体験談(約 4 分で読了)
高校時代の部活仲間との少しエッチな思い出 3
投稿:2025-04-17 22:06:06
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俺(たかし)は高校時代テニス部に所属していた。当時流行っていた某テニス漫画の影響か田舎の高校の割には男女それぞれ20名以上ずつ所属している人気の部活だった。男女合同の部活のため、時には揉め事もあったりはしたが男女仲が良い部活だった。同学年の女子は多分8人くらいいたが、今回はそのな…
由美子とのオナニーの翌朝携帯のアラームで目を覚ました。1通のメール由美子からだ。急いでメールを確認する。「おはよう。あの後もう一回しちゃった。少し寝不足かも。また夜連絡するね。」#ピンク寝起きだからなのか由美子からのメールを見たからなのかギンギンにいきり立つそれをしずめるため…
一夜明け土曜日
朝から学校のテニスコートでいつも通りの部活
由美子も何事もなかったかのように練習に打ち込んでいた。
土曜日の練習終了後は昼食を各自食べてから市営のテニスコートに集合して由美子と加奈子とのコソ練が定番になっていた。
最早こんなものは俺にとってどうでもいい。
さっさと終わらせて由美子とエロいことがしたいのだ。
適当に練習に付き合い早めに切り上げようとする。
それを察したのか由美子が怒った。
「やる気ないなら帰っていいよ」
「ごめん。ちゃんとやるよ。」
気持ちを切り替えてやったつもりではあったが由美子にはそうは見えていなかったらしい。
帰宅後由美子からメールがきた。
「練習があんな感じになるならもうしないから」
俺は由美子が俺の前ではエロい女子という認識になっていたが大事なことを忘れていた。そもそも由美子はクソ真面目な奴だった。
「ごめん。ちゃんとやるから今まで通りでお願いします。」
由美子からの返信はなく、それ以降由美子とのやり取りはなくなった。
部活で顔を合わせればいつも通りに会話をし、3人でのコソ練も月日を重ねるごとに少なくなりはしたものの続いた。
そうこうしているうちに俺に彼女ができた。
中学の頃から好きだった女子と付き合うことになり、初体験も済ませた。
そして、あっという間に高校を卒業し由美子は地元就職、俺は地元を離れ専門学校に通うことになった。
そして月日は流れ23歳になった。
どんな名目なのかは覚えていないが高校時代の部活仲間で地元に集まって飲むことになった。
由美子とは高校卒業以来会っていない。
久しぶりに会う由美子は眼鏡をしておらず、髪型も変え大人っぽくなり高校時代の地味な印象から変わっていた。
久しぶりにみんなで集まって話すのは楽しく、3次会まで行ったとは思えない程にあっという間に時間が過ぎ、お開きとなった。
俺の地元は田舎のためタクシーが少ないので、酒を飲まない人は車で来るという暗黙の了解があり、由美子は車で来ていた。
俺と加奈子は由美子の車に乗せてもらい帰ることになった。
車内では3人でのコソ練の懐かしい話で盛り上がり、もう少し話そうということになり高校時代にコソ練をしていた市営テニスコートの駐車場に行くことになった。
自販機で飲み物を買いしばらく喋っていると、加奈子の弟が迎えに来ることになり加奈子は先に帰っていった。
「じゃあ私たちも帰ろうか」
「由美子キレイになったよなー。びっくりしたよ」
俺は話を逸らした
「酔ってるでしょ?帰るよー」
そう言ってシートベルトを締め始めた由美子の胸に手を伸ばした
由美子とエロいことは色々してきたが身体に触れたのは初めてだ。
由美子は一瞬抵抗をしたが、俺は間髪入れずに運転席の由美子に覆いかぶさりシートを倒し由美子のスカートの中に手を入れ下着の上から下半身を触った。
「やめて」
そう言いながら俺の手を引き離そうとする由美子の手にはさほど力が入っていないように感じた。
「やめていいの?」
そう試すように聞いてみる。少し間を置いて由美子が小さな声でつぶやいた。
「…やめないで、、、ください。」
高校時代に電話でしたあの時以来の敬語に興奮した俺は下着の中に手を入れ直接由美子のマンコに触れた。
初めて触れた由美子のマンコは熱く、湿っており、クリトリスが固くなっており勃起していることがすぐにわかった。
俺が経験してきた中でここまではっきりとクリトリスが勃起していることがわかるほど固くなる人は初めてだったので少し驚いたが、そのままクリトリスを優しく触った。
「はぁ…ぁん」
由美子の吐息が漏れる
「めちゃくちゃ濡れてんじゃん。期待してた?」
「してない。けど気持ちいい。もっとして」
そう言われた俺はクリトリスを刺激し続けると由美子の身体が大きく跳ねた。
「はぁ、はぁ…。やばい。たかしめっちゃうまい。」
「そんなに良かった?」
「言わない」
そう言いながら由美子は顔を背けた。
俺は由美子の左手を取り自分の大きくなったそれに導いた。
由美子は顔を背けたままだが左手は俺の股間をさすっている。
「由美子の好きなようにしていいよ」
そう言って由美子の左手から自分の手を放すと由美子はこっちを向いて起き上がり俺のベルトを外し何も言わずに俺のチンコを握った。
しばらく無言のまま由美子はしごき続ける。
「由美子に舐めてほしい」
「下手だけどいい?」
頷いた俺を見て由美子は舌を出して先の方からチロチロと舐め出した。
そして先端からゆっくりと口の中に含んでいく。
ゆっくりと由美子の顔が上下に動く。
ジュポジュポとやらしい音が車内に響く。確かに上手くはないがぎこちない感じが妙に気持ちいい。
俺は下半身に集中するため車内で流れていた音楽を止め目を閉じた。
すると由美子が舐める音と由美子の吐息の他に微かにクチュクチュという音が運転席側から聞こえる。
由美子の右手を見ると、由美子は俺のを咥えながらオナニーをしていた。
その姿を見た俺の興奮度と射精感は一気に高まり由美子の口内に大量の精液を放った。
由美子は口の中に射精された後も咥えたまま右手を激しく動かしオナニーを続け、俺のを咥えたまま「んんんんん~…」と声にならない声を出し絶頂を迎え、咥えたものを口から放した。
ティッシュで自分の口を拭い、俺のチンコを丁寧に吹き、乱れた衣服を整え始めた由美子を見ながら
「続きしよう」
そう言うと、由美子は止まっていた音楽を再生しながら
「しないよ。たかしはオナ友だから。」
恥ずかしそうな笑顔を浮かべ、そう言いながら由美子は車を走らせた。
完
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