体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】妻が痴漢に寝取られた④(1/3ページ目)
投稿:2026-02-24 17:10:52
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私は48歳、銀行員に勤めるサラリーマンです名前は石原幸一、妻は46歳で沙也加と言います。子供2人、娘さつき22歳、息子ひろき20歳(学生)と4人で幸せに暮らしていました。ある日仕事から帰ると妻が相談があると言って来ました。「あなた、私仕事に出ようと思ってるの」#ピンク「そうなの、…
7月最初の金曜日、私は帰省の為大阪に帰ってきた。いつもなら、これから家に帰って妻や子供達との幸せな休日が始まるはずなのに…私の心は不安で一杯でした。家に帰るといつもの様に妻が出迎えてくれました。まるでこの前目撃した妻とは別人です。妻と一緒に夕食を食べて、試しに妻に聞いてみた。「最…
私は金沢から大阪への電車に乗っていた。
あれから2週間。7月の中旬の金曜日だった。
気が重い。家に仕掛けた隠し撮りのカメラには一体どんな妻が写るのだろうか?
そんな事を考えながら自宅に帰ってきた。
「ただいま」
「お帰りなさい。お疲れ様」
そう言って妻はいつも通り微笑んだ。
「どうしたの、何だか怖い顔してるよ。何かあった?」
「そんな事無いよ。何も無い」
私はそう言うのが精一杯だった。
リビングでは子供達がテレビを見ていた。
さつきが私に気が付いた。
「あ、パパお帰りー」
「父さんお帰り。久しぶりだね」
今日はひろきも家にいた。
子供達の声は幾分私の心を癒してくれた。
「先にお風呂入る?」
「うん」
妻には言葉少なく答えた。
お風呂に入り、夕食も食べてベットに入った。
私はなかなか寝付けずにいた。隣にいる妻を見ると、やはり妙に色っぽくなっていた。
「起きてるか?」
「うん」
私は妻に覆い被さり、体を求めた。
パジャマのボタンを外して胸を露わにした。
妻の乳首は少し大きくなっている様に見えた。
夢中で乳首に吸い付き、舌で転がした。
「いや、やめて…こんな所で」
「何言ってるの?ベッドの中だよ」
「あ、ごめんなさい。私何を言ってるんだろう。おかしいよね。疲れてるのかな?」
「今日はあなたも疲れてるでしょうから、又今度ね」
そう言って妻はやんわり拒否して来た。
痴漢されてから暫くはあんなに求めて来たのに、この数ヶ月は一度もセックスをしていない。
妻はパジャマのボタンを留めながら
「ゆっくり休んでね」
そう言って優しくキスをしてくれた。
私はそれ以上は求めなかった。
そして翌日土曜日の朝、私はあまり眠れなかったが、妻はもう起きていた。
「あ、起きた。おはよー」
「子供達は?」
「ひろきは部活、さつきはデートよ」
「さつきに彼氏ができたのか?」
「それはそうよ。いい年なんですから彼氏くらいいるわよ」
「それはそうだな」
そして妻と一緒に朝食をとり、ソファーに座ってテレビを見ていた。
「私、買い物に行くけど、あなたも一緒に行く?」
「俺はいいよ。家でゆっくりしてるから」
そう言うと妻は
「わかったわ。お昼には帰るから」
そう言って妻は出かけて行った。
今は10時、昼までは2時間程ある。
この隙に仕掛けてあった隠し撮りの録画を見る事にした。
仕掛け手あったカメラを取り外してスマホに接続した。手が震えている。
まずはリビングの方からだ。仕掛けたのは先々週の日曜日。次の日の月曜日は私が妻を尾行した日だ。
その日の夜から見てみると、まず子供達が映し出された。
そこには、さつきの作ったオムライスをひろきと一緒に食べている姿があった。
その後2人でテレビを見ていて、10時を過ぎた頃、玄関の鍵を開ける音がした。
「あ、ママが帰ってきたね」
妻がリビングに入って来た。
「遅かったね。結構大変なんだね仕事」
「そうなのよ、急に食事の誘いを受けちゃって。お世話になっている人だから断われなくて…ごめんね」
「いいよ、仕事の延長なんだから気にしないで。俺も部活で殆ど家にいないし」
「ありがとう。疲れたからお風呂に入るね」
