官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
平凡な恋愛より人の嫁を寝取る楽しさを覚えた俺。2
投稿:2025-01-09 12:28:21
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人妻喰い。叔母さんの翔子さんをヤッた快感が俺を目覚めさせた。
直ぐ様2人目を模索した。次は…婆ちゃんをターゲットに選んだ。
じぃちゃんとの2人暮らしだが、今はじぃちゃんが長期入院中。俺が泊まりに来るように前々から婆ちゃんに言われていた。
犯してもヤり遂げれる完璧な環境。
泣こうが叫ぼうが婆ちゃんは俺を家に入れた時点で…
俺が家を出る時、それは…婆ちゃんに挿入してからだ!
そして当日。家に行くと喜んで迎え入れてくれた。婆ちゃんを性的ターゲットにしてから初めて身体を見る。
還暦前ということもあるが崩れてはいるものの、翔子さんとは真逆のぽちゃぽちゃしたかなりの巨乳!
まさか孫に襲われるとは思ってもいないだろう婆ちゃんは夏ということもあり、ブラジャーもパンティも透けている服装。胸元からも広範囲が見えている。
前屈みになればブラジャーから零れ出そうなほどの巨乳が揺れ動いている。実際にブラジャーからは頻繁に零れ出ていたようだ。服の中に手を入れてよく胸を触っていたのを覚えている。
夜ということもあり、早速晩御飯に。食事中も話の内容は覚えていない。身体ばかりを見て、どうやって婆ちゃんを犯すかだけを考えていた。
それしか頭にない。
そして食事も終わり、洗い物をしている間に湯船にお湯を入れ、婆ちゃんに一番風呂に入っておいでと言って行かせた。
「さぁ、お楽しみの始まりだな!婆ちゃんに今の俺を知ってもらおう!」
物音がする方へ行く。当然そこには婆ちゃんがいる。脱いでいる。
パシン、パシンと音が聞こえる。ブラジャーかパンティに指を掛けたが滑って体にバシッと当たっているのだろう。音から色々想像するだけで興奮が増す。
バタンッ
風呂場のドアの閉まる音。続いて桶を取り、湯を汲んで身体に掛けている。
間違いなく婆ちゃんは一糸纏わぬ姿。
そっと脱衣所に入る。洗濯籠には婆ちゃんが身に付けていた衣類。一番上には婆ちゃんのホカホカのブラジャーとパンティ!
身に付けていたときから見えていたラベンダー色のブラジャーはH95!
フルバックパンティは縦染みくっきり!
俺好みの下着だ!普段なら嗅ぎながらオナニーをするところだが、今からする行為を考えると不必要だ。
俺も裸になってパンティを一嗅ぎしてドアノブに手を掛けた。
ガチャ
「えっ!〇〇!」
思わず胸を隠す婆ちゃん。
「一緒に入ろうよ!昔はよく入ったでしょ!」
「えっ!ちょっ!う、うちのお風呂は狭いから…」
目が泳いでいる。
掛け湯を済ませた俺は婆ちゃんが入っている湯船に入る。
「じゃ、じゃあお婆ちゃんは体を洗うから…」
「良いじゃん!一緒に引っ付いて入れば!」
そう言って婆ちゃんを強制的に湯船の中に座らせた。俺に背を向けた状態。でも身体は密着している。婆ちゃんの身体を撫でる。肩、腕、背中、腰
、太ももへと…そして横乳に触れた時だった。
ピクッ!
「や、やっぱり狭いわね。」
そう言うと湯船から出て体も洗っていないのに出ようとした。
「婆ちゃん、まだ洗ってないでしょ?俺が洗ってあげるよ!」
「だ、大丈夫よ…」
「洗ってあげる!!」
語気を強めた俺に言い返せず、強引に椅子に座らせた。
手にシャンプーを付けて泡立ててから婆ちゃんの背中、肩を洗い、腕へと移る。
腕を上げさせて巨乳を上から覗き込んだ。
デッカイ!今まで見た中で圧倒的にデカイ!
乳輪も大人の手の平サイズ!乳首も赤ちゃんは吸えない特大!こげ茶色がまた熟女のセールスポイント!
腕の後は腕を上げさせたままお待ちかねの巨乳!
当然手に納まるのは不可能な大きさ!入念に洗いながらデカ乳首への刺激も忘れない!
「んっ!…あっ!はっ!んっ!」
めちゃくちゃ感じている。
次に足を。おっぱいで敏感になってしまっているから、太ももを撫でただけでビクンと反応する。
内ももを撫でれば口に手を当てて声を我慢している。
そしてオマンコへ!
「あんっ!あんっ!やだ!お婆ちゃんのそんなところまで!自分で!あんっ!自分で洗う…あぁっ!」
こんなことを言いつつ邪魔をしないし、足も綴じて妨害してこなかった。
トロットロのスケベ汁が大量に手に付着している。それどころか床に粘液がオマンコから垂れ落ちていた。
「今度は婆ちゃんが俺を洗ってよね!」
立ち上がって婆ちゃんの顔に当たりそうな距離で勃起ちんぽを近づけた!
