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高校時代の部活仲間との少しエッチな思い出

投稿:2025-04-16 19:20:25

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ぱーまん◆NlgHUGI(30代)

俺(たかし)は高校時代テニス部に所属していた。

当時流行っていた某テニス漫画の影響か田舎の高校の割には男女それぞれ20名以上ずつ所属している人気の部活だった。

男女合同の部活のため、時には揉め事もあったりはしたが男女仲が良い部活だった。

同学年の女子は多分8人くらいいたが、今回はそのなかでも男子人気がダントツでなかった由美子(仮名)とのエピソードだ。

由美子と俺は中学が違ったが同じ塾に通っていたため顔見知り程度ではあった。

由美子は眼鏡をかけたとても真面目ないかにもガリ勉タイプでとっつきにくいタイプだったのであまり会話はしたことがなかった。

しかし高校でテニス部に入るとそこに由美子がいた。

「あれ?由美子ちゃん?テニス部なんだ。中学の頃やってなかったよね?」

「運動しようと思って入部してみた。たかし君は中学生の頃からやってたの?」

「一応ね。とりあえずよろしく」

これまで由美子とは挨拶程度しかしたことがなかったのでまともに会話でラリーをしたのはこれが初めてだったと思う。

最初のミーティングで全員が自己紹介をした後に全員で連絡先を交換した。

それから数か月が経ったある日、家でダラダラしていたら由美子からメールがきた。

「お疲れ様。相談があるんだけどいいかな?」

「どうしたの?」

「うちの部活って経験者が多いでしょ?私と加奈子だけ未経験だから練習をいつも止めちゃって気まずいんだよね。だから加奈子と二人でコソ練してるんだけど未経験者だけでやっても全然うまくならなくて。だからたかし君にも時々来てほしいんだよね」

どうやら未経験であることに劣等感を感じていたようだ。正直、由美子も加奈子もタイプではないし面倒ではあったが断るのも申し訳ないので了承することにした。

それから週に1回くらい3人で練習することになった。

定期的に会っていると自然と仲良くなるもので、由美子とは暇なときに他愛のないメールをするようになった。

他愛のない会話を続けていると高校生男子の頭の中がどうなるかは想像するに難しくないだろう。

この真面目そうな由美子はエロいことに興味があるのか

そう思った俺は唐突にエロい話に会話を方向転換した。

「由美子ってエッチしたことある?」

「なんでそんなこと聞くの!?サイテーなんだけど!」

「俺はまだないから毎日シコってるんだけど由美子はどうなのかなー?と思って」

「いや、たかし君の事情なんて聞いてないんだけど!毎日とか別に聞きたくないし!」

「ほら!俺が言ったんだから由美子は?経験あるの?」

「ないよ!これでいい?」

強引に話を進めてみると由美子は渋々答えてくれた。

しかし俺はここで止めるつもりはない。

「じゃあオナニーは?」

「じゃあまた明日ね!おやすみ!」

追撃も虚しくその日のやりとりはそこで終わった。

次の日の夜、謝罪するフリをして由美子にメールを送信

「昨日はごめん。由美子みたいな真面目な女子がエロいことに興味があるのか知りたくなって」

謝罪のあとは本心だ。知りたかったのは間違いない。

由美子からの返事がなかなか来ない。本当に怒っているのだろうか?

1時間後、由美子から返信がきた

「別に謝らなくていいよ。怒ってないし。」

怒っていなかったらしい。

怒っていないというお墨付きをもらえたのだ。追撃するしかない。

「怒ってないの!?よかったぁー!じゃあ答えて!笑」

「さっきの謝罪なんだったの!?ほんとにムカついてきたんだけど!」

「怒ってないっていったじゃん!ていうか、エッチは経験ないって答えてくれたけどオナニーは答えてくれないっていうことは…もしかして?」

「はいはい!わかった!してるしてる!これでいいんでしょ?」

真面目な由美子がオナニストであることを白状した。

これで勢いづいた俺は由美子を質問責めににした。

「何歳からしてるの?週何回してるの?どこ触るの?イッたことある?」

などなど、デリカシーの欠片もない質問をしまくった。

しかし由美子も諦めたのか何でも答えてくれた。

それからは毎日のように由美子とメールでエロい話をするようになった。

由美子とのメールのなかで一番驚いたのは由美子はシャワーでオナニーすると潮を吹くという暴露があったことだ。

そんなメールを毎日のようにすると当然見たくなる。

「由美子のオナニーが見たいんだけど」

パンツ越しではあるが自分の勃起したチンコの写真を送りつけてみた。

「やだよ。絶対見せない」

そんな由美子からの返信には1枚の写真が添付されていた。

愛液がたっぷりついて糸をひいている指の写真だった。

「え!?オナニーしてたの?」

「たかし君とメールしながらオナニーするの好きなんだよね。絶対見せないけどね。」

「見せてよ!」

「それは無理」

「じゃあ俺の言う通りにオナニーしてみてよ」

「うん。いいよ。たかし君もしてよ。」

「もう俺もしてるよ。優しくクリ触って。円をえがくように」

「気持ちいよ。たかし君のおっきくなってる?」

「うん。ビンビンだよ。由美子のはどうなってる?」

「ヌルヌルだよ。いつもより濡れてる」

「由美子エロいね。今どんな体勢でしてるの?」

「椅子に座ってる」

「立ってしてみてよ。立ったまま椅子に片足乗せてクリを触るんだよ」

「これやばいかも。腰が勝手に動く。」

「気持ちいいの?」

「すごい。もうイキそう」

「早いね。でも俺ももう無理」

掌に射精した精液の写真を添付して送信した。

すると由美子から

「イッっちゃった。またしようね。おやすみ。」

というメールとエロい表情で糸を引いた指をくわえる由美子の自撮りが添付されていた。

その写真で俺はもう一発抜いて寝た。

この日の話はこれでおしまい。

また続きは今度書きます。

この話の続き

由美子とのオナニーの翌朝携帯のアラームで目を覚ました。1通のメール由美子からだ。急いでメールを確認する。「おはよう。あの後もう一回しちゃった。少し寝不足かも。また夜連絡するね。」#ピンク寝起きだからなのか由美子からのメールを見たからなのかギンギンにいきり立つそれをしずめるため…

-終わり-
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