そう言って妻はバスルームへ向った。
よくもまぁこんなにペラペラと嘘が言えたもんだな…
私は録画映像に向かって呟いた。
リビングでは子供達の会話が聞こえて来た。
「最近ママの服装何か派手と言うか、若い女性が着る様な服装になってきてない?」
「さぁ、そう言われてみればそうかな」
「気が付かなかった?」
「今ねーちゃんに言われるまで全然」
「そーなんだ。鈍感だね」
「そー言えばスカート短くなったよな」
「でしょ、今日も膝上のタイトスカート着てるし…ママスタイルいいから似合ってるけどね」
「父さんがいない間に浮気でもしてるのかな?」
「ママに限ってそれは無いと思うけど…」
子供達は妻の変化を敏感に感じ取っていたのだ。
私が家にいればもっと早く気が付いてやれたのに。転勤なんか断れば良かった。
そう後悔するのだった。
暫くして妻がお風呂から出てきた。子供達は自分達の部屋に入っていったみたいだ。
妻はリビングのソファーで「はぁ〰」
と大きなため息をつき、両手で顔を覆い俯いた。
「泣いているのか?」
私にはそう見えた。
これまでの不貞がどうしようも無い理由があったとしても、こんな状況になってしまった事に後悔と不安があるのだろう。
そしてその後妻は寝室へと上がっていった。
そしてそれから暫くは録画には変わった事は写ってなかった。
次の私が帰らない土曜日に遂に覚悟していた事実が録画されていた。
その日、子供達は朝から出かけて行った。家には妻だけとなり家事を終えると買い物に出かけた。
そして昼前に帰宅して昼食を取っていた。
それから妻は洗い物を終えて、リビングから出ていった。録画にはシャワーの音が入っていた。
「シャワー?こんな時間に」
私は疑問に思って続きを見続けた。
その後階段を登る音が聞こえたので、私は寝室の録画画面に切り替えた。
妻は暫くして寝室のドアを開けて入って来た。
体にはタオルを巻き、ショートの髪の毛の先は少し濡れている様だった。
そのまま妻は下着のはいった引き出しをゴソゴソ何かを探していた。
そしてそこから取り出したのは黒のレースのパンティと黒の網タイツだった。そして妻はパンそのパンティを履かずに網タイツをまず履き始めた。
網タイツをつま先から順に履いて伸ばして行き太腿まで履いた所で更に上までタイツは伸びていた。
私はあれっと思い息を飲んだ。
そしてタイツは腰から上まで伸びていき妻の下着を着けていない乳房まて網の中に隠れていった。
そして網状の両袖に手を通していった。
何と全身網タイツという物たった。私は驚きで思わずスマホの画面に向かい
「なんだこの格好は」
と口走っていた。
しかもこの網タイツは丁度又の部分か、お尻の割れ目にかけて穴が空いている物だった。
妻はその姿を化粧台の鏡を見て、前と後ろを確かめている。自分の淫らな格好を確認する様に。
胸は網の間から乳首が飛び出しそうになっているし妻の股間からお尻は丸見えだった。
私は妻のこの格好を見て既に勃起していた。
そして、この後起こる事か確信できた。
「沙也加はこの後…」
そしてその網タイツの上からパンティを履いた。上は七分袖の白のブラウスを着て下は薄い水色のタイトなミニスカートだった。
妻の白のブラウスからは、うっすらと網タイツからはみ出る乳首が写っている様だった。
そして着替えが終わると寝室からリビングに降りて行った。
そんなエロい格好で妻はソファーてテレビを付けてお茶を飲んでいた。何だかそわそわしている。
13:30頃家のインターフォンが鳴った。
妻はゆっくり立ち上り黙ってインターフォンの画面を見た。そしてそのまま何も言わずに玄関へ向った。
玄関で男と話す声が聞こえたが聞き取れなかった。
暫くしてリビングのドアが開き合田が入って来た。後から遅れて妻も入って来た。
妻は立ったまま合田に向かって
「もうこれで最後にして下さい」
と強い口調で言っていた。
「まぁまぁ、座って話そうよ」
そう合田に言われて、妻はソファーでは無く食卓の椅子に合田を座らせた。
その向かい側に妻が座った。
「コーヒーでも飲みます?」
妻は無愛想に尋ねた。
「そうだな、頂くよ」
妻はキッチンに入りコーヒーを入れている。