「えっ!」
思わず顔を背ける婆ちゃん。
「早く!」
「じゃ、じゃあ座って…」
無言のまま婆ちゃんも手で身体を洗ってくれる。
一通り洗った。一箇所を除いて。
「また残ってるよ?」
背を向けていたが婆ちゃんに向き直る。
婆ちゃんは俺のちんぽから目が離せないでいた。
「いや、あの、〇〇ももう大人なんだから、自分で…」
カチンッ!
俺には許せなかった。
体の泡を流し、俺はしゃがむ婆ちゃんの顔にちんぽを近づけた。
「じゃあ口で綺麗にしてよ!」
婆ちゃんの口にねじ込む!
孫の俺への優しさからか、決して歯を立てるような事はしない。しかしそれは俺が婆ちゃんの身体を支配しやすいだけだ。
簡単に口を犯せた。
両手を床に付けてピストンに押し倒されないように耐えるが、軽くピストンをすると悶える声を出すだけで俺にされるがままだ。
「婆ちゃんの口の中、気持ち良いよ!吸いながらしてよ!」
頬を凹ませた!俺のちんぽを婆ちゃんが吸引している!
暫く婆ちゃんの口を堪能する。
「出るよ!婆ちゃん!」
「んーつ!んっ!んっ!んっ!…ぷはっ!」
涙目の婆ちゃんは口を開いたまま俺を見てきた。
俺のザーメンが婆ちゃんの口の中に!
「飲んでよ。ねぇ、飲んでよ!」
唇を綴じて…
ごっくんっ!
「はぁはぁ…」
「ありがとう婆ちゃん!今度は婆ちゃんを気持ち良くしてあけるね!」
すかさず婆ちゃんのオマンコに指を突っ込む!
「久しぶりで痛い?すぐ慣れるよ!それに指で痛がってたらちんぽ挿れたら痛いだろ?しっかり馴染ませないと!」
「あんっ!ちょ!おちんこ挿れるて!な!何を言って!んっ!はっ!はぅん!」
目を綴じてされるがままの婆ちゃん。
そして巨乳にしゃぶりつく!
「あんっ!あっ!あっ!も、もう、やめてーっ!」
ビシャビシャビシャビシャー!
婆ちゃんは潮吹きを見事に見せてくれた。
全身をビクンビクンと反応させて朦朧としてる。
「婆ちゃん良かったね!気持ち良くなれて!今度は一つになって気持ち良くなろう!」
息絶え絶えの婆ちゃんは首を横に重々しく振るのが精一杯。ドアを開けて脱衣所に転ばす。
婆ちゃんの両足を肩に担いでちんぽを婆ちゃんの蜘蛛の巣を張ったオマンコにぶっ挿した!
「あぁぁぁぁーっ!くっ!うくっ!」
ぐちょ濡れオマンコでもこの太さはツラいらしい。
「優しくしてあげるから!」
ゆっくり、ゆっくり…
婆ちゃんのオマンコからちんぽを抜き挿しする。
初めこそ唇を固く綴じて息を止めて耐えるような顔だったが、次第に口は半開きになって吐息を漏らしていた。
「久しぶりのセックスが気持ち良くなってきたみたいだね!」
「バ、バカな事言わないで…」
横を向いてしまうが、俺のちんぽは完全に受け入れ、抵抗する気もない。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
一心不乱に激しく突く!
「あぁぁん!あんっ!あんっ!あんっ!うんっ!あんっ!うんっ!」
完全に喘いでいる。孫に犯されているというのに、オマンコはすぐに受け入れ完了となり、ちんぽが気持ち良くなっているのは明白。
「婆ちゃんのオマンコてすっごく気持ち良いよ!まだまだオンナを楽しまないと!」
「わ、私は、んっ、べ、別に…っ!したくは…はん!」
「このオマンコ使わないなんて勿体ないよ!じゃあ俺がいっぱい使ってあげるね!」
ここでのセックスはもう良いか。
「あぁ、気持ち良い!婆ちゃん、中に出しても良いよね?」
「す、好きに…なさい…んっ!あんっ!」
突けば突くほど声が大きくなっていく!
「婆ちゃん、近所に聞こえてるよ!」
洗濯物の山から婆ちゃんのパンティを取って口に詰め込む!レイプしてるのが余計に興奮が増す!
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
「出すよ!久しぶりでしょ?」
中に出されたと気づいた婆ちゃんは眉間にシワの寄った顔から解放され、パンティを咥えたままぐったりしていた。
「具合が凄く良かったよ、婆ちゃん。まぁここではこれだけにしてあけるよ。また使わせてもらうね!」
乳首にキスをして婆ちゃんを放置し、湯船に浸かりっている間も倒れたままザーメンをオマンコから垂れ流している婆ちゃんを眺めながら温まった。
婆ちゃんを跨いでその場を後にした。
オンナを思い出した身体の婆ちゃんはかなり使える。
翔子さんに続き、婆ちゃんも相当な感度の良いオンナだった。
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