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階下の男の子にボランティアしたこと

投稿:2025-05-01 13:36:19

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叶麗子◆IXV1djM(東京都/40代)

すごいスカだったの。六本木で遊んでたんです。深夜までウロウロしてれば、一人くらいはナンパしてくるオトコがいるんだけど、その夜はゼロでした。

ああん、もうホントにやりたかったのに。しかたなくTAXIで帰りました。

ついでにTAXIの運転手さんに露出して誘ったんだけど、無視されました。

もうホントさいて~

で。TAXI降りて、マンションに入ろうとしたんだけど、ふっと思い出して・・マンションの傍にコンビニがあるんだけど、そこの外国人の店員と前にエッチしたことを思い出したの。・・いるかしら。いたら、トイレでハメてもらおう!と思ったんです。

それで、いそいそ寄ってみたら・・知らないオジサンでした。麗子のことちらっと見ただけで、無視した。

まあ、こんな夜は、そんなもんね。そう思いました。

で。ブックコーナーでエロ本でも買おうかなと思ったら、いたんです。若い男の子が。それこそエロ本を見てました。

ふうん。よく見たら、たことある男の子でした。麗子のマンションの住人なんです。大学生かしら。

くら

麗子は、彼の近くまで歩いて、ブックコーナーに面した物販コーナーのところに立ちました。そしたら彼が気が付いた。びっくりするようにしてました。

麗子は彼が気が付いたことを確認してから、おもむろにしゃがんだんです。一番下にある化粧品を取るようなふりをしたの。もちろん、足はM字開脚よ。

ミニスカだったし、パンストは履いてなかったの。六本木のクラブでトイレでちょっかい出してきた男に破かれちゃって、脱いできちゃったんです。だから生足で・・パンティもろみえです。

パンティは白のスケスケのものでした。

彼はすぐに気が付いて、チラチラと麗子の股間を見ました。

うふふ。麗子は品物を探すふりして、そのままの格好でいました。それで右手でパンティを撫ぜて見せてあげたの。彼がビクッ!と震えました。

そのまま中指でまさぐって見せてたら。彼は本を閉じてしまいました。そして麗子を見ないまま、コンビニを出てしまったんです。

あらあら、過激すぎたかしら。麗子は思わず苦笑いしちゃいました。

それで、たちあがって、ひとつ化粧品を買ってレジに行きました。レジのオジサンは相変わらず麗子を無視したままでした。

それで、ふてくされて、さのままマンションへ戻ったんです。

そしたら・・マンションのロビーにある、椅子に彼が座っていたの。下を向きながら。

あ。うふふ。

麗子は、彼の前に立ちました。彼は見上げるように麗子を見ました。

「ねえ、出しちゃったほうがいいわよ。私が出させてあげる」麗子が言いました。

彼は黙って麗子を見上げたままでした。

「きて」麗子は彼の手を掴みました。それでマンションの裏にあるごみ捨てコーナーのほうへ彼を連れて行ったんです。ごみ捨てコーナーまでは通路があります。その通路にでて、すぐに麗子は彼を壁に押し付けました。そして彼の前にしゃがんだの。

あん。やっぱりもう硬くなってる。

彼のスエットを麗子は降ろしてしまいました。穿いてたパンツごと。それで吸い付いたんです。

「あ」と彼が声を出しました。

アあん。若い男の味がする。麗子は思い切り首を前後させました。

彼は身体を突っ張らせました。

おチンチン、硬い。すてき。うれしい。

麗子、夢中になってしゃぶってあげたんです。

そしたら・・「あ」という声を上げると、彼が痙攣しました。

麗子はその痙攣を喉で受け止めてあげました。

ドックン・ドックンという脈動が、麗子の唇に伝わりました。

麗子は彼が全部吐き出すまで、咥えたままでいました。

それから、おもむろに立ち上がって、彼が見ている前で、彼の吐き出した欲汁を呑んであげたんです。

「おいしい」麗子が言うと、彼は恥ずかしそうに横を向きました。

「だめよ。溜めたままにしちゃ。出したくなったら、私に言ってね。私が吸い出してあげるわ。いい?」

そういうと彼が頷きました。

麗子は彼の顔色をうかがいながら、バックの中から名刺を出しました。それで、そこにLINEのidと部屋番号そして麗子と書いたんです。それを彼に渡しました。彼は黙ってそれを受け取りました。

