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体験談(約 8 分で読了)

新しい友達がやってきて4P乱交が始まった

投稿:2025-04-20 22:14:52

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カミウエトウマ◆EERHeYQ(20代)
最初の話

僕が小学6年生、妹が小学4年生の時の話です。夏休みの半ば、両親が仕事で家には僕と妹の2人きりの日。「ねぇ、お兄ちゃん」#ピンクテレビを見ている時、後ろから妹が声を掛けてきた。なんかモジモジしていて様子がおかしい。「どうした?」#ブルー「……セックス、しよ?」#ピンク妹の口から…

前回の話

リンカちゃんは、僕らが帰った後は部屋に戻ってオナニーしまくっているそうです。膣に指を入れてズポズポしたり、クリシコ、マンコ全体を手で擦ったりと様々です。パンツ脱いだ時にマンコが視界に入ったり、鏡に映ったマンコを見るとムラムラするそうです。リンカちゃんデータはここまで。本題に移りましょう。…

いつも通りお誘いを受けた僕と妹のユイ。

リンカちゃんの部屋にお邪魔すると、1人見知らぬ女の子がいました。

半袖短パンのショートカット。日焼けで褐色肌になっています。

リンカちゃんがその子の後ろから抱きしめます。

「ユイちゃん、お兄さん、紹介するね。私の友達のサエちゃん。隣のクラスなの」

「サエです。よろしくお願いします!」

元気な声で挨拶をし、軽く会釈をしてくれました。こちらも簡単に挨拶をして、リンカちゃんに紹介してもらいます。

「サエちゃん、どう?この人が話してたお兄さんだよ」

「……かっこいい」

「あ、どうも……話って?」

「サエちゃんとウチでセックスしてる時に、お兄さんのはなしをしたんですよ。そしたらサエちゃん、お兄さんとセックスしてみたいって言いまして」

「ん?セックスしてるの?」

「はい、セックスしてます。ね!」

「う、うん」

頬を赤らめて答えるサエちゃん。

リンカちゃんとサエちゃんは幼稚園の頃からの友達らしく、泊まりに来ていたサエちゃんに、こっそりビデオカメラで録画していた両親のセックスを一緒に観たそうです。サエちゃんがセックスに興味を持ったのがキッカケらしいです。

こっそり撮ったのスゲェなって思いました(笑)