「それはそうと奥さん、俺の言う通りの服装にしてくれたんだね。本当にやらしい格好だよ」
「…」妻は答えなかった。
妻はコーヒーを合田の前に置いて、もうひとつを向かい側の自分の所に置いて椅子に座った。
「それで…もう終わりにしたいって?」
「はい。夫にも子供達にもこんな事秘密にしてるのが辛くて申し訳なくて…本当にもう終わりにしたいんです」
「だからこの事は誰にも言いません。約束します。だからあの動画は消して下さい。お願いします。」
「そうしてもらえれば、主人に言ってあの時の痴漢の証拠動画は消してもらう様にしますから」
「そんな事言うんだ。いいの?」
「この前は朝の通勤の時に痴漢4人に触られて喜んでいたのになぁ。それから電車の中で痴漢に後ろから挿入も許すなんて」
「本当に奥さんは淫らな人妻だよな。あんなのAVでしか見たことないよ。自分で腰振ってたし」
「あ、あれは…あなたが仕組んだ事でしょ!だから…」
「そうだよ、俺が仕組んだんだよ。それでもあんな姿を電車の中で見せるなんて、良い意味で想定外だったよ」
「…」
「それからその夜の帰りにバイブをプレゼントして上げたでしょう。使ってる?」
「使ってません。あんな物」
「本当に?」
「本当です!」
「捨てたの?」
「捨てては…無いです」
「じゃあ後から使うから持ってきてね」
「…」
「あの痴漢した後仕事が終わってからも楽しかったよね。とびっこプレイも最高だったよ」
「その後のホテルでの奥さんもすごかったしね」
「もうそんな話やめて下さい!」
「奥さんは、こんな辱められる事を言われると濡れてくるんだよね。ほら、顔は赤いし足ももぞもぞしてるし」
「そんなエロい格好してるから余計に感じるでしょスケベな淫乱奥さん。真正ドMな人妻だよな」
「そんな事は無いです!そんな…事は」
「話してるだけなのにどつしたの?俯いちゃって」
「何も…無いです」
「ほら、膝に置いている両手が震えてるよ。スカートからパンティ見えてるし。いやらしい」
そう言って合田は食卓の下を覗き込んでいた。
「いや!見ないで」
「ほら、声も変わってきたよ。どうしたのかな?」
「どうも…しないわ」
妻の態度は明らかに普通では無かった。体をビクつかせていて、手は震えている。
口も真一文字に閉じて押し寄せる何かを我慢している表情だった。
「で、これっきりにするの?」
「…」
「黙ってちゃわからないよ」
合田はそう言って椅子から立ち上り、妻の座っている椅子の後ろに立って、肩を揉んでいる素振りをみせた。
妻は肩を狭めて緊張した反応を見せた。
次の瞬間いきなり合田は後ろから妻のブラウスのボタンを左右に引きちぎった。
「ブチブチブチ」と言う音と共にブラウスのボタンが弾け飛んだ。
「キャーーー、いや、何するのよ!」
「こんないやらしい下着を着けてて、今更何言ってるの。ほら奥さんの乳首、ビンビンに立ってるじゃないか」
妻の上半身はブラウスが左右に広げられて、黒の全身網タイツが露わになっていた。合田は網の目からはみ出た妻の乳首をいじりながら胸を鷲掴みにして乱暴に揉みしだいていた。
「いや…や、やめて、い…や、あん」
「もう濡れ濡れじゃないのか?もしかしたらこの下着を着けた時から濡れてたりして」
「奥さん、自分でも気付いているとは思うけど本当の奥さんはレイプ願望があり、人に見られると興奮するし、酷い言葉で責められても興奮してる真正のドM女なんだよ!」
「そのドMの奥さんがこの喜びを知ってしまった以上、俺なしでこの先平気でいられるとは思わないんだけどな…わかる?沙也加さん…」
「最初は本当に真面目で清楚な奥さんだったよ。それでいてスタイルも良く年を感じさせない。そんな奥さんだったのにね。」
「最初は痴漢からだったけどな。その後ここで無理やり奥さんを犯して、その後媚薬をおまんこに塗り込んでやったら奥さん凄い感じちゃってたもんね」
「最後には俺の上に乗って自分で俺のちんぽをおまんこに入れて腰を激しく振ってたよな」
「あの時の奥さんの顔が忘れられないよ。エロくて。いくときは白目向いて半分気をうしなってたよね」
「いや、もう言わないで。お願い、あぁ…あっ、くっ」
