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【高評価】派遣のギャルにJK時代の制服着させて痴漢してやった

投稿:2025-07-16 18:03:54

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作業員◆IRcGFJc(愛知県/30代)
最初の話

いろんな体験談読んでたら自分の体験したエロ話も書きたくなったんで書きます会話とかの細かい部分は正確じゃないですけど実際あった話です。10年くらい前。初夏のあたり。当時小さな自動車部品工場で働いてた俺は、週末に、そこの社長に突然呼ばれた。「来週から派遣の若い女の子がふたり入ってくるから…

前回の話

続きになります。毎度ながら10年前のことなんで会話とか正確じゃないけど実際あった話です。俺が勤めてる小さな自動車部品工場に白ギャルの葉月と黒ギャルの星羅が派遣でやって来て1ヶ月が経った。1ヶ月にもなると俺が付きっきりで指導する事は減ってきて、だけどなんか知らんけど俺が派遣に指示出す役目っ…

続きです。

前回の内容まとめると、休みの日に派遣社員の葉月と星羅に制服着させて一緒にイオン行くことに。

当時の制服着てきてくれたふたりは、まあイケイケなギャルって感じでめっちゃスカート短く切ってた。

イオン行く道中の車内で高校時代のエロい思い出話とか聞き出してみたらかなり過激な話が飛び出してきて喫驚。

今回は、その話の続き。

毎度ながら10年くらい前の話だから会話とか正確じゃないけど実際の話です。

イオンついたら既に混んでて、立駐をぐるぐるまわって屋上まで行った。

さすがに屋上はガラガラで車が停めやすかったから、エレベーターに通じる入り口に近いところで停車。

後部座席から降りる葉月と星羅。

俺は自分のショルダーバッグの中身確認して財布んなかに駐車券とか入れたりしてて降りるのがちょっと遅れた記憶。

そしたら前見たら、フロントガラスごしに葉月と星羅の後ろ姿が見えた。

白ギャル葉月と黒ギャル星羅の脚が太陽に照らされて光ってた。ムチムチな感じの太ももが剥き出しでそりゃもうエロい。

しかしマジでスカートみじけーなー、とか改めて思って眺めてたら、ん?って違和感覚えて凝視。

ふたりのうちの黒ギャル星羅のスカートの下から、ほんのわずかだけど、白いパンツがチラッと見えてた。

は?って思って唖然とした。なんで普通に見えてんの?バカなの?って。

別に風とか吹いてないし前屈みになってるとかじゃねーのにチラ見えしてるんだが?

俗にいうワカメちゃん状態。

まぁあそこまで露骨な見え方じゃないけど、露骨な見え方じゃないぶん逆にフェチズムくすぐってきやがるから不思議。

見たら自慢のデカ尻のせいでスカートの後ろんところが持ち上がって余計に丈が短くなってるみたいだ。この特徴は星羅だけじゃなくて葉月も同様だった。

まあ、さすがに高校時代からこういう状態がデフォだったとは思えんし、尻が成長したとか身長伸びたとか久しぶりに制服スカート履いたせいで位置を上げすぎてるとか多分そんなとこだろうな。

……面白いから秘密にしとこ。

車から降りてふたりのところ近づいたら、星羅のパンチラは見えんくなった。

でも少し距離取ってみたら、歩きながらスカートが上下に揺れるたびに白いパンツがチラチラしてた。

歩くペースに呼応するみたいにチラッチラッとパンツが見えて、だからもちろん俺以外の人らの目にもチラッチラッてパンツが見えてるはずで。

本人全然気づいてないみたいだけど、歩くパンチラ製造機みたいになってっからな。めっちゃ恥ずかしいことになってっからな。けしからん奴め。

イオンに着いた俺らは、ふたりの希望に沿って雑貨屋に行った。

「これ可愛くない?」

「あ、これも可愛い!」

葉月と星羅は商品棚に置いてあるいろんな商品見ながら元気にキャッキャとはしゃいでた。

商品見るために前屈みになったりしゃがんだりするもんだから、案の定、ここでもパンツがチラチラと。

星羅はもちろん、今回は葉月のパンチラもゲット。ショーツっぼい質感の星羅のパンツと比較して、葉月のほうはアニメに出てきそうな白無地のパンツだった。

どっちにもそれぞれの良さがある。人間もパンツも、みんな違ってみんないい。

……それにしても、コイツらマジでホント無防備過ぎじゃね?

前に屈むときに全然スカート抑えねぇし、棚の下の商品見るために床にしゃがむときもM字開脚みたいなしゃがみ方してるせいで向かいの棚からパンツ丸見えだし。

周りにいる客のオッサンとか、ふたりと同年代くらいの男子とか、雑貨屋の店員とか、いろんな知らん男たちからパンツ見られまくってるんだが?

高校時代もこんな調子だったんか?

超ミニのスカートからこんな無警戒に生パン晒しまくってたんか?

