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妹とその友達と3P合言葉セックス

投稿:2025-03-08 22:03:32

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名無し◆EERHeYQ(神奈川県/20代)
前回の話

僕が小学6年生、妹が小学4年生の時の話です。夏休みの半ば、両親が仕事で家には僕と妹の2人きりの日。「ねぇ、お兄ちゃん」#ピンクテレビを見ている時、後ろから妹が声を掛けてきた。なんかモジモジしていて様子がおかしい。「どうした?」#ブルー「……セックス、しよ?」#ピンク妹の口から…

前回のお話を読んでいただきありがとうございます。

まさか続編希望が10を超えているとは思いませんでした。皆さん、本当にありがとうございます。

今回は妹と、その友達と3Pした話です。

人物が増えますので、どちらも仮名ですが、妹がユイ、妹の友達はリンカで進めさせて頂きます。

初めてセックスした日から、僕とユイは親がいない日はほとんどセックス三昧でした。

「ねぇお兄ちゃん、友達のリンカちゃんがね、お兄ちゃんとセックスしたいって言ってたの」

僕がおっぱいをしゃぶっている時、ユイが突然そんな事を言い出しました。

ユイは僕とセックスした事を、リンカちゃんに話したそうで、その話を聞いたリンカちゃんは、「お兄さんとセックスしてみたい」と目をキラキラさせたそうです。その後は2人で裸になってセックスしたらしいですが。

そしてユイは、僕の了承無しでリンカちゃんと3人でセックスする約束をして、近い日に家(うち)に来るそうで。

「僕に何も聞かずに勝手に約束する悪い子には、お仕置きだね」

僕はビンビンに勃起したチンコを、既に濡れたユイのマンコにぶち込みました。

「んほぉおお!いきなり、おまた!」

「悪い子は、おまたにお仕置き!」

「おっ、おぉお!ごめんなさい、マンコ!マンコぉおお!」

合言葉を言う余裕があるので、ピストンを早めてマンコを刺激します。

「おぉおおおおおおお!!イク、イクぅ!おまたイっちゃうぅううう!!」

今回は中出しせず、おっぱいに大量にぶっかけました。

「おぉ、おぉん。おっぱいじゃなくて、おまたぁ……」

精子を指ですくい、マンコに入れようとしたので、その指を口に運ばせます。

ある程度キレイにした後、僕は剥ける範囲まで剥いて、クリを舐めました。ユイは腰をビクビクとさせながら、下品に喘いでます。

リンカちゃんが来る当日、親は夜まで帰ってこないので、セックスはやり放題。

妹のユイと、その友達と3人でのセックスが始まると考えると、心臓が早くなり、直ぐに勃起してしまいました。

ピンポーン

インターホンが鳴り、ユイが出ます。

足音が聞こえ、女の子2人が部屋に入ってきました。

「お兄ちゃん、友達のリンカちゃん」

「こんにちは、お兄さん。ユイちゃんの友達のリンカです」

リンカちゃんはポニーテールで、小学生にしては少し大人びた顔。身体はユイより少し大きいです。

「こんにちは、ユイの兄です」

「ユイちゃんとお兄さんがセックスしたのって本当ですか?」

いきなり踏み込んだ質問だな。まあセックスするんだし別にいいか。

「うん、本当だよ。でもユイがセックスを誘うキッカケはリンカちゃんって聞いたよ」

「はい。それもユイちゃんから話を聞きました。セックスを見せたのは本当ですし、彼氏と2人でユイちゃんのおっぱいとおまんこを舐めたし、見せ合いオナニーもおまんこセックスもしました」

恥ずかしがる素振りもせず、淡々と語るリンカちゃん。隣で聞いているユイは顔を真っ赤にして僕から目を逸らしてます。

「そうだ。今更だけど、リンカちゃんは彼氏がいるのに、僕とセックスなんてしていいの?」

「大丈夫です。アイツ他の子とセックスしたんで別れました」

地雷を踏んでしまった……心の中で絶望しました。

「あっ、気にしないでください。他の子とセックスするなら、私も他の子とセックスしてもいいと思ってるので。なので、今日はユイちゃんとお兄さんと私の3人でセックスしたいです」

