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体験談(約 5 分で読了)

エッチのとき、妻のおもらしとジャージに興奮した話(1/2ページ目)

投稿:2025-04-14 10:23:24

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ASHCOUNT◆IwkwU3M(東京都/40代)

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金曜の夜、夕食と風呂を終え、私は缶ビールを手にソファに沈み、ニュース番組を眺めていた。

息子も娘も、それぞれの部屋で過ごしていた。

時計を見ると、もう日をまたぐ目前だった。

妻は一人でキッチンの椅子に座り、テーブルで書類に目を通したり何かを記入しているようだった。

傍らには冷めかけた紅茶のカップ。

私の妻は、昔に比べれば、体つきはほんの少しだけ丸くなったかもしれない。でも、整った目鼻立ちに、引き締まった口元。

身長は165cmほどあって、すらりとした体のラインは今も変わらず、服をまとった姿にもどこか品の良さが漂っている。

何よりその静かな佇まいが好きだった。

妻は42歳で、都心にある大手デベロッパーの管理部門で正社員として働いている。

毎朝ラッシュの電車に揺られ、資料と会議に追われ、気が抜けない一日をこなす。

子どもがまだ小さかった頃は、産休や時短勤務などをうまく使って家のことを優先していた。

無理をせず、家族を最優先にした暮らしを大切にしていた。

でも、子どもたちが成長するにつれて、妻は少しずつ仕事に重心を移していった。

再びキャリアの最前線へと戻り、今ではバリバリ働いている。

私から見ても、その努力と集中力には頭が下がる。

正直、最近は帰りが遅くなる日も多かったけれど、今日は珍しく17時30分の定時で上がれたらしい。

私が帰宅したときには、もうほぼ夕食が完成していた。

さっと仕上げた夕食は、栄養バランスも彩りも完璧だった。

テーブルには、家族四人が笑いながら向かい合う、いつもの光景があった。

ふと、妻が深く息を吐いたのが聞こえた。

その小さな音に、彼女の一日がようやく終わったのだと気づかされた。

そのあと、妻は静かにキッチンから廊下に出て行った。

すぐに戻ってくるだろうと思っていたけれど、なかなか戻ってこなかった。

私は音量を落としたテレビを眺めながら、耳を澄ました。

軽い足音が聞こえた。

まずは息子の部屋の前に立ち、軽くノックする音。

「もう寝た?」

返事はない。

ドアを少し開けると、布団に包まれた寝息が微かに響いたらしい。

暗くなったスマートフォンの画面と、枕元に伏せられた教科書。

その光景が目に浮かぶようだった。

次に、娘の部屋へ向かう。

「スマホはもうおしまいよー」

やはり返事はない。

またドアが少しだけ開く音。

間接照明の灯る静かな部屋で、イヤホンをつけたまま毛布にくるまって眠る娘の姿が見えたに違いない。

妻は、(ふたりともちゃんと寝てる……しかも、イヤホンなら、ちょっとくらいの音なら大丈夫よね)とでも思ったのだろう。

そんな風に考えて、妻がゆっくりとドアを閉め、廊下を戻ってくる音がした。

そのときの足取りには、何かが決まった人のような、ゆるぎない静けさがあった。

キッチンの方で水音がして、手を洗う音が響いたあと、妻がそっとTシャツの裾を整える様子が目に入った。

腰まわりにぴたりと馴染んだジャージパンツ。

淡いシルバーの生地は、キッチンの照明を受けてやわらかく光沢を放っていた。

あのジャージは、妻のお気に入りだ。

フレアカットのシルエットが脚のラインをすっきりと見せてくれて、素材は柔らかく、ツルツルと滑らかな手触り。

サイドには細いピンクのラインが入っていて、前はファスナーとボタンで開閉する珍しい仕様。

腰の両脇と背中側にはゴムが入っていて、見た目と快適さを兼ね備えていた。

私は少しダサいそのジャージを穿いている妻が好きだ。

妻はこのジャージズボンを、とにかくよく穿いている。

家でくつろぐときはもちろん、ちょっとした買い物など近所への用事でも、そのままこれを穿いて出かけることが多い。

シルバーのほかにも、ネイビーやブラック、チャコールなどの色違いを持っていて、気分に合わせて選んでいるようだった。

本人いわく、「これがいちばん落ち着く」らしい。