「ほら、やっぱりこんな感じに乱暴にされるのが好きなんだ」
そう言うと、合田は妻の椅子をテーブルが邪魔になるので90度横に向けた。そして今度は妻の前に回り、正面から妻の網タイツからはみ出た乳首を吸ったり噛んだりしていた。
そして合田は乳首から顔を離すと網タイツの乳房の部分だけビリビリと引き裂いた。
妻の白くきれいな乳房が露わになった。
そんな妻の乳房を揉みしだきながら乳首を吸い片方の手は妻の下半身に伸びていった。
網タイツの上から足を撫で回し、太腿の内側をなぞって行き、それから妻の秘部に手を這わせて愛撫している。
「奥さん凄いね…パンティの上からだけど、ぐっしょり濡れてるよ。口ではいやといいながらね」
「あはっ、あふっ、な、何を…言ってる…の…そんな、事、あ…ある訳、うっ…無いでしょ」
「でも、奥さんこれ見てよ」
合田は妻の秘部をまさくっていた左手の人差し指と中指を見せて妻の目の前に差し出した。
「そうは言ってるけど、奥さんこれ見て、指濡れてるでしょ。匂いもほら、奥さんのいやらしい匂いかするよ」
妻は鼻の下まで持って来られた指に顔を背けて逃げた。
すると合田は妻の頬にいきなりビンタをした。「バシッ」という音が室内に響き、もう一度「バシッ」と叩いた。
「何をするの。痛い、やめてよ!」
「ほら、匂えよ」
もう一度妻の前に指を差し出した。
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5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
dogさん
おもしろかったです。個人的には奥さんに話すのはもう少しガマンして次に家に帰ってくるまでの奥さんの変化を知りたいですね。髪色とか服装とか外見が派手になって淫乱を醸し出して子供たちが心配してお父さんに連絡…
感想ありがとうございます!
これからどうなるのかお楽しみにして下さいね0
返信
2026-03-01 17:47:14
-
4: パゲラッタさん 作者 [通報] [削除]
沙也加ファンさん
続編ありがとうございます。今回も興奮して抜いちゃいました。奥さんは完全に合田と虜になってますね。旦那さんには申し訳ないですが、今後の展開も楽しみにしてますので、続編をお待ちしております。
沙也加ファン様
コメントありがとうございます!
これからも続編頑張りますね(^^)0
返信
2026-03-01 17:45:59
-
3: 沙也加ファンさん#JRAUMBA [通報] [コメント禁止] [削除]続編ありがとうございます。
今回も興奮して抜いちゃいました。
奥さんは完全に合田と虜になってますね。
旦那さんには申し訳ないですが、今後の展開も楽しみにしてますので、続編をお待ちしております。1
返信
2026-02-25 02:07:56
-
2: dogさん#NzYJElc [通報] [コメント禁止] [削除]おもしろかったです。
個人的には奥さんに話すのはもう少しガマンして次に家に帰ってくるまでの奥さんの変化を知りたいですね。
髪色とか服装とか外見が派手になって淫乱を醸し出して子供たちが心配してお父さんに連絡してくるような展開をみたいですね。
作者さんには申し訳ないけどもう戻れなくてしかたなく最終的に夫公認になるような・・・。
勝手言ってすみません。2
返信
2026-02-24 22:40:12
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]早く続きが読みたいです!!!
さっさと合田の痴漢動画を警察と合田ファミリーに見せつけてやりましょう!!!
合田の顔が真っ青になって、地獄へ転落する姿が早く見たいです!!!
今度はこちらが、合田を良いように使ってやりましょう!!!1
返信
2026-02-24 22:22:56
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(2020年05月28日)
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