「どっちでもいいわよ。下のお口でも上のお口でも。出したくなったら、言ってね」

「はい・・」彼が言いました。「麗子さん」

「うふふ。かわいい」麗子はそう言って彼に口づけしました。

「俺、健って言います」

ごっくんしてから、かれの身づくろいを待って、二人でエレベータに乗ったの。

彼が先に出ました。それで出るときに、そう言ったんです。

「健くん。またしよね。いつでもいいわよ」麗子が言うと彼がぺこりと頭を下げました。

かわいい。

麗子、部屋に戻って急いでチェストの中からバイブを取り出しました。それで服も脱がないままアナニーしたんです。

ああん、健くんのおチンチンの味が口の中に残ってるうちに・・と思ったの。だからまだ彼のザーメンでネトネトなままのお口に、バイブを入れて舐めまわしてから、スカートを上げて、四つん這いでアナニーしました。

夢中でズコズコやって、簡単に逝っちゃったの。

で。そのままベッドへ入って寝込んでしまいました。

結局、朝まで寝ちゃった。

目が覚めたのはLINEの呼び出し音でした。え~だれよ。こんな朝に・・

眠い目をこすりながら見たら・・健くんだったんです。

≪ウチ帰ってもすぐにビンビンになりました。麗子さんのM字開脚が目に焼き付いて消えないんです。それで部屋でオナニーしました≫

≪うれしい。ありがと≫れいこが返事したら、すぐに回答が。

≪2回もしたんだけど、朝になったらまた。ダメなんです。麗子さんのエロい姿のことばかり、考えちゃう≫

≪いいのよ。溜まったら麗子を使ってね。自分で出しちゃダメ≫

≪今、出したいです。いま、麗子さんの部屋に行っていいですか?」

え~これから?!昨日の格好のままよ。ちょっと間をおいて返事しました。

≪いいわよ。30分後でいい?玄関の鍵寝開けとくからだまって入ってきて≫

≪ありがとう≫

さあ、たいへん。飛び起きて、急いでお風呂に入りました。それから簡単にお化粧して、着るものを選んだんです。

ブラとパンティはお揃いのレオパート柄レ・ニュイ・フォールにしました。それでスケスケのピンクのベビードール。鏡の前で整えてから、ローションのボトルを持って玄関に行きました。

床にローションを置いて、四つん這いになって、ドアに向かってお尻を突き上げたんです。

で。その格好で健くんが来るのを待ったの。

すごいドキドキしました。

ドアが小さい音でノックされると、開けられるのが判りました。麗子はお尻を突き出しながら振りました。

「健くん、きてぇ」そう言いました。

健くんは、黙ったまま麗子のお尻を撫ぜました。

「すげえよ。麗子さん。すげえよ」

「いいのよ。健くん、健くんのしたいこと、やって。麗子が受け止めてあげる」

健くんがスボンを脱ぐのが判りました。そして麗子のお尻のところに座ってきたんです。

「パンティは脱がさなくていいわよ。そのまま横からハメてね」

「はい」健くんが言いました。

あ・硬いものが

あたった。

「健くん、すてき」

健くんは、そのままグリグリと突っ込んできました。

あん、よかった。先にローション、自分でアナルに塗っといて。健くんのおチンチンは、無造作にグググと麗子の中に入ってきたんです。

「硬いわ。健くん」

健くんは両手で麗子のお尻を押さえると、夢中になって腰を突き上げてきました。そして激しくピストンしたんです。

「ああん。すてき。健くん、すてき。おおきいわぁ」麗子は声を上げてしまいました。

30びょうくらいかしら。おおおお!と健くんは声を上げると、さらに強く腰を突き上げました。健くんのおチンチン、全部麗子のアナルの中へ入っちゃってる。

「おおおお。麗子!」健くんが叫びました。

そして、ビクンビクンと痙攣したんです。

麗子はお尻を思い切り突き出して、健くんの精液を全部吸い取りました。

健くんは、麗子に刺したまましばらく呆然としてました。麗子もそれを受け入れたままでいたの。

しばらくすると、健くんは麗子から離れて立ち上がりました。

「おれ、これから学校へいきます」そう言いました。

「うん。またね。またしようね。毎日でもいいわよ。朝寄ってくれたら、健くんの欲汁、全部吸い取ってあげるわ」そう言いながら麗子は四つん這いじゃなく、横に寝ました。そして健くんが出したアナルを触ったの。指に彼の精液がつきました。

「あ・はい。ありがとうございます」

そういうと、健くんは出て行ってしまいました。

麗子は、そのまま健くんの吐き出していった健くんの精液を手に取って舐めながらオナニーをしました。

この話の続き

それから、ほとんど毎日、健くんは学校へ行く前に麗子の家に寄ったんです。それで必ず玄関でセックスしたの。毎日だから、お迎えする格好に凄い苦労しました。だって同じ格好で受け入れられないでしょ?次から次にいろいろな格好で、健くんの性欲のお相手をしました。いつもは四つん這いでバックから侵され…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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