もはや彼女の日常着として、すっかり生活の一部になっていた。

私はその姿を見るたびに、なんとも言えず安心する。

白いTシャツと光沢のあるあのジャージ。

家の中でしか見られない、特別な表情と姿だった。

妻は少し迷うような表情で私の元へ歩いてきて、声をかけてきた。

「ねえ、そろそろ寝ない? ちょっと……話したいことがあるの」

その声は、いつもより少しだけ、かすかに震えていた。

普段の落ち着いた口調とは少し違って、どこかためらいと、ほんの少しの期待が入り混じっていた。

私はテレビのリモコンを取り、画面を消すと、妻の方を見て優しく頷いた。

「うん、いいよ」

ふたり並んで廊下を歩き、寝室へ向かう。

途中、廊下の壁に飾られた写真たちが目に入る。

運動会で笑う子どもたち、浴衣姿の夏祭り、七五三の晴れ着。

少し色褪せたそれらの写真が、家族として積み重ねてきた時間の厚みを物語っていた。

寝室のドアを静かに閉め、部屋の照明を暖かな間接光に切り替える。

室内に広がる柔らかな空気が、気持ちを自然と落ち着かせてくれる。

妻はベッドの端に腰を下ろすと、少しだけ視線を伏せ、指先でジャージのウエスト部分をつまんだ。

そして意を決したように、私に顔を向けた。

「ね……ちょっとだけ、変なこと言っても、引かないでね」

そのときの彼女の表情は、どこか少女のように繊細で、でも真剣なものだった。

「どうしたの? 何でも言って」

私はベッドの縁に腰を下ろし、妻に体を向けた。

少しの間を置いて、妻がぽつりと打ち明ける。

「……私ね……あなたと一緒のときに、ちょっとだけ……おしっこ、漏らしてみたいって思ってるの」

一瞬、その言葉を理解するのに数秒かかった。

でも、驚きはなかった。

むしろ、その正直さがとても愛おしかった。

「……そう思ってくれるの、なんか嬉しいよ。君らしいっていうか……全然変じゃないし、すごく可愛いと思う」

私の言葉に、妻の肩の力がすっと抜けたように見えた。

表情も、少しだけ安堵したようなものに変わる。

そっと手を伸ばし、彼女の太腿に触れる。

ジャージ越しに伝わる体温が、じんわりとこちらに流れ込んでくるようだった。

「やっぱりこのジャージ、好きだな。触れると、安心する」

そう言いながら、ゆっくりと指先を股間の方へ滑らせた。

やわらかな生地の上から、やさしく撫でるように動かす。

「んっ……」

妻の息が浅くなっていくのが分かる。

体がわずかに震え、指の動きに敏感に反応する。

「……漏らしても、いい?」

その声は、かすれていた。

けれど真剣だった。

「いいよ。そのままでいて」

その言葉とほぼ同時に、ジャージの股間部分がじんわりと湿り始めた。

次第に濡れが広がり、太腿へと伝っていく。

光沢のある生地が湿気を含み、ぴったりと肌に貼りついていく。

「……ほんとに出ちゃった……でも、すごく気持ちよかった……」

妻がそう言ったときの顔には、照れくささと安堵と、ほんの少しの誇らしさがあった。

私は静かに立ち上がり、クローゼットからバスタオルを取り出してベッドの中央に敷いた。

妻はその様子を見て、また少しだけ笑った。

「ありがと……それ、あると安心かも」

ふたたび妻の傍に戻ったとき、自分の心臓の鼓動がいつもよりも少しだけ強く、そしてゆっくりと脈打っていることに気づいた。

薄暗い寝室の静けさの中、私はそっと手を伸ばして、ジャージのウエストに指をかける。

冷房の風がわずかに揺らす妻の髪が、その時だけ異様に色っぽく見えた。

「シャッ」という小さなファスナーの音が響いた瞬間、自分の手の動きに神経を集中させる。

ボタンが軽やかに外れ、ゴムがふわりと伸びて、布地が重力に導かれるように脚元へと落ちていった。

テロンとした柔らかく光沢のあるジャージの生地が、わずかに揺れて床へ滑り込む光景は、どこか儀式めいた静謐ささえあった。

その下から現れたのは、じっとりと湿った白い下着。

妻の股間から太腿にかけて、布の色がはっきりと濃く染まっている。

明らかにそこだけが濡れていて、淡い色の輪郭が肌に沿ってにじんでいた。

私はその様子を、まるで壊れやすい硝子細工でも扱うかのように丁寧に見つめ、慎重に指先を下着の内側へと差し入れていった。

布は、肌に吸い付くようなわずかな抵抗を示しながら、ゆっくりと太腿を滑り降りていく。

ぬるん、とした肌の感触が指先を伝い、やがて布が足元で完全に外れたとき、私の目の前には、陰毛の先端に今にも滴りそうな小さな水滴が、かすかに光を反射しているのが見えた。