そこから2人はこの家でセックス三昧。僕とユイの日と、サエちゃんの日で分けてセックスしていたそうです。

ある日に、僕とユイともセックスしている話をした時、サエちゃんは僕らともしてみたいと答えて、この日に僕たちを呼んだとの事。

「サエちゃんと一緒にセックス、どうですか?」

「ん〜、僕はいいけど、ユイは大丈夫?」

「うん。お兄ちゃんとリンカちゃんがいるし、お友達が増えるの嬉しい」

「ありがとう!良かったねサエちゃん!」

「うん。嬉しい」

「えっと、サエちゃんて呼んでいいかな?」

「はい、大丈夫です!えっと、お兄さんと、ユイちゃんで、良いですか?」

「オッケー」

「うん。よろしくね、サエちゃん」

ニッコリと笑顔になるサエちゃんは可愛らしくてたまりません。

「サエちゃんはよく外で遊ぶの?」

「普段はそうですね。でも、リンカちゃんと遊ぶ時はずっと中です」

「ああ、セックスしてるからか」

「はい」

「てへ☆」

「それでリンカちゃん、今日はどういうセックスするの?」

「今日はサエちゃんに、お兄さんのおちんこを体験してもらおうかなって。ユイちゃんと私でセックスして、後は……上手くやろう」

「後を考えてなかったんだね」

「よーし!とりあえず脱いで裸になりましょう!」

図星だったのかリンカちゃんは大声で脱衣宣言をして脱ぎ始めました。僕らもそれに倣って裸になります。

ユイとリンカちゃんはいつも通り魅力的な裸で、見ただけですぐに勃起してしまいます。

サエちゃんは先程着ていた服の部分が日焼けしてない肌になっていて、褐色と白の裸です。

リンカちゃんより胸はありませんが、乳輪と乳首が突起しており、お腹はキュッと引き締まっています。何より目に留まるのが、

「ふふ、大きいですよね。サエちゃんのおまたチンチン」

「あんっ、いきなり触らないで……」

サエちゃんのデカいクリです。隣に並ぶリンカちゃんのクリより大きく、皮が少し剥けて先っぽが顔を見せています。

一筋マンコから見える皮剥けのデカクリはより興奮を煽ります。

「ユイちゃん、こっちに並んで」

向かってユイが左、リンカちゃんが真ん中、サエちゃんが右に並びます。

ユイは一筋のピッタリマンコ、リンカちゃんはピッタリマンコに皮被りのデカクリが飛び出ており、サエちゃんはリンカちゃんより大きな皮剥けデカクリです。

ピッタリマンコは統一ですが、こうして並んで見ると、一人一人違う形をしていて、とても興味深く、そして興奮します。

「さて、おまんこ三姉妹が揃った所で。お兄さん、サエちゃんとセックスしてもらえますか?」

「うん、わかった。サエちゃんは大丈夫?」

「大丈夫です。よろしくお願いします」

「ユイちゃん、最初は私とセックスしよ」

「うん。よろしく、リンカちゃん」

先ずは抱き合って人肌の温度を感じながらお互いに身体を触り合います。

背中から下へ手を滑らせてお尻を触ります。

ユイと似た小ぶりなお尻で、リンカちゃんより弾力がしっかりとあり、揉みごたえがありました。

サエちゃんは抱きしめたまま手を動かさず、腰を動かしてマンコを僕のチンコに擦り付けてます。

サエちゃんの突起したデカクリが裏筋を点で刺激してきてピクピクと反応します。

「お、お兄さん、キス……してもいいですか?」

「いいよ。しよう」

「ありがとうございます。ん、ちゅうぅ」

唇を軽く重ねたキスをして、口の中に舌を滑り込ませます。

サエちゃんの小さな舌に絡ませて、口の中で転がし合い、たまに口を離して糸を引かせたりと遊びます。

「はあはあ、んぶぅっちゅ」

サエちゃんが伸びた涎の糸を啜り、ベロチューに戻ります。

ベロチューしながらチラッとユイとリンカちゃんの方を見ると、

「んぶっぶちゅ、じゅっぱ……ユイちゃん、よだれ、おいしいよ」

「リンカちゃんのよだれも、おいしい……もっとちょうだい」

「いいよ。ちょっとしゃがんで」

ユイはしゃがみ込み、ベロを出して大きな口を開けます。するとリンカちゃんが涎を垂らしてユイの口の中へ入れました。

「んべぇ……どう、おいしい?」

「んま、んま、おいちい。リンカちゃん、マン汁飲みたい」

「おうっ!?ユイちゃん、食いしん坊さんだよ〜。おっ、おっ」

ユイはリンカちゃんのマンコにしゃぶりついて離しません。

暫くキスを楽しんだ後、サエちゃんは寝転んで足を広げて、両手でマンコを開きます。

「お兄さん、私のまんこ、舐めてください。もう我慢できないですぅ」

子犬のように、うるうるした目でお願いされると断れません。僕は何も言わず、サエちゃんのマンコを舐め始めます。

「あんっあぁ、おほっ、そこ、もっと舐めて……」

どうやら尿口辺りが気持ちいいらしく、腰が浮きます。僕はそこを重点的に舐めながら、皮剥けのデカクリをシコシコしてあげます。

「んおぉ!?ダメ、今、おまたチンチンいじるの、ダメぇ」

次の瞬間、尿口からプシッと液体が吹き出しました。サエちゃん、少しだけ潮吹きしたんです。

最初はビックリしましたが、興奮が勝って次はデカクリをしゃぶります。

リンカちゃんも大きかったですが、サエちゃんはまたボリュームがあり、そしてしゃぶりやすいです。

「おぉおお!おっおっおっ、イック!やっべ、イグゥうううう!!!!」

腰が浮き、ガクガクと震え、サエちゃんは派手にイキました。

「おぉおおお、おおおおおお……お兄さん、すごいぃ」

「気持ちよくなってくれてよかったよ」

ビンビンに勃起した乳首とデカクリを眺めていると、横でリンカちゃんがイキそうになってます。

「あぁあああああ!イクッイクッ!ユイちゃん、イクからもっと、おまんこの中舐めて!」

「んっんむ、んぶぅ……」