口調や素振り、表情から本当に気にしていない様子で少し安心しました。

早速、3人で一緒に服を脱ぎ、裸になります。

ユイはペッタンコなおっぱいに、ぽっこりとしたお腹、小ぶりなお尻にピッタリとくっついた一筋のマンコ。

リンカちゃんはおっぱいが少し膨らんでいて、お腹はしまっていてお尻はユイより大きいです。何より、大きなクリが顔を覗かせているマンコに目が釘付けです。

「ふふっ、気になりますか?私のおまたチンチン♡」

皮を剥いてピンク色の生クリを見せてくれます。

リンカちゃんがおまたチンチンの名付け親だったらしいです。

「こっちよりも先に、チューしましょ」

リンカちゃんはユイと身体をくっつけて、僕と3人でちょっと窮屈なキスをします。3人で唇を奪い合い、舌を絡ませ合います。

顔中がみんなのヨダレでぐちゃぐちゃになり、ユイとリンカちゃんは顔がトロンと蕩けてます。

リンカちゃんが数歩引いたと思うと、両手を後ろに組み、ガニ股になってスケベな腰振りダンスを始めました。

「お兄さん、リンカ、リンカのおまんこ舐めて

。おまたチンチン気持ちよくしてぇ〜」

くぱぁとマンコを広げるリンカちゃん。僕はそれに答え、デカクリにしゃぶりつきます。ユイのクリと違い、乳首に近い感じで吸ったり舐めたりを繰り返します。

「あん、あっあっ、いい、気持ちいい。ユイちゃん、おっぱい飲んでぇ」

「うん。リンカちゃんの、おっぱい好き」

ユイはリンカちゃんの小さく膨らんだおっぱいに吸い付き、もう片方は揉みしだきます。

「ちゅっちゅ、ちゅぅぅうう!」

「おぉおおん!もっとおっぱい吸って!おまたチンチン舐めてぇ!」

ガニ股で身体がビクビクするリンカちゃん。

ユイはおっぱいに夢中にしゃぶり、僕はリンカちゃんのマンコを堪能しながら指で触ります。

ぐっしょりと十分に濡れており、チンコを入れても大丈夫です。

取り敢えず1回イかせるため、ギアを上げます。

「おほぉ!おおんっおぉ!イク、イグゥウっ!!」

腰をガクガクさせて、派手に絶頂しました。ユイはそんなのお構い無しにおっぱいをしゃぶってます。おっぱいをしゃぶっているユイの顔が幸せそうで、こちらも嬉しかったです。

パタンと倒れたリンカちゃんは呼吸が荒く、天井を見つめています。

「す、すごい。気持ちいい……」

「リンカちゃん、そろそろいいかな?」

勃起チンコをリンカちゃんに見せると、静かに頷き、

「はい、お願いします。おまんこセックスします」

リンカちゃんの身体を起こし、僕は仰向けになってリンカちゃんのマンコを下から突き刺します。

「おぉおおん!!」

下品な喘ぎが部屋に響きます。

「ユイ、こっちにおいで」

「うん、お兄ちゃん」

ユイにお尻を向けさせ、顔を股がらせてマンコを舐めます。

「おほぉ!」

ユイとリンカちゃんの喘ぎが、僕を興奮させます。

「お兄ちゃん、おまた、おまたに入ってるぅ!」

膣に舌を入れて中を掻き回します。

リンカちゃんは動けそうにないので、僕が下から突いてあげます。突き上げる度に、リンカちゃんの身体がビクッとなります。

「おっおっおっ、お兄さんのおちんこ、いい!おまんこ、いい」

「おほっ、ほっほっ、おっおおん!」

「2人とも、合言葉は?マンコって」

「マ、マンコぉ。チンコぉおお」

「マンコ、マンコ、マンコぉ。チンコ〜」

ピストンと舌を加速させ、ラストスパート。

「あっあぁああああああ!!」

「おほぉおおおん!あっ、あぁああん!!」

2人がほぼ同時に腰を震わせます。

イきました。

「はぁはぁ、マンコぉ〜」

「チンコ……チン、マンコぉおお……」

2人を交代させ、ユイとセックス、リンカちゃんはクンニです。同じように激しく突き上げ、膣の中を掻き回します。

「おっお兄ちゃんのチンチン、気持ちいい!おまたに入ってるぅうう。マンコ、チンコ!」

「あぁっ、おまたチンチンもいいけど、おまんこの中も、いい!マンコぉおお」

「チンコ!マンコ!」

「チンコ!マンコ!」

先程と同じようにスピードを上げていきます。ユイの膣の襞が、射精を促します。

顔を左右に振りながら、リンカちゃんのマンコを舌でより掻き回し、チューチューとマン汁を啜っていきます。

「あぁあああ!イクッ、イグッ!!」

「イクイクイク!おぉおおおお!!」

再び、2人同時にイきました。本当に仲が良いですね。

「おっおおお……おまたに出てる。マンコぉ〜」

「おほぉ、おほぉ……おまんこ、幸せです。チンコぉおお」

最後に2人にお掃除フェラをしてもらい、そのお礼に2人のマンコとおっぱいを舐め、3人でキスをしました。

「今日はありがとうございました。お兄さんのセックス、すごく気持ちよかったです」

「喜んで貰えて何より、かな?」

「うふふ。ユイちゃん、お兄さん、また一緒にしてもいいですか?」

「え?私は、お兄ちゃんがよければ……」

「僕も、2人が良ければ全然」

「ありがとうございます!それじゃあ私は帰ります」

ドアに手を掛けた時、リンカちゃんはこちらに振り向き、ズボンとパンツを脱いで、足を開いてマンコを両手で広げ、

「おまんことおまたチンチン、サービスです」

と言って、ゆっくりと履き直し、ドアを開けて帰っていきました。

「挨拶もできて言葉も丁寧。いい子だね」

「リンカちゃん、本当に優しい子だよ」

「いい友達を持ったね」

「うん!あっ、そうだお兄ちゃん」

「なに?」

「リンカちゃんとセックスするのもいいけど、私にも、いっぱいセックスしてね?」

上目遣いでそんなことを言うユイが可愛くて仕方ありません。僕はキスをして、マンコを弄りました。

次はリンカちゃんの家に遊びに行った話を投稿しようと思います。

時間はかかりますが、よろしくお願いします。

この話の続き

皆さん、評価いただきありがとうございます。こんなにたくさんの評価をいただけてとても嬉しいです。ユイの友達、リンカちゃんの家に遊びに行った話です。リンカちゃんのご両親も遅くまで仕事をしてるらしく、1人でいる事が多いようです。リンカちゃんは1人っ子で、親がいない日はお留守番しなくてはいけなく…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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