その光と尿の匂い——ほんのわずかに空気に混じった独特の香りが、私の嗅覚に届くと、どこか理性の奥深くに眠っていた衝動が、不意に目を覚ましたような感覚を覚えた。

欲望とは違う、もっと根源的で、生理的な何かだった。

私は呼吸を整えながら、今度はそっと背中に手を回す。妻の背中越しに、ブラジャーのホックに指をかけ、静かに力を抜いて外した。

肩紐がするりと滑り落ち、胸が下着から解放されると、妻はわずかに肩をすくめるような反応を見せたが、拒む様子はなかった。

今、妻が身にまとっているのは、白いTシャツ一枚だけ。

股間には、さっきまで下着が吸っていたはずの湿り気が、まだかすかに残っているように見えた。

香りもまだ、そこにあった。

妻はそのままゆっくりとベッドに横たわった。

私の視線には、欲望よりもむしろ、妻のすべてを抱きしめたいという気持ちが溢れていた。

単なる性ではなく、確かにこの瞬間の妻を愛しているという実感が、そこにあった。

私も服を脱ぎ、まずは、向かい合う体勢を取った。

妻がそっと両手を自分の肩に添え、ゆっくりと顔を近づけてくる。呼吸がふっと交わり、次の瞬間、唇と唇が静かに触れ合った。

乾いていた心が、互いの温もりで少しずつほどけていくのを感じた。

柔らかく、どこまでも優しい口づけだった。舌を絡めるような激しさではなく、言葉にならない思いを確かめ合うような、静かな交信だった。

「……好きだよ」

そう呟いた自分の声は、思った以上に低く、そしてどこか震えていた。

けれど、たしかに届いたとわかる。

妻の瞳が潤み、胸の奥が甘くきゅっと縮こまるような表情を浮かべたからだ。

二人の身体が重なり合う。静かに、慎重に、でも確かに、深く溶けていく感覚。

耳に届くのは、互いの呼吸と鼓動だけ。

まるで世界から音が消え、時が止まったようだった。

妻の白いTシャツの胸元がふわりと浮いた。

自分の手が、そこにそっと触れる。

布越しの柔らかさに、指先が自然に沈み込んでいく。妻の胸の輪郭を、掌でやさしく、尊ぶようになぞる。

「ん……っ」

抑えきれない吐息が、ふいに漏れる。理性では隠しきれない、素直な悦びの証だった。

動きはゆっくりとしたリズムを刻みながら、少しずつ深まっていく。

触れ合う肌の熱と、湿りと、柔らかい擦れが、二人の境界を曖昧にし、どこからが自分で、どこまでが妻なのか、わからなくなる瞬間があった。

ふとしたタイミングで目が合い、どちらともなく微笑んだ。

その笑みに込められていたのは、言葉を必要としない確かなつながりだった。

しばらくして、妻の額にかかった髪をそっと払ってから、小さく声をかける。

体勢を変えよう、と。妻は頷き、ゆっくりと四つん這いの姿勢を取った。

Tシャツが背中の中ほどまでめくれ、腰のラインとしなやかな背筋が現れる。

その姿に一瞬、息を飲んだ。

生活の中では見えない、いや見せてこなかった「女」の輪郭が、目の前にあった。

私はその腰に両手を添え、動きを再開する。

マットレスがわずかに沈み、スプリングがかすかに軋む音が、空気の中に滲んでいく。

「パンッ……パンッ……ッ……」

肌がぶつかる乾いた音が、一定のリズムで響く。そのたびに、妻の頬が熱を帯び、口元が自然に開く。

やがて、かすれた声が漏れる。

「んっ、あっ……やだ……音、すごい……っ」

けれどその声には、明らかに悦びの色が混ざっていた。

羞恥の奥にある快感が、全身を震わせていた。

私の手が、妻の腰から背中へ、そして肩へとゆっくり滑っていく。

触れられるたびに、妻の身体がわずかに反応し、その感触のすべてを受け止めようとするようだった。

