IYMZIiE [通報] [コメント禁止] [削除]今回もとても良かったです。
ずっと読んでいて思ったのは、健くんは麗子さんの事をオナホだなんて思っていない事、麗子さんも別腹で男遊びはしていても健くんを特別な存在だと思うている事。
そんな二人のラブラブなエッチは沙香絵の心も身体も満たしてくれました。
次の輪姦話楽しみです。0
返信
2025-05-05 07:34:02
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(2020年05月28日)
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