だとしたら鈴木君や生活指導の山口が狂っちゃったのもマジで分かる気するし、彼ら以外にも歪まされた生徒や教師が密かに居そう。

とんだ小悪魔だな。

「マッチー!これ可愛くない?」

「これも!どう?」

「いいねかわいいかわいい」

「いやすっごいてきとーw」

「ちゃんと見てよー」

「うるせぇな。ちゃんと見てるっつーの」

パンツをな。

結局はしゃぐだけはしゃいで何も買わんかった。どないやねん。

そんで雑貨屋出てイオンシネマに向かった。

実はこれが本日のメインイベントで、要するに葉月と星羅は映画館に行きたかったらしい。

ふたりともコナン(正確には怪盗キッド)のファンで、そのキッド様が出る映画が見たいんだとか。

もっとも初見ってわけじゃないそうで、ふたりとも既に3回見て本日が4回目の鑑賞らしい。見過ぎだろ。

チケット買うために券売機で空いてる座席チェックしたらスカスカだった。

公開からかなり日にち経ってたし、約10年前の当時は今ほどコナン映画が天下取ってなかったからほぼ選びたい放題って感じ。

相談の結果一番後ろの真ん中らへんの座席を3つ確保することに。

そんで3人分の鑑賞料金を払うために財布から万札入れようとしたら葉月と星羅に驚かれた。

「マッチお金出してくれるの?」

「え?あぁ、出すけど?」

「神じゃんマッチ。普通にありがと!」

「ね!普通にありがと!」

「普通にどういたしまして」

チケット買って、飲み物やポップコーンも奢ってやって、半券渡して入場。

指定されたスクリーン行って、購入した一番後ろの席に、右から順に俺、星羅、葉月の順で座った。

並び順は特に意味ない。流れでそうなった。

予告編が始まって割とすぐに本編が始まってくれた。

正直コナンのこと全然詳しくなかったから、内容ちっとも覚えてない。なんか爆発してたのは覚えてる。

だからぶっちゃけ退屈で、ぶっちゃけ眠かった。

そんでふと目を落としたら当たり前だけど左隣りにいる星羅の生脚が目に入った。

もちろん室内暗かったけど転倒防止の灯りみたいなのが下に付いてて暗がりの割にはよく見えた。

星羅は右脚を上にして脚を組んでた。

見下ろすと、太ももどころかお尻に近い部分まで脚が剥き出しになってた。

なんかすっげぇエロくて生唾呑んだ覚えある。

だから俺はスッと左手伸ばして星羅の右の太ももに触った。

星羅はもちろんびっくりしたみたいだったけど、特に派手な抵抗もしてこないで、俺の顔見て頬をぷくっとさせてた。

なんかその仕草が可愛くて余計にスイッチ入った記憶ある。

手のひら浮かせて指先立てるみたいにして星羅の太ももをサワサワしてやった。

すべすべだ。さすが20歳。肌の張りがちげぇ。

星羅はコナンの映画見て、そっちに夢中なんか知らんけど俺の行為を特に咎めてこなかった。

だから俺は星羅の脚を手前に引くみたいに動かして脚組んだ状態を無理やり解除させて、そっからスカートのなかに手を入れてやった。

まさかスカートん中に手入れられるとは思ってなかったっぽい星羅が俺のほう向いたけど無視したったw

ショーツタイプの白パンの質感とか、フロント部分の刺繍の凹凸の感じとかを指先で触診してやった。

星羅はお触りしてる俺の手首をそんなに強くない力で掴んできながら、スクリーンのほうに目を戻してた。

だからそんなに嫌でもないんだって勝手に都合よく解釈して、太ももとかパンツとか存分に痴漢させてもらった。パンツの中まで手入れてやろうとかいう考えもよぎったけど、職場の後輩にそこまでやる勇気がその時はさすがに無かった。

もちろん言葉責めとかできる環境じゃないから、俺は痴漢しながら、イオンに着いてからの星羅のこと思い出してた。

歩くときにデカ尻プリプリさせながら明らか短すぎなスカート揺らしてた星羅。

歩く動きに合わせてスカート上下に揺れて、揺れるたびにパンチラ見えて。覗いてるわけじゃねーのに普通にしててもパンチラ見えて。

だから今日一日でどんだけの奴らにパンツ見られたんかね?

エスカレーター乗ってるときはもちろん見られてただろうし、通路歩いてるときも後ろから見たらパンツがチラチラしてただろうし、さっき飲み物とポップコーン買うために注文カウンターのところ立ってメニュー選んでたときも若干前屈みになってた気がするからぜってー後ろ並んだり歩いたりしてた人らにパンツ見られまくってた。

どんだけパンツ見られたんかマジで想像もつかん。

そしてそんな膨大な人達に見られてきたであろうパンツに今まさに直で触れてる俺。

なんかピラミッドの頂点に立った気分だぜ。なんのこっちゃって話だけど。

映画のエンドロールが流れ終わって、室内が明るくなったところで、星羅に怒られた。

「もう!マッチの手がうるさい!」

手がうるさい。

日本語として変だけどなんかちょっと分かる。

「なんか隣ですっごいゴソゴソしてたよねw」

「ずーっとあたしの脚触ってきてたからね!この男!」

「いや俺コナンよくわかんねーからさぁwだからまぁしょーがねぇだろ」

「しょーがなくはないっしょww」

「そうだよ!全然しょーがなくないし!」

「ごめんごめん、あとでアイス奢ったるから許してちょ」

「え、じゃあ許すw」

「いや軽いなw」

「だってアイス食べたいんだもんw」

「えっ待って、もちろんあたしにも奢ってくれんだよね?」

「いやお前は自腹で払えよ」

「なんでよwふざけんなしw」

「お前にはまだなにもしてねぇもん」

「まだwww」

「これからする予定あるみたいなwww」

結局、心優しい俺はふたりともにアイスを奢ってやりましたとさ。

で、そのまま車乗ってイオン出た俺たちは、その場のノリでカラオケ行こうって話になって行くことにした。

そこでのお話は次回に。

需要ありそうなら続き書きます。

-終わり-
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