「イッ、おぉおおおおおおお!!」

両手でユイの頭を押さえながら腰を突き出してイキました。

「ぶはぁ……リンカちゃん、マン汁ごちそうさま」

「おぉおお……いつでも、おいしいマン汁を用意してるからね」

「うん、ありがと」

「ふぅ……サエちゃんもイッたみたいだね」

「うん。お兄さん、まんこ舐めるの上手」

「でしょ。それじゃあ、メインディッシュのセックスしましょ。サエちゃん、ちょっと待ってね」

「わかった」

「お兄さん、ちょっとおちんこ向けてください」

「うん」

「ユイちゃん、一緒に舐めよ。私たちのよだれでローションしてあげるの」

「うん、わかった」

リンカちゃんとユイがチンコを挟むように並び、両方から舌が伸びてきます。

ぴちゃぴちゃと竿を舐め、交代で亀頭にしゃぶったりして、涎でベチョベチョにしてくれました。

「うん、これでいいかな。サエちゃん、おまんこ開いて」

サエちゃんは言われた通りマンコを広げます。

ユイやリンカちゃんより小さな膣口。正直入るか不安です。

「大丈夫ですお兄さん。リンカちゃんと、リンカチンコで練習したので、すぐ入ると思います。」

リンカチンコ……ユイと2穴セックスする時に使ってたペニバンです。ペニバンをそう呼んでるんですよ、リンカちゃんは。

それにしても、マンコを擦り合わせるだけじゃなくて、チンコを入れるセックスもやっていたのは驚きでした。

「わかった。それじゃ、入れるね」

「はい。お願いします」

サエちゃんのマンコにあてがい、少しだけ亀頭を擦って焦らします。その後、ゆっくりと膣に入れていきます。

入り口がキツいですが、奥へ奥へと入れてくと、すんなりと全部入りました。

「サエちゃん、全部入ったよ」

「はぁ、はぁ、ちょっとイキそうでした。動いていいですよ。パンパンしてください」

ゆっくりと腰を引き、パンッとマンコに打ち付けます。

「おぉ!?」

そこからは無我夢中に腰を振り、激しくピストンします。

「おっおっ、あぁあ!いい、まんこ、まんこ気持ちいい……チンコ!マンコ!」

「サエちゃんえらい。ちゃんと合言葉言ってる!」

「サエちゃん、マンコ!」

「マンコ!」

「チンコ!」

「チンコ!」

自分のマンコに指を入れていじくりながら、ユイとリンカちゃんがやって来ました。

「ユイちゃん、おっぱい飲もう?」

「うん。おっぱい飲む」

「おうッ!おっぱ……吸っちゃ、おほぉ!?マンコぉ!」

「ちゅうううう、おっぱい!」

「おっ、ぱい!」

「ちゅっちゅっ、おっぱい!」

「おっぱい!」

なんか新しい合言葉が増えました。

限界になってきた僕はより一層激しく腰を振ってラストスパート。

「サエちゃん、出すよ」

「おぉおお、おおおおおおお、出して、まんこに出して!おぉおうぅうううおおおおおおお!!!!」

グッと腰を突き出し、奥へと射精します。ドクドクと出す度に、マンコが締めてきて精子を絞ります。

ユイとリンカちゃんもオナニーでイキながらサエちゃんのおっぱいを吸ってます。

「ぷあ、おっぱい飲みながら、イッちゃった」

「ぶちゅう、んべ、サエちゃん、おっぱいおいしかった」

「おぉおおおお……まんこぉ」

チンコを抜き、サエちゃんの口元に出します。

「サエちゃん、おちんこに精子が残ってるから飲んであげて」

「はあ、はあ、うん……」

ユイに手伝って貰いながら身体を起こし、サエちゃんはお掃除フェラをしてくれました。

ちょっと不器用な感じでしたが、一生懸命に舐めたり、吸ったりする顔がすごく可愛かったです。

「サエちゃんお疲れ様。セックス頑張ったね。ご褒美のおっぱいどうぞ♡」

「んちゅう……」

リンカちゃんのおっぱいにサエちゃんは赤ちゃんのように必死にしゃぶります。

ユイの時もそうでしたが、リンカちゃんのおっぱいは安心するのでしょうね。幸せそうな顔でユイもサエちゃんもしゃぶっていました。

暫く休み、僕とユイは帰りの準備をします。サエちゃんはもう少しだけ家に残るそうです。

「ありがとうございました。急なお願い聞いてもらっちゃって」

「いえいえ、こちらこそありがとう。サエちゃんのマンコ気持ちよかったよ」

「ありがとうございます。お兄さんのちんこも気持ちよかったです。リンカちゃんとユイちゃんが夢中になるのがわかりました」

「でしょ!リンカチンコより何倍も気持ちいいでしょ」

「夢中か……ちょっと恥ずかしいな」

「それじゃあ、私はサエちゃんともうちょっとだけセックスします」

「お兄さんとユイちゃんの為に、いろいろ勉強します!」

「あはは……ほどほどにね」

「では最後に、サエちゃん、教えたやつ」

「うん」

リンカちゃんとサエちゃんは服を脱いで裸になり、ガニ股でマンコを広げて、皮を剥いて生クリを出します。

「おまんこと皮剥けおまたチンチン、サービスです♡」

「まんこと皮剥けおまたデカチンチン、サービスです♡」

ユイはリンカちゃんの、僕はサエちゃんのマンコをしゃぶります。

「おうっ、ありがとうございます」

「おほっ、ありがとうございます」

マンコを広げたままの2人に挨拶をして、僕とユイは家に帰りました。

この話の続き

リンカちゃんに呼ばれ、家に向かう途中で、僕は妹のユイとある事を考えました。それから家に向かうまでの間、僕たちはウキウキして仕方がありませんでした。玄関前に着き、インターホンを鳴らすと、リンカちゃんが出ます。「いらっしゃい。ドア開て入ってください」#パープル言われた通りドアノブを捻ると…

-終わり-
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