動きが一度緩やかになり、そしてまた深くなる。その繰り返しが、妻の内側の感覚を一層鋭敏にしていくのがわかる。

妻は敏感で、優しくて、そして、まっすぐだった。

やがて動きが落ち着いた頃、妻の方から私の胸に手を当て、静かに押し倒した。

少し照れたように視線をそらしながら、自らの脚をまたいで跨がってくる。

私がゆっくりと腰を持ち上げると、妻の体が小さく跳ねるように揺れた。

そのままの姿勢で私が突き上げる腰の動きを速くすると、彼女は軽く息を呑みながら、私の動きに合わせてわずかにバランスをとるように身を委ねていた。

「パンッ……パンッ……」

動くたびにTシャツの中で妻の胸が柔らかく波打ち、まるで生き物のように揺れていた。

布越しでもわかるほどのやわらかさが、まるで時間ごと包み込んでくるようだった。

私は仰向けのまま、両手をそっと差し出した。

妻はそれに微笑んで応え、指と指を絡める。恋人つなぎ。

そこから伝わってくるのは、肌の温度だけではない。感情そのものだった。

「……また、おしっこ……出そう……」

小さな声だった。震えた瞳には羞恥と、安堵と、甘えが同時に浮かんでいた。

私は微笑んだ。

「大丈夫。好きなようにして」

その一言が引き金となった。次の瞬間、「シャーッ」という透明な水音が、確かに響いた。

温もりが太腿を伝い、バスタオルとシーツを濡らしていく。けれど嫌悪感はまるでなかった。

むしろ、愛おしさが一層深まっていくのを感じた。

再び腰が揺れ始め、肌と肌が重なり合う。

白いTシャツ、額に浮かんだ汗、交差する視線。

妻の身体がわずかに震え、私の胸にすがるように倒れ込む。

「……もう……だめ……!」

その声に応えるように、私もまた深く妻を抱き締めた。

身体の奥で熱が膨れ上がり、ついには弾けた。

ふたりの間に残ったのは、鼓動と、湿りと、余韻。

妻はそのまま身を丸めるようにして、私の胸元に顔をうずめてくる。

「やっ……また出ちゃう……!」

「シャーーーッ」と、もう一度水音が響いた。シーツに広がる温もりは、どこか優しく、もう、恥ずかしさよりも安心感の方がずっと大きかった。

「……なんでこんなに……!」

「本当に……かわいいよ」

私は微笑みながら、妻の濡れた額をそっと撫でた。

──朝。

カーテン越しの柔らかな光が、寝室に穏やかに差し込んでいた。

妻はまだ眠っているようだったが、ふと身じろぎして目を開けた気配がした。僕は目を閉じたまま、その気配と微かな吐息を感じていた。

昨夜の記憶が、静かに胸の奥から浮かんでくる。

シーツにはうっすらと、まだ残る痕跡があり、少しひんやりとした感触が心地よさと同時に、どこかくすぐったい名残りを伝えていた。

ベッドの足元には、脱ぎ捨てられたままのシルバーのジャージがくしゃくしゃになって転がっている。

妻が静かに起き上がる気配がして、しばらくして、洗濯機の前で布を扱う音が聞こえてきた。

ジャージと、敷いていたバスタオルを丁寧に手に取って洗濯槽に入れているようだった。

そのあと、クローゼットの扉を開ける音がした。

そこには、彼女が色違いで揃えているジャージたちが並んでいるのを僕も知っている。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ここ数年で見たなかで一番好きです
    続編楽しみにしています

    0

    2025-05-04 